「いい気分ドットコム」ホームへ | 「内なる声」とのエピソード

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2017年04月13日

忘れないほうがいいよ


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :いまですね、なんか、ものスゴくいろいろやりたいことがあるんですよ。
計画してることがいっぱいあって、追いついていない感じ。

「いい気分」を目指す人が読む書籍を読んだ方が、皆同じようなことを言ってますよ。
書籍を読んで、やりたいこといろいろあるって思うって。。。
書籍の理論が、役に立ってる感じなのですね!
φ( ´ ▽ ` )

内なる声 :うん。そうなの?

ワタシ :そうなのです!
ウレシイので、ツイッターで、書籍の理論を忘れないようにつぶやいていくことにしたんです。
皆、「いい気分」の理論を忘れないようにして、もっと活動していけるようになればいいなぁ♪
φ(≧▽≦)b

内なる声 :あなたは、「いい気分」の情報を話すのが好きだね。

ワタシ :えっ (・ω・ノ)ノ

「いい気分」の情報を話すのが好き・・・??

そ、そうなのかしら・・・
・・・まあ、「いい気分ドットコム」をつくったぐらいなので、好きなのでしょうね。。。
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :「いい気分」の情報を人に話して、どうするの?

ワタシ :はっ?
人に話してどうするか・・・?

・・・人に話すとですね、「へーっ」とか、「ふーん」とか、反応があるわけでしょう?
そしたら、必ず「自分もこうしてみようかな」とか、「私はこうしてる」みたいな話を聞けたりするし、何かしら影響があるんですよね。

「いい気分」の「気づき」の連鎖が起こったりして・・・
「いい気分」の情報には、パワーがあるんだなきっと。
φ(⌒ω⌒)

内なる声 :それで、「いい気分」の情報を話すのが好きなの?
じゃあ、「いい気分」の情報がなくなったらどうする?


ワタシ :・・・「いい気分」の情報がなくなったら・・・?

「いい気分」になるための情報って、なくならないですよね。。。
φ(´・ω・`)

内なる声 :あなたにとっては、なくならないの?

ワタシ :ん?φ( ̄ー ̄?)

「いい気分」になるための情報って、なくならない。
・・・皆一緒だと思うんですけど・・・

内なる声 :皆一緒なのに、あなたはどうして情報を発信するの?
皆一緒なら、必要ないだろう。


ワタシ :んん〜??・・・あ、そうか。
要するに、これは趣味なのですよ。
ふふふ。(⌒m⌒)

情報を発信すると、自分も人も「いい気分」を思い出し、もっといいやり方をシェアする機会が増えることを願っての趣味かもしれませんね。

内なる声 :いい趣味だね。
あなたは、その趣味を活かして仕事をしているの?


ワタシ :えーっ+( ̄▽ ̄;)+
趣味を活かして仕事をしてるって言ったら、なんだかすごく理想的って感じですけど・・・実際、あなたの通訳としてのお仕事については、私のパワーを大きく超えていることなので、趣味の延長どころの話ではないです。
だから、原点を忘れないようにしなきゃという気持ちが大きいのですよね。。。

そもそもなぜこの仕事を始めることになったのかというと、つまり「いい気分」を忘れないようにしたいから、自分が情報を発信しようという単純な考えから始まっているのだと。
それぞれの人の人生を、それぞれの人が考えている中、「忘れないほうがいいよ」とわざわざ発信する人がいたら便利で、うれしいんじゃないかなとか、そういう発想ですよね。
そこを忘れて、他人事の仕事をしても、きっとうまくいかなくなってくると思いますしね。。。

内なる声 :なるほど。
「いい気分」の書籍にも書いたけれど、あなたは自分が変化をするということの意味をよくわかっている。
あなたが自分自身の変化を求め、自分自身の「いい気分」を求めることによって、きっと同じように変化を求めていきたいと感じる人が増えると思うよ。
だから、活動を止めることなく進めて欲しい。




・・・というワケで・・・

書籍のご感想を個別にいただきまして、ありがとうございます。
m( _ _ )m

皆これからも、いまできることを、めいっぱい進めていきましょうネ!パンチ


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ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

2017年03月22日

「応用が利く」ということ


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :「いい気分」を目指す人が読む書籍のご感想を個別にいただき、ありがとうございます。
m( _ _ )m

・・・なんか、アレですね。
「いい気分」についてのことを誤解していたと感じている方が多く、衝撃を受ける方もいらっしゃるようですよ。。。

内なる声 :そう。あなたはどうなの?

ワタシ :私はいま、ものスゴ〜ク「いい気分」についての理論が頭に入っている状態なので、その理論に従って行動しようとしています。
楽しいです。
今回の書籍では、「行動」というところにきちんと目が行き始めるのが優れている点ですね。
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :うん。ああ、そうだ。
あなたは、どのぐらい行動できていると思うの?


ワタシ :どのくらい・・・? (・ω・ノ)ノ

・・・どのくらいって、どう答えるのです?
誰かに比べて??

内なる声 :例えば、いま、行動力が何パーセントだと思う?
人生の一日の最高の行動をした日が100だとして。


ワタシ :えぇ〜??煤i・◇・;ノ)ノ

自分の人生のうちの、最高の行動をした日が100??

・・・結構がんばっているつもりではいますが、そんなの、いつが100なのかわからないですよ。。。

内なる声 :そう。でも、いまが100じゃないってこと?

