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2014年06月20日

電話による対話の件の続き


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

プチ相談のお試し企画と、電話による対話の開始に向けて進んでおりますが、現在、メールによる対話の返信を優先しておりますので、亀の歩みです。。。

とりあえず、「内なる声」との対話、前回の続きを更新します。


ワタシ :電話による対話の件についてですが、どうしましょう?
諸々のことを、決めていただけるとのことでしたが・・・

内なる声 :そうだね。
とにかく、電話による対話に申込む人が何を話そうとしているのかというところをつかんで欲しいので、まずはプチ相談の企画のほうに申込んでもらえばどう?
つまり、電話による対話を申込む人は必ず最初にプチ相談のほうに申込んでもらうということ。

プチ相談の企画では、回答と共に、私が対話の提案をするだろう?
その後、メールによる対話に申込むか、電話による対話に申込むかを選んでもらえばいい。
そして、メールによる対話に申込む人は、長期サポートの料金で受けられるようにすれば、この企画がよろこばれるのではないかな。


ワタシ :な、なるほど〜・・・φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :それで、最初に電話をかけるのはどっちになりそう?

ワタシ :あ、そうですね。電話料金のことがありますからね・・・
いろいろ考えていたのですが、こちらからお電話をして、電話料金込みの金額にしてはどうかなと思っているんです。

内なる声 :あなたから電話をするの?なら、こうしよう。
普通に電話をかけるのではなく、メッセージを伝えることにしよう。
事前に何らかのことを紙に書いておいて、それを読んでから始めて欲しい。
あなたが、伝えやすくなるはず。


ワタシ :あ、なるほど。
以前、対面による対話でも何度かやった感じですね。

でも、先にプチ相談で、提案もしているのでしょう?
すでに対話についての提案をしている上に、メッセージを話すところから始めるのですか?

内なる声 :もしもあなたが、電話による対話をしようとするときに、必要なのは何だと思う?

時間?それとも、アドバイスを聞き出す能力?


ワタシ :え?う〜ん・・・( ̄^ ̄)

いや、やはり自分がいま理解できていることと、理解できないことを整理して、詳しい話を聞こうとすることですね。
そうしたいと思ってなければ、プチ相談の段階で終わってます。

内なる声 :なら、普通に考えて、説明を多くしてあげることが必要だと思わない?
こちらから話してあげることを増やさないと、満足できないのでは?

それに、メッセージというのは、対話のとっかかりというところだからね。
あまり、話がそれてもいけないということ。


ワタシ :なるほど。できるだけ多くのことを、伝えやすくするためのとっかかりなのですね。

私も、スムーズに対話していただくためのことを考えていたのですよ。
電話による対話をする際に、印刷してお手元に用意してもらう用紙をつくろうかなと思うのですが、どうでしょう?

対話をする上での注意点や、対話の開始の流れが書いてある用紙をあらかじめ印刷して用意してもらえるようにして、そこにメモ欄とかがあればさらにいいんじゃないかと。
そうすれば、電話の前で少しリラックスしてお待ちいただけるように思うのですが・・・

内なる声 :そうだな、ではその用紙と、プチ相談の返信の文章を手元に用意して待ってもらえばどう?

ワタシ :あ、そうですね。(≧ω≦)b

それで、料金を設定しないといけないのですが、どのように設定すればいいのでしょう?

内なる声 :そうだな、例えば30分とか1時間とか、項目をつくって選んでもらえばどう?
その人が時間を決めるようにし、話し足りなければまた申込んでもらえばいい。


ワタシ :最初のプチ相談を終えれば、後は電話を何回申込んでもいいというふうにするのでしょうか?

項目はどんな感じになるのでしょう?
30分と、1時間でいいのですか?

内なる声 :では、30分・50分・70分・90分としよう。

最初の30分のうちの10分間は、挨拶や説明時間など「まだ対話に入らない時間」が考慮されているとして、金額を決めてみて。


ワタシ :なるほど。φ( ̄O ̄;)

30分は、20分として計算するんですね。
わかりました。

内なる声 :それから、30分というのは、初回のみにして欲しい。

30分で対話を終えるように話すというのはなかなか難しいが、最初はどんなものかわからないので、30分で試してみようという人もいるだろう。
だから、30分を最低時間にして項目をつくるけれど、2回目からは50分を最低時間にして欲しい。


ワタシ :えーと・・・こういうことですね。

<ご希望の対話時間を選択してください>
・30分(初回のみ選択可)
・50分
・70分
・90分

対話が続かなかったり、話をしながら混乱されてしまったり、黙ってしまったりする方も中にはいるのではないかと思うのですが、私はどう心がけていればいいと思いますか?

内なる声 :そうだな、あなたは私の話を伝えるのだから、あなたが何かを話さなければならないと考える必要をもっていない。
しかし、対話をしやすいようにお互いに言葉を交わし、いい状態になるようにしようとすればいい。
困ったときには、私の話を聞こうとすればいいと思うよ。


ワタシ :わかりました。
他にありますか?

内なる声 :とにかく、あなたがきちんとこの企画をこなせるようになるのが目標とし、期限を設けて発表すること。
最初に決めた料金や方法などを見直すのは、その期限を終えた後にしようとしたほうがいい。

もうこれ以上考えても、後はやってみないとわからない。
後は、あなたが、時間をとってその企画で得たことを形にしていくことだね。


ワタシ :「企画で得たことを形にしていく」とは、どういうことでしょう?

内なる声 :あなたが、企画やサポートを経て、得たものを次の作品に活かそうとすれば、循環するのでは?
良い循環を目指さないとね。


ワタシ :なるほど・・・そうですね。


というワケで、
これから、新しいご案内ページを仕上げていきます。

電話による対話についてのご意見・ご要望などありましたら、参考にさせていただきますので、ぜひお聞かせください。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 15:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年08月02日

お試しプチ相談実施中!


