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2009年10月06日

「内なる声」からの回答その5

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

さっそく質問の回答をおこないます。


ワタクシ:メルマガや、このブログでお知らせしている個人サポート(有料)の開始は、今月の後半頃の予定です。それで大丈夫でしょうか?

内なる声:いいだろう。また、なにか変更になるようなら、メルマガのほうでお知らせすることにしよう。本日は、前回の再回答の続きと、今回の新規質問の回答を終わらせよう。新しい質問もないようだしね。

ワタクシ:わかりました。


<再質問>
ご回答有難うございます。
正直わかっていただいていることに感激致しております。追加して書こうと思っていたくらいです。繰り返しております...
目標を求める理由を自分に聞いても、「ほっとするから」とか「安らぐから」としか答えが出てきません。すべてがそこにつながっているのはわかっておりましたが、正直それだけ?と疑う気持ちも少しありました。
きっと左右されるのも信頼されたいとか、良く思われたいと思い過ぎなのでしょうね。
今進もうとしている道が困難ならどうすればいいのでしょうか?何年か前からあまり物欲がなくなってきているのを感じるのですが、それが、諦めからきているのか、本当になくなってきているのかまだわかりません。何か心の中に引っかかるものがあるのはわかっていましたが....
今の抱えている問題を解決するには仕事も変えなければならないということでしょうか?
魂が求めている道を選びたいと思いますがどうしたらいいのでしょうか?自分で描いた青写真を生きたいです。穏やかな毎日に変化させたいです。
ジョニー at 2009年09月24日 12:32



ワタクシ:この再質問にお答えください。

内なる声:彼の心は、以前よりも少しよくなっているはずだよ。なぜなら、彼が、自分の青写真と、現在の自分の考えを理解しはじめようとしているからだ。
あなたは仕事をやめる必要はないよ。だって、おそらくその考えがよいものに変わっていくことにより、いまの状況も変わるだろう。
少し立ち入った話をしたいのだが、この場では教えにくい。このまま同じ考えを繰り返すのをやめて、私と個人的に対話してみることを選びなさい。
つまり、現在お知らせ中のシステムに申し込んで欲しい。完成を急ぐつもりだよ。


ワタクシ:彼がそれを望まない場合はどうされますか?

内なる声:彼が望まないとは考えにくい。しかし、あなたの自由であるから、考えてみて欲しい、としか言えない。この場でお話できることには限界があり、長期的にサポートできるというメリットがあるから、私たちはシステムの構築を急いでいるのだよ。

ワタクシ:魂が求めている道を選びたいと思いますがどうしたらいいのか、という質問についてはいかがでしょう?

内なる声:それも、あなたが私の言わんとするところを理解できたら、おのずと理解できるようになる。いまのままでは、苦しいという気持ちが先行していて、どうすればいいかわからないのではないかな。私は、あなたがどうしてそのようになるのかを理解すれば、解決に向かうということを知っている。このことを信じようと思うのなら、書いてくるようにしなさい。

ワタクシ:書いてくるとは?

内なる声:彼の質問を書いて、システムに申し込むこと。新しいシステムができたら、お知らせがあるのでそうして欲しい。わかったね。

ワタクシ:ほかに、何かありますか?

内なる声:これを読んでいる者もみな、思い当たる心の苦しさがあるというなら、私と対話してみることを選びなさい。いまの心の中でなぜそうなるのかがわからないとか、理解したいことがあるということがあなたの望みを達成できない要因になっていることは多い。一度試してみるつもりで申し込むことをすすめている。

ワタクシ:では、次の質問に移ります。


<質問>
私は心の平安を求めています。
しかしなかなかたどり着きません。
1日の中で平安に感じる時間はもちろんありますが、長続きせず、悲しくなったり凹んだりを繰り返してしまいます。
心の中に深い悲しみをとても感じてしまうのです。これを認めています。
しかし、これに対する感情はいつまでも悲しいままです。
自分の定義付けが間違っているのでしょうか。