ワタシ :・・・あぁ、確かに、100ではないのかも・・・
書籍つくってるときのカンヅメ状態のほうが、100に近かったかも・・・でも、さぼってるわけじゃなく、いろいろ進めてますし・・・
φ(´・ω・`)

内なる声 :そうだね。ということは、まだ上を目指せるということでは?
あなたの場合、特に時間の使い方を見直して、行動を見直せるということでは?


ワタシ :は、はい。確かに・・・
だけど、そんなハイペースでやっても、もたないじゃないですか。
100の記録を更新していくことを目指すのがいいのでしょうか?

内なる声 :行動というのはね。100を想像しているのが、実はゼロの地点なのだよ。
もしもあなたが、「よくがんばった」と言える一日が100だと考えているならば、そこをゼロだと考えるくらいでちょうどいい。
それぐらい、要領を得るということができていないものなんだ。


ワタシ :( ̄○ ̄;)exclamation・・・そうか、「要領を得る」か・・・
それができていないと、単に時間の無駄使いということなのでしょうか・・・?

内なる声 :いいえ。そうではなく、なんでも100%を経験してみると、次からは100の力を出す必要はなくなるんだよ。
そう思わない?


ワタシ :ほんとだ!+( ̄▽ ̄)+

そのとおり。同じことをやっても、次からは100のパワーではやらない。
というか、やらなくて済む!

・・・だから、「いつが100なのか、わからない」って思うのか・・・

内なる声 :行動している人というのは、そのように楽になっていくんだよ。
だからね、疲れるのは「まだ経験してないこと」をするとき。
だとすれば、経験してしまえば、それは100を越えていくんだ。
そうだろう?


ワタシ :は、はい!そうです。

内なる声 :だからあなたは、要領を得るために、もっと「経験してないこと」を減らそうとして欲しい。
いいかな?
新しいことに挑戦し続けると、「応用が利く」ということが起こるのだよ。
それを、早く習得しなさい。



・・・というワケで・・・

ハイ。がんばります。


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ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

2017年03月07日

この本を書けてよかった


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :いや〜〜〜〜〜〜
それにしても大変でしたね。

まいった、まいった。
まいったよもぅ。(o_ _)o

内なる声 :お疲れさま。

ワタシ :お、お疲れさま?煤i・ω・ノ)ノ
・・・あ、ど、どうも・・・

なぁんだ、ねぎらってくださるのでスか・・・
また、さらにスパルタなことでも言われるかと思った。。。
φ(ーωー)

内なる声 :がんばったね。

ワタシ :ハ、ハイ!Σ(T▽T;)

「いい気分」を目指す人が読む書籍、最後の一ヶ月は、もうカンヅメ状態になって、ほんとつらかった。。。
でも、なんとか完成しましたね!
φ( ´ ▽ ` )o

内なる声 :まあ、できると言っただろう。

ワタシ :5日間の無料ダウンロード期間中に、Kindleの無料本ベストセラーランキングで総合1位獲得しましたよ。ぴかぴか(新しい)

記念に、載せとこっと黒ハート




内なる声 :まあ、記念と言わず、これからもがんばって欲しい。

ワタシ :わかってますよー。(≧ω≦)b
ここから、Kindle本をいくつか出していきますからね。
いろいろ考えてるんです。

内なる声 :そう。どうせ、ゆっくりやっていこうと思っているのだろう。

ワタシ :えーっ +( ̄▽ ̄)+あせあせ(飛び散る汗)

そんなことないっス!ないっスよ!
・・・まあ、あんまり早くできる私ではないですけれど・・・

内なる声 :早くしないと、せっかくの編集感覚が、また1からになってしまうよ。

ワタシ :それ!煤i・◇・;ノ)ノ・・・は、困りますね。

あなたの文章を編集するときに必要な集中力というかパワーというか、疲労感(?)たるやハンパではないのですが、一ヶ月間のカンヅメでその編集感覚が身についている間に、次を進めたいですよね。

内なる声 :進められることは、止めてはいけないよ。

ワタシ :今回のこの書籍の編集、めっちゃ面白かったです。
私、この本を書けてよかったなー。。。
φ( ̄^ ̄)

書いている間、ずっと「いい気分」のこと考えてたんですよ・・・
「いい気分」を目指す人が読む書籍なんだから当然なのですが、そのマニュアルのような書籍を編集している間、ずっと楽しかった。

編集している最中には、書籍が完成した暁にはさぞかしスッキリして楽しいだろうコンチクショウメと思っていたものですが、終わってみるとまったく充実なんて感じない。
終わった瞬間すぐにです。あれ、次行かなきゃつまんないやって。
それって、この書籍の中にも書いてあったことですから、納得ですよねぇまったく。脱帽ですわ。
あなたの言っていることは、普通に、正しい。そして素敵です。

不思議なもので、目標に向かって行動しているときこそ、つらくて、楽しいものですねぇ。。。
φ(´ω` )

内なる声 :そうだね。目標に向かっていると、つらくて、楽しくて、充実するから、早くその感覚をもう一度味わいと思うだろう。

その感覚を忘れると、またその感覚を思い出すところから始めるのに時間がかかるので、止まらないようにして欲しい。

あなたも、他の皆もね。



・・・というワケで・・・
「いい気分」を目指す人が読む書籍、好評販売中です。

「いい気分」を目指す人は、ぜひ。


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ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ
    

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