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

個人サポート・システム『人生を変える対話』の新しい企画、
お試しプチ相談の開始から10日。。。

「内なる声」との対話の更新です。


ワタシ :お試しプチ相談が始まりましたね。

内なる声 :そうだね。どんな感じ?

ワタシ :私は、とてもいい感じだと思ってます。
何だか不思議な感じですよ。昔、このブログでおこなった質疑応答の感じに似てるんです。
こんなふうに感じるとは、思わなかったなあ。
φ(≧ω≦)

内なる声 :そう。質疑応答というより、一問一答の要領ということ?
なかなか面白いと思うのは、あなたが面白いと思って始めているからだと思うよ。


ワタシ :私が面白いと思うのは、今回のプチ相談の企画がなかったら申込まなかったかもしれない方が、「試してみようかな」というふうに、申込んでくださってると感じるところなのです。
それから、プチ相談に申込んだ後、メールによる対話をされる方の流れが非常に良くなっているように見えるので、この企画を始めてよかったなぁと思いました。
対話の提案をするというところも、わかりやすくていいですね。
いいなー。私も、プチ相談に申込みたいなあ。。。
φ(´ε` )

内なる声 :何言ってるの?
申込んで、どうしたいと言ってるの?


ワタシ :あなたに対話の提案をしてもらって、あなたのアドバイスを受けたいです(笑)

内なる声 :アドバイスを受けてないみたいに言ってる

ワタシ :えー受けてないですよ。怒られてばっかりですし。
あなたは、プチ相談をどのように見ているのでしょう?

内なる声 :そうだな。
例えば、すごく悩んでいる人と、そんなに悩んでいない人がいたとして、プチ相談に申込めば、どちらでも対応できるところがいいと思う。
言いたいことを言えるので、考えやすいと思うよ。


ワタシ :言いたいことを言えるというのは、誰がですか?

内なる声 :その人に、伝えたいことを、伝えることができる。

ワタシ :あなたがですか?

内なる声 :まあね。私の提案というより、その人の必要なときに、アドバイスできる機会になるというのがいい。
アドバイスをできる機会というのは、タイミングのいることだからね。


ワタシ :なるほどー・・・
でも、まだ始めたばかりなので、わからないことも多いですね。
とりあえず、8月末までやってみてから考えようと思ってますが・・・

内なる声 :わかった。じゃあ、あなたにアドバイスしよう。
もっとお試しの機会を増やせることをすればいい。
多くの人に知ってもらえばいい。
それに、あなたがもっと多くのことを語って、いろいろなことをわかってもらおうとすればいい。


ワタシ :え、そうですか。う一ん・・・
ですが、なかなかあれもこれもとできないのですよ。作業も時間がかかりますし・・・
それにしても、企画についての経過や考えを、このブログの中でお話することができていてよかったと思っています。
おかげさまで、お知らせも、スムーズにできましたから。

内なる声 :そうだね。
できるだけ、多くのことを知ってもらったほうがいいよ。


ワタシ :そうなのですか?
どうしてでしょう?

内なる声 :一人で考えているより、「こんなことを考えている」ということを、人に話したほうが、ずっと実現しやすくなるんだよ。
だって、誰にも言わずにいたら、本当に何も起こらないんだよ。
だけど、一人の人が、誰かに「こうしたいのだ」と話すことによって、まず「対話」が始まる。
そうして、あれやこれやと話していくうちに、何だかできそうなことだと気づいていくよきっと。
それに、あなたの場合、こうして皆があなたの実践していることを見ているから、とてもわかりやすくなる。あなたのことを説明すること自体を、とてもわかりやすくすることになるし、「きっと自分にもいろいろなことができる」という考えをもつ人もいる。
そうして、わかりやすく考えていくということが最も大切なのだから、人に、自分のしたいことを話すというのは、いいことなんだよ。


ワタシ :そうなのですかー・・・
なるほど・・・φ(・ω・ )

内なる声 :対話をするということは、頭の整理をするということ。
一つ何かの題材をもって話をすることによって、何か気づくことがでてくるだろう?
そうすると、それまで悩んでいたことが、必ずシャッフルされてくる。
あなたの頭の中だけに起こっていたことが、外の世界に出て、戻ってきたときに、「同じ考えをもっていない人」の意見を知るだろう?
「その人との、考えの違い」という観点をもって、「自分の考え」をはじめて眺めることになる。
それが大切なことだと思うよ。


ワタシ :なるほどー・・・

内なる声 :アドバイスしたよ。

ワタシ :ははは。(笑)
そうですね。でも、あなたはいま、たくさんの人に向かって、アドバイスしたのですね。
φ( ´ ▽ ` )

内なる声 :そうだよ。たくさんの人に向かって、話せばいいと思う。
そういうことを、あなたに言っているんだよ。


ワタシ :私が、たくさんの人に向かってですか?

内なる声 :うん。もっと話したほうがいい。

ワタシ :そうでスか。。。
お試しプチ相談のことについては、何か他にありますか?

内なる声 :もう少し、経過を見てから話そう。
そうすれば、違うことを話すようになると思うよ。



というワケで、
引き続き、プチ相談を実施していきます♪
個人サポート・システム『人生を変える対話』ご案内ページはこちら

現在、メールによる対話の返信を最も優先して、この企画を進めております。
メールによる対話につきましては変更などございませんので、納得のいくまで・ご満足されるまで、時間をかけて解決したいとお考えの内容につきましては、メールによる対話のお申込みをご検討くださいね。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年08月19日

お試しプチ相談今後の方針


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

個人サポート・システム『人生を変える対話』の新しい企画、お試しプチ相談と、電話による対話の開始から約1ヶ月。

「内なる声」との対話の更新です。


ワタシ :お試しプチ相談を開始して、1ヵ月弱になりました。
そろそろ、見直しや今後の方針のことを考えていこうと思うのですが・・・

内なる声 :そうだね。では、今後も続けるかどうかを決めて。

ワタシ :えーと、私はいい企画だったと思うので、続けたいです。
ルールも、いまのところ、このままでいいかなと。

ただ、ちょっとプチ相談のメールの対応に追われて、他のことがあまりできない状態になってしまうので、9月からは金額を少し変更させていただきたいと思っています。
電話による対話は、いまのところまだお申込みが少ないので、もう少しこのままの金額でと思っているのですが。。。

内なる声 :そう。では、あなたはこのまま、がんばって返信を送ろうとしているの?

