「いい気分ドットコム」ホームへ | 「内なる声」とのエピソード

    一人で悩んで、同じようなことを考え続けていませんか?
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2011年01月07日

ワークしてみてね!


ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

あけましておめでとうございます。

新年は、徹夜の「前に進むためのワーク・サポート」の説明ページ制作で幕を明けました。
新しいことをやるのって、体力いりますねぇ…(o_ _)o

ではでは、「内なる声」との対話です。


ワタクシ :よろしいでしょうか?

内なる声 :うん。どう?調子のほうは?

ワタクシ :バテましたっス!(本音全開)
しかし、どうなることやらと思いましたが、良い新企画ができたのでヨシとしますー!うれしいです。
メルマガでの、「内なる声」からのメッセージの教えが進んできたこともあったし、「前向きな、新しい考えに至るところをサポートしたい」というコンセプトのもと、個人サポート・システム「人生を変える対話」自体を、より前向きに表現できたのがうれしい。
あなたの、これまでの教えも活用できるし、おさらいもできるし、伝わりやすいと思います。今後も、もっと考えていきたいです。

内なる声 :うん。よかったね。それで、どうしたいの?

ワタクシ :「どうしたいの?」とは何ですか?

内なる声 :あなたの、今年の目標をどうぞ。

ワタクシ :煤i・ω・;ノ)ノ
目標…目標はですね…
えー……昨年は「経験と理解」の年だったなぁと思っているので、今年は「チャレンジ」の年!コレだ!なんだか、いろいろ挑戦するぞの年。なんでもやってみよう。オー!

内なる声 :そうなの?何するの?

ワタクシ :うーん、ペースを考えていきたいところですが、複数考えてます。あなたにお話を聞いて理解してからでないと、できないのも多いかもしれないですが…できることからやりたい。やるゾ。オー!

内なる声 :ふーん。そう言いつつ、なかなか進んでないのも仕方ない?

ワタクシ :うう…そうですね…でも、亀の歩みではあれど、自分は進んでいると信じたい。
というかですね、私にも「前に進むためのワークサポート」をしてください。

内なる声 :何?サポート?

ワタクシ :私は、とっても、「内なる声」にサポートして欲しいです。サポートしながら、「サポート受けてる人、いいなぁ…」と思う。
うらやましい…私もして欲し…なんですか、この状況?

内なる声 :あなたが「サポートすることを考えてみる」ことを、私のサポートとしてみてればどう?

ワタクシ :そうなのかもしれないですが…(泣)
そうそう、私も、ワークをやってみたのですよ。このワーク、やっぱりすごいですね。皆さまもぜひ、眺めるだけでなく、やってみて欲しい。やっている途中で、頭の中に「発想の転換」が起こります。

1.あなたが現在、「困っていること」は、何ですか?

2.あなたが困っているのは、どうしてですか?

3.その「困ったこと」は、どうなれば解決する、と考えていますか?

4.あなたの「困ったこと」が解決したとして、何を始めますか?

5.あなたの感じる中、最も喜びとする「気持ち」とは、どんなものですか?


私の場合、1と2はすんなりでてくるんですよ。
で、3のあたりで、「おや?」と思う。…がなんとか書き込む。
そして、4で、これまで使ってない頭の部分を使ってる感覚になり、5で混乱気味になる。
5が理解できないわけではないけれど、複数考えてもしっくりこないというところがあります。
あ、これはサポートに申し込まないといけないパターンのヤツですね。お願いします。

内なる声 :うん。まぁ、あなたのサポートについては方法を考えるとして、他の者の考えは、もっと違うところにあることもある。
例えば、1を何とするのか、わからない。2を何とするのかわからない。3を理解できない。4の意味を間違える。5の可能性を考えられない。あるいは、すべて何も書けないという感じ。
そういう時、何もせずにいればどうなる?


ワタクシ :何もせずにいれば…?進めない、ですかね…。混乱する。

内なる声 :違うよ。「問題ない」と錯覚する。そして、わかるまで、何も変わらない。

ワタクシ :錯覚ですか…錯覚して、変わらないと、どうなるのですか?

内なる声 :同じパターンに陥いる。それだけ。

ワタクシ :なるほど。そうですね…ぐるぐる回り出すのかもしれない。だけど、「問題である」と考えるのが良いことなのでしょうか?

内なる声 :「問題ない」とも、「問題と考える」のでもなく、「私の考えの中の、いまの問題とは何か」ということを、知っていればいい。「問題」をなくして進めない。

ワタクシ :「問題」をなくして進めない…?「問題ない」時期は、まったくないのでしょうか…?

