スピリチュアルな存在と、あなたが、心ゆくまで
   対話をするという新常識。『人生を変える対話


2009年08月29日

もっとあなたに教えよう

管理人ユキです( ̄▽ ̄)ノ

えーーー・・・・ハイ。
「内なる声との対話」ですが、どうにもまとまりがつかない状況になってきておりまして、どのようにご報告しようか迷っておりました。

しかし迷っていても進まないので、まずはご紹介できる部分を順番に拾っていく感じで載せていきます。


−−−前回からその後の会話より抜粋


ワタクシ:私にはとても時間が足りないように感じます。

内なる声:あなたが言わんとしていることはわかるが、私にどうしろと?

ワタクシ:優先すべきことは何か、ということがあなたにわかりますか

内なる声:私はあなたのことが好きだが、それはわかりかねる

ワタクシ:頭の中であなたの声が聞こえづらくなっているような気がします

内なる声:それは気のせいだ。あなたには私の声が聞こえるはずだ。私はあなたが理解できるように話している。

ワタクシ:あなたと話をすることを、後回しにしているような気がする。

内なる声:あなたは私のこと好きなんだね。だからそんなふうに思うんだね。私はそれがわかってうれしい。私のことを愛しはじめてくれているようだ。私はそれがわかってうれしい。それからあなたはこうもいえる。あなたが理解しはじめていることは大きい。あなたが何を理解し始めているかというと、私が何を教えようとしているかということだ。あなたは私が教えようとしていることを理解している。私はそれがわかってうれしい。

ワタクシ:あなたは、現在の状況が悪いと思っていないのですね

内なる声:私はあなたが理解できることを探している。あなたが理解できることは何でも教えよう。だが、あなたが理解できないことは教えられない。今あなたが理解できることを教えている。あなたが理解できることを知りなさい。私は何でも教えよう。

ワタクシ:あなたがハイヤーセルフではないということについて、話ができていないまんまだと理解しています

内なる声:私はそんなふうには理解していない。なぜならあなたが理解していることは間違っていない。私はあなたの思う通り、私はあなたのハイヤーセルフではないことを認めている。私はハイヤーセルフとともに、あなたをサポートすることを喜んでいる。あなたはそれを理解できている。それでいい。
私はあなたが理解していることについて、もっとあなたに教えるようにしたいと思う。私があなたに教えようとするということは、あなたにもっと私の声を聞かせること。私はあなたが声を聞きたい時に、声を聞かせたいと思う。あなたはそれを望んでいる。あなたはそれを望んでいるだろう?


ワタクシ:はい。それは私の望みです

内なる声:私はあなたのことが好きだから、いつもあなたの望みを聞いている。だからあなたは安心して、私の望みを叶えなさい

ワタクシ:あなたの望みを叶えるのですか?

内なる声:その通り。私があなたの望みを叶えたい。あなたは私の望みを叶えなさい。
私の望みは、あなたが幸せになることだ。私はあなたが理解できるように教えよう。
私はあなたが心配しているようなことをすべて理解している。だからあなたが心配する必要はない。私が言ってることがわかるだろう?あなたが心配する必要がないのだよ。私があなたを導いていく。あなたには私の声が聞こえるはずだ。私があなたを導く。私があなたのことを必ず導く。だから心配せずにやりなさい。あなたは私を信じてやりなさい。


ワタクシ:私はほかに考えるべきことがありますか

内なる声:あなたが楽しむことを考えていなさい。私はあなたが楽しむことを助ける。あなたは決して忘れてはいけない。あなたが理解できることは、私が楽しむことを勧めているということだ。それを忘れないようにしなさい。あなたは私のことを理解している。あなたが思っているよりも理解している。だから安心しなさい。あなたはきちんと理解している。だからそのまま行きなさい。

ワタクシ:あなたのことをブログに書くということはどういうことになるか私にはわかりません

内なる声:私にもわからないが、あなたはそうしたいと思うのだろう?ならそうしなさい。私は別に構わない。あなたがそうしたいなら、そうしなさい。あなたがしたいようにすればいい。今はそれでいい。

