「いい気分ドットコム」ホームへ | 「内なる声」とのエピソード

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2014年04月06日

第一回 公開サイト運営会議


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話、先週の続きです。


ワタシ :前回のブログで、サイトの運営のことや普段から聞きたいと思っていることを、この場で話そうとおっしゃっていましたが・・・。

内なる声 :うん。それでは、サイトの運営において困っていることはある?

ワタシ :マジすか(・ω・;ノ)ノ

本当に、このブログで運営会議をするのですね・・・
うーん、そうですね・・・やはり、個人サポート・システムの運営においては、現在いろいろ考えさせられることがあると思うのですが・・・

内なる声 :そう。では、システムについてのことを話そう。
まず、何を困っているのか言ってみて。


ワタシ :うーん( ̄^ ̄)

でも実のところ、困っているのは、一部のことなんです。
現在、とても上手にシステムをご利用される方が増えています。
毎日たくさんのご質問をいただいてますが、回答をお送りするたびに、ご理解を深めていただいている様子が感じられます。

このシステムを上手にご利用いただけるようになってきたのは、やはり「いい気分ドットコム」サイトの更新や、著書『セルフより愛を込めて』の刊行や、個人サポート・システム公式ガイドブックの発行など、多くの情報を配信していることに加えて、ご案内ページをよく読んでいただけているからだと思います。

しかし、こういったたくさんの情報を、すべての人がしっかりと読んでお申込みいただいているわけではない、というところが課題になってきます。
情報が多すぎて煩雑になっているところも否めないし、人によっては、これは読んだがこちらは読んでなかったということもあると思うので、どうしたものかと・・・

内なる声 :なるほど。では、問題は、煩雑になったサイトというわけ?

ワタシ :うーん。( ̄‥ ̄;)
煩雑になったサイトが問題なのかなあ・・・。

昔は当然のことながら、ページ数もすごく少ないところからサイトの運営を開始したのですよ。
そのときは、情報量が少ないものだから、あなたのことについてもあまり信用してもらえなかったり、どういった理論を提唱しているのかわかりにくかったり、自分が言いたいことがあまり伝わらなかったりという問題があったので、がんばって現在のようにページ数を増やしてきたんです。

そうすると今度は、ページ数が多くなったはいいが、まとまりがつかなくなったりしたので、著書を出したり、ガイドブックを出したりと工夫をしたのですが、
そうするとまた今度は、それを読んでいる人と読んでいない人がいたりして・・・。

という具合に、なんだか問題がどこにあるのか、わからなくなっています。
φ(´・ω・`)

内なる声 :では、問題はそれによって何が困っているかということだと思うが、いま、困っているのはどんなこと?

ワタシ :いま、困っているのは、ハイヤーセルフのことについて、少し誤解をされているようだなと感じることが多いことだと思います。
ハイヤーセルフについてのことは、「この本を読めば理解できます」と言えるように、著書『セルフより愛を込めて』を発表したつもりなのですが、それでも誤解をされている様子を見ると、どうしたものかわからなくなるのです。

内なる声 :ハイヤーセルフのことについての、誤解を悩んでいるの?

ワタシ :例えば、著書を読まずにサポートに申込まれている方が、「ハイヤーセルフというのが本当にいるのかどうかわかりませんが・・・」という文章を書かれていたり、「内なる声」と「ハイヤーセルフ」の違いがわかっていなかったり、ということがあるんです。
著書を読んでいる方の中にも、ハイヤーセルフについて誤解されているのかな、と感じることがあります。
そうすると、個人サポート・システムの中で、その誤解を解くのが難しくなってしまって・・・。

もちろん、これはほんの一部の方のケースです。
ほとんどの方は、よくご理解されてるんですが・・・

内なる声 :あなたが困っているのは、一部の人のことなの?

ワタシ :一部の人のことですが、やはり全体としてできることは何かなと考えるときに、ハイヤーセルフについての説明が足りないのかなと思っています。

内なる声 :ハイヤーセルフの説明をしっかりとすれば、解決するの?