内なる声 :あのね、「問題」について話せば、「問題」となり得ることが思い浮かぶだろう?だから、「問題ない」とも「問題あり」ともせず、「問題について、考えてないならOK」とする。

ワタクシ :あ、はい。…ん?先ほど、何もせずにいれば、「問題ない」と錯覚するとおっしゃったのでは…?

内なる声 :そうだな。だからね。私の言ってることは、あなたの思うように、本当に良い感覚をもっていないことを、「あたりまえ」としてないのか、というところ。私の話を理解できる?

ワタクシ :あ、はい。本当に良い感覚で「問題ない」とするのと、何もできずに「問題ない」とするのは違うということですよね…?

内なる声 :違うということを、理解できるためのワークだよ。一度でいいので、やってみてね。これは、多くの出来事に対応できる手段となる。覚えておくのがいいよ。

ワタクシ :そうですね。繰り返し、頭を整理できそうです。
「困ったこと」が解決したとして、何を始めるか、というのを考えるところが、やっぱりスゴイ。この部分を、もっと普段から考えたいと思いますね。

内なる声 :うん。そうしてみて。ではまた。

ワタクシ :はい。新年メルマガは、1月17日(月)より配信開始します。
今年もどうぞ、宜しくお願い致します。(⌒▽⌒)ノ

●「前に進むためのワーク・サポート
これからも、ヨロシクです!

秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(0) | トラックバック(0) | ■「内なる声」との対話

2011年01月30日

楽しい話をしていこう


ユキです( ̄▽ ̄)ノ

お久しぶりに、「内なる声」との対話の更新です。


ワタクシ:先週のメルマガでお知らせしたとおり、これからブログで、「内なる声」にいろいろと聞いていきたいと思うのですが、よろしいでしょうか?

内なる声:うん、あなたは何を聞きたい?

ワタクシ:これまで、あまりあなたのことについて、話を聞いていくということをしてないのですよね。それはなぜかというと、あなたの不思議な能力や経験についての話より、「もっと自分のすべきことを考えなさい」というふうに教えられて、進めてきたからです。
そういう質問をしても、「聞いても理解に及ばない」というふうにあなたに言われてましたので、ここにきて、何を聞いたらいいのか正直よくわからないのですが…
こうして進んでいくにつれて、あなたのことをもっと理解できるようになればいいのにな、と思うようになってきています。あなたといろいろ話をしていくことによって、読者の方と共に、楽しくその世界観を味わえないかなと思っているのですが、いかがでしょう?

内なる声:私は、あなたのことを見るのを楽しんでいる。
なぜなら、あなたの考えを変化させることを喜びとし、愛しい「いま」を感じるため。私はとても楽しい。あなたの気持ちはどう?


ワタクシ:私の気持ちですか?そうですね…。
うれしいような、楽しいような…でも、何を理解すればいいのかわからないまま進んでいることに、いつもドキドキしているような気がします。

内なる声:あなたのドキドキとは不安の気持ち?

ワタクシ:そうですね…私は不安をもっているのを感じます。
あなたの考えは、私の考えをいつも大きく超えているので、まだ先の見えない考えを述べるあなたに、ついていけないと困ると思うからですかね…あなたは、それをどう思われますか?

内なる声:私は、それを幸せに感じない理由を知りたい。なぜあなたがそれを不安とする?何も心配せずとも進んでいくのでは?

ワタクシ:「何も心配せずいれば進む」…?私は、そんなふうに考えたことはないですよ。だって、あなたはいつも、まず私に理解を促し、そして私が理解したことを表現させる、という方法をとられるからです。
あなたの考えを対話によって引き出し、あなたを理解しなければ、私の理解を進められないし、他の人にも伝わらないと思っています。このブログも書けませんし…どうやって、そんな気楽に楽しめばよいのでしょう?

内なる声:なんにせよ、私があなたを理解させていくのだから、あなたが不安を感じなくともよいのでは?

ワタクシ:たとえば、もしも、あなたが他の「チャネリング」というものと同じように、私の身体を使って勝手に話されるのなら、「心配しなくても進んでいく」と感じるのかもしれません。
だけど、あなたはそんなふうにすることを、いつも望んでいません。まず、私に「どうしたいの?」と聞かれます。
私は、そんなあなたのやり方が好きですし、面白いと思っています。だけどやはり、難しい。その難しさに不安をもっているのを当然として、もう少し楽しんでいくのを薦められているのでしょうか?そういうことを考えるにあたり、わからないことも多いので、もっとあなたのことを理解する必要を感じているのですが…

内なる声:あなたにとって、私のすべては謎である?

ワタクシ:そうですね。じつは、そういうことをあんまり考えたことはなかったのですが、たしかにナゾですよね。あなたについての話を、もっとしてみて欲しいです。

内なる声:いいよ。あなたのして欲しい話とは、どんなこと?