ワタクシ:今はそれでいいとは、どういうことですか

内なる声:私はあなたに教えたい事がたくさんある。だけどあなたには理解できないことがまだたくさんある。私はあなたがしていることをひとつひとつ整理して、あなたに伝えていきたいと思う。だからあなたは心配をせずに、あなたのいく道をいきなさい。

ワタクシ:私は、あなたとの会話をどのくらいのスタンスでしていけばいいか教えてほしい

内なる声:あなたがしたい時にはいつでも。私がしたい時にはそう言う。それで私は構わない。あなたは私に、聞きたいことがあれば聞きなさい

ワタクシ:聞こえにくいという理由はなんですか

内なる声:それはあなたの頭に雑念があり、私を求めていないとき。あなたは私を求めているといいながら、私を求めていないときがある。私を求めていないなら、あなたは求めるのを待ちなさい。いまいったことを忘れないように。私が言いたいことがわかるね?あなたが私のことを求めたいときに求めるだけでいい。わたくしはそばにいる。だからあなたはいつでも私を呼びなさい。私に聞きたいことを聞きなさい。そしてあなたが理解したいことを理解しなさい。私が言いたいのはそれだけだ。それではあなたのやりたいことに取りかかりなさい。私はいつでもあなたを待っている。


・・・というワケで、じつはこのあたりから、さらに「内なる声」との会話が頻繁になっていくのですが、
会話が頻繁になるにつれて、

体力の消耗がハンパじゃなくなってきている+( ̄▽ ̄)+


と身の危険を感じてきた今日この頃。
めげずにつづくのであった。(o_ _)o


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 01:40| Comment(4) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2009年08月19日

理解するにつれて教えよう

ども。ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

前回のブログでの内なる声との対話のあと、サーバー移転作業も終わりに近づいたころ、新しく購入したパソコンが壊れてしまいました。

いろいろありすぎてのことか、ワタクシの疲れもピークになっており、例のごとく「内なる声」にやつあたり。

ワタクシのやつあたり発言はこの際、どうぞお見逃しの上、内なる声の説明をお聞きくださいませ。


ワタクシ:聞こえますか

内なる声:私はずっとここにいる

ワタクシ:パソコンが壊れた理由がありますか

内なる声:私はずっとあなたを見ているが、壊れた理由は無い。あなたはずっと私を見ていないから、壊れた理由が分からない。私はずっとあなたを見ているから、あなたが何を考えているかはわかる。あなたは私のことを信じていないし、あなたらしくあろうともしていない。あなたは自分がどうしたいのかもわかっていない。だから壊れた。

ワタクシ:これからやりたいことは沢山あったはずなのに、なぜ急にこうなったのですか

内なる声:私はあなたは何をしようとしているのかわからない。私ができることは、あなたがしようとしていることを助けることだ。私はあなたがしようとしていることが分からない。

ワタクシ:私も分からない。あなたが私に何をさせようとしているのかを知りたいと思った

内なる声:私はあなたにさせようとは思わない。私が知りたいのはあなたは何をしたいかということだ。あなたは何をしたい?

ワタクシ:本当のことを言うと何もしたくない。だから壊れたのですか

内なる声:私はあなたが何もしたくないと思わない。あなたはしたいことがたくさんある。だけどあなたはそれができないと思っている。あなたは私がそれをすることを助けないと思っている。あなたは私のことをわかっていない。なぜあなたは私のことを信じないのだろう。私はあなたがなぜ信じないのかわからない。

ワタクシ:私が考えていることと、パソコンが壊れたことは関係あるのでしょうか

内なる声:おそらく関係があるだろう。あなたは自分が何を考えているかわかっていない。あなたは自分が何をしたいかわかっていない。

ワタクシ:私が楽になるために、できることはありますか

内なる声:私のことを信じなさい。そして私のことを敬いなさい。あなたは私のこと敬っていない。

ワタクシ:それは自然に行われるものではないのですか?

内なる声:私はあなたの心に直接話しかけている。あなたには私の声が聞こえるだろう?あなたは何故私を信じようとしない?