ワタシ :そうですね。。。φ( ̄^ ̄)

確かに、お試しプチ相談を始めてから、そういう感じなのですよ。
私は、「がんばって返信を送っている」感じになりましたよね。

お試しプチ相談の後に、ハイヤーセルフメッセージ・サポートに申込まれる方が多いのですが、そうなると本当に「最初に、情報をたくさん送ろうとしている」という感じになったような気がします。
だけど、それによって対話も以前よりスムーズになっているようなので・・・まぁ今後もがんばってみようかな。。。

それに、プチ相談は、あなたが考えていることがわかりやすいので、私自身がいいなと思っているのです。

内なる声 :わかりやすいとは?

ワタシ :お試しプチ相談では、ご質問に対する回答と共に、対話の提案をお送りしているじゃないですか。
その提案をすることによって、私自身がわかりやすくていいなと思って。

以前はそういうのがまったくなかったので、「どこに向かって対話をしているのか」ということは、「対話を重ねている様子を見ている間にだんだんとわかってくる」という状態だったのですが、最初からこんなふうに提案があるというのは、私にとってもわかりやすいのです。

内なる声 :そうだね。
あなたにとって、という意味ではそうかもね。

だけど、本人にとってはそういう意味ではなく、素直に「理解したい」ということを求めるといいんじゃないかな。
あまり、申込むまでにあれこれと悩みたくない人に、すすめるだけでいいと思うよ。

それより、プチ相談をメインに考えても仕方ないだろう?
あなたは、もっと先を見なければならないのでは?


ワタシ :そ、そうですね。。。φ( ̄ω ̄;)

ハィ。これから、以前から提案していた、小冊子の作成のことを考えていきたいと思っています。

内なる声 :では、そうしよう。


・・・というワケで、お試しプチ相談につきましては、
9月から金額を変更して、続行ということになりそうです。

8月中のお申込みのほうがおトクになりますので、
お申込みをご希望の方は、お早目にどうぞ!

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年09月08日

個人サポート・システム5周年


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

前回の更新から、もう20日・・・
月日のたつのは、早いですなぁ。

というワケで、「内なる声」との対話の更新です。


ワタシ :そういえば、もうすぐ5周年記念なんですよ。
2009年10月に、あなたと個人サポートシステムを確立してから、5年が経過しようとしています。

よくまあ、やってこれましたよねえ。私。。。
φ( ̄ω ̄) シミジミ

内なる声 :5周年か。何かお祝いするの?

ワタシ :お祝いですか(笑)
そうですね。記念に何かしたいですね。

・・・例えば、前から話していた小冊子を作って、プレゼント企画とかはどうでしょう?
「いい気分ドットコムが、本になりました!」とか。
(≧ω≦)b

そういう感じのことがしたいです。

内なる声 :「いい気分ドットコム」のことをするの?
個人サポートの記念なのに?


ワタシ :あ、そうですね。。。( ̄^ ̄)
あなたに関連する本にしないといけないかな。

・・・じゃあ、コンテンツの「内なる声よりのメッセージ」とか、このブログの「内なる声」からの回答とかを読みやすくまとめて、個人サポート・システムに申込んでくださる方の参考になるような小冊子を作成するのはどうでしょう?

内なる声 :ああ、いいと思う。
そうすると、わかりやすいかもね。


ワタシ :じゃあそれで、計画を進めてみましょうか。
その冊子は、プレゼント用にしたり、サイト内に有料オプションとして置くということにして、いいでしょうか?

内なる声 :それでいい。
それから、あなたは個人サポートをどうするのがいいか、もっと話さないといけないよ。


ワタシ :えっそうですか?
煤i・ω・ノ)ノ

ずいぶん、いろいろ話をして、たくさん決めてきたのではないかと思うのですけど・・・

内なる声 :これまで決めてきたことをいろいろもっているけれど、とにかく、話をしないことには始まらない。
話をするということについて、わかってないことが多いのでは?

話をすることを怠っていると、何も進まなくなる。
そう思わない?


ワタシ :それは思います。(´・ω・`)

こうしてブログであなたと話をしていますが、更新をしないと、日々サポートの返信をする作業に追われて過ぎていくことが多く、何も進んでいかない気がします。

かといって、話ばかりが進み、作業ができない状態になるのがいつものパターンなので、兼ね合いが難しいのですが・・・。

内なる声 :そんなことは、どうでもいいだろう?
「話をすることをしないと、何も進んでいかないのだから、話をしよう。」
どうしてそういうふうに思わないの?


ワタシ :そ、そうですね。。。φ(・ω・; )

やはり、「話をする」ことに準備がいるのだと考えているような気がします。
「対話をする」ということについて考えているわけですが、「対話をする」のは難しいし、とても頭を使い、自分の考えの見直しが必要になります。
それに、あなたの意見を聞いてさらにいろいろなことを考えるという作業は、一生懸命しないとできないものなので、こんなに間が空いてしまうのかもしれないですね。

「対話をする」のが難しいということについては、個人サポート・システムをご利用される方にとっても、そう言えるという課題があるような気がします。

内なる声 :じゃあ聞くけれど、こういう話をすることによって、そういった課題を見出すことができるのではないと言うの?
話をする前に、何を決めないといけないと言っている?
ただ、「話をしよう」という決意をすれば、それでできるのでは?

何を話すのかは、そのときに決まるものだから、あまり考えずにするほうが正解。
なのに、まるで何かを一生懸命考え、挑まなければいけないと思っているの?