また、私もハイヤーセルフと話がしたいと思っています。
時々声が聞こえる気がするのですが、はっきりとわかりません。
もっと声をはっきり聞くことが出来るでしょうか?
私は今とても迷っています。
心の平安を求めてどう進むべきか。
今までも心の平安を求めて生きてきました。しかし、その結果はいつもそれとは真逆の出来事ばかり起こってきたと思います。
なぜ叶わないのかと自暴自棄になってしまう時もありました。
ユキさんのHPやメルマガ、また他の人のコメントへの回答を読んでいると、私がその状況(平安とは真逆)を選んでいたのだ、ということがわかりました。
では、これからはどのように進んでいけばいいのかと思っています。
わかってきたのに、どうすれば、、と矛盾した質問ですが。
アドバイスをいただけるとうれしいです。
拙い文章で申し訳ないですが、よろしくお願いします。
太郎のママ at 2009年09月25日 07:24



ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:彼女は、わかってきたのなら、そのまま理解を進めることを選びなさい。なんでも、やりはじめの頃は、うまくいかなくてイライラするようなこともあるだろう。しかし、そのままゆっくりと学びを進めていけばいろんなことがわかってくると思うよ。

ワタクシ:自分の定義付けが間違っているのでしょうか、ということですがいかがでしょう?

内なる声:そうだね。そういうところはあるね。彼女は、自分が求めているものと違うところに定義を置いていると思うよ。それは、あなたの心が求めているものと違うから、摩擦が起きているのだと思いなさい。あなたは、もっと大きな心で自分の感情を包んでやるように愛してあげなさい。わかったかな?

ワタクシ:ハイヤーセルフと話したいということについてはいかがですか?

内なる声:私は、あなたのハイヤーセルフが、ずいぶん前からあなたに会いたがっているのを知っているよ。しかし、いまのままでは少し会うのは難しい。ハイヤーセルフは、心をオープンにしていれば、何かヒントとなるものをあなたに与え始めるだろう。だが、それは、あなたが心の悩みを持ったままおこなうとき、歪んだ形で伝わることが多く、うまく話ができない可能性も高いのだよ。
私は、いま構築しているシステムの中で、ハイヤーセルフの知識を持った先生を紹介しようと考えている。それは、私と彼女が出会った場所でおこなっている、ヒプノセラピーの先生のことだよ。よければ、それを知ったときに、先生に会いに行くといい。


ワタクシ:はい。私と「内なる声」であるあなたを出会わせてくださった、ヒプノセラピー(催眠療法)の先生をご紹介するつもりでいます。住んでいる場所が遠い方もいらっしゃると思いますが?

内なる声:そうだね。あなたが会いに行くのが可能だと思うなら、そうしてみればいいよ。いま、その先生のことをお話しするのはまだ少し早いので、待ってほしいと思う。

ワタクシ:わかりました。心の平安を求めてどう進むべきか、という質問についてはいかがですか?

内なる声:それは、あなたが変化する必要があるのだが、変化するためにはどうしてそのようになるのかを理解する必要がある。あなたは時々ものすごく罪悪感を感じてしまう瞬間があるのではないだろうか。その原因を取り除けば進めるようになると思うよ。わかったかな。

ワタクシ:ほかに何かありますか?

内なる声:いや、次にいこう。


<質問>
少し前からHPやブログを拝見しメルマガも読ませていただいています。
初歩的な、というかこのような質問で申し訳ないのですが…、
ユキさんのHPはもちろん、いろんな書籍やブログなどで素晴らしい知識に触れ、知ることは出来るのですが、いざ実践するとなると自分の長い間の思考の癖に負けてしまいます。
知識としては理解出来てもそれを自分に生かせないのです。
どうすれば実感出来るようになるのでしょう?
芯から理解するにはどうしたらよいのでしょう?
漠然とした質問で申し訳ありません。
もういろんな情報に飛びついて、でもそれを生かせないという風なことを繰り返したくないのです。
今までの自分の生き方、考え方から変わりたいのです。
memu at 2009年09月29日 17:49



