「いい気分ドットコム」HP | 「内なる声」とのエピソード

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2014年06月03日

電話による対話の件


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話、プチ相談お試し企画案の件の続きです。


内なる声 :それで、どうして早く始めないの?

ワタシ :どうして早く始めないかというと、電話による対話の件がまだ決まってないからです。
( ̄ω ̄;)

プチ相談お試し企画のほうは、だいたい決まりましたね。
お申込みフォームと説明ページをつくっていたんですが、これに加えて電話による対話のお申込みフォームと説明ページも必要なんですよね。
電話による対話の件がなければ、もうすぐできるんですけど・・・

内なる声 :電話のことをなくすの?

ワタシ :知らないですよーヾ(≧□≦)〃

私は、電話による対話の案なんて、出してないじゃないですかー
まったくもーあなたと仕事をしているといつも私の考えていたことよりもステップが高〜いので困るんですからグチグチグチグチ・・・

内なる声 :だけど、電話をするほうがサポートがしやすくなるだろう?

ワタシ :どうしてでしょう?( ̄‥ ̄;)

対面による対話よりもずっと難しくて、説明もしにくくなりませんか?
それに、目の前にいる人と違って、まったく見えない状態でしょう?
リアクションもわからないし・・・

内なる声 :何をそんなに難しいと思ってるの?

ワタシ :だって、自分の話をするのに電話を使うのならいいですけど、あなたの話を伝えないといけないでしょう?
つまり、電話の受話器を2つ持って話すようなものじゃないですか。
片方の耳でご相談者の話を聞いて、違うほうの耳であなたの話を聞いて、通訳しないといけない感じになるなんて、考えただけですごーくややこしい・・・

内なる声 :何言ってるの?いつもやってるのでは?

ワタシ :いつもやってるのは、メールによる対話でしょう?
いまは、対面による対話のお休みをいただいてますし・・・
はじめてお話する方に、電話でするのは、難しいですよ。

内なる声 :何を言ってるの?頭に聞こえる声をメールにしてるのだから、それを話せばいいだけじゃないか。

ワタシ :だから、対面による対話ならそれでいいけど、電話だと、筆談している姿が相手に見えないから、「ちょっと待ってくださいね」とか説明が必要になって、うまく通訳できないかもしれない。
集中して話を伝えることができなかったり、相手に伝わらなかったりするかもしれないし、お互いにリアクションが見えないので、不便じゃないですかっ!
(((p(>□<)q)))

内なる声 :不便じゃないですかって、不便かどうかまだわからないことを悩んで、そう言ってるの?
面白いね。


ワタシ :ちっとも面白くなーい!(」゜Д゜)」

内なる声 :何をそんなに、文句を言うことがあるの?

ワタシ :そもそも、私が出した案じゃないから、説明がないとわかりませんヨ。
( ̄^ ̄)
どうして今回、プチ相談だけじゃなく、電話による対話について考えろと言われてるのでしょう?

内なる声 :嫌なの?

ワタシ :嫌ではないですよ。(´・ω・`)

電話による対話なら、どこにいてもできるのだから、対面による対話よりずっと効率的ですよね。
だけどまだ何も決まっていないなら、先にプチ相談だけやってもいいんじゃないかと・・・

内なる声 :プチ相談というのは、何のためにするのかというと、あなたがもっと対話を活用して前に進めるためのツールにして欲しいと言うからでは?
ならば、電話を取り入れることによって、メールよりも早くその理解が進んでいくだろう?


ワタシ :えっ( ̄△ ̄;)

・・・そうですか?

私は、なんだか不便な気がしてるんですが・・・
メールのほうが何度も読み返したり、じっくり考えて何度でも質問できるのに?

内なる声 :何言ってるの?
あなたは、実際に電話をしたことがないのに、どうしてそう思うの?


ワタシ :どうしてって、電話をするとなると、いろいろ大変だなーと思って・・・

誤解をしていたり、もしかしたら途中で怒ったり黙ったりする人がいるかもしれないし、説明もいろいろしなきゃいけないんじゃないかと・・・
それに、見えない相手だと話が伝わりにくそうだし。

内なる声 :あなたが伝えるのは、私の話ではないの。
あなたは伝えなくていい。


ワタシ :だけど、私が説明しないと、話にならないでしょう?
いきなりあなたが話すことを伝えるのですか?

内なる声 :いきなり伝えるのではなく、「伝えます」と言って伝えればいい。

ワタシ :あなたの話を聞く間、ちょっと待ってもらったりしなきゃならないでしょう?

内なる声 :待ってもらえばどう?

ワタシ :待ってもらったり、あなたの説明をしたり、途中でトラブルがあったりしたときのことが決まってないので、まだできないんですよ。
o(>ω<)o

内なる声 :じゃあ、こうしよう。
すべて私がそれを決めるので、安心しなさい。


ワタシ :ハイ。o( ̄ω ̄;)o

・・・って、だからって安心できるかどうかはともかく、じゃあそれでいいので早いとこ決めてクダサイ。。。

内なる声 :わかった。


というワケで、(o_ _)o

私は心配性でしょうか?フツー心配よねコレ。。。

電話による対話の件が決まるまで、もう少しお待ちくださいませ。
プチ相談と合わせて、良い企画になればいいなと思います。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(3) | トラックバック(0) | ■「内なる声」との対話

2014年06月20日

電話による対話の件の続き


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

プチ相談のお試し企画と、電話による対話の開始に向けて進んでおりますが、現在、メールによる対話の返信を優先しておりますので、亀の歩みです。。。

とりあえず、「内なる声」との対話、前回の続きを更新します。


ワタシ :電話による対話の件についてですが、どうしましょう?
諸々のことを、決めていただけるとのことでしたが・・・

内なる声 :そうだね。
とにかく、電話による対話に申込む人が何を話そうとしているのかというところをつかんで欲しいので、まずはプチ相談の企画のほうに申込んでもらえばどう?
つまり、電話による対話を申込む人は必ず最初にプチ相談のほうに申込んでもらうということ。

プチ相談の企画では、回答と共に、私が対話の提案をするだろう?
その後、メールによる対話に申込むか、電話による対話に申込むかを選んでもらえばいい。
そして、メールによる対話に申込む人は、長期サポートの料金で受けられるようにすれば、この企画がよろこばれるのではないかな。


ワタシ :な、なるほど〜・・・φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :それで、最初に電話をかけるのはどっちになりそう?