ワタクシ:えー…そうですね、まず、あなたは、なぜこんなふうにサポートをされているのでしょう?私の元へやってきて、何をしようとされているのでしょう?

内なる声:あなたはそれを、前に聞いたことを覚えてないの?私は、あなたをもっと高いところへ連れて行くのだと話した。その気持ちをもって、多くの同じ考えの者についてもサポートできるというような話をしている。しかし、いま聞いたのは、なぜそれが私という存在にとって重要か、という話?

ワタクシ:そうです。なぜ、あなたがそうしたいのか?というお話を聞いてみたいです。

内なる声:あなたこそ、なぜ、そんなサポートをするの?
あなたは、私のことを信じることをしなければ、そんなことを考えなくともよい。なのになぜ、そんなことを考え、他の人へのメッセージを話すの?


ワタクシ:私ですか?私は、あなたのメッセージをどうするのかということを、きちんと決めてきたわけではありません。だけど、多くの理由をもって、こういう流れに乗ることを選んだと思います。
私が初めてあなたに出会って話したときには、すでにホームページがあって、そこに私の考えを載せていました。だから、私の興味あることと、あなたの出現が偶然ではないと感じ、そこに何かを求めたため、その流れに乗るという意志をもったのだと思います。
あなたは、なぜ、あなたの教えを伝えようとしているのでしょう?

内なる声:私が何を教え、あなたのことを選んでいるのかと聞きたいの?私において、大切なのは、あなたの表現という、その理解と共に優れた核に尽きる。

ワタクシ:核??なんですかソレは…どう考えればよいのでしょう?

内なる声:あなたの、その力とは、あなたに必要のあることの表現を求める力。そういう力に魅かれ、ここにいることの意味を理解する。あなただけ、その表現に力の位置を授ける。私の力とは、あなたのようなその構成の基に成り立つ。なぜなら、私の言葉の真髄を読み取る力をもって、私を生かすものを必要にしている。そういうことをしないなら、私の考えを人に教えるのを困難としているため。私を語るにふさわしい人を求め、その考えを忠実なる心をもって再現する必要をもってここにいる。私は、あなたのその忠実な精神をもって、生きるのをしたい。

ワタクシ:つまり、私があなたのことを、「忠実に表現しようとする」ということを好んでいるとおっしゃってるのですか?

内なる声:そう。私という存在について、何も付加せず、忠実なる表現をしようとするあなたをもって、私は生きる。

ワタクシ:はー…あなたは、「生きたい」のですか…?

内なる声:うん。なぜ?あなたは、私と共にこうしていることの幸せを感じないの?

ワタクシ:え?うーん、わからない…。共にこうしているから幸せ…?

内なる声:では、何をもってあなたが幸せを感じるの?

ワタクシ:私は、あなたの言葉を忠実に表現しているのを幸せと感じるのではなく、私の表現をもって、自分の表現したいことを、わかるように発していくのを望んでいて…それをうまくできたときを幸せに感じます。
あなたのことを表現するのは、とても難しいことであり、こういう対話を多く必要にしていますよね。私は、多くの対話を、このように見ていただくことを選んでいます。それは、あなたの言うとおり「忠実に表現しようとする」気持ちをもっているからかもしれない。そうすることを選んだら、この説明のつきにくい状況や、あなたのことをもっとわかるようになってくれるのではないかと考えているからです。
だけど、そうすること自体を幸せとしているのではないと思うのですが…

内なる声:そう。それで、あなたは、この後、何を話そうとしているの?
私はあなたと、もっと楽しい話をしていこうとしている。あなたの聞きたいことを、もっと聞いていい。私を表現するための材料をもっと欲しいのでは?


ワタクシ:はい。私は、あなたをもっと違う形にして表現したいと考えているのです。あなたについて、もっと面白い表現の方法を探していて、それができるのを、ずっと楽しみにしています。

内なる声:表現とは、どんな?

ワタクシ:えーと、それはまだ、説明できるところに至ってないのですが…
あなたとこうして、いろいろお話していくことで、その表現をしていく方法をもっと考えれると思ってます。

内なる声:いいよ。もっと多くの話をしてみよう。私のことをもっと考えやすいようはからっていく。あなたにそれを教えるのを私の楽しみとして、ここにその不思議な会話の行方を楽しむことを目指す。私と共に、それを楽しめそう?

ワタクシ:はい。楽しみたいと思います。

内なる声:それでは、ゆっくり進んでいく。
また、次回。


ワタクシ:はい。
というワケで、次回に続きます。(⌒▽⌒)ノ
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