ワタシ :そうですね。そういう誤解を自分の中に置いているのかもしれません。
これは、個人サポートシステムにおいても、解いておきたい誤解かもしれないので、きちんと理解したいですね。

内なる声 :そう。
そこまでわかっているのなら、あなたの理解を伝えていけるよう、話をしようとしないといけないよ。


ワタシ :はい。なるべく、更新を早めていきたいと思います。


・・・というワケで、あまり考え過ぎず、これからもう少し更新を早めていく予定にしたいと思います。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年09月15日

ずっと考えていたこと


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

前回の対話から、ちょっと更新ペースを早めていこうとしています。

「内なる声」との対話の更新です。


ワタシ :前回の対話で、「あなたは個人サポートをどうするのがいいか、もっと話さないといけない」と言われていた件なのですけど・・・

内なる声 :うん。

ワタシ :あなたと個人サポート・システムを確立してから5年になりますが、ずっと考えていたことがあるんです。
それは、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく前に、あなたの見解をもっとわかりやすくするものをつくりたいということなのです。

例えば、この5年間、メールによる対話においていろいろなお悩みを拝見してきましたが、人間関係の悩み・恋愛の悩み・自分のやりたいことに対する悩み・本当に自分が考えていくべき問題についての悩みなど、カテゴリに分けることができるような気がします。
そういう大きなカテゴリの中、さらに細かい問題があって、そこに、皆さんの共通する疑問があるような気がするのです。

だから私は、これからどんどん小冊子をつくっていき、それらのカテゴリごとのあなたの見解を示した上、対話をしてもらえるようになっていけばいいなと考えていました。
ですが、「小冊子」と言えども、完成させるのに多くの時間を要する上、一つのカテゴリを追求するだけでも一苦労となってしまうでしょう?

何かその辺りを解決し、もっと対話を始める段階において、理解を得ていることと理解できていないことを整理することのできる方法はないかと、いつも考えているのですが…。
小冊子以外にも、あなたの見解を示していくことのできる方法は、他にありますか?

内なる声 :あるよ。

自分がどんなふうに生きようとしているのか、あるいは、自分の生き方を見直すためのソリューションをつくる。
ソリューションをつくった後、あなたがそのソリューションを利用する可能性を広げ、もう一度考えを統一することが必要。


ワタシ :煤i・ω・;ノ)ノ

ソ、ソリューション・・・?!



・・・・・・えーと、ソリューション・・・
→辞書検索 ヾ(^_^;)

ソリューション 【 solution 】
解答・解決策・解明・溶解などの意味をもつ英単語。



ソ、ソリューションですか・・・。

うーん、あなたの言うソリューションって、どんなものですか?

内なる声 :ソリューションってのは、例えば人が困っている例をいろいろ書いてみて、そこにあてはまる人に対する答えを見てもらう。
それを、繰り返し、何度も見ながら解決法を探り、「あなたが解決できないところは対話をすればいい」とする。

そういったことを長きに渡りおこない、例文をつくって、多くの回答を書いた文章を提供していくということかな。


ワタシ :な、なるほど〜・・・φ( ̄○ ̄;)

たくさんの例文や回答をデータにして、ダウンロード販売などをおこなっていくイメージであっているでしょうか・・・?
繰り返し、何度も見ながらというのは、どういうことでしょう?

内なる声 :繰り返し見ないとわからないぐらいの文を書く。
それを見ながら自分にあてはめ、きちんと心労を減らす矯正作業のできる話をするから大丈夫。


ワタシ :矯正作業と言うのは、いままでの自分の考え方や、思考の癖や行動を矯正するってことでしょうか・・・?
例えば、どんな例を出すのでしょう?

内なる声 :例えば、人間関係の悩みの例とか、話をするのが苦手な人の例とか、人に対する考えを正す例とか、このまま生きていて大丈夫かなと思うときの例とか、子供のときからそうだと思うところの例とか、人との比較をして生きている人に対する例とか、恋愛をしたい人への例とか。

ワタシ :なるほど・・・!
想像しただけで、たくさんのお話を聞くことの興味がわいてきました!
(((p(>▽<)q)))

内なる声 :まず、あなたが考えているよりもカテゴリを広げたほうがいいので、その案を話していけばいいと思う。
それから、まずは2つ3つをつくってみて、対話をする前段階においてそのテキストを読むことができるようにし、さらに理解を深めるために個人サポートするという形に整えていくこと。

そうするには、もっと話が必要。
それから、どうやって配布していくか、あなたが個人サポートの一環として、どのように管理していくかということも理解が必要になっていく。

そうすることを、考えていく?


ワタシ :ぜひ、考えていこうと思いますのでお願いします!

内なる声 :わかった。


・・・というワケで、これから話を進めていきたいと思います。

更新も、なるべくこのペースでいこうと思っています。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年09月23日

提供するのは方法論


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :前回の対話で、個人サポート・システムにおいて、対話をしていただく前に、あなたの見解をもっとわかりやすくするものをつくりたいというご相談をした件ですが・・・

内なる声 :うん。

ワタシ :私がイメージしているのは、自分でチェックしたり、悩みを整理したりする方法が書かれているテキストをつくって、ダウンロード販売などをおこない、それを読んでから個人サポートのお申込みを決めていただくというものなのですが、あってますか?

内なる声 :あってない。

「テキストを読んで、自分で解決できるかどうかを判断し、それで解決できそうにないと思う人はサポートに進む」というものをつくるのではない。
考えを変えないとできそうにないよ。


ワタシ :うーむ・・・( ̄ω ̄;)

では、どのように変えればいいのかをお聞きしたいのですが、まず、テキストを販売するというのはあってるのですよね。

内なる声 :販売するのは、テキストではない。
これから提供するのは、テキストではなく、方法論である。


ワタシ :ははー。なるほど。
情報を取り入れてもらうということになるのですか?