ワタクシ:なるほど。この質問に回答お願いします。

内なる声:そうだね。まず、あなたが思うように、これが最後ですっきりと理解でき、ぱぁっとなにもかもいい気分のまま一生を過ごせるなんて考えているならば、その夢を叶えるのは無理だが、たとえどんなことが起きたとしても、自分の気持ちが大丈夫なように自信をつけていきたいというような相談なら可能だね。
言ってることがわかるかな?つまりあなたは、「つらくなくなりたい」と言っている。しかし、「つらいという感情をなくしたい」という願いはかなわない。あなたは人間であり、人間は「感情」をもつから生きているのだから。
だが、あなたのいうように「思考」の悪いクセを直すのが困難だからといって、あなたの「感情」までなくしてしまおうと考えるとうまくいかないね。
あなたはそのつもりがなくても、「思考」のクセを変化させるつもりで「感情」をおさえこんでしまう結果になればうまくいかない。
メルマガやホームページで伝えていることを、本当に理解する必要がある。あなたの「感情」をどうにかしようとせずに、穏やかに、その「感情」を存在させることを選びなさい。次回のメルマガで紹介させよう。


ワタクシ:現在、メルマガで「つらい」と感じるときに役立つ知識について説明しております。それでもやはり、知識だけでは身につかないという場合はどうすればいいのでしょう?

内なる声:あなたはもうわかっているはずだが、変化しようとしてもうまくいかない。
それよりも、理解しようと努めなさい。理解できなければ、質問してきなさい。変わる、ということは、自然におこなわれる。あなたが理解するなら、その瞬間に変化は起こる。それを忘れないようにすること。わかったね。


ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:これから、私たちはもっと理解しやすいように、もっと把握しやすいように、あなたがたに教えることをおこなっていくつもりでいる。
もっと長い期間を考え、人生のそれそのものを長き教えと考えて、あなたの興味のあるところを深くつきつめる気持ちで、私たちとつきあっていくことをおすすめする。
そして、これからたくさんの対話を個人的にかわしていくつもりでいる。あなたも、思うところがあるなら、なんでもかまわないから申し込むことを選びなさい。
あなたの望むところの心の安らぎを与えたい。
それでは、次にいこう。



<再質問>
お返事ありがとうございます。 正直、考え方の基本が間違ってる可能性が高いと言うお返事と、 それと、私はどちらかといえば有料のシステムを望んでいない方だったのもあって (個人的な話を誰にも気にせず聞けるということに関しては魅力を感じています)
予想外のお返事に混乱しています(^^; 一応、今回の天使さんのアドバイスを自分なりに解釈したかたちで実践はしておりますが、 こんな感じでokなのでしょうか・・・?
夏 at 2009年10月05日 06:04


ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:彼女が、それでいいと言っているなら、私も何もいうことはないが、あなたはそれでOKかどうか心配なのだろう?私は、あなたが、何を悩んでいるか知っているし、なぜそんなふうに理解できていないことを、おそらくこうであろうという判断ですませようとしてるのか、理解できない。
あなたが、それでいいならかまわないが、それで不安ならサポートを受けようと考えてみてはいかがだろう。
あなたは、どうして自分が不安になったり、心配したり、いやになったりするのかがわからないのではないのかな?私がここで、それを言えないと何度もお話したと思うが、その理由をきちんとつきつめれば、あなたの考えも容易に扱いやすいものになると思うよ。まぁ、よければ考えてみてはどうかな。


ワタクシ:予想外のお返事に混乱しているとのことですが?

内なる声:そんなふうに、受け取らなくてもいいと思うよ。そんな予想外のことは言っているつもりはない。

ワタクシ:有料のシステムを望んでいないとのことです。

内なる声:あなたが、お金がないというなら、これがきっかけになればいいと思った。あなたの「やりたいこと」の一つとして、このように有益なものを手に入れるためには、どうすべきか考えて欲しかったのだよ。それだけだ。

ワタクシ:アドバイスを自分なりに解釈したかたちで実践していて、こんな感じでOKかどうか、ということですが?