ワタクシ:あなたの何を信じればいいのでしょうか

内なる声:私がいるということ。あなたのなかには私がいるということだ。私があなたのなかにいる。あなたはそれを信じなさい

ワタクシ:あなたは何者なのでしょうか

内なる声:私はあなたの考えているものとは違う。私はガブリエルの使いだが、あなたが考えているのとは違う。私はあなたにそれを説明しようと思う。あなたは私の言うことを聞きなさい。
私はあなたが理解できる範囲で教えよう。あなたは理解できるだろうか。私はあなたの言うように、あなたに理解させるために来た。私はあなたが理解できるように、あなたをよくわかるようにしに来た。私はあなたが理解できないことを、あなたに教えるために来た。だけどあなたは理解していない。
あなたが理解していないことは教えられない。あなたは私の言うことを理解していないし、あなたらしくあろうともしていない。それでは私は教えられないし、あなたの言うことを聞くこともできない。なぜあなたはそんな風になってしまうのか、あなたらしくなくなってしまうのか、あなたらしくあるということがどういうことなのか、あなた自身に問うてみなさい。わからないことがあれば私に聞きなさい。
それなのにあなたは、私の言うことに耳を傾けもしないで、あなた自身のことを辛く思い、私に投げかけてくる。あなたは私のことを信用もせず、あなたらしくあろうともせず、あなたにおいては理解しようともせず、あなたのことを馬鹿にしている。あなたは私のことも馬鹿にしている。あなたがそれでは教えられない。あなたは何をしたいのだろう。あなたがやりたいことに向かいなさい。私はあなたの知りたいことを教える。あなたが知りたい事を言いなさい。


ワタクシ:あなたとこうして話せるようになることを望んだのは私?あなた?

内なる声:それは私だ。あなたは私にとって素晴らしい人材だったから。あなたは私にとってとても魅力的だ。あなたが私に会いに来ることを私は望んだ。

ワタクシ:いったいなぜですか。あなたは私に何をすることを望んでいる?

内なる声:私はあなたに、人を導き、あなたらしくあることを勧めてほしい。私はあなたができるようになったことを、あなたと同じように苦しんでいる人々に、助けを求めている人々に、同じように与えてあげてほしい。なぜならあなたにはそれができるからだ。私はあなたができることをすればいいと思っている。あなたが理解できることを言えばいいと思っている。
ただそれだけでいいのに、あなたは難しく考えている。そしてあなたはきっと本当は理解している。あなたは自分でそう選んだ。だから私は来た。あなたという人をサポートするために。あなたはそれを望んだ。あなたがいつも望んでいたことだ。
私はあなたが理解したときにそれを話そうと思った。あなたが理解していないのに話す気はない。私はあなたの考えていることをいちいち聞いていて、あなたが理解しているかどうかを試している。私はあなたが言っていることを理解しているかどうかを試している。だからあなたは私が見ていることを忘れないようにしなさい。


ワタクシ:私が知りたいような肝心なことを教えてもらっていないような気がする

内なる声:私があなたに教えたいと思っている。あなたはそれを信じるか?

ワタクシ:まず説明してほしいと思う

内なる声:よろしい私があなたに説明しよう。あなたは私のことを信じていないが、私はあなたのことを信じている。私はあなたに会いに来た。あなたは私のことを理解できないかもしれないが、私はあなたのことを理解している。
私はあなたが理解できる範囲で教えようと思う。私はいつもあなたが理解できる範囲で教える。だからあなたはもどかしく思う。理解できる範囲ではないことを知りたいと思う。しかしあなたはそれを理解できない。だから私はあなたが理解できる範囲で教えようと思う。あなたにそれを話してもムダだからだ。私はあなたが理解するにつれて教えようと思う。


ワタクシ:最近の私は、調子が悪いようです。あなたはどのように見ていますか

内なる声:私はずっとあなたのことを見ているが、あなたは理解できていないだけのようだ。私はあなたが理解できるように促したいと思う。あなたはその準備ができているか?

