「いい気分ドットコム」ホームへ | 「内なる声」とのエピソード

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2017年03月22日

「応用が利く」ということ


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :「いい気分」を目指す人が読む書籍のご感想を個別にいただき、ありがとうございます。
m( _ _ )m

・・・なんか、アレですね。
「いい気分」についてのことを誤解していたと感じている方が多く、衝撃を受ける方もいらっしゃるようですよ。。。

内なる声 :そう。あなたはどうなの?

ワタシ :私はいま、ものスゴ〜ク「いい気分」についての理論が頭に入っている状態なので、その理論に従って行動しようとしています。
楽しいです。
今回の書籍では、「行動」というところにきちんと目が行き始めるのが優れている点ですね。
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :うん。ああ、そうだ。
あなたは、どのぐらい行動できていると思うの?


ワタシ :どのくらい・・・? (・ω・ノ)ノ

・・・どのくらいって、どう答えるのです?
誰かに比べて??

内なる声 :例えば、いま、行動力が何パーセントだと思う?
人生の一日の最高の行動をした日が100だとして。


ワタシ :えぇ〜??煤i・◇・;ノ)ノ

自分の人生のうちの、最高の行動をした日が100??

・・・結構がんばっているつもりではいますが、そんなの、いつが100なのかわからないですよ。。。

内なる声 :そう。でも、いまが100じゃないってこと?

ワタシ :・・・あぁ、確かに、100ではないのかも・・・
書籍つくってるときのカンヅメ状態のほうが、100に近かったかも・・・でも、さぼってるわけじゃなく、いろいろ進めてますし・・・
φ(´・ω・`)

内なる声 :そうだね。ということは、まだ上を目指せるということでは?
あなたの場合、特に時間の使い方を見直して、行動を見直せるということでは?


ワタシ :は、はい。確かに・・・
だけど、そんなハイペースでやっても、もたないじゃないですか。
100の記録を更新していくことを目指すのがいいのでしょうか?

内なる声 :行動というのはね。100を想像しているのが、実はゼロの地点なのだよ。
もしもあなたが、「よくがんばった」と言える一日が100だと考えているならば、そこをゼロだと考えるくらいでちょうどいい。
それぐらい、要領を得るということができていないものなんだ。


ワタシ :( ̄○ ̄;)exclamation・・・そうか、「要領を得る」か・・・
それができていないと、単に時間の無駄使いということなのでしょうか・・・?

内なる声 :いいえ。そうではなく、なんでも100%を経験してみると、次からは100の力を出す必要はなくなるんだよ。
そう思わない?


ワタシ :ほんとだ!+( ̄▽ ̄)+

そのとおり。同じことをやっても、次からは100のパワーではやらない。
というか、やらなくて済む!

・・・だから、「いつが100なのか、わからない」って思うのか・・・

内なる声 :行動している人というのは、そのように楽になっていくんだよ。
だからね、疲れるのは「まだ経験してないこと」をするとき。
だとすれば、経験してしまえば、それは100を越えていくんだ。
そうだろう?


ワタシ :は、はい!そうです。

内なる声 :だからあなたは、要領を得るために、もっと「経験してないこと」を減らそうとして欲しい。
いいかな?
新しいことに挑戦し続けると、「応用が利く」ということが起こるのだよ。
それを、早く習得しなさい。



・・・というワケで・・・

ハイ。がんばります。


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ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

2017年03月07日

この本を書けてよかった


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :いや〜〜〜〜〜〜
それにしても大変でしたね。

まいった、まいった。
まいったよもぅ。(o_ _)o

内なる声 :お疲れさま。

ワタシ :お、お疲れさま?煤i・ω・ノ)ノ
・・・あ、ど、どうも・・・

なぁんだ、ねぎらってくださるのでスか・・・
また、さらにスパルタなことでも言われるかと思った。。。
φ(ーωー)

内なる声 :がんばったね。

ワタシ :ハ、ハイ!Σ(T▽T;)

「いい気分」を目指す人が読む書籍、最後の一ヶ月は、もうカンヅメ状態になって、ほんとつらかった。。。
でも、なんとか完成しましたね!
φ( ´ ▽ ` )o

内なる声 :まあ、できると言っただろう。

ワタシ :5日間の無料ダウンロード期間中に、Kindleの無料本ベストセラーランキングで総合1位獲得しましたよ。ぴかぴか(新しい)

