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2016年10月07日

電話による対話のコース


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :書籍の編集作業は、順調に進んでいます。
φ(⌒ω⌒)o

内なる声 :そう。もうできるの?

ワタシ :あと3分の1ぐらいですかね。。。
来月くらいには、発表できればいいのですが・・・
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :年内に発表できるのならいいと思うけど。

ワタシ :あ、はい。
年内には必ず発表できるように、がんばります!
_s(・`ヘ´・;)ゞ

内なる声 :そう。ところで私はちょっと案があるのだけれど。

ワタシ :なっ、何スか、何スかっ??
(・ω・ノ)ノ

珍しいですね。そんなことを言い出されるのは。。。

内なる声 :突然なのだけど、私のサポートをもう少しやりやすくしようと思う。
あなたが書籍をつくるに従って、やりやすくするのができるのではないかと思う。あなたが、もう少しやりやすいサポートを発表したら、もっとできることが増えると思う。
電話による対話のサポートメニューを増やしてはどうかと思うのだけど。


ワタシ :電話による対話のメニューを増やすのですか?
メニューも何も、電話による対話は現在、メールによる対話のステップアップ・ツールになっていて、他にメニューなんてないですよ。
φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :じゃあ、これからメニューをつくることにしよう。
まず、単発メニューとして、ステップアップコースはそのままにする。
それから、3回コースとして、自分の環境を変化させるコースをつくる。単発メニューとは違い、自分の環境を変化させることを目的にした者が申込むコースで、選択は自由になる。


ワタシ :えっ?えっっ??(・0・;ノ)ノ
選択が自由になるって、どういうことですか?

内なる声 :電話による対話からの申込みであってもよいということ。

ワタシ :ぇえ―っっ煤i・ω・;ノ)ノ
いままでは、メールによる対話を経験した人のみが電話による対話にお申込みできるというルールだったのを、変更するのですか?

内なる声 :その方針を変えるために3回コースにする。
つまり、メールによる対話を申込んでいないと、対話をする際にうまく話せないことがあるかもしれないという状態を払拭するためのことを考えるということ。
3回コースを申込む者は、テキストを送付して準備をしてもらえばいいと思う。


ワタシ :あ、なるほど。。。( ̄△ ̄;A)
でも、どのタイミングで3回申込んでいただくのですか?

内なる声 :まず、1回目に申込んだ際に、2回目の対話をするのかどうかを決めればいいと思う。
もしもその際に、予約を取れる者は、先に取っておく。もしも、次の予約を取らないでいるときには、いつでもまた申込めるようにすればいいと思う。


ワタシ :3回コースの内容は、どんなものですか?

内なる声 :環境を変えるためのサポートをするのだよ。
1回目に話を聞いて、どのように考えを変えるべきかを話してみる。
2回目に、自分の環境を変えるための準備や動いてみた結果を話し合う。
3回目に、自分ができないと思うところや進めないと思っているところを払拭するための話をする。

環境が変化するというのが叶わない場合、自分が動いていないか、もしくは動けない理由があるはずなので、それについての話し合いをするということ。
3回以上の申込みをしたい場合は、できるようにする。きちんと、環境を変えられるまで、サポートをするということでいいと思うよ。

もう一つ、6回コースというのをつくろうと思う。
これは、現在の考えを変化していくコース。
だから、半月に一度、予約制にして、現在に必要な考えを理解していくというコースにする。
全体的な話し合いと現在に必要なことを半月に1度話し合い、変化していくということを前提に、その動きを考えていくことができるコースとなる。
悩んでいることや、困っていることについて、話をしていくときにきちんと目標をつくり、そういった変化を感じられるようにサポートしていく。
そういうコースをつくりたい。


ワタシ :それが、、、うまくいくのでしょうか?

内なる声 :うまくいくんじゃなくて、申込んだからには、やってもらわないと困る。
サポートをするので、自分で変えようとしないといけないんだよ。


ワタシ :途中でやめたいと思った人や、うまくいかない人については、どう考えるのがいいでしょうか。

内なる声 :途中で終了したいときには、残りを返金すればいい。
長く続けたい人は、そうできるようにすればいい。


ワタシ :これは、書籍を出してからするんですか?
それとも、いますぐするんですか?

内なる声 :いますぐ。このときから始める。

ワタシ :え、えーと・・・3回コースは予約の期間を決めないんですよね・・・、6回コースは半月ごとなんですか?

内なる声 :3回コースの場合は、自分のタイミングで決められる。
6回コースの場合は半月ぐらいことに話をする前提で申込む。


ワタシ :ま、待ってくださいよ。たらーっ(汗)
どういうコースかまだよくわからないし、すぐ始めると言うのは無理がありますよ〜!
(((p(>◇<)q)))

内なる声 :そんなことを言われても、私がサポートをする方法を考えたのだから、そうすればいいじゃない。

ワタシ :ダメですよ。そんな、私がわかっていない状態で・・・ルールとか、ちゃんと変更して説明しなきゃいけないですしっ。
もうちょっと詳しくお話聞いてからにさせてください〜あせあせ(飛び散る汗)


・・・というワケで・・・

このお話は、次回に続きます。


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

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