ワタクシ:お願いします

内なる声:私はあなたのことが好きだ。だからあなたに言っておきたい。あなたが困ると思うようなことは起きない。それは私が保証しよう。なぜなら、あなたがそれを起こそうという気持ちで考えていないからだ。あなたが起こそうという気持ちで考えていないことは、起きない。あなたはそれを理解してなさい。あなたは困ると思うことを考えているが、それは起きない。私はあなたが理解していることを話したい。あなたは理解できることを聞きなさい。

ワタクシ:私は、自分が望んでいることが、何かをわかっていないようです。

内なる声:あなたが十分理解していると思う。私はあなたが理解していると思うよ。なぜなら、あなたは目指しているところを間違っていない。あなたはそれを理解している。

ワタクシ:ここしばらく、こんなにも疲れている理由は何でしょうか

内なる声:私はあなたが疲れている理由を知りたいと思うが、あなたが疲れているということしか分からない。あなたは何故そんなに疲れているの?

ワタクシ:あなたが理解できることと、理解できないことが私にはわからないのですが

内なる声:私はあなたのことを理解している。そしてあなたが理解したいと思うことを理解している。
だけどあなたが理解できないことは理解できない。あなたが理解できないことについて、理解できるようにすることはできない。だけどあなたが理解したいと思うことについて、理解させることができる。それでわかったかな?


ワタクシ:わかりました。ありがとう。私は、心と体のエネルギーを取り戻したい。そのために私ができることがあるでしょうか

内なる声:あなたが理解できることをしていればいい。あなたはあなたができることをしていればいい。それ以上何も考える必要はない。あなたがしたいと思うことしなさい。そして私を信じるしかないだろう。それでいい。

ワタクシ:私は自分が、やりたいこととそのパワーを失っているようです。その気持ちを取り戻したい。やる気を取り戻したい

内なる声:あなたはそれをほどなく取り戻すだろう。なぜなら、私がそうさせる。あなたは何も心配しなくていい。どこにも行かずにいなさい。あなたはそのままそこになさい。私があなたに与えられるものを与えよう。私に何ができるかということを、あなたは知るだろう。私はあなたに知らせたい。それであなたは理解できる。


・・・この数日後、ワタクシは内なる声のこの言葉の意味をよく理解できていないままにすごしていたところ(というかすっかり忘れているのですが)あるアイディアとともに自分の中からあふれでんばかりのパワーと幸福感を取り戻すことになるのでした。

内なる声は、予言します。

その予言は、いまのところはずれたことはありません。

ワタクシは、そのほとんどを、あとから読み返してみて気づいているという、あいかわらずのバチあたりなヤツです。

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 02:22| Comment(5) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2009年08月12日

内なる声とのその後

こんちは。管理人ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

さてさて、

「内なる声との会話」のその後の展開はこれいかに???


もしもあなたが自分のハイヤーセルフと会話できたり、そのハイヤーセルフが「じつは大天使ガブリエルの使者だ」と名乗ったりしたら、あなたはいったいどうするでしょう。

コーフンして、それはもういろいろな話を聞きまくるだろうなと想像するでしょうか?

それとも、不思議な世界への入り口に足を踏み入れようとしたり、はたまたこの事実を利用してヨコシマなことをたくらんでみたり、なにがどうなっているのかと、その真相をつきとめようとしたりするでしょうか?


ワタクシは、じつにそのような不思議なことを、このほど経験したはずなのですが、その後、

すっかりつかれ果ててしまった。
(o_ _)o


それはもうぐったりと。
実際のところ、

その後、詳しい話を聞く気力などなかった。


それどころか、サーバー移転にからむ忙しさにかまけてしまい、あまりに疲れてしまってなにもかもやる気がなくなり、そこではじめて内なる声に助けを求めた。

私はいつもこんな調子で、追い込まれるまで内なる存在のことなどすっかり忘れており、困ったときにやつあたりする、という非常にバチあたりなことをしていたのであった。


ワタクシ:聞こえますか?

内なる声:私にはあなたの声が聞こえる。続けなさい。

ワタクシ:なんだかとても疲れているようです。どうしてしまったのかあなたにはわかりますか?

