スピリチュアルな存在と、あなたが、心ゆくまで
   対話をするという新常識。『人生を変える対話


2018年10月28日

体験記まんが2009年ー私と同じような人に


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、「いい気分ドットコム」や、『人生を変える対話』をご利用される方のために、いろいろな企画を進めようとしています。
「体験記まんが」を最初から読む方はこちら














ワタシ :ハイ・・・というわけで、、、
体験記まんが連載、第26話・・・

まあ、こうして「私と同じような人に」というコンセプトで続けた「いい気分ドットコム」も、はや10年。。。
いまや、大幅なリニューアルが必要になっておりまして(笑)
φ( ̄▽ ̄;)

内なる声 :リニューアルの話?

ワタシ :リニューアルしなきゃ話にならない状況なのに、まんが描いてたら進まないので、先週お休みして一気に進めました。
そろそろアップしていきまーす。

内なる声 :そう。では早く仕上げて、まんがも早く進めよう。

ワタシ :そうっスねー。
それにしても、10年でここまで変わるかというぐらい、ネットの世界は変わりましたね。
スマホ対応と常時SSLが当然になったいま、完全に最初から勉強し直しでした。
いまやグーグルさんの天下ですので、グーグルさんのおっしゃることに沿っていなきゃいけないワケですし、SNSに対応できなきゃこれまた話にならない。
まあしかし、これもまた10年経てばどうなることやらです。
┓(´_`)┏

内なる声 :どうなることやらわからないことに時間を費やすのではなく、とりあえずできたものを発表していきなさい。
変えていくのはいつでもできる。


ワタシ :ハイ。。。とりあえず、ですね。
さっさとやりますよ。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :まんがを進めないと、話にならないよ。
わかってる?


ワタシ :え?そうスか。。。
まんがもですか?

内なる声 :まんがを進めないと、あなたが理解したことが伝わらないんだから、2009年のあなたしか、皆見ていないことになる。
つまり、あなたの役目は、これでは果たせていない。


ワタシ :まあ、そうっスね。。。
「私ができるようになったこと」を伝えて欲しいと言われているわけですものね。

内なる声 :うん。


というわけで、、、どうなることやら
次週に続きます。

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『人生を変える対話』では、あなた自身のことについて、スピリチュアルな存在と、メール・電話・対面で心ゆくまで対話をしていただくことができます。

公式ガイドコミック15ページも、読んでみてくださいね!


ではまた来週〜。(⌒▽⌒)ノ



posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 体験記まんが(最初から読む)

2018年10月14日

体験記まんが2009年ーわからないと言いなさい


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

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ワタシ :ハイ・・・というわけで、、、
体験記まんが連載、第25話・・・

このときあなたに「わからないと言いなさい」って言われたことは、あたりまえのようなことでありながら、いまでもずっと忘れないようにして、心に留めていることなんですよ。
私にとって、衝撃的な言葉だったんです。
φ( ̄ω ̄)

内なる声 :「わからない」って言うようにしてるの?

ワタシ :そうです。
人間ってバカなものだなと思うのは、質問をされると、まるでわかっている人みたいに答えようとしてしまうんですよ。
わかるわけもないことでも(笑)
スピリチュアルな存在と話ができるとなると、余計に質問される機会が多いんですけど、普通はわかってるように答えようとしてしまうところでしょう?
だけど、「わかっているのかもしれない」という立場にいる人が、それをしてはダメなんだと思います。

例えばお医者さんとかでもそうですけど、「それはわからない」って言ってくれれば、「お医者さんでもこれはわからないことなんだ」というふうに、普通に理解ができるんですけど、そこで「わからないと言えないプライド」みたいなものがあると、患者は混乱しますよね。
「わからない」って言えば、そうであるとして話が進むのに、そこでわかったようなふりをしてしまうと、話がおかしくなっていくだけなんだと気づいたこのときのことが、強烈に印象に残っていて、、、
普通に「わからない」と言えることは、本当に大事なんだなと思ってます。

内なる声 :わかると答える人を見たことがある?

ワタシ :それはたくさんあります。
「わからない」って言えない人、多いですよね。
でも、「わからないんだろうな」とわかりますよ。(笑)
だから、わからないと言えずにあれこれ言っちゃうのは、恥ずかしいな〜と。

逆に、テレビとか観てて、インタビューに対して「それはわからない」って話している人を見ると、「あ、この人すごいな」と思う。
私は、このときあなたに言われていなければ、このことをわかっていなかったと思います。

内なる声 :「わかっている」ということは、「答えられる」ということではないのだよ。
「わかっている」ということは、それについて話をすることができるということではなく、相手が求めていることを差し出せるということだろう?
相手が求めていることを差し出せていないのに、ふりをしてもバレるのは当然だろう。
相手がそれを一番よく理解できるのだから。


ワタシ :なるほど。そうですよね。
差し出せてないのに、差し出しているふりをしても、相手は受けとっているものがないわけですものね。

内なる声 :つまり、欲しいと言うものを渡せないということを伝えるべきなんだ。
「欲しいものはわかるけど、差し出すことはできない」と。




というわけで、、、どうなることやら
次週に続きます。

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2018年10月07日

体験記まんが2009年ー話をしたくない


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

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ワタシ :ハイ・・・というわけで、、、
体験記まんが連載、第24話・・・

まあ、身体が疲れると、考え方が病んできますからね。
全力疾走というのは、それしか一番近い表現がないだけで、全身からエネルギーを吸いとられたかのような独特の疲れです。
それに肩周辺の不調が加わると、本人としては非常に賛同できない不安な精神状態になるわけで。

だけど、起こっている出来事としては、客観的に面白いネタなので、それを公表してしまうんですよねぇ・・・
φ(;¬ω¬)

内なる声 :何が問題なの?

ワタシ :え?問題ですか?φ( ̄ω ̄;)

問題は、、、現実主義で懐疑主義の私を使って、スピリチュアルな存在が何かしようとしていることじゃないですか(笑)
私じゃないほうが、すんなりいくでしょうに。。。

内なる声 :まあ、懐疑的なのは悪いことではない。

ワタシ :ええ?あんなに、「信じて欲しい」って言ってたのにですか?

内なる声 :信じて欲しいと言うのは、疑うと知っているからだろう?
疑わない人には言わない。


ワタシ :な、なるほど。
あのしつこい言葉は、そう言ってても疑うことを見通しての。。。
煤i・□・ノ)ノ

内なる声 :いまごろ気づいたの?



というわけで、、、どうなることやら
次週に続きます。

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ではまた来週〜。(⌒▽⌒)ノ



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