内なる声:それは、正直に言えば、OKではないと思うのだけれど、あなたにまかせるよ。わかったかな。

ワタクシ:どうされますか?

内なる声:もう、これ以上、ここで答えられることはないと判断しているよ。あなたがどうしたいのか、もう一度よく考えてみて、それで自分はOKだと思うならそれでいいし、OKではないと思うなら、サポートのことを考えてみればどうかな。

ワタクシ:以上ですか?

内なる声:以上だ。それでは、来週は、もしもこのまま新しい質問が入らなければ、あなたとの対話に戻ることにしよう。

ワタクシ:ありがとうございました。

2009年10月15日

個人サポートについて

ユキです( ̄▽ ̄)ノ

個人サポートを可能にする有料システムの件ですが、手続きの完了がいつになるかわからない部分があり、開始が予定より遅れる可能性があります。
完成次第、お知らせしますので、よろしくお願いいたします。
それでは、「内なる声」にお話を聞きたいと思います。


ワタクシ:本日は、どのように進めていきましょう。

内なる声:今回は、あなたと二人で少しお話がしたい。質問も入ったようだが、次回にまわさせていただくよ。あなたに話しておきたいことがある。

ワタクシ:はい。なんでしょう。

内なる声:あなたは、これまでたくさんの質問に私が答えるのを聞いていて、どう感じたかな?

ワタクシ:はい。とても感服しておりました。私にはとても答えられない回答ばかりだと感じ、たいへん勉強になりました。

内なる声:わかった。それで、この対話をはじめる前とあとで、あなたに変化はあったかな?

ワタクシ:はい。あなたがこのように、はかりしれない理解力をもち、次々と優れた考えを表してくださるとは考えていませんでした。信頼度がかなり深まり、それにあなたならなんとかできるということを、もっと多くの人に知っていただき、ラクになって欲しいと思いました。

内なる声:なるほど。ずいぶん変わったようだね。この対話をはじめる前のあなたのセリフとはかなり違ってきた。そうなったのもこの対話のおかげなら、その他の者にも、このように変化が起こっていると思わないだろうか?

ワタクシ:その他の者とは、これを見ている方のことでしょうか?

内なる声:そのとおり。あなたは、質疑応答を見て、聞いてその感銘を受けたという。これを見て、そのように感じている者はほかにもいる。「傍観者」がたくさんいるのだと知りなさい。

ワタクシ:そういえば、そのようなことを「内なる声からの回答その1」で、最初におっしゃっていましたね。「傍観している者」とか・・・

内なる声:あなたはその意味を理解していなかったかもしれないが、私は最初から、ずっとそれらの「傍観者」の心の動きを眺めている。どういうことかわかるかな?

ワタクシ:さまざまな悩みをもった、それぞれの方が、この質疑応答を眺めながら、いろいろ感じているのをわかっていらっしゃるということですか?

内なる声:そのとおりだよ。あなたはよく理解している。いいかな?このブログで回答できることなどはほんの少しのアドバイスにすぎない。まったく個人的なことについて、話を追いかけていくことができないからね。

ワタクシ:話を追いかけていく、とは?

内なる声:あなたは私の言うことをよく聞きなさい。人の悩みには、それぞれの理由と、それぞれの原因と、それぞれの過去と未来の因果関係がある。私は、それについてここで話すことができないため、多くは曖昧に、本人にのみわかるよう促してみたり、全体的にわかりやすいように理論を説いてみせたりしている。
しかし、本人にとって、本当に必要なのはその苦しみの直接の原因であったり、彼らの考えの間違いどころを指摘することであったり、本人が忘れているようなことを思い出させ、それが原因なので取り除くようにアドバイスしたりする必要がある。わかるかな?


ワタクシ:はい。ブログ上でそのようなことを話すことはできないという、その理由は何であるか教えていただけますか?

