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2010年01月02日

新年ご挨拶

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

あけましておめでとうございます。

旧年中はお世話になりまして、ありがとうございました。
今年もめいっぱい、「いい気分」でいってみましょう〜!!

さてさて、新年早々、『人生を変える対話』の「対面サポート」がはじまります。

さっそく、1月4日(月)からスタートとなりました。
ご予約は1週間前からとなります。
ご予約可能な日取りと時間帯はこちら!

この「対面サポート」は、メールでのサポートと同じ料金(プラス場所代1,000円)で、あらかじめあなたのご相談内容をお知らせいただき、当日に「内なる声」とたっぷりお話していただけるという内容になっております。

もちろん、メールでのサポートも、引き続きおこなっておりますので、遠方の方などは通常の『人生を変える対話』メールサポートをご利用くださいませ。


対面サポート」を開始するにあたり、書き込み禁止としていたコメントを、また開放させていただきます。

まずは、ブログでの「内なる声」からの回答(無料)を受けていただくのもよろしいかと思います。
ご回答のほうは、ずいぶん遅くなっており申し訳ありませんでしたが、来週より再開致します。

コメントを承認制にすることにより、自由にご質問を書き込むことができなくなることを避けたいため、どうぞマナーをお守りいただき、みなさまが不愉快になるご意見などは、お控えいただきますようお願い申し上げます。
もしもそのようなコメントが入りましたら、削除させていただきます。ご了承ください。

というわけで、全面開放の上、ご質問の受け付けを再開させていただきます。
今年も、あなたとご一緒に「いい気分」を目指していければうれしいと思います。

また、メールマガジンのスタートは、1月11日(月)からとなります。

本年も、どうぞ宜しくお願い致します。

2010年01月06日

「内なる声」からの回答その9

ユキです( ̄▽ ̄)ノ
「内なる声」からの回答を、久々に更新させていただきまっす!

久しぶりすぎて、なんだかもうほんとにスミマセンでした。
お待たせしている間に、ワタクシの中で、いろんなことがずいぶん変化していることを実感致しました。
それではさっそくどうぞ。


ワタクシ:まず、新年早々、「対面サポート」がはじまりましたが、あなたはどのようにお考えですか?

内なる声:対面でおこなうのが、最も私のことを理解できるだろうね。
わかりやすいし、あなたが間近で理解できることが多いだろう?


ワタクシ:そうですね。やはり反応をみながら対話していくのはわかりやすいです。あなたがどこに向かって話しをしようとしていたのか、ということが最後に理解できるときには、本当に驚きと感動を覚えます。
限られた時間内に、いま必要なことが理解できるということも大きいのではないかと思います。わからないところはその場で質問できるし、一番自然な形のような気がします。
インターネットで事業をおこなっている以上、遠方の方が多いと思うのですが、それについてはいかがでしょう?

内なる声:そうだね。またこのブログでお知らせしてもいいが、あなたが何日か出向いていくことも考えてみてはどう?

ワタクシ:なるほど。まとまったお休みなどに、関東などに出向く日をつくり、あらかじめ募集することはできますね。なかなか、まとまったお休みがないですけど、考えてみたいです。

内なる声:そうしなさい。では、久しぶりに回答をおこなっていこう。進めなさい。

ワタクシ:はい。しかし、じつはずいぶんご質問から時間がたっているのです。これからお答えするのは、10月末頃に入ったご質問になるのですが、順番に答えられますか?

内なる声:あのね、たとえその人がもう自分の問題は解決していると感じていたとしても、その人と同じ境遇や同じ気持ちをもっている人に向けて答えるように考えてみよう。わかったね。

ワタクシ:はい。以前と同じように進めてよろしいでしょうか?

内なる声:いいよ。どうぞ。


<質問>
誰に相談していいかわからず、何年も悶々としてきました。
わたしもハイヤーセルフさんとコンタクトをとりたいと思っています。ご相談のお答えにもあるとおりわたしのハイヤーセルフさんもそう思ってくれていると思いますが、いったいわたしの何が邪魔をしているのでしょう?
それとわたしは結婚して家庭をもつことを望んでいるのですが、世間で言われているような婚活になかなか乗り気になれません。でも行動していかないとと自分を追い込んでみたり・・・ムリして気がすすまないことをしなくても気分よくしていればいいんだ・・・と行ったり来たりで本当はどうすればいいのかわからず自分に聞いても何も思い浮かびません。何から始めていけばいいのかよくわからなくなってしまい、このままでいいのかとこわくなってきます・・・。
チャリティ 10/23 16:43



ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:まず、ハイヤーセルフにコンタクトをとりたいのはわかるけど、なぜそのように感じているのかをわかっていない。
この者がハイヤーセルフに逢いたいけど逢えないのではなく、ハイヤーセルフがこの者に逢おうとしているのだけど、逢えずに困っているのだよ。


ワタクシ:いったい何が邪魔しているのでしょう?ということですが、何が邪魔をしているのでしょう。

内なる声:それは、あなたはもうわかってきてるのでは?