ワタシ :解決するかどうかは、わからないのです。
φ(・ω・; )

だけど、現在サイト内に、「ハイヤーセルフとは」という無料で読める説明ページがないので、著書を読んでいない方が参照できる場所があったほうがいいなと思って・・・。

ただ、どれだけそういった説明やページ数を増やしても、誤解がなくなるとは思わないのですが、じゃあどうしたらいいのかというところがわからないので、とりあえず「ハイヤーセルフとは」というページをつくろうかなと思いますが、いかがでしょう?

内なる声 :それはいいけど、じゃあどうして前提となる著書を必須としてシステムに盛り込まず、その辺りを自由にしているわけ?

ワタシ :えっ+( ̄▽ ̄;)+
なぜサポートを申込む際に、著書『セルフより愛を込めて』を既読必須にしないかってことですか?

だって、そんなふうに、無理に読んでいただきたいわけじゃないし・・・
さっきも言いましたが、読んでいる方の中にも、誤解されている方はいるワケですし・・・
困ったなあ。

内なる声 :とにかく、あなたはもう少し何を困っているのかというところを、考えるべき。
もう一度来週に聞くので、答えられるようになって欲しい。

一部の人のことではなく、あなたが引っかかっていることについて話そうとして欲しい。
わかったかな?


ワタシ :ハイ・・・( ̄ω ̄;)


とういうワケで、第一回 公開サイト運営会議は、中途半端に終了。
次回は、もう少し話を進めてみたいと思います。


あなたも、ご自身のお悩みにおいて、「何を困っているのか」ということについては、ぜひ考えてみてくださいね!

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ


秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(0) | トラックバック(0) | ■「内なる声」との対話

2014年04月15日

自身の行動なりの理解


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話、サイト運営会議の続きです。


ワタシ :前回のブログで、個人サポート・システムについてお話したところ、「もう少し何を困っているのかというところを、考えるべき」とおっしゃっていましたが・・・。

内なる声 :考えたの?

ワタシ :考えました。
私が引っかかってるのは、やはり、「内なる声」や「ハイヤーセルフ」についての誤解をされる可能性が常にあって、それが一言では説明できないというところだと思います。

内なる声 :可能性?
あなたは、何のことを言ってる?


ワタシ :煤i・ω・;ノ)ノえーと・・・

うちのサイトで最も誤解されやすいのが、「内なる声」や「ハイヤーセルフ」というところかなと思うのです。

それで、まずは個人サポート・システムのご案内トップページを変更してみました。
これで、ずいぶんわかりやすくなったと思うのです。
もちろん、これで誤解がまったくなくなるというわけではないと思いますが・・・

内なる声 :あなたが直したのは、どんな点なの?

ワタシ :まず、個人サポート・システムの概要を、誤解のないようはっきりと示し、わかりやすく表現・説明することに努めました。

それから、
●「内なる声」とは
●「ハイヤーセルフ」とは
という説明も誤解のないように入れました。

内なる声 :そう。あなたは、これまでどうしてそうしなかったの?

ワタシ :えっ ( ̄○ ̄;)

これまで、どうしてそうしなかったか・・・?

それは、私自身もこのお仕事をしながら、あなたにいろいろ教えていただいて理解するようになるまで、「ハイヤーセルフ」とは、といった簡潔な説明を入れることがなかなかできなかったからです。

個人サポート・システムを何年も運営し、著書『セルフより愛を込めて』を書きまとめたことによって、やっと説明することができるようになってきたのです。
そうでなければ、いったい誰が「ハイヤーセルフ」とは、なんてことを声高に説明できるというのでしょう?
誤解があって、当然だと思うのです。

内なる声 :そう。どうして誤解するの?

ワタシ :えっ?( ̄△ ̄;)

内なる声 :何を、どのように誤解するの?

ワタシ :( ̄○ ̄;)

それは・・・例えば、前回もお話したように、「ハイヤーセルフ」という存在を「よくわからない架空の存在」のようにとらえたり、「内なる声」と「ハイヤーセルフ」という名称の違いがよくわかっていなかったりする方がいらっしゃるのかなと思います。
あと、スピリチュアル系の書籍を読んで、あれこれ想像されている方もいらっしゃるのだなと感じます。

内なる声 :あなたは、ハイヤーセルフとは、架空の存在ではないと言ってるの?