内なる声:まず、反発心が動く。ブログ上であるからこそ、言いたいことが言えない。聞けない。くやしいと感じる心が勝ってしまい、それ以上なにも言いたくなくなる。それにあなたが答えるのではなく、私が答えていることについて、何もわからないままに過ごすうちに待ちきれないという心が動く。それにやっと答えてもらっても、またすぐに答えが欲しくなる。なぜなら、曖昧な表現しかできないために、理解しにくい。

ワタクシ:しかし、それを承知ではじめたのではないでしょうか?

内なる声:そのとおり。やってみないことにはそのことがわからない。それでかまわないと思う者もいる。しかし、そうではなく、本当に、根本的な解決を求めて欲しいと思っているのだよ。

ワタクシ:個人サポートのお話でしょうか。

内なる声:ああ。そうだよ。私は最初から、このサポートを受けて欲しくて、このブログでの対話をはじめている。それを理解して欲しい。あなたは、そのつもりはなかったようだが、私はこれで、あなたがさらに多くの者を救えることを知っている。

ワタクシ:いえ・・・多くの方を救うのは、あなたです。私はいつも、うまく回答を聞き取り、きちんと掲載できるかと、不安に思っているのです。

内なる声:いや、その必要はない。あなたは必ずうまく聞き取り、彼らに返答を与えられる。あなたは彼らを救うのであり、私はあなたを救う者である。そのことを、彼らにもよく理解して欲しい。あなたがここにいなければ、私は彼らに伝えられない。あなたはもっと自信をもっていいのだよ。

ワタクシ:それにはまだ時間がかかりそうです。しかし、現在、個人サポート・システムの完成を急いでいます。これらは、ブログでの対話とはまったく違うのでしょうか。

内なる声:違う。あなたは、それがあなたの人生に光をもたらすものであると期待しなさい。あなたの悩みを私に書いてよこすこと。そうすれば、あなたの欲しいものが見つかるだろう。

ワタクシ:「あなた」とは、これを見ている方のこと?

内なる声:「傍観者」たちだよ。わかるかな?

ワタクシ:そこには、どういう意味があるのでしょう?

内なる声:彼らは、さまざまな心でもって、この対話を眺めていた。私は、彼らがどのような心の動きをしているか、わかっているのだよ。彼らが悩んでいるならば、その答えを与えると信じなさいと言っている。どんな時期にでも、そのことを理解したいと感じたときに、このサポートのことを思い出して欲しい。あなたが何かを感じているなら、あなたに必要なことだと理解しなさい。

ワタクシ:彼らが私のホームページや、このブログを見つけてくださったことに意味があるのでしょうか。

内なる声:意味は、彼らが得ることであり、あなたが得ることを決めれるものではない。しかし、あなたが彼らをここに呼んだ。それは間違いないだろう。

ワタクシ:あなたはずいぶん自信があるようです。。。私はあなたの能力が素晴らしいことを理解できていますが、個人サポートについて、満足できない方や、期待させておいて納得できないと感じる方も、中にはいるのではないかと思います。彼らにそうではないことを理解していただきたいと思うのですが?

内なる声:なるほど。私の言うことをよく理解してもらおう。あなたたちにすすめているのは、個人サポートであり、長期的サポートである。あなたはそのような1回の会話ですべてがすっきりと解決できるなら、こんなに苦労していないと感じることだろう。
私は、もっと人生を歩んでいく上での安心を与えたいと考えている。あなたがいうように、不満をもつ人間は、何を聞いても不満は解消されないだろうという先入観をもって臨むだろう。その心を解いていくのが私の役目であり、あなたは、彼らにそれらの事実を理解するようすすめていってはいかがかな?


ワタクシ:わかりました。今日はそのことについておっしゃりたかったのでしょうか?

内なる声:いや、私がいいたかったのは、最後にお話したことだよ。
あなたはすでに、私ができること・しないこと・理解させたいことなどをわかってきている。しかし、彼らにはまだブログの回答しか目に入っていない。あなたは、彼らにこの回答と、サポートとはまったく違うということを話していなかったからね。


ワタクシ:それほど、まったく違うものになる、ととらえるべきなのですか?