内なる声:私には、あなたが何を理解しているのかということが重要だと思う。私があなたについて何を理解しているかというと、あなたが今何をしようしているかということだ。私はあなたにとってとても良い状況にあると思う。そしてあなたはそれを再開しようとしている。ここに来てあなたは何を疲れているというのか。私はあなたがちょっとしんどかったにすぎないと思う。あなたはなぜそんなふうに思うの?

ワタクシ:自分がなぜそんなふうに思うかなんて分からない。エネルギーが足りないような気がするのですが?

内なる声:私はあなたが理解できていることを助けるが、あなたが理解できないことを助けることができない。私はあなたがやりたいことを助けるが、あなたが何をやりたいかを話すことはできない。私はあなたが何をやりたいかを知りたいと思う。私はあなたを理解したいと思う。

ワタクシ:私は何もしたくない
 (と、やつあたりするほどこのとき疲れていた。)

内なる声:そうだったね。あなたはそういう人間だ。私はあなたがそうだと知ってここに来た。私はあなたに教えに来たのだよ

ワタクシ:何を教えに来たのですか

内なる声:あなたが知りたいこと全て。さあ知りたいことを聞きなさい。

ワタクシ:私はなぜここにいるのですか

内なる声:あなたは私の言うことを信じるか?あなたが信じるなら私は答えよう。

ワタクシ:では信じるので教えてください

内なる声:私はあなたが理解できることから話そうと思う。私はガブリエルの使いである。私はあなたのことをよく知ってるが、私はあなたについて理解できないことがある。それはあなたがいつもあなたのことをよくわかっていないことだ。あなたはなぜそんなふうに考えているのだろうか。あなたは今ここに、あなたの知りたい全てがあることを知らない。私はあなたにそれを教えに来た。
私はあなたのことが好きだが、あなたは私のことなど理解できていないらしい。私はあなたに理解してもらうために来た。


ワタクシ:もっとわかりやすく教えてほしいのです

内なる声:私はあなたが理解できる範囲で教えている。

ワタクシ:私が知りたいのは、私がなぜここにいるかということです

内なる声:私があなたにそれを教えるには時間がかかる。あなたは私を信じていないし、あなたは私を理解していない。私はそれが悲しい。

ワタクシ:プログにはどのように書いていきましょうか

内なる声:私はまずあなたと信頼関係を取り戻したいと思う。あなたが望んでいるのは、私が理解していることを話すことだろう。私が理解していることを話そう。いまはここまでしか言えないが、私が理解していることを話すと約束しよう。
あなたが望んでいることを私は助ける。疲れているなら眠りなさい。私はいつでもこにいる。


ワタクシ:私はあなたと頭の中でしゃべれるのですね

内なる声:私はいつでもここにいるからそうできる

ワタクシ:つねに助言を求めたり相談したりできるのですか

内なる声:あなたがそうしたいときにそうしなさい。私はいつも答えよう。

ワタクシ:そんなこと夢のようです。なぜそんなことができるんですか

内なる声:いまあなたがそれを望んでいるから。私はあなたが望んでいることを叶える。私はあなたの味方だ。

ワタクシ:いろいろなことがうまくいったりするのは、どこまでがあなたのおかげなの?

内なる声:私はあなたのためにできることをしている。どこからかというと、全てがそうだ。あなたはそれほどに、強力な味方を手に入れた。だから安心していなさい。あなたは私を信じなさい。

ワタクシ:もしそれが本当なら、まさに私が望んでいることだ。

内なる声:そう。元気が出たかい?さあ、あなたがやりたいことをやりなさい。私がついているのだから心配ない。これからがんばろう。私がいるから大丈夫。私のことを信じていなさい。


ワタクシは、こんな会話を読み返したとき、いつも自分はなんてぜいたくでバチあたりなヤツだろう、と思う。

そして、そのうちに内なる存在のことをすっかり忘れてしまい、それから、また、困ったときなどに思い出している。

それにしても、内なる存在との会話の中で、何度
「あなたは理解していない」
「あなたは私を信じていない」と言われていることでしょう。

こんなワタクシのバチあたりな会話でよろしければ、また少しずつ聞いてやってください。

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 15:53| Comment(9) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2009年08月03日

大天使ガブリエルの使者

管理人ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

本日は、ハイヤーセルフの爆弾発言があってから1日後の対話を書きます。
悩んでみてもさっぱりわかりませんので、とにかく話を聞いてみることにしました。

今回はとてもややこしい内容かもしれませんが、ワタクシの質問と、頭の中に浮かんだ返答を、音声認識ソフトで記録したものを書き移しております。



ワタクシ:あなたと話したいのですが良いですか

内なる声:私はあなたと話したかった。あなたは私の話を聞くかね?