記念に、載せとこっと黒ハート




内なる声 :まあ、記念と言わず、これからもがんばって欲しい。

ワタシ :わかってますよー。(≧ω≦)b
ここから、Kindle本をいくつか出していきますからね。
いろいろ考えてるんです。

内なる声 :そう。どうせ、ゆっくりやっていこうと思っているのだろう。

ワタシ :えーっ +( ̄▽ ̄)+あせあせ(飛び散る汗)

そんなことないっス!ないっスよ!
・・・まあ、あんまり早くできる私ではないですけれど・・・

内なる声 :早くしないと、せっかくの編集感覚が、また1からになってしまうよ。

ワタシ :それ!煤i・◇・;ノ)ノ・・・は、困りますね。

あなたの文章を編集するときに必要な集中力というかパワーというか、疲労感(?)たるやハンパではないのですが、一ヶ月間のカンヅメでその編集感覚が身についている間に、次を進めたいですよね。

内なる声 :進められることは、止めてはいけないよ。

ワタシ :今回のこの書籍の編集、めっちゃ面白かったです。
私、この本を書けてよかったなー。。。
φ( ̄^ ̄)

書いている間、ずっと「いい気分」のこと考えてたんですよ・・・
「いい気分」を目指す人が読む書籍なんだから当然なのですが、そのマニュアルのような書籍を編集している間、ずっと楽しかった。

編集している最中には、書籍が完成した暁にはさぞかしスッキリして楽しいだろうコンチクショウメと思っていたものですが、終わってみるとまったく充実なんて感じない。
終わった瞬間すぐにです。あれ、次行かなきゃつまんないやって。
それって、この書籍の中にも書いてあったことですから、納得ですよねぇまったく。脱帽ですわ。
あなたの言っていることは、普通に、正しい。そして素敵です。

不思議なもので、目標に向かって行動しているときこそ、つらくて、楽しいものですねぇ。。。
φ(´ω` )

内なる声 :そうだね。目標に向かっていると、つらくて、楽しくて、充実するから、早くその感覚をもう一度味わいと思うだろう。

その感覚を忘れると、またその感覚を思い出すところから始めるのに時間がかかるので、止まらないようにして欲しい。

あなたも、他の皆もね。



・・・というワケで・・・
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「いい気分」を目指す人は、ぜひ。


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ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

2017年01月18日

急ぎます。


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :1月が半分過ぎたexclamation
φ( ̄Д ̄;)早いなぁ・・・

内なる声 :それで、どうなったの?

ワタシ :あ、「いい気分」に関する書籍ですか?
えーとえーと・・・本文はできてますよ。
φ( ̄▽ ̄;)

内なる声 :他に何が必要なの?

ワタシ :え?他にですか?
えーと・・・校閲というやつですね。文章のチェックを繰り返しおこなって、それから目次をつくって整え、表紙のイラストを描いて、えーと、、、

あ、そうだ。
キンドルのことをなんとかしなきゃ。。。
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :キンドルのこと?

ワタシ :Kindleですよ。電子書籍を出すのです。

内なる声 :ふーん。キンドルを出していくのだと思ってるの?

ワタシ :そうです。(≧ω≦)b
ここから、キンドルをいっぱい出していくのが私の目標なのですよ。
ふふふふ・・・

内なる声 :ふふふって、まだ一冊も出てないじゃない。

ワタシ :だから、出しますってばもー・・・
だいたい、私がどんな状態か聞かなくともわかってるくせに・・・ブツブツブツ。。。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :いいから早くしなさい。
あなたが早くしないと、読みたい人がいるんだよ。


ワタシ :えっ煤i・◇・;ノ)ノ
・・・そ、そうすか・・・

内なる声 :早くしなさい。

ワタシ :は、はいφ(・ω・; )o
一応本文は仕上がりましたが、あなたはどう思っているのですか?

内なる声 :私がどう思っているのか?
まさにそれが、その書籍に書いてあるじゃないか。

「いい気分」になれない人がたくさんいて、「いい気分」になりたい人にその方法を教えるのだと、そう言いたい。
いい気分になりたいのなら、その知識を得て、いい気分になろうとして欲しい。


ワタシ :わかりました。そんなふうに、早く理解して欲しいのですね。。。
も、もうちょっとだけお待ちくださいね。たらーっ(汗)


・・・というワケで・・・

急ぎます。ダッシュ(走り出すさま)

ではまた次回!(⌒▽⌒)ノ

    

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