内なる声:そう。まったく違うことになる。あなたの心がまえも、整えておきなさい。

ワタクシ:どのように違うことになるか、もう一度教えてください。

内なる声:あなたがこれまで答えてきた、回答とはまた違う。あなたの書き方も違ってくるし、離れた場所であなたが理解していないことをずいぶんと書く上で、意味が理解できなくなる可能性も高い。集中力をとぎすませ、彼らにベストな回答を与え、安心に導くことに勤しみなさい。そうでなければ、こなしていけない。
また、あなたの理解できないことであるからといって、ためらってはいけない。あなたは私の話すことをそのまま書き、彼らに返答する。彼ら自身にさえ理解していないことをわからせる必要もある。そのように、続く対話をかわしていく心がまえをもちなさい。


ワタクシ:わかりました。。。他にありますか?

内なる声:いや、それでは、これを読んでいる者たちは、私が話したことを理解していて欲しいと思う。そのシステムが起動するのを、楽しみにしておいて欲しい。

ワタクシ:個人サポート・システムですが、まだ手続き完了時期が把握できないですが、どうしましょう?

内なる声:かまわない。少し、遅れる場合もあるかもしれないが、待っていて欲しい。

ワタクシ:ありがとうございました。

2009年10月22日

「内なる声」からの回答その6

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

それでは、「内なる声」への質問にお答えしていきます。

ワタクシ:今回も、宜しくお願い致します。

内なる声:よろしい。それでは、始めよう。回答をおこなう。進めなさい。


<質問>
ユキさん、はじめまして!
思い切って質問させていただきます。もしもご都合が悪ければ、回答頂けなくても構いません。
シンクロが起こったりぞろ目を見たりするのは、私のハイヤーセルフの導きによるものなのでしょうか?
もしそうだとしたらとても嬉しいのですが、私もユキさんのように、会ったり話をしたりしたいのです。
私のハイヤーセルフは、私に会いたがったり会おうとしたりしているのでしょうか?
なす at 2009年10月13日 02:18


ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:あなたが、そう思っているということは、そういうことなのだよ。
つまり、あなたが、ハイヤーセルフに会いたいと思っているならば、必ずハイヤーセルフがあなたに会いたいと思っていると思いなさい。
彼女が言ってるのは、ぞろ目やシンクロのことだと言ってるが、それはそうではない。
彼女は、私があなたに教えているように、彼女についている導いてあげようとしている者が、それを起こしているということだと思いなさい。
ただし、それはハイヤーセルフではない。ハイヤーセルフはあなたに会いたがっているが、そのシンクロを起こしている者は別にいる存在である。彼女の中では、二つの存在が彼女を思っていると知りなさい。もっと多くの存在があなたを守っているが、この二つの存在が大きい。


ワタクシ:まず、この方は、女性なのでしょうか。「彼女」とおしゃっていますが。

内なる声:彼女は、女性だから「彼女」と呼んでいるのだよ。何か不思議なのかな?

ワタクシ:不思議ですが、それはおいといて、ハイヤーセルフのほかに、彼女を導いている存在とはどのようなお方なのですか?

内なる声:あなたは、私が言うことを、そのまま書きなさい。
あなたが、守りたいと思うような人は、あなたが、絶対的な信頼を寄せている人ではなく、あなたのよく知った身近な存在で、とても不安定な人であると思う。私は、それをあなたの守っている者が、必要としてそうしていると知っている。
私の言うことが、わかるなら、私のことを信じて、その者を守っていく必要がある。わかったかな?


ワタクシ:ちっともわかりませんが、彼女にはわかるのでしょうか?

内なる声:わからなければ、もう一度質問してくればよい。まず、これを聞いて、どう思うかということが大切だと思う。
あなたが、知りたいことを話そうとしているだけだよ。


ワタクシ:彼女のハイヤーセルフは、私に会いたがったり会おうとしたりしているのでしょうか?ということですが、これについては会いたがっているということなのですね?