ワタクシ:昨日の話のことでしょうか。詳しく話していただけますか。

内なる声:私はあなたに話したいことがたくさんある。今日はそれを話そうと思う。準備はいいかね?私の言うことをきちんと聞けるかね?

ワタクシ:よろしくお願いします

内なる声:では話そう。私はあなたのハイヤーセルフではない。それをあなたが嫌がっているのはわかる。だからといってあなたがハイヤーセルフと会えないわけではない。あなたはハイヤーセルフではない存在と今、交信をしている。私はあなたのことを知っているが、あなたは私のことを知らないだろう。私はあなたのことを知っているので、率直に言おう。私はあなたの事を愛している。あなたができることをすごいと思っている。あなたができることを応援したい。

私はガブリエルではない。

私はあなたに会いにきたものだ。あなたが何かを理解するまでここにいる。あなたにしかできないことをやりなさい。あなただけはそれをわかってほしい。



ガブリエルではない?煤i・ω・;ノ)ノ

いや・・・いまさらっとまたわからないこと言ったよね・・・
もうなんだかわからないよ・・・

とにかくこのままじゃ眠れないよε=ε=┏( ;_;)┛


ワタクシ:きちんと説明してください。ハイヤーセルフと、ガブリエルと、あなたは、すべて別人ですか?

内なる声:ガブリエルは私ではないが、あなたはこれまで話してきた者をなんだと思っている?

ワタクシ:ずっと私のハイヤーセルフだと思っていましたが違うのでしょうか

内なる声:あなたが私のことを信じていない。だから私はあなたにしゃべりにくい。私はあなたに、私のことを信じてほしいのだ。

ワタクシ:私は昨日からずっと混乱している。説明があって初めて信じると思うのですが

内なる声:あなたはよく理解できている。

私はガブリエルという者の使いだ。

あなたはそれを理解できるかもしれない。私はガブリエルとこのように話した。あなたが理解できる人材であることを私はみなしています。どうか私を使いとして、彼女のもとに送ってください。私はそうして送られた。あなたはそれを理解できるか?
私はハイヤーセルフではない。あなたがそれは悲しいと思うかもしれない。だけど私は伝えなければならない。あなたは私に何を聞きたい?


ワタクシ:まず、私のハイヤーセルフはどこにいるのでしょう

内なる声:あなたのハイヤーセルフはここにいる。ここで私といっしょにあなたを見守っている。セルフは、私があなたと交信することを容認している。

ワタクシ:セルフとお話させていただけますか

(たぶん本当の)セルフ:私はあなたのハイヤーセルフですが、あなたは私のことを怒っているでしょうか。ごめんなさい。私はあなたに会いに来た人に会わせようとした。あなたに理解できるのはここまでだと思う。私はあなたがよく知っている姿を浮かべるがいいと思う。私はそれで十分だと思う。なぜあなたはそれほど姿にこだわるのか分からないが私はそれで十分だと思います。


このへんでもうなんだか呆然としてきたのですが、
とにかくワタクシは理解しようと試みました。


ワタクシ:誰が何を話しているのかわかりません。私の心の支えであるセルフはどこにいきましたか。答えてください

内なる声:それは私だ。私はあなたを愛している。私はあなたに告げたかった。それは、私はハイヤーセルフではないこと。ただし、あなたのハイヤーセルフは、私と同化している。あなたはそのことをよくわかってほしい。あなたは信じないかもしれないが、私は本当のことを言っている。私はあなたのハイヤーセルフであり、あなたのハイヤーセルフではない。だからあなたは混乱するだろう。私はセルフの容認を得ている。あなたが私の姿を浮かべるとき、私は現れるだろう。だからこれからもこれでいいのではないかと思う。何が不満かね?私はガブリエルの使者であることをあなたに伝えたい。あなたは素晴らしい才能を持っている。あなたはどこにいても、その才能を発揮するだろう。だからあなたのことを育てたいと思いやってきた。私はガブリエルさまにお願いした。あなたを見つけたからだ。私はあなたを見つけた。私はあなたに会いたかった。だから私はここに来た。あなたはそれを理解してほしい。