内なる声 :情報を取り入れてもらうのではない。
情報を得ることによって、対話をすることができるようにする。


ワタシ :対話をすることができるようになる方法論を、サイト内に置くということでよろしいでしょうか?

内なる声 :サイト内に置くのではなく、私のサポートの一環だと言ってるだろう。

あなたは、テキストを、雑誌か書籍のように売ろうとするイメージをもっている。
だが、私の話しているのは、サポートをスムーズにするための前段階の方法論の提供を指している。

それに、お金をもらうかどうかについては、私には興味のないこと。
あなたは、販売することにこだわっているの?


ワタシ :うーん、そうですね。。。(´・ω・`)

個人サポート・システムは有料なので、無料で提供することは考えてなかったのです。
「どのように購入していただくか」ということを考えているから、イメージがずれているのでしょうか・・・?

内なる声 :個人サポート・システムにおいて、提供するのはサポートであることを、忘れないようにしなさい。
テキストを、売るのではない。
サポートの一環としてとらえないと、あなたが何を売っているのかわからなくなるだろう?


ワタシ :そうですね。。。
システムのご利用上の注意点にも書いてありますように、サポート料金は、何らかの「問題」に対する『解決料』・もしくは、何らかの「理解」に対する『勉強料』としての代金ではなく、「内なる声」の『通訳の手数料』として、管理人がお支払いいただいているものです。

だけど、個人サポート・システムに、そのようなテキストを追加するのであれば、やはり有料だと思うのですが・・・
わからなくなってきました。
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :つまりあなたは、テキストを有料にしようとして、わからなくなっているということ?
ならば、サポートをする人にのみ、テキストを選んでもらえることにすればどう?


ワタシ :それも考えたのですが、例えば、「人間関係の悩み」と「仕事の悩み」両方をもっている人が、2つのテキストを手に入れたい場合などもあるのではないかと。
それに、もし私なら、作成されたすべてのテキストを読んでみたいと思うかもしれません。
そういったところを、どのように解決すればいいのでしょう?

内なる声 :まず、テキストを有料にする理由を言ってみて。

ワタシ :有料にする理由は、有料のシステムの中でおこなうことであって、無料にするには価値が大き過ぎると考えているからです。
私は、あなたのサポートを5年間拝見し、さまざまなお話を聞いてきましたが、十分に有料の価値があると考えています。

それに、「いい気分ドットコム」には、すでに無料のコンテンツを200ページ近く公開していますし、これ以上、無料のものを増やすのも違うかなと思います。
個人サポートは、私の「仕事」ですので、継続していくためにも、今後の発展を考えていくためにも、お金は必要ですし・・・

内なる声 :そう。では堂々とお金を受けとるため、何が足りないのだと言っているの?

ワタシ :足りないのではなく、テキストを購入していただくのではないとおっしゃるので、どうすればいいのかわからないのですが・・・

内なる声 :テキストを購入してもらうのではなく、サポートを提供するのだと言っているだろう?

サポートを提供するのに、必要なことをすればいい。
どうしてわからないの?


ワタシ :わからないのです。( ̄‥ ̄;)

テキストを購入していただくのではなく、どうやってテキストを手に入れていただくのでしょう?
無料にするということでしょうか?

内なる声 :だから、サポートを提供する際、テキストを渡せるようにする。
有料にしたいなら、サポート料金に、そのプラスの金額をもらえばいいことではないか。


ワタシ :うーん。。。( ̄ω ̄;)

どうやっていただけばいいのでしょう?

内なる声 :あなたは、金額の支払方法を聞いてるの?
それともタイミングの話?


ワタシ :タイミングの話をしていました。
メールによる対話は、一度入金をしていただくと、同じテーマにおいては、ご満足いただけるまで対話をしていただいているでしょう?

いつテキストを手に入れていただいてもいいのですか?
プラスの金額をいただくのは、いつですか?

内なる声 :プラスの金額をもらうということは、事前に読むということ。
だから、テキストとサポートは同時に申込んでもらおう。

あなたの言うように、複数の悩みをもっていて、テキストを2つ手に入れたい場合、プラスの金額を2つ分にすればいいだけの話。
何が難しいの?


ワタシ :では、全部読んでみたい人はどうすればいいのですか?

内なる声 :全部の金額をプラスすればいいだろう。

ワタシ :はー。( ̄○ ̄;)

では、テキストだけ購入をすることはできないというわけですか?

内なる声 :テキストを売る気はないと言ってるだろう?
わからないんだな。


ワタシ :う、うーん。。。(/・_・\)

でも、だんだんわかってきました。
サポートの一環としておこなうという意味が。

テキストだけを読んで満足することはできないということですよね。。。

内なる声 :そう。では、話を進めよう。


・・・というワケで、どうなることやらわかりません。

わかりませんので、だんだんわかっていくしかなさそうです。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年10月01日

「より良くする」ための世界


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :あのっ、自分で言い出しておいてなんですが・・・いまのところ、テキストをつくる時間なんてありません。
個人サポートの回答の返信とか、ハイヤーセルフのメッセージ送信とか、このブログを更新しようとするので精一杯なんですがっ
φ(T▽T;)

内なる声 :何言ってるの?
なんとかなるに決まってるだろう。


ワタシ :そっ、そうでしょうかっ?Σ( ̄∇ ̄;)
根拠は何です?!

内なる声 :やりたいからに決まってるだろう?
人は、やりたいことは、やるのだよ。


ワタシ :ま、まあ、そう言われると・・・
φ( ̄Д ̄;)

しかし、また亀の歩みになりそうです。
いつも、自分で言い出しては、自分の首を絞めている気がしますが・・・

内なる声 :うーん。まあ、それはいいとして、だいたいわかってきた?
そのテキストのイメージ。


ワタシ :いえ、まだ全然つかんでません。
わかっているのは、個人サポートの一環だということと、対話をしやすくするものらしいということだけです。

メールによる対話は、同じテーマにおけるあなたの回答に対する再質問であれば、自由にしていただけるというルールですので、テキストを選ぶのも、その人の悩みのテーマにあったもの一つを選ぶのが基本と思いますが・・・
それで、あっていますか?