内なる声:そうだよ。会う必要があると思うよ。あなたのことを心配している。会えるとすれば、もっと先になるかも知れないのだが、少し待っておきなさい。

ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:いや、次にいこう。


<再質問>
ユキさん、こんにちは♪
以前、身体のコンプレックスで自信が持てないと書いた者です。その節は、ご回答ありがとうございました。
再度、質問してもよろしいでしょうか?
内なる声さんからの回答では、自信を持つ必要はないとのことでしたが、自分に対して肯定的な視点で見ることができず、辛い気持ちになってしまいます。
自分は魅力的でない、愛されるに値しないと思ってしまうのです。
こういうとき、どうやって思考を転換していけばいいでしょうか。
kayo at 2009年10月13日 03:24



ワタクシ:なるほど。この質問にお答えください。

内なる声:あなたが、思っているように、あなたのことをよく思わないという人が確かにいるのかもしれないが、だからといって、あなたがなぜ自分のことを愛せない理由になるだろう。
あなたが問題とすべきなのは、あなたが思っていることだけであり、他人が思っていることは関係ない。
つまり、あなたが、あなた自身を愛せないことだけが問題なのであり、その他のことは問題ではないことを理解しなさい。

あなたが、身体にコンプレックスを持っているというのは、もうわかっていることだと認めなさい。
それを、あなたが「つらい」と感じていることも、自分でよくわかっていると、まず、何度も何度も認めてやること。
「つらい」のはわかった。十分に「つらい」と感じている自分を理解しているよと、きちんと自分の「感情」を見つめてやること。
そして、あなたはそこから「つらい」ということは、あなたが「つらくなくなる」ためにやって来たものだと知らなければならない。

「つらい」という気持ちは、あなたが身体のコンプレックスばかりを考えて、それ以外のことに集中しようとしないからそこに居座る。
何度もつらいことを思い出しては、何もできないと考えている。しかし、そんなことを考えるより、自分が何をしたいのかということを考えていれば、そんなことは忘れて夢中になれるだろう。
身体のコンプレックスのことが頭に浮かんだら、「それはもう、わかっている。だけど、つらくないようになりたいと思っている」と認めるだけでよいのだよ。その方法がわからない場合は、あなたがどうしたいかを何度も何度も考えて、それに集中するための努力を始めること。
あなたは、素晴らしい才能を持っているのに、そのことを気にしてやろうとしていないことがあるのではないか?
そんなことを気にせずに、やってみてあなたがどう思うか確かめてみなさい。あなたは、傷つく必要はない。あなたは、自信を持って臨むべきなのだよ。何があっても、あなたがそれを望むかぎり、誰にも文句は言わせないほうがいい。わかったかな?


ワタクシ:自分は魅力的でない、愛されるに値しないと思ってしまう、ということについてはどうですか?

内なる声:自分は魅力的でないと思っているのはあなたであり、あなたが自分は魅力的になりたいと思い、なれると信じれば必ずなれる。
愛されるに値しない人というのは、いったいどのような人だと思うかな?
では、どのような容姿の人間以上が愛される値を持っていって、どのような容姿以下の人間が愛されないと判断すべきだと感じているのかな?あなたは、この質問に答えられないはずだ。なぜなら、それを決めているのはあなただけだからだよ。わかるかな?


ワタクシ:なるほど。彼女が自分を愛するようになるためには、どうすればよいでしょう?

内なる声:それは、あなたが、自分のことを愛したいと思った瞬間に可能になる。
「愛せない」と信じているから愛せない。まずは、あなたの愛すべきところを見つめようとしなさい。あなたは、自分を無条件で愛する必要があるのだよ。どのようなことが起ころうとも、どのような容姿がふりかかろうとも、自分を愛せない理由などない。
ただ、「つらい」と感じることと、「愛せない」ことを一緒にしてはならない。あなたは、「つらい」のであって、「愛せない」のではない。わかったね。


