スピリチュアルな存在と、あなたが、心ゆくまで
   対話をするという新常識。『人生を変える対話


2011年06月10日

ステップをすみやかに踏んでいく



ユキです。( ̄▽ ̄)ノ


いや〜、前に進むのって難しいっスね!

何かを始め、何かを進めていく時に、大切なことって、どんなことなのでしょう。

というワケで、「内なる声」との対話の更新です。


※私は現在、「自分」のことや、ハイヤーセルフのことについて、わかりやすく表現した媒体をつくるということを進めています。


内なる声 :あなたの作品の目処がたちそう?

ワタクシ :目処ですよね…。はい…メド、たてられてないです。
ε=(;ーωーA フゥ…
まず、「目処をたたせる目処が欲しいのだ」と思って作業してるのだけど、もっと時間が必要なんです。これ以上早めることができそうにないし、どうしたものかな…

内なる声 :何をそんなに時間をかける必要があると?

ワタクシ :うーん…いまですね、ゴールデンウィークに、あなたにお話いただいた原稿80枚くらいの内容を読み返して、要点をまとめていってるのです。それがだいぶ進んできて、どこに何が書いてあって、全体的にどんなことを話していて、それから、何が言いたいのかというようなことが、半分以上見えてきていて、いろいろ案も出てきているといったところです。
その作業をしながら、わからないところや、もっと理解したいところについて、あなたと話しながら、詳細に考えていくということが必要。そうしていくうちに、もっと全体像が見えてくると思っています。
そして案を見直していき、作品にまとめ始める。そこではじめて目処をたてれる段階になるかと思うのですが…

内なる声 :なるほど。で、そこまでにどれくらいかかるの?

ワタクシ :うーん、まとめ作業が終わるのにまだ何日も必要だし…
だけど、それにしてもすごくいいお話なんですよね…本当に、素晴らしい。あなたがお話されている内容を、わかりやすく表現したいし、皆に読んでもらえたらうれしいです。
いまのままの文章を提供しても、結局何が言いたいかが伝わらないと思うので、そこが伝わるものになれば、提供できると思うんです。

内なる声 :ふーん。何をそんなに考えようとしているの?

ワタクシ :考えるのでなく、理解して、表現しようとしてます。そうでないと、媒体にならないです。そうでしょう?

内なる声 :そうなの?
どんなことを伝えたいの?


ワタクシ :その媒体を通して理解できることを、伝わりやすくすることが目的です。
以前にこのブログで、ハイヤーセルフや「自分」のことについて、あなたとお話したことがありましたが、私自身が何をどう考えればいいのかよくわかってなくて、とても伝わりにくい内容になってましたよね。
まず、私がその内容をきちんと伝えれる状態