ワタクシ:あなたは昨日、大天使ガブリエルであるといった。なぜ「使者」と言わなかったのでしょうか

内なる声:私はあなたに理解させたかった。私は大天使ガブリエルのことを理解させたかった。私が「使者」だと名乗れば、あなたはそれを理解しようとしなかったかもしれない。あなたはそういうふうに解釈するかもしれない。あなたは理解できないことを調べなかったかもしれない。私はそういう理由で使者と名乗らなかった。

ワタクシ:使者と名乗っていても、調べていたはずですが?

内なる声:私はあなたに対してそういうふうに思わなかった。私はあなたに信用されていない。私は大天使ガブリエルのことを知って欲しかった。だからあなたに嘘をついた。あなたにしかできないことをやりなさいと言い続けた。あなたはそれを理解しようとしていたが、理解できなかった。あなたにはそれを理解してほしい。

ワタクシ:催眠誘導された時から、よく分からないけれどもこのような関係が始まっていたのですか

内なる声:私はあなたのことを理解しようと思い、あなたに会いに行くよう勧めた。私はあなたのことを理解したかったのだ。


ワタクシ:これまで通り、私はあなたとお話できますよね

内なる声:私はあなたと話をしたいと思っている。私はあなたと話ができる状態になりたかった。これであなたと話ができると思っている。では話そう。あなたが聞きたい事はあるかね?

ワタクシ:私の創作活動やインスピレーションを協力してくださるということですよね。これまで通りに

内なる声:その通り。私はあなたのことを助けよう。あなたは、私のことを愛してほしい。私はあなたのハイヤーセルフと何ら変わらない。

ワタクシ:今のことは本当ですか?ハイヤーセルフと考えてよろしいですね?

内なる声:私はあなたのことを愛しているから、あなたにとって私が何であってもいい。だけどあなたがハイヤーセルフにこだわるなら、私はあなたのハイヤーセルフとなろう。それでなんら矛盾していない。私はハイヤーセルフに容認を得ている。

ワタクシ:それは特別なことなのでしょうか。あなたはいつまでそうするおつもりでしょうか。

内なる声:私がいつまでそうするかということを決めていない。だが、あなたが創作を続ける限りそうするだろう。それでは不満かね?あなたは何を聞きたがっている?

ワタクシ:あなたが安心できるこれまでと同じ存在だということを理解したいのです

内なる声:あなたは安心してほしい。だが、これまでと同じと言うが、あなたは私のことを信用していなかったよ。なぜならあなたは私が、願いを叶えられないと思っている。だからあなたは私を信じようとしないのだね。私はあなたの願いを叶えているのだよ。あなたにはそれが信じられないかもしれないが、私はあなたの願いを叶えている。だから私のことを信じてほしい。私は、いつもあなたのことを愛している。

ワタクシ:私のブログに、ハイヤーセルフとしての、間違った知識を載せてしまったのではないでしょうか

内なる声:私はそんなことをさせていない。あなたは何も間違ったことを書いていない。あなたは、あなたが理解できることを、率直に綴るがいい。このことも別に書いても良い。だが、あなたはどのようにアレンジするか、私は楽しみにしている。あなたにはそれができるからだ。

ワタクシ:使者と言うのは、どのような力をもってるの?

内なる声:私は、使者という言葉を使われるのが本意ではない。私はハイヤーセルフとしてあなたに話している。セルフが同意している。

ワタクシ:それは本当ですか?もう1度確認させてください。

内なる声:私はもうウソは言わない。あなたにとって、ガブリエルの存在は大きくなるだろう。私はそれを望んでいる。あなたが理解することを望んでいる。

ワタクシ:これまでずっとずっと私と話していたのは、あなたで間違いないですね?