内なる声 :基本的に、自分の悩みにあたるものを選ぶのだろうね。

ワタシ :しかし、特に悩んでいるわけではないが、それぞれのテーマにおいて分析をしたいと思ったら、複数のテキストを選んで、どのように対話をするかはそれから決めてもいいのですか?

内なる声 :難しい質問だなあ。
もっと、単純に考えてはいかが?

人間関係の悩みや、恋愛の悩みといった具合にカテゴリに分けられそうだと言ったのは、あなたではないの。
それをしたい理由は何だったの?


ワタシ :え?えーと。。。φ( ̄○ ̄;)

前々回の対話でお話したとおり、この5年間、メールによる対話においていろいろなお悩みを拝見してきましたが、人間関係の悩み・恋愛の悩み・自分のやりたいことに対する悩み・本当に自分が考えていくべき問題についての悩みなど、カテゴリに分けることができるような気がします。
そういう大きなカテゴリの中、さらに細かい問題があって、そこに、皆さんの共通する疑問があるような気がするのです。

例えば、人間関係における基本的な考え方はどうあるべきとか、恋愛においては「運命の人」とかそういう考え方において、あなたの見解をもっと示して欲しいところがあるというか・・・
そういうことを、あらかじめお伝えすることができれば、話がわかりやすくなるのではないかと思ったからです。

だから、あなたの見解を理解してから、サポートに申込むかどうかを決めるのが自然な流れではないかと思うのですが、あなたはテキストとサポートを同時に申込んでいただくと言っているでしょう?
そのあたりがよくわからなくて・・・

内なる声 :何がわからない?
サポートを必要にしている者が、テキストを読み、その後でサポートを必要にしているかどうかを判断するのが自然だと言ってるの?
そんなのはおかしいと思う。


ワタシ :何がおかしいのでしょう?
( ̄ω ̄;)?

内なる声 :だって、「サポートを必要にしているから、テキストを読む」のだろう?
「サポートを必要にしているかどうかわからないから、テキストを読む」の?変じゃない?

だいたい、サポートを必要にしていると思っているからこそ、テキストを読もうとしているのだから、その後は話をしたくなるに決まっているではないか。
そうならない人は、「どうでもよくなってしまった人」では?


ワタシ :どうでもよくなったというのは、どういう意味ですか?
テキストを読んでいるうちに、もう解決してしまったということですか?

内なる声 :解決などするはずがない。

悩んでいることをそのままテキストにあてはめ、「なるほど。これで解決した」などということが起こるはずがないだろう?
あなたがたは、「問題」となることを解決しようとするためには、必ず「これまでとは違ったこと」を始めねばならない。
だから、テキストを読んで「するべきことを見出す」ことはあっても、「それで解決する」なんてことはあり得ない。

そこから、やるべきことをどんどんおこなっていくべきなのに、何もしないうちに対話をしようとしても、話すことなどないだろう。
どんなことをするべきなのか・どんなことを始めるべきなのか・どんなことを対話するべきなのか。
それがわかるテキストをつくろうとしているのだと思いなさい。

単に、これからやるべきことを見直してもらい、対話をする内容を決めてもらい、サポートを受けることのできる安心感を得てもらう。
それだけではないか。


ワタシ :な、なるほど・・・φ(・△・; )

たしかに、現在のメールによる対話において、そのあたりのことに困っている方がいらっしゃると感じます。
「どうすればいいのかわからない」ということを延々と話そうとしていたり、抽象的なことばかり話して何も進めようとしていなかったり・・・ということも、一部の方に見受けられます。

そういったことを、なくそうとしているということでしょうか。

内なる声 :なくそうとしているのではなく、より良くしようとしている。

いいかな?
あなたがたは、「より良くする」ための世界に、存在している。

「より良くする」ということを忘れると、面白くない世界。
「より良くする」という概念をもたないと、苦しみを味わう世界。
「より良くする」という目的に沿って、考えを変えることのできる世界。

そういったことを中心に、世界は回っている。
そうは思わないの?


ワタシ : ・・・( ̄□ ̄;)・・・

・・・思います。

内なる声 :そう。
では、ゆっくりでもいいので、始めよう。



・・・というワケで・・・

いいお話でしたね。(笑)
がんばりましょう。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年10月09日

共通の「実践編」テキスト


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :まずは、どういったカテゴリのテキストをつくり始めるべきなのでしょうか・・・
うーん・・・対話をしていただく際に、テキストがあることによってどのような効果があるのかというところが、わかりにくいんですよね。。。
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :効果ではなく、未来に向けての発想の転換ができるかどうかだと思う。
テキストを申込むことによって、対話をすることができる要素が増える。
そう思わないの?


ワタシ :つまり、何を質問すればいいかというところがわからなかった人も、テキストがあることで、対話がしやすくなるということでしょうか?

内なる声 :じゃあ聞くけど、あなたは対話をするときに、どのように質問すればいいのかとか、対話ができなかったらどうしようとか、問題とは別のことを話そうとしていないかとか、対話をスムーズにできるのかどうかというようなことを、いちいち考えている時間がもったいないと思わないの?

このテキストを読めば、対話をしやすくなるというものを最初に配布するだけではないか。


ワタシ :うーん。。。φ( ̄ω ̄;)

まだテキストを見てないので、わかりにくいのだと思います。
そのテキストは何ページぐらいのもので、どうやって配布するのでしょう?

内なる声 :30ページぐらいがいいのかな・・・
あと、悪いのだけど、ダウンロードで配布するのではなく、送ってくれない?