ワタシ :あ、そうですね。電話料金のことがありますからね・・・
いろいろ考えていたのですが、こちらからお電話をして、電話料金込みの金額にしてはどうかなと思っているんです。

内なる声 :あなたから電話をするの?なら、こうしよう。
普通に電話をかけるのではなく、メッセージを伝えることにしよう。
事前に何らかのことを紙に書いておいて、それを読んでから始めて欲しい。
あなたが、伝えやすくなるはず。


ワタシ :あ、なるほど。
以前、対面による対話でも何度かやった感じですね。

でも、先にプチ相談で、提案もしているのでしょう?
すでに対話についての提案をしている上に、メッセージを話すところから始めるのですか?

内なる声 :もしもあなたが、電話による対話をしようとするときに、必要なのは何だと思う?

時間?それとも、アドバイスを聞き出す能力?


ワタシ :え?う〜ん・・・( ̄^ ̄)

いや、やはり自分がいま理解できていることと、理解できないことを整理して、詳しい話を聞こうとすることですね。
そうしたいと思ってなければ、プチ相談の段階で終わってます。

内なる声 :なら、普通に考えて、説明を多くしてあげることが必要だと思わない?
こちらから話してあげることを増やさないと、満足できないのでは?

それに、メッセージというのは、対話のとっかかりというところだからね。
あまり、話がそれてもいけないということ。


ワタシ :なるほど。できるだけ多くのことを、伝えやすくするためのとっかかりなのですね。

私も、スムーズに対話していただくためのことを考えていたのですよ。
電話による対話をする際に、印刷してお手元に用意してもらう用紙をつくろうかなと思うのですが、どうでしょう?

対話をする上での注意点や、対話の開始の流れが書いてある用紙をあらかじめ印刷して用意してもらえるようにして、そこにメモ欄とかがあればさらにいいんじゃないかと。
そうすれば、電話の前で少しリラックスしてお待ちいただけるように思うのですが・・・

内なる声 :そうだな、ではその用紙と、プチ相談の返信の文章を手元に用意して待ってもらえばどう?

ワタシ :あ、そうですね。(≧ω≦)b

それで、料金を設定しないといけないのですが、どのように設定すればいいのでしょう?

内なる声 :そうだな、例えば30分とか1時間とか、項目をつくって選んでもらえばどう?
その人が時間を決めるようにし、話し足りなければまた申込んでもらえばいい。


ワタシ :最初のプチ相談を終えれば、後は電話を何回申込んでもいいというふうにするのでしょうか?

項目はどんな感じになるのでしょう?
30分と、1時間でいいのですか?

内なる声 :では、30分・50分・70分・90分としよう。

最初の30分のうちの10分間は、挨拶や説明時間など「まだ対話に入らない時間」が考慮されているとして、金額を決めてみて。


ワタシ :なるほど。φ( ̄O ̄;)

30分は、20分として計算するんですね。
わかりました。

内なる声 :それから、30分というのは、初回のみにして欲しい。

30分で対話を終えるように話すというのはなかなか難しいが、最初はどんなものかわからないので、30分で試してみようという人もいるだろう。
だから、30分を最低時間にして項目をつくるけれど、2回目からは50分を最低時間にして欲しい。


ワタシ :えーと・・・こういうことですね。

<ご希望の対話時間を選択してください>
・30分(初回のみ選択可)
・50分
・70分
・90分

対話が続かなかったり、話をしながら混乱されてしまったり、黙ってしまったりする方も中にはいるのではないかと思うのですが、私はどう心がけていればいいと思いますか?

内なる声 :そうだな、あなたは私の話を伝えるのだから、あなたが何かを話さなければならないと考える必要をもっていない。
しかし、対話をしやすいようにお互いに言葉を交わし、いい状態になるようにしようとすればいい。
困ったときには、私の話を聞こうとすればいいと思うよ。


ワタシ :わかりました。
他にありますか?

内なる声 :とにかく、あなたがきちんとこの企画をこなせるようになるのが目標とし、期限を設けて発表すること。
最初に決めた料金や方法などを見直すのは、その期限を終えた後にしようとしたほうがいい。

もうこれ以上考えても、後はやってみないとわからない。
後は、あなたが、時間をとってその企画で得たことを形にしていくことだね。


ワタシ :「企画で得たことを形にしていく」とは、どういうことでしょう?

内なる声 :あなたが、企画やサポートを経て、得たものを次の作品に活かそうとすれば、循環するのでは?
良い循環を目指さないとね。


ワタシ :なるほど・・・そうですね。


というワケで、
これから、新しいご案内ページを仕上げていきます。

電話による対話についてのご意見・ご要望などありましたら、参考にさせていただきますので、ぜひお聞かせください。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(1) | トラックバック(0) | ■「内なる声」との対話

    

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