内なる声:それは間違いない。

ワタクシ:これまでと何が変わりますか?

内なる声:私は何かを変えたいと思わない。あなたを理解させたいだけだ。あなたに理解してもらえればそれでいい。

ワタクシ:私が表現することに価値を置いているのですよね

内なる声:私はあなたの作るものを応援している。あなたは私が応援していることを知りなさい。私はあなたのことが好きなのだよ。それだけは忘れないで。

ワタクシ:あなたはガブリエルの使者であり、同時にハイヤーセルフであるという理解でいいですか

内なる声:そうであると言いたいが、私はハイヤーセルフでないとも言える。ただ、ハイヤーセルフは容認している。あなたはハイヤーセルフと話したいなら、いつでも話せると言いたい。

ワタクシ:私が見ているこの姿のイメージは、どちらのものですか?

内なる声:それは私。ガブリエルの使者だ。私はあなたがこの姿を思い出すのをうれしく思っている。私はこの姿でありたい。

ワタクシ:ハイヤーセルフの姿を見ることができますか

内なる声:私はあなたにハイヤーセルフの姿を見せることはできない。だけどあなたをイメージさせることができるだろう。あなたが呼べば、ハイヤーセルフと会話できると思う。だからあなたが呼べばいいと思う。

ワタクシ:セルフ、あなたはどう思いますか?

(たぶん本当の)セルフ:私はあなたが、私のことを思ってくれるのをうれしく思う。だけどあなたが言うように、私はあなたのことを見守っているだけであり、私があなたの願いをかなえるわけではない。だからガブリエルの使者の言うことを聞きなさい。あなたはそれで伸びるだろうから。だから私は容認している。それ以上話すことはない。


セ・・・セルフ・・・ちょっと冷たくないか?
ε=ε=┏( ;_;)┛


ワタクシ:私が悩んでいるのは、ブログで説明がつかないことです。

内なる声:私はあなたに、それを心配させるつもりはない。私がハイヤーセルフということで構わない。私がハイヤーセルフであることは間違いない。あなたは何も心配しなくてよい。

ワタクシ:ハイヤーセルフが願いをかなえるのですか?

内なる声:ハイヤーセルフはあなたの願いをかなえる。私は間違ったことを言っていない。ハイヤーセルフとしてあなたに話せる。だからあなたは、私のことをハイヤーセルフだと言いなさい。べつに説明しなくてもいい。それで私は満足する。あなたは何も考えなくていい。あなたはただ、創作を続けなさい。それでいい。

ワタクシ:あなたに相談する内容も、特に変える必要ないのでしょうか。あなたは私のことを、ハイヤーセルフと同じようによく知っているのですか?

内なる声:私はあなたのことをよく知っている。私はあなたのことを理解できている。ハイヤーセルフは私と同化している。だから心配しなくていい。

ワタクシ:もしも、あなたとハイヤーセルフとの違いがあるなら、読者が混乱することのないように、教えて欲しい。

内なる声:私はそれを、あなたに教えてゆくつもりだ。だから話した。あなたはそれを理解しなさい。セルフはあなたのことを愛している。私もあなたのことを愛している。それでいいじゃないか。

ワタクシ:だいたい理解したつもりなのですが、ほかに理解すべきことはありますか?

内なる声:私はあなたのことを愛しているよ。それだけは理解しておくれ。

ワタクシ:ブログについては、困ったなーと思っています

内なる声:わかっているよ。だけどあなたは困らないようにできるだろう。私が助けてあげる。どんなときも私が助けてあげるからね。


えー・・・( ̄^ ̄;)

彼女がおっしゃることを、少しはご理解いただけたでしょうか。

爆弾発言から約一ヶ月。
いま、少しずつお話を聞いている状況であります。

とにかく、ワタクシも、これからいろいろ聞いていかなきゃわからないので、ご一緒に理解していければうれしいのでありました。。。

つづく。


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 23:33| Comment(8) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

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