ワタシ :えっっ +( ̄▽ ̄)+

そ、そうでスか!
ダウンロードではなかったのですねっ。

どんなイメージか、またわからなくなってきましたよ・・・

内なる声 :うん。まあ、ちょっと聞いて欲しい。

私は、対話をすることによって、あなたがたの悩んでいることの本質をつかんで欲しいと思っている。
本質をつかむことによって、あなたがたの心は楽になり、答えはおのずと出せるようになってくるというわけである。

ところが、悩みに悩んでいる者とは、本質的なことを話そうともせず、悩みの原因となっていることを無視して、私に「どうにかして欲しい」とか、「どうすればいいのか教えて欲しい」とか、そういったことを前提に質問をしようとし始める。
そうすると、話をきちんとしたところに引き戻そうとすることに労力を使うことになり、肝心なことがあまり話せない状態になり、対話がうまくいかずに本末転倒になってくる。

だから、あなたがたが話をする前に、説明しておきたいところをもっている。
それが、このテキストの目的と言えるよ。


ワタシ :そ、それは、サポートをしている中、私も日々感じていたところではありますが・・・
・・・φ( ̄△ ̄;)・・・

な、なるほど・・・

・・・そうであるならば、人間関係や恋愛などのカテゴリについてのテキストよりも先に、対話におけるあなたの考え方を理解できるような、共通のテキストをつくるべきなのではないでしょうか・・・?

そもそも私は、前に進むための「基本編」とも言える著書「セルフより愛を込めて」を発表した後、あなたからもっと教えを得て、「実践編」となる小冊子をどんどん作成していきたいと考えていたのです。
あなたとの対話もまた「実践」の一つだとするのなら、このテキストこそが私のつくりたかったものになっていくのではないでしょうか。

そうか・・・これは、「セルフより愛を込めて」の続きの、「実践編」テキストなんだ・・・きっと・・・。
私が、すごくつくりたかったものになるのではないかと、いま、気づきましたよ・・・!

内なる声 :そう。
イメージが固まってきたと言っているの?


ワタシ :そうですね・・・
イメージとしては、メールによる対話の公式ガイドブックが、対話についての私からの簡単な説明だとすれば、このテキストはあなたからの、ためになる説明といったところでしょうか・・・

そうだ・・・!
共通の「実践編」テキストには、以前お話していた5周年記念の・・・対話に申込んでくださる方の参考になるような内容をここに入れ込むというのも、わかりやすくていいかもしれません。

す・・・すごい。なんだか、全部が繋がってきた気がします・・・!!
もちろん、これからもっと詳しくお話して、詰めていく必要がありますが・・・
φ(・▽・ ;)

内なる声 :ほらね。
対話によって、悩んでいることの本質をつかませようとすれば、物事をスムーズに考えるようになっただろう?

いま、あなたがおのずと答えを出したのが、わかる?


ワタシ : ・・・φ( ̄□ ̄;)・・・!!

内なる声 :では、こうしよう。

あなたがわからないことについては、一つずつ答えるというより、どのように展開させていくかということを後で説明するので、まずは何か一冊つくってみようとすること。

それを目指しておこなっているうちに、また疑問と理解が出てくるだろう?
そういったことを、話していくようにすればいかが?


ワタシ :は、はい。
そうしてみたいと思います。


・・・というワケで、

まだまだ、どうなることやらわかりませんが、少しずつ、この企画を進めていきたいと思います。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年10月16日

「対話をする」ということ


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


内なる声 :それで、だいたいイメージがつかめたの?

ワタシ :えーと。。。φ( ̄^ ̄)

洗い物をしていたら、テキストのタイトルらしきものが、ふと浮かんできたんですよ・・・
「対話のススメ」っていう名前です。

個人サポート・システム「人生を変える対話」のテキストなので、「人生を変える対話のススメ」にしたほうがいいのかなぁとか、いろいろ思いましたが・・・

著書「セルフより愛を込めて」のときもそうだったのですが、タイトルを先に教えていただいたような感じから、少しずつイメージが固まっていくんですよね。。。

内なる声 :それで、もう固まったの?

ワタシ :いや、全然固まってないです。
とりあえず、共通の「実践編」テキストをつくりたいとして、あなたにお話を聞き始めていますが・・・

いまのところ、対話をするための注意点を述べるような感じで話をされているのをいくつか聞いたところなので、これが読本になるには、あとどのようなお話を聞くことになるのだろうかと私が想像してもわからないですし、単に「注意点を述べているテキスト」をつくろうとしても仕方ないですし。。。
ホームページコンテンツの「内なる声」よりのメッセージなど、参考になるような内容をここに入れ込んで最初の読本を完成させるということも考えていますが、それだけではいけないなぁと思うのです。

内なる声 :どうしていけないと思うの?

ワタシ :私は有料のものをつくろうとしているので、書き下ろし部分が、現在の注意点のような感じだけでは、まだ有料にできるものにはならないかなぁと・・・
セルフより愛を込めて」の続きの実践編として、ためになるお話をしていただけると考えていたのですが、そうではないのでしょうか?

内なる声 :ためになる話か・・・。
これから対話をするにあたってのテキストなのに、ためになる話をしようとするわけ?


ワタシ :うーん、そうですね。。。
(´・ω・`)

では、ためになる話ではなく、対話をすることをスムーズにするお話に尽きるのでしょうか?
でも、できれば面白いと思える要素を取り入れたいのですが、何かいい案はないでしょうか・・・

内なる声 :案と言えば、あなたは、このテキストについての案をもっているようなので、それを話してみてはいかが?

ワタシ :私の案ですか?

・・・案というか、あなたのお話を聞きながら、共通の「実践編」テキストには、こういうものが入っていればいいなという構成を考えていたのですが・・・

●「内なる声」からの説明
・対話についての考え方
・対話をする上での注意点
・ハイヤーセルフのメッセージについて
・「内なる声」がおこなう対話の方法
・プラスアルファ、何か面白い話
などをわかりやすく掲載

●プラス、参考として
コンテンツ「内なる声」よりのメッセージ
ブログ「内なる声」からの回答
などの内容を掲載

こんな感じに考えていたのですが、あなたのお話を聞いてから構成を組んでいかないことには、話にならないと思っています。

内なる声 :そう。では、それを採用しよう。

プラスアルファ、何か面白い話というのは、
「対話をする」ということについての魅力や、「対話をする」ということがどのような発展を生み出すのかということ・私が考えている「対話を最大限活用する方法」・「対話をする」ということによってあなたが何を得る可能性があるか、
というようなことを話していけばどうかな?


ワタシ :煤i・ω・ノ)ノ
それは、面白そうですね!

「対話をする」ということは、それ自体が難しいと感じることが多いものですが、そんなふうに、教えていただけるものになるんですね。
やはり、「対話をする」ということがとても大切だというふうに、あなたは考えていらっしゃるのですね!

内なる声 :そう。では、進めていこう。


・・・というワケで、

なんとか、この企画が進んでいくとうれしいと思います。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 01:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年10月22日

もう一度仕切り直し


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :前回までの対話を受けて、「対話のススメ」テキストのイメージを書き出して、まとめてみようとしているのですが・・・
φ( ̄^ ̄)

私は、もっとこのテキストを、著書「セルフより愛を込めて」の続きの「実践編」となるものにしたいという気特ちがあるんですよね。。。
これから、いろいろな実践をおこなっていく決意をもって、対話を活用していただくためのテキストをつくりたいと思うのですが・・・

それにしても、なんかこう・・・
面白くないかなぁ〜と思うんですよね。。。

どうしてだと思います?

内なる声 :どうしてだと思うか、言ってあげよう。
あなたは面白くないことを考えていて、どうも私のやろうとしていることを理解していない。

あなたは、何か勘違いしていると思う。
進めていることを、見直したほうがいいよ。


ワタシ :エェッ・・・! +( ̄▽ ̄;)+

な、何を勘違いしてるのですか?
どう見直すのがいいのでしょう??

内なる声 :「対話のススメ」というのは教本であって、あなたが考えているような、対話をするための「おまけテキスト」ではないよ。
なぜ私が対話をする前に話をしようとしているのか、わかっていないらしい。


ワタシ :お、「おまけテキスト」ぉ?煤i・ω・;ノ)ノ

私、そんなふうに考えていました??
そうとは思っていないと思いますが・・・

内なる声 :思ってるんじゃない?
だって、対話をすすめるにあたっての注意点がどうのとか、面白い話がどうだとか、そういったことを中心に考えていて、肝心なことを考えていない。

肝心なのは、このテキストを読んだ人が、スムーズに対話をすることができるようになることだよ。
それがまだ何もできていないのに、違うことばかり考えている。


ワタシ :・・・φ(・Д・; )・・・!

だっ、だけど、あなたが前回の対話で「イメージがつかめたのか?」と私に聞かれていたので、とりあえずイメージを形にして、考えをまとめてみようとしてたんじゃないですかっ

内なる声 :イメージを形にしてまとめるのはあなたの仕事だが、まとめられるような状態ではないから面白くないのだろう?

「おまけテキスト」のことを考えているのは、さぞかし面白くなかろう。


ワタシ :・・・φ( ̄△ ̄;)・・・

た、確かに、私はこれを、「対話をするということを説明するためのテキスト」だと思って進めようとしていたかもしれません。
あなたは、「対話のススメ」というのは教本だとおっしゃってるんですよね・・・

内なる声 :あなたが最も重きを置くべき点は、対話がスムーズにおこなわれるための読本をつくるというところ。
なのにあなたは、このテキストを一つの読み物のように面白くしようとしている。

いつものやり方をしているつもりかもしれないが、これは私のサポートの一環だと言ったろう?
そういうことを理解しないと、いつまでも完成しないよ。


ワタシ :う、うーん・・・φ( ̄ω ̄;)

そうでスか。。。
確かに、読み物としての完成を、急ごうとしてたかもしれません。
もっとあなたとお話をしてみないといけないということでしょうか。

内なる声 :お話をしてみないといけないどころの話ではない。
話をすることによってしか、私が何を言いたいのかわからないのでは?

あなたは、まるでほとんどがわかっているかのように構成のことを考えようとしたり、とりあえずイメージを作成しようとしたりしている。
何をやってるのかわからない。


ワタシ :そ、そうですか。+( ̄▽ ̄;)+

前回の対話で、私の構成を採用すると言われたので、すっかりこのイメージで合っているのだと思っていたのですが・・・

内なる声 :構成を採用するのは、あなたがそのように進めたほうがわかりやすいと思うからであって、あなたのイメージどおりにつくるのではない。
あなたは、自分の著書をまとめようとするのではなく、私の話をまとめようとするのだろう?

あなたがつくるものがまだわかっていないのに、どうしてイメージができているのだと思う?
とにかく、話をする時間をつくって進めようとしなさい。


ワタシ :では、もう一度仕切り直して、あなたのお話を聞いていくことにします。
その合間に、他にできることはないということでしょうか?

内なる声 :ある程度話をしたら、現在のイメージがまったく違うものになってくると思うよ。
それまでは、何もできないのでは?


ワタシ :はあぁ〜〜〜+( ̄▽ ̄;)+?

こっ、これはまたいつもの・・・
私が思っているよりも、ずぅっと難しいパターンのやつじゃないですかぁ・・・???

ど、どうしよう。
私、ちゃんと完成できるのでしょうか。。。

内なる声 :「ちゃんと完成する」のではなく、私が話していることを理解してつくろうとしなさい。
何をやってるのか、わからなくなるだろう?
しっかりして欲しい。


ワタシ :は、はい・・・
では、とにかく、もっとお話を聞く時間をとってみます。


・・・というワケで、

・・・や、やはり・・・(o_ _)o

なんとな〜くわかっていたことではあるのですが・・・
今回の企画も、また一筋縄ではいかないワケなのですねぇ。
C= (-。-; ) フゥー


ま、当然のことですよね。
気持ちを入れ替えていきましょう。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 18:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

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