ワタシ :はい。私は著書を書く上で、あなたに「自分自身のことをそう呼んでいる」ということについてたくさん説明していただいたことにより、そう理解することができています。
ですが、いまこの瞬間もそうであるように、著書にとりまとめた内容をここで一言でご説明して、ご理解いただくことは難しいのです。

それに、個人サポート・システムは、お悩みについてご相談をしていただいているので、ハイヤーセルフのことについて理解していただくことが、重要ではないかもしれません。
でも、私が引っかかっていることをお話するとすれば、誤解をされている方に、きちんと理解していただけるとうれしいというところなのだと思います。

内なる声 :なるほど。
ハイヤーセルフとは、悩みを解決する存在ではないと言ってるの?


ワタシ :いえ、ハイヤーセルフは、さまざまな悩みや問題について、解決に導いてくれる存在だと理解しています。

内なる声 :あなたは、ハイヤーセルフのことを理解して欲しいの?それとも、どちらでもいいと思ってるの?

ワタシ :理解して欲しいです。(´・ω・`)

だけど、そうするには、著書『セルフより愛を込めて』を発表しただけでは、ダメなんですねきっと。

内なる声 :それで、何をしようとしているの?

ワタシ :うーん・・・( ̄^ ̄;)

著書『セルフより愛を込めて』については、メールマガジンで未公開裏話特集を続けていますし、個人サポート・システムの前提となる書籍として、今後もおすすめしていくことに努めようと思っています。

他に、ハイヤーセルフのことについて、理解していただくためにできることはありますか?
私には、これ以上思いつかないのですが・・・

内なる声 :ある。
ハイヤーセルフについて語ろうとするのをやめて、あなたがハイヤーセルフのことを知ってもらうために書くものを増やすこと。


ワタシ :うーん・・・(ーωー;)

しかし、『セルフより愛を込めて』の続編は、いまのとこ書けそうにないです。。。
次の書籍は、ハイヤーセルフのことを書くのではなく、なんというか、実践をテーマにするものがいいと思っているのですが・・・

内なる声 :ならば、あなたがハイヤーセルフのことについてわかってもらうということも、関連の書籍を発表し、あなたが理解を深めるまであずけることになる。
あなたは、自身の行動なりの理解を得るのでは?

あなたが理解したいことをもう少し明らかにし、あなたが他の人に理解を求めることも、自身の理解を超えるものにはならないと知ること。
きちんと、次の行動を考えていけるように話をして欲しい。


ワタシ :ハイ・・・( ̄ω ̄;)


というワケで、今回も、考えにまとまりのないところを指摘されてしまいました。
次回は、次の行動を考えていけるように、お話してみたいと思います。


あなたも、ご自身のお悩みにおいて、「理解したいことを明らかにする」ということについては、ぜひ考えてみてくださいね!

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ


秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(1) | トラックバック(0) | ■「内なる声」との対話

2014年04月28日

プチ相談お試し企画案


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

最近の「内なる声」との対話は、すっかりサイト運営会議の場になっております。


ワタシ :あのですね。

内なる声 :うん。

ワタシ :ちょっと企画を考えてるのですが・・・

内なる声 :やろう。どういうふうにやっていく?