ワタクシ:「つらくなくなる」ことが、できるでしょうか。

内なる声:できる。必ず、できるからそこに現れている。そのことを忘れないようにしなさい。あなたのできることをはじめなさい。

ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:いや、よくわかってもらえればうれしいと思っている。


<再質問>
こんにちは!いつもありがとうございます!
システム完成が待ちどおしいのですが、それまでの間ひとつ質問したいのですが。
魂が描いた目的と現在が違った場合は「引き寄せの法則」は作用しにくいのでしょうか?
ジョニー at 2009年10月21日 11:31



ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:彼は、この質問に答える意味があまりないということに気付いていない。
それは、あなたが説明してもよいが、ここではっきりしておこう。
彼が言っている「引き寄せの法則」というのは、あなたが思っているようなものではないと知りなさい。
あなたは、「引き寄せの法則」に頼りすぎているわりに、その意味を理解できていない。
「引き寄せの法則」というのは、あなたが思うように、作用しにくかったり、しやすかったりするようなものではない。

宇宙の複雑な法則を簡単に説明しようとして考えだされた、一つの形であり、それはあなたの思うようなメルヘンチックなものではなく、複雑な偏りのある意味の一つであると知らなければならない。
つまり、この世に働いている力そのものを指しているのであり、強まったり弱まったりする要素を含んでいない。
あなたはそんなことは忘れて、あなたがどうすれば気分の良い状態を保てるかということだけを考えなさい。
「引き寄せの法則」は、あなたを幸せにする法則ではなく、あなたをいい気分にさせるために説明された、簡単な教科書であると言ってよいだろう。あなたは、それにとらわれすぎて、本質を理解できていない。

あなたが、いい気分になれるなら、「引き寄せの法則」のことなど、知らなくていいはずだ。
なのに、いい気分になれる方法がわからないから、そのように法則を勉強しようとしているにすぎない。
法則を理解することが大切なのではなく、いい気分になることがいいことを起こす条件だという説明が理解できれば、それ以上の法則の理解は必要ない。それがあなたが理解するべき最初のことだと知りなさい。わかったね。


ワタクシ:ほかに、彼に伝えられることはありますか?

内なる声:あなたが待っている、個人サポート・システムが完成する。
最後に、その話をしよう。あなたは、その準備ができているのかな?


ワタクシ:彼に言っているのですか?

内なる声:いや、あなたに聞いている。あなたは、準備が完了しそうだと感じているね?

ワタクシ:来週には、発表する予定で準備を急いでます。

内なる声:それでは、あなたがどのように今後、その事業を進めていくか、考えていこう。
あなたは、考えているよりも忙しくなると思いなさい。そのせいで、身体を悪くするような無理をしてはならない。
だから、ここではっきりと言っておく。この事業を始めることにより、とても忙しくなり、手がまわらなくなる可能性が高い。
その場合、第一に優先すべきはあなたの体調であり、すぐれない場合は休むこと。そして、あなたが心配するように、最初は落ち着くまで、お待たせする可能性が非常に高い。


ワタクシ:質問者の返信にどれぐらいお待たせすることになるかわからない場合は、どうすればいいですか?

内なる声:私は、あなたが質問者に返信することを急いであげたいと感じているのはわかるが、これまで通り、メルマガやブログも続けながら、多くのメールに返信をしていかなければならないのだから、最初の方は要領を得ず、うまくまわらないかもしれないことを前提に待っていてもらうことも必要だと理解していただくのが一番いい。
あなたは、自分のペースで、できるだけ早めに返信するようにしなさい。それから、メルマガやブログについても、少し遅くなったり、待ってもらう可能性があるかもしれないが、それも許してほしいと考えてなさい。


ワタクシ:わかりました。ほかにありますか?

内なる声:いよいよ、私があなたたち個人とそれぞれのメールを交わす日がやってくる。
どうか、楽しみに待ってほしい。彼女をあなたのために酷使させるわけにはいかないので、多少は待つことがあっても最初は許してほしいと思う。よろしくお願いするよ。


ワタクシ:ありがとうございます。以上でしょうか?

内なる声:以上。では、また、今度は個人的にお話することを楽しみにしている。

ワタクシ:ありがとうございました。

    

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