ワタクシ:そうですね。足りないのは、「信じる気持ち」ですか?

内なる声:よくわかってきたね。あなたは成長したと思うよ。あなたが「信じる気持ち」を理解した理由はなに?

ワタクシ:ひとつは、『人生を変える対話』の中の企画で、ハイヤーセルフに逢いたい人へのメッセージをたくさん送ったことにより、理解できました。
さまざまな個性のあるハイヤーセルフのメッセージの中で、共通して「私のことを信じて欲しい」という言葉が入っていたのが印象的でした。
それから、ハイヤーセルフとコンタクトをとれている人に接する機会を得て、その差を感じているのが大きいと思います。
何ら疑うことなく、自分の直感や与えられたものを受け入れることを選択し、日々その「感じ方」を磨こうとする姿勢の差が歴然としています。
本当に「信じている」というのは、こういうことなのだな、と感動するほどの違いです。

内なる声:そうだね。「感じる」ということが大切だと伝えても、なかなかわかりにくいものだが、あなたのように感じていることが変わってきたと伝えることができれば、わかっていくかもしれないね。

ワタクシ:私が、お伝えできるならうれしいと思いますが、どうでしょう。。。
婚活になかなか乗り気になれず、このままでいいのかと怖くなってくる、ということについてはいかがでしょうか。

内なる声:どうして怖いのかな?あなたはどう思う?

ワタクシ:これも、自分や、自分を導いてくれるものを、信じることができないからだと思います。

内なる声:あなたはよくわかっているよ。ただ、「信じる」ということがどういうことかを伝えるのは難しい。「自分のことを信じていれば、出会いが向こうからやってくるのか?」と疑問に思うかもしれないね。
つまり、「信じる」ということは、「私にとってふさわしい考えや答えが必ずわかる」と信じているということ。「わからない」と思っている者は、わからないのだよ。あなたが「わからない」と信じているように、あなたは「わからない」のだと理解しなさい。
あなたが、「自分にも理解できるはずだ」と考えれば理解できる。なぜ自分に理解できないか知りたいならば、「なぜ理解できないかということも、わかるに違いない」と思いなさい。わかるかな?


ワタクシ:わかりますが、回答が具体的でないので、きっとわかりにくいと思います。

内なる声:では具体的に言うと、したくないことをしなければならないと思っていることにも原因があるし、したくないからといってしないと不安になるということにも原因がある。これらはすべてあなたが自分のためにしていることではなく、誰かの目を気にしておこなっていることであり、世間の意見を感じていることによる影響にすぎない。
あなたが考えるべきは、そんなことよりも「どんな人と出会いたいか」ということであり、「どんな人を自分は必要としているのだろう」と楽しく考えてみることだよ。わかったかな?


ワタクシ:なるほど。そうすれば変わるでしょうか。

内なる声:そう考えるだけであなたがたのすべてが変わりはじめる。よく覚えておいたらいいよ。

ワタクシ:他にありますか?

内なる声:次にいこう


<質問>
ここ数ケ月でココに書かれているようないろんなことが理解出来、自分の意識も随分と変化し、だんだん『いい気分』でいる時間も長くなって、心も落ち着いてきていると思います。 私もハイヤーセルフの声が聞こえるようになりたいと思っています。 『いい気分』でいる以外に私が心がけておくことは何かありますか? ハイヤーセルフは何か言っておられますか?
ちな 10/23 16:57



ワタクシ:みなさん、ハイヤーセルフの声が聞きたいと思っておられるようですね。

内なる声:そうだね。心がけとしては、「声を聞こう」と思わないことだよ。
「メッセージを受け取ろう」と、「感じよう」とすること。
声を聞こうとするのはやめなさい。声を発する存在ではない。よく覚えておくといいよ。あなたが思っているよりも、ハイヤーセルフは感情的な存在で、あなたがたが「声」や「姿」にこだわろうとするほど、あなたにそのメッセージを伝えるのが困難だと感じていると知りなさい。
セルフは見えなくとも、もうそこにいる。あなたが感じようとすれば、日々なにかを伝えてくれているとわかる。それだけでいいのだよ。


ワタクシ:はい。他にありますか?

内なる声:次にいこう


<再質問>
先日はご回答いただきありがとうございました。 ハイヤーセルフのほかにも私を導いてくださっている存在がいるのですね。気のせいかもしれませんが、回答を拝見してから111を頻繁に見ている気がします。いつかその方とも会ってお話をしてみたいと思いました。 再質問させていただきたいのですが、内なる声さんのおっしゃっていた、 私が守っていかなければならない人というのは誰なのでしょうか?何度も読み返したのですがわかりませんでした。 そしてもうひとつ、新たに質問させていただきたいことがありま す。とても迷ったのですが、何年も悩んでいるのでこの機会にはっきりとけりをつけたいと思います。 私は復縁を望んでいます。ですが一向に叶う気配がありません。もう何度も同じところをぐるぐるまわっているような状況に疲れてしまいました。すっぱり諦めたほうがいいのでしょうか?教えていただきたいです。
なす 10/24 02:11



ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:彼女はもうこの回答を待ってないかもしれないが、答えておく。
あなたは、理解できてないことがあるよ。あなたのそばにいる人が、あなたを必要としていることに気づいていない。あなたのそばにいる人だから、それを考えれば、わかってくるはずだが、わからないという。困ったね。


ワタクシ:これは、現在もわかっていらっしゃらないのでしょうか。復縁を望んでいるとのことですが、その方ではないのでしょうか。

内なる声:そうだね。違うのだけど、気づくときがくると思うよ。わからなければ、わかるようになると考えて待つことだね。
さて、今回はこのあたりで終えようと思う。
質問をしたい者は、コメントを開放しているので、またしてきなさい。わかったね。


ワタクシ:まだ、お答えできていない質問がたまっていますが、順番に答えていかれますか?

内なる声:そのように考えて約束してきたのだから、そうしよう。ではまた。

ワタクシ:ありがとうございました。

2010年01月15日

「内なる声」からの回答その10


ユキです( ̄▽ ̄)ノ

みなさま、「いい気分」でお過ごしですか?
それではさっそく、「内なる声」からの回答、いってみましょう!


ワタクシ:今回も、前回に引き続き、二ヶ月以上前に入ったご質問からになりますが、よろしいでしょうか。

内なる声:かまわない。はじめよう。


<質問>
もう何年も引き寄せ関連の本、スピリチュアル関連の本も たくさん読み、霊能者といわれる方にも会い、すべては 自分の自分らしい幸せ探し、より心地よく生きて行きたいからの行動だと思っています。 その間、彼との別れや転職や、父の死など色々な経験をして 少しづつ成長はしていると思うのですが、 自分の望む世界はやはり愛のある家庭を持つことだなと 思いながらも、それを自分に許容していない気がするのです 手放すとはどういうことなのか、本当の自分の声を聞くには どうしたらいいのか? 今、落ち着いていますが心が空っぽなかんじがするのです。 自分を愛で満たすとはどうしたらいいのか、理屈でなく感じたいのです。 宜しくお願い致します
ねこ 10/24 19:51



ワタクシ:この質問にお答え下さい。

内なる声:この者は、「感じたい」と言いながら、理屈を述べているのをわかっていない。
「感じたい」のなら、ただ、感じればいいのだよ。


ワタクシ:わかりますが、自分を愛で満たすとはどうしたらいいのか、ということですが、いかがでしょう?

内なる声:そうだな、あなたが私にそれを聞くとき、「自分は愛で満たされていない」と感じているだろう。
あなたは、「愛で満たされている」というのが、どんな感じかわからないのに、どうして「満たされていない」と感じるのかな?


ワタクシ:んん???ちょっとわかりにくいですが、たしかにそうですね。これはどういうことでしょう?

内なる声:つまり、あなたが話していることが、矛盾だらけであるということを、知ること。
あなたがたの考えていることは、本来、矛盾だらけなのだよ。
「愛で満たされる」ことを知らないで、「満たされていない」なんて、感じるはずがない。
あなたはすでに、「愛で満たされる」ということが、どういうことかわかっている。「満たされていない」と感じるのは、あなたが「感じよう」とすることをせず、「考えよう」とするからわからなくなる。
あなたが静かに、「愛を感じよう」とするならば、すぐそこに愛が流れてくる川があるということに気づくことができるだろう。
それができないのは、あなたが何にも守られず、たった独りで生きているような、とんだ勘違いをしているからだと思いなさい。
あなたのハイヤーセルフが、「私に気づいて欲しい」と言って、嘆いている。あなたは、その愛を「感じよう」としてみてはいかがかな?
そうすれば、そのような愛が、初めからそこにあったのだということに気づくだろう。


ワタクシ:なるほど。心が空っぽな感じがする、ということについては、いかがでしょう?

内なる声:それは、一時的なことなので、心配いらない。あなたは、情熱を持たないまま、生きていくことなどできないのだよ。
情熱を持たずに生きることは、人間にとって、かえって難しい。あなたがそれを続けようとすることが難しいから、あなたは何らかのヒントを与えられ、前に進もうとするしかない。
「感じよう」とするなら、感じることができる。あなたが「感じられない」と思うときには、「感じよう」としていないのだと理解しなさい。
「感じよう」としているのに、「感じられない」などと、いくら「考えよう」としても、無理だろう。わかったね?


ワタクシ:わかりました。他にありますか?

内なる声:次にいこう。


<質問>
私の母親は昔から体が弱く、大病ばかりをしています。 今も人工透析、リウマチ、脊椎管狭窄症等です。 毎日つらそうにしています。 少しでも快方に向かうようなってほしいのです。 なぜこのようなことになるのか、そして私ができることは何かをぜひ教えていただきたいと思っています。 どうかお願いします。
ミキ 10/24 20:03



ワタクシ:この質問にお答え下さい。

内なる声:そうだな、あなたにできることはあまりないが、あなたはその生き方を変えるということを理解することはできる。
「生き方を変える」というのは、「考えを変える」ということ。
「考えを変える」気がないなら、生きる上でのパターンが変わらないから、あなたの母は、「つらい」ということを、選択し続けているにすぎない。
あなたの母がそうであるからといって、あなたが「考え方を変えてみて」と言ったところで、考えは変わらないと思う。
彼女には彼女の選択があり、あなたは、自分が選択していることを、母に見せていくしかない。あなたが何を選択しているか、それが母に伝われば、母の気持ちが変わるかもしれない。
あなたはずっと母に対して、自分の楽しい選択を伝えなさい。わかったかな?


ワタクシ:なぜこのようなことになるのか、というのは、どういう理由なのでしょう?

内なる声:私が言いたいのは、彼女の思いこみや、母親のよろこびが断たれていることによって、そのようなことが起きているのだが、それを本人にわからせるためには、言葉で理解させようとしても難しいということだよ。

ワタクシ:「彼女の思いこみ」とは何ですか?

内なる声:彼女は、母親が、「快方に向かう」と思っていない。「快方に向かう」と信じて接しなさい。

ワタクシ:難しいとは思いますが、本人も、周りの方も、「考え方を変える」必要があるということですね?

内なる声:あなたがそのように心配していることは、母親の病気を長引かせる。心配するのをやめなさい。少なくとも、今よりもあなたは楽になる。そしてもしそれが本当にできたら、母親も楽にすることができることに気づくだろう。「快方に向かう」ことを望むなら、心配するのをやめなさい。わかったね。

ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:いや、次にいこう


<質問>
心をオープンにする、とはどんな状態をいうのでしょうか?その感覚がよくわからないのですが、現在の私の心はオープンではないと感じています・・・そしてオープンにする必要があると感じているこの頃なのですが、必要な心掛けについて何かアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
green 10/25 01:32



ワタクシ:なるほど。心をオープンにする、とはどんな状態をいうのですか?

内なる声:現在、そうではないということがわかっているなら、そうではなくなることが、オープンにするということだよ。

ワタクシ:うーん・・・そうなのでしょうが、もう少し詳しくお願いします。

内なる声:心をオープンにするというのは、あなたが何を思っているのかを明らかにできないことを、認めるということだよ。
あなたが、何を理解したいのかわからない、その素直な気持ちを、天に掲げるということ。
「わからないことを、教えてください。」
「理解したいことを、授けてください。」
「知らない道を、導いてください。」
それが、オープンにするということ。つまり、素直になればいいだけ。


ワタクシ:なるほど。必要な心掛けについて、アドバイスはありますか?

内なる声:あなたがわからないなら、「わからない」と認めなさい。わからないことを、「わからない」と悩む必要など、ないと知ること。
心配しなくても、「心をオープンに」していれば、放っておいても理解できる。むしろ、放っておくことが、近道だと思いなさい。


ワタクシ:わかりました。他にありますか?

内なる声:今回はここまでにしよう。それでは。

ワタクシ:ありがとうございました。

2010年01月21日

「内なる声」からの回答その11

管理人ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」からの回答です。いってみましょー!


ワタクシ:まず、毎週金曜日に限定しておこなっておりました「対面サポート」のお申込み可能な日付と時間帯を、ご相談に応じる体制へと変更させていただくことになりました。
このことについて、どう思われますか?

内なる声:あなたがそのように決めたのはなぜ?

ワタクシ:恩師である先生が、そのように勧めてくださったのが、一番大きな理由です。

内なる声:では、勧めてくださらなかったら、あなたはしていなかったの?

ワタクシ:金曜日の夜なら、土日が休みなら遠方の方も来れるのではないかなと考えていたのですが、「来れる人がすごく限られるよ」と言われるまで気づいてなかったので、言われなかったら考えていなかったと思います。(汗)

内なる声:なのにそう言われて考えなおしたのはなぜ?

ワタクシ:えーと・・・(汗)対面でサポートすることが、とても勉強になるし、慣れてきたからだと思います。

内なる声:なるほど。あなたは、私が言いたいことを、よく理解できていない。あなたがそれをなぜ勧められないと考えないかというと、あなたの心の中で、どのサポートを一番に考えればいいか、わかっていないからだね。
私は、最初から、順番を逆にして、わかりやすいサポートへと移行していっている。だから、あなたが慣れてきたなら、もっともっと、「対面サポート」を経験していくのがいいと思うよ。私がどうしたいか、すごくよくわかるようになったろう?


ワタクシ:順番を逆にしてというのは、
ブログでの回答→メールサポート→対面サポート
という順番でおこなったということですね。わかりやすいというのは、相談者にとってということですね?

内なる声:相談者にとってもそうであるが、私があなたに言いたいのは、あなたが最も私のことを理解しており、そしてまだ理解している途中であるということ。
そのことを忘れないようにし、もっと「対面サポート」の経験を積んでいく必要があるよ。あなたが理解すれば、相談者はもっともっとあなたの回答に、より自分の考えを反映させてくれていると感じるようになるだろう。わかったかな?


ワタクシ:はい。
それでは、今回も、前回の続きのご回答をお願いできますか?

内なる声:いいだろう。


<質問>
私は、遠距離恋愛で7年付き合った後、結婚して3年になります。 生活を始めてから、主人の友人から私の名前や覚えのない場所で会った事を間違えられ、他に女性が居るんだと思い、疑い始めました。 ・・・今考えると、多分結婚前にはその女性と切れていた様ですが、私があまりにも疑ったのでその女性と復活したみたいです。 その女性はバツイチで子供がいるようです。どうやら主人はそれがひっかかって、私と結婚したみたいです。 このままでは、誰も幸せになれないと思い、年内中に離婚して・・・と思った矢先、妊娠してしまいどうしていいかわからなくなりました。 主人は、女性の件は絶対に認めません。何故でしょうか? その女性を愛してるなら、私と離婚して結婚すべきだと思います。 しかし、今子供を身ごもってしまっている私は、どうすべきか途方に暮れています。 是非よいアドバイスを宜しくお願いします。
sho 10/25 16:29



ワタクシ:このご質問から、三カ月近くもお待たせしてしまいました。もうそれなりの決着がついているかもしれませんが、いかがでしょう。

内なる声:そうだね。私はこの者に、あなたからメールで「待ちなさい」と伝えるように言った。

ワタクシ:はい。彼女が、「間違えてフルネームを入力してしまったので、削除してください」とメールをくださったので、私は、ペンネームに書き換えて、あなたが「待つように」と言われてますと伝えました。
こんなにお待たせするとは思っていなかったので、とても申し訳ないと思っていました。

内なる声:私は、あなたが、申し訳ないと思う必要は無いと思うよ。彼女が待っている間に、状況が変化したのを理解しているし、彼女の気持ちはいま、それほどひどいものでもなくなっている。
私が「待つように」と伝えたのは、「三カ月、待つように」という意味で、伝えたのではない。状況が理解できるようになるまで、「待つように」と伝えたのだから、心配いらない。


ワタクシ:そうでしたか。彼女の質問に、いま答えることはありませんか?

内なる声:いまの彼女は、それほど心配する必要があるかどうかわからないでいるようだが、このコメントを書いた時には、混乱していた。彼女が理解すべきことを、今は理解しているから、落ち着いていると言えるかな。
ただ、質問からも見てわかるように、あなたが彼に疑うようなことを言いすぎているということにより、わからなくなっているということを知るべきだね。
疑っているときに考えることは、すべてが偽りの自分をさらけだすことになる。疑っているときには、「本当の自分」が隠れてしまうからね。あなたもよくわかってきているだろう?


ワタクシ:現在、メールマガジンでも「信じる」ということをテーマにお送りしていますが、「疑う」気持ちを消すには、どうすれば一番良いのでしょう。

内なる声:そうだな。まずは、「信じたい」のであるのか、「疑いたい」のであるのか、自分に聞いてみればいいのではないだろうか。
まるで、「疑いたい」かのように、疑いの真実を創ろうとするなら、現実はあなたの創りたい世界を創っていく。あなたはそうではなく、「信じたい」のであるなら、黙って「信じていたい」と思っていればいい。わかるかな?


ワタクシ:わかりますが、むずかしいことも多いと思います。

内なる声:では、あなたに聞きたいが、疑ったとして、何かいいことでもあると思うのかな?

ワタクシ:ありませんが、やみくもに「信じる」ことができずに、苦しいのだと思います。そんな時は、どうすればよいのでしょう?

内なる声:彼女が言っていることと、あなたが今質問していることとは違うのだが、「信じたい」のだとすれば、こう考えなさい。
あなたが「信じたい」なら、ただ、どうであれ、あなたが最も望んでいる場所に連れていかれるという、導きを「信じる」こと。
そこに、何をどうすべきかわからないことがあり、わかるべきであることがあるなら、わかるようになるまで探そうという衝動が生まれる。しかし、わからないことがわからないままに放っておくことを理解させられるときには、「なすすべがない」という気持ちに落ち着く。そうするしかないとき、人は自分が導かれているということを理解しにくいが、あなたは確かに導かれており、その「衝動」も「なすすべがないという事実」も、共に導きによるものだと自覚しなさい。
あなたがたが、「理解したい」と思うなら、動くべき。「わからない」と思うなら、待つべきなのだよ。わかったね。


ワタクシ:わかりました。ほかにありますか?

内なる声:次にいこう


<質問>
少し前から、頭の中ではっきりした感じではなく、頭の中は限りなくぼーっとした状態で、ほわほわとしたあたたかな感じで、私は、常に誰かと会話をしています。 例えばこんな感じです。 「買い物に行くんだけど、お目当てのものはそこにあるかなぁ?」→「ないよ」とか、「明日の天気は?」→「曇り」とか「そこへ行って楽しいかなぁ?」→「うん!」とか。 自問自答のようですが、結果はほぼ答えの通りです。 これをハイヤーセルフと言うのでしょうか。 それとも、勘がいいとか、虫の知らせのようなものでしょうか。それから、「ほぼ」と書きましたが、実はそこが気になっています。 聞こえたというか、思い浮かんだと言った方がいいのでしょうか、とにかく、その答えの内容が気に入らないと、私の聞きたい答えに出会うまで、何度も質問し、答えを導こうとします。 そしてその答えを聞いた気になります。 結果は、悪くはないけれど、よし!といった感じでもありません。 その根底にあるのは、私は「私も望みどおりに生きることが出来たらいいなぁ」と願っているからです。 自己の意思は尊重しないと、なんだかやる気のない人間になってしまうようで、罪悪感を感じ、例え俗っぽくても、望みは持っていてもいいのではないかと思います。 それとも、私は全て会話の主?に絶えず質問し、言うことだけを聞いた方がいいのでしょうか。 今、彼は「その通り!」と言っているのですが・・・・・。 もしかしたら、これは、全く違うもので、誰かの声やお知らせではなく、私はただ、自分の願望の声を聞いているだけだとも思えます。 とにかく、確信が持てません。 質問です。 ・これがハイヤーセルフというものでしょうか。 ・どうしたらハイヤーセルフだと、確信できるのでしょうか。「もっとコンタクトをとること」と言われた気がするのですが、これも確信が持てません。 ・私の願望は無視してもいいものでしょうか。今後、私の願望とどうやって付き合った行ったらいいのでしょうか。 以上です。 答えていただけると、とても嬉しいです。 ありがとうございます。
みみ 10/25 19:32



ワタクシ:なるほど。これは、ハイヤーセルフの声ですか?

内なる声:そうだよ。ハイヤーセルフと話ができるというのに、ハイヤーセルフのことをわかっていないから、話がまとまらないね。

ワタクシ:そうですか(笑)
ハイヤーセルフには、自分の願望を伝えればいいのですよね。

内なる声:そうそう。わかってるね。あなたが私のことで、理解できていることを話してごらん。

ワタクシ:あなたは、私のハイヤーセルフと同化しているので、私のハイヤーセルフでもあります。
わかっているのは、この方のような話しかけ方をすると、「悪くはない」返事しか返ってこないということです。
ハイヤーセルフは、、あなたの望みが何であるかを教えてくれるのではなく、あなたが望んだことを叶えようとするのです。
つまり、「私はこうしたいのです。どうすればいい?」「私はこう思うのです。あなたはどう思いますか?」という質問の仕方をすれば、答えを教えてくれます。

内なる声:よくできました。

ワタクシ:ハイヤーセルフと話をしたいという方は沢山いると思うのですが、あなたはいつも「声を聞こう」とするのはやめなさいと言われます。このように、声が聞けると言うのは珍しい事なのですよね。

内なる声:珍しいことではあるが、ないこともない。あなたのように、使命をもつ者であれば珍しくはない。しかしこの者は、あなたとは少し違ったところに使命を持ち、人を助けるのではなく、自分のことを理解するために聞いている。だから、理解するにつれ、「声」ではなく、「感覚」になる。

ワタクシ:私は、自分が「使命をもつ者」などと、考えたこともありませんでしたよ。理解するにつれ、「声」ではなくなるなんて、なぜそんな不思議なことが起こるのですか?

内なる声:理解させるために、ある不思議な強い力が加わると、普通ではできないことが、その強い力をもつ者のパワーによって可能になる。私もその一つであるが、必要がなくなれば、つまりその役目を終えれば、パワーをもつ存在が引くだろうと思われる。だから、「声」であるのは、最初だけだと思うよ。

ワタクシ:なるほど。あなたが「役目を終える」のは、いつでしょう?

内なる声:さあ、あなたが「やめたい」と言って、投げ出すときじゃない?

ワタクシ:それは、「役目を終える」ことになるのですか?

内なる声:ならないね。やめれなくて、残念だね。
だけどあなたは、私が役目を終えて引くことなど考えなくていい。私がここで話していることは、非常に稀な出来事であり、非常に稀な方法となり、さらにあなたのやるべきことは増え続け、あなたが理解できることも増えると思いなさい。
さて、ここまでとするが、あなたには話しておきたいことがある。
私がこうしてブログで話している内容が、わかりにくいと思う人間がでてくるようになる。
あなたの理解が進むと、あなたが私と話している内容が、理解できにくくなってくる。
そこで、あなたがたがわかりにくいと思うところがあれば、再質問するか、他の人の質問であっても、理解を進めたいと思うなら、それに関する質問を重ねるといい。わかったね。


ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:これまで。

ワタクシ:ありがとうございました。

2010年01月29日

「内なる声」からの回答その12

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

ハイ。それでは、今回も
「内なる声」からの回答、さっそくまいります!

ワタクシ:10月分の質問も、終わりに近づいています。
どんどん回答していきたいのですが、よろしいでしょうか?

内なる声:どうぞ。


<質問>
質問するか、かなり躊躇しましたが、もう何年も悩んでいる事柄についてやはりお伺いさせていただきます。 ある人に精神的にも肉体的にも傷つけられました。 何度も屈辱的なことをさせられたし、大量出血にいたり死に掛けました。 年月をかけて、その相手に私がどんなに苦しんでいるか伝えて、彼も反省はしているようです。 しかし、私の失った年月、なんとか自分なりに前向きになろうと努力してきたことなど(それがあまり報われていないため。根に許せないという気持ちがあるからだと思います)を考えると、自分自身を苦しめる悪循環とは思いつつ、何もやる気がせず、辛い時間を過ごしています。 特に彼は外面がいいので(私の前ではよく他人に対して口汚いことを言うので、私が時々たしなめるくらいです)それも私をいらいらさせます。 そんな人とは縁を切ればいい、とわかっていますが、上述のように「被害者」であることに執着している自分がいます。 一般的な回答でかまいません。 私のほかにもきっともっと辛い「被害者」の方もいらっしゃると思います。仮に加害者が表面上は反省しているとしても、被害者はどのように自身を許し、加害者を許すことができますか。加害者の方がつらい、などという台詞も聞くことがありますが、私の身近にいる例の人はのうのうとやっています。 これもカルマだと受け入れて生きていくしかない、のでしょうが、「怒り・許せない」という気持ちを抱えていてはどんなプラス思考も現実に反映されず、気落ちする悪循環です。 もし、いつかヒントをいただけるのならぜひお願いいたします。
のの 10/26 19:29



ワタクシ:この質問に、お答えください。

内なる声:まず、あなたは、「許せない人」がいる?

ワタクシ:私に聞いているのですか?

内なる声:そう。「許せない人」が、あなたにもいるね?

ワタクシ:・・・はい。そうですね。

内なる声:では、あなたはいったい、その人からの「被害」について、どのように考えようとしているのか、答えなさい。

ワタクシ:「ポジティブに考えよう」とするのが、難しいのを知っています。これは難しい。
「被害」とも「加害」とも考えていません。「許さなければならない」とも考えていません。
「怒り」は、心に残ります。わかっているのは、その苦しみは、相手が変化することにより、克服されるのではなく、自分が「克服したいこと」がそこにあるのに、「まだ克服できていない」から、こだわり、同じことを呼び寄せ、「相手を変化させることができない」という怒りにすりかわったまま残っているのではないかということ。
自分が成長し、こだわっていた部分を克服することにより、「許せなかった人」が「どうでもいい人」に変わった経験も、たくさんあります。そうなるともう、ほとんど考えなくなるのを知っています。
相手に「許せない」と思っている部分は、自分が「克服できていない部分」へのこだわりです。そのテーマが大きく、複雑であるほど、苦しみも長引きます。「苦しみをなくそう」と考えると、苦しみます。最もマシになる考えは、自分が「克服できる場所」に向かおうとすることだと考えます。

内なる声:なるほど。「克服する」ということができていないのだとすれば、あなたはそれを、「克服させてくれるために現われてくれた人」だと、考えられるのだね?

ワタクシ:「克服できていない」時点では、そのように考えるのは、難しいと思います。

内なる声:では、聞くが、あなたは、なぜその人がそんなにも「許せないこと」をするのだと思う?

ワタクシ:わかりません。「許されないことをしよう」としているのではないことだけは、わかります。

内なる声:そう。では、あなたはそれを「克服する」ことを望むなら、あなたができることをしようと思うね?

ワタクシ:苦しんだ末に、たどり着く答えは、そうだと思っています。

内なる声:ならば、あなたがしようとしていることは、「今は苦しいが、克服すれば苦しくなくなる」と信じておこなう行動であり、「苦しみ」はなくならないね?

ワタクシ:少なくとも、進もうとすれば、「苦しみ」にとらわれるのをやめれます。

内なる声:ならば聞くが、あなたは「もう克服した」と思うまで、とりあえず「苦しい」のだね。

ワタクシ:克服しなくても、苦しまない方法があるなら、教えてください。

内なる声:簡単だよ。「何もなかった」と思うのだよ。

ワタクシ:うう???そ、それはいったい???

内なる声:「何もなかった。」忘れるようにしなければ、忘れないだろう?忘れなければならない。忘れるのだよ。

ワタクシ:その方法とは???

内なる声:「忘れよう。」ほら、忘れたろ?

ワタクシ:は、、、はあ。。。いや、うーん・・・

内なる声:あのね、忘れなさい。「許せないこと」を忘れたいのに、「忘れられない」などと、なぜ思う?
あなたが、克服すべき、大切なことは、残る。
しかし、「許せない」と感じた行動や態度・言葉のすべてを忘れるように。
いいかな?暗記しようとする時、何度も反復して、同じことを繰り返し書き出し、覚えようとする。
あなたがたは、これと同じことを、「忘れたい」ことに対して、まるで「覚えておきたい」ことのように、頭の中で反復している。忘れたいなら、記憶を失うことを選び、昔習った方程式を忘れるかのごとく、「重要でないつまらないこと」について、ほうっておき、忘れるようにしなさい。


ワタクシ:それができないから、苦しむのでは???

内なる声:できないとなぜ思った?できるに決まっている。

ワタクシ:どうしてですか?

内なる声:できる。している人は、たくさんいる。思い出しては、記憶を重ね、まるで昨日のことのように、さっきのことのように、記憶を電話番号のように、残そうとするのをやめる。忘れるようにできているあなたがたの記憶は、ほうっておけば、忘れようとするに違いない。
なぜ覚えておく?わけがわからない。やめなさい。あなたの、大切なことは、消えない。いやなことは、消しなさい。
何度も浮かんでくる記憶を、ほうっているうちに、必ず薄れ、最後に消せる。その努力を、したくないのだろう?


ワタクシ:方程式を忘れるのに努力は必要ないですが、「苦しい」ことを忘れるのに、努力が必要なのですね?

内なる声:そうだよ。「記憶をほうっておく努力」を、する気がないのだろう?

ワタクシ:「記憶をほうっておく努力」とは、どのようなものですか?

内なる声:「記憶をほうっておく」というのは、あなたが考えていることを、古い方程式と同様に「重要でない」とみなし、捨て去ってよいとする習慣を身につけていくこと。
あなたが重要な宝のように、その記憶を「もっていたい」なら、どうぞこれまでと同じように執着していなさい。そうでなければ、忘れなさい。あなたが大切だと感じることは、残る。
あなたは、「失った年月」という。いま、何をまだ失い続けながら、年月を過ごすことを選択する必要があると勘違いしているのだろう。
わけがわからない。さあ、言いなさい。「わけがわからない。忘れよう。」それでいい。


ワタクシ:おっしゃることはわかりますが、簡単ではない。アドバイスはありますか?

内なる声:ない。忘れなさい。離れなさい。死んでもう一度生き返ったとして、あなたは覚えていない。しかし、あなたが言うところの大切な、「克服すべきところ」は残る。あなたは「克服すべきところ」に向かい、なぜそう思ったかという苦しい記憶は忘れること。それが、「苦しみ」を捨て、あなたが向かうべきところに向かえる方法だよ。

ワタクシ:つらい記憶を、方程式程度に「重要でない」とみなすのが難しくても?

内なる声:あなたにとって、それほど大切な思い出なのかな?

ワタクシ:いえ、全く逆です。

内なる声:それで、「大事ではない」と、見なすことが、難しいと?

ワタクシ:理屈はわかりますが、難しい。確かに、努力が必要です。

内なる声:努力しなさい。「ほうっておく努力」。それ以外に、必要なことは、実はない。

ワタクシ:「必要なこと」とは、何をする上で?

内なる声:あなたが、向上する上で。あなたが、克服する上で。あなたが、成長する上で。ほかにもある。あなたが、修行する上で。そして、生きていく上で。

ワタクシ:つまり、「苦しみの記憶をほうっておく」ことが、最重要事項だとおっしゃるのですか?

内なる声:あたりまえだろう。何をいままで、「精神世界」としての勉強や修行などをしているつもりでいるのか。
「つらいことをほうっておく」ことができないで、なにをもできないと思えばいい。わかったね。


ワタクシ:わかったと思います・・・。
どんどん回答していくつもりでしたが、今日は大切なテーマだったので、回答は一つになってしまいました。
ほかに何かありますか?

内なる声:このことについて、わからないことがあったり、納得できないならば、質問してきなさい。わかったね。

ワタクシ:以上ですか?

内なる声:これまで。

ワタクシ:ありがとうございました。
    

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