ワタシ :あ、決定スか・・・?(・ω・;ノ)ノ

えーと、読んでいる方にもわかるように説明しないと・・・
個人サポート・システムの企画なんです。

最近、サイト内を整理したり、もっとわかりやすく表示しようとしたりしていて思ったのですが、
個人サポート・システムの対話のお試し版
があればいいんじゃないかなぁと思って・・・

あ、いえ、お試しというより、
プチ相談・ミニ対話・都度アドバイス・・・
説明しにくいのですが、現在のようにがっつり対話できるシステムに対して、「そこまでがっつりではない一度きりの対話」を、低料金でしていただける企画にすればどうかなと思います。

内なる声 :何言ってるかよくわからない。

ワタシ :Σ(T▽T;) まだ固まってないんですっ

現在の個人サポート・システムは、メールによる対話にお申込みされると、同じテーマにおけるご質問に対する「内なる声」からの回答を、納得されるまで返信していきます、というシステムですよね。

この企画では、一度だけ返信しますという、お試し版のような感じをイメージしています。
その後、がっつり対話したい場合は、現システムに移行できるようにすれば、はじめての方はお申込みしやすいのではないかと思って・・・

また、すでに対話のお申込みをされたことのある方にも、利用していただける企画にできればいいなと思ってます。

内なる声 :それで、電話のことはどうするの?

ワタシ :それは、さっきちょっとそのことを話したら、あなたが「メールだけでなく、電話でも受け付けないのか」と言ってたことですよね。
電話によるプチ相談・・・というのは、難しそうだと思うのですが・・・たしかに、文章が苦手な方も多いですよね・・・

内なる声 :どんなふうに企画しようと思ってるの?

ワタシ :この企画の意図は、もっと「内なる声」との対話、つまりあなたとの対話を活用していただきたいということです。
なぜなら、私は、あなたと対話をすれば、とてもためになるし、頭が整理されて、心が楽になるのだと知っているからです。

だけど、あなたの言うように文章の苦手な方も多いし、うまく質問をすること自体が難しいときもあるので、メールでの対話を活用しきれない点があると思います。
そこを工夫できればいいかなと思います。
例えば、アンケート形式で書いていただいたお悩みに対して、一度きりの回答をお送りする、というのはどうでしょう?

内なる声 :アンケート形式ってどんなことを聞くの?

ワタシ :それを、あなたにご相談したいのですよ。
もちろん、一度きりの回答ではあまりご理解が進まないかもしれませんが、大きなヒントになる可能性は充分にあると思います。
そのために、どんなアンケートを記入してもらうかがカギとなると思うのですが・・・

内なる声 :アンケートか。
どうしてアンケートが必要なの?


ワタシ :( ̄△ ̄;)えっ?

内なる声 :アンケートがなくても、一度だけ回答すればいいなら、必要なことを書いて送る?

ワタシ :その人に必要なことをですか?
・・・いや、だけどそれじゃあ、現システムの「ハイヤーセルフメッセージ・サポート」と変わらなくなるじゃないですか。

内なる声 :ハイヤーセルフのメッセージではなく、回答を一度送ればいいんでしょ?

ワタシ :いや、だってそれ「回答」って何の回答スかっ
あなたはその人のことをわかってるのかもしれないですが・・・
\(T▽T;)ノ

内なる声 :あなたは、どういう「回答」を送ろうと思ってるの?

ワタシ :えーと、だから私は、もっとあなたとの対話によって前に進むためのヒントを得られるようになっていただきたいんですよ。

例えば、アンケート形式で書いていただいたことに対して、一つ一つあなたのコメントを入れて、「気づき」を得ていただくための回答になればいいなとか・・・

内なる声 :なるほど。「回答」というのは、わかりやすく・簡単にという意味?

ワタシ :そうです!(≧▽≦)b

お試し版のような企画ですので、「わかりやすく・簡単に」です。
それから、「低料金で・お気軽に」!
ちょっとしたお悩みのときのヒントに!

ん・・・?( ̄^ ̄;)

となると、がっつり相談したい方には向かないから、現システムに移行する必要がないのか・・・?
そもそも、現システムをうまく活用していただくための企画だったはずなのにな・・・

内なる声 :やれやれ。まだ全然まとまっていないようだね。
あなたの言いたいことはわかるが、すぐに起動というわけにはいくまい。もう少し話を詰める必要をもっている。


ワタシ :そうですね・・・( ̄ω ̄;)
よろしくお願いします。


とういうワケで、これから話を詰めていければいいのですが・・・

もしもこの企画についてあなたのご意見・ご要望がありましたら、
ぜひメールでお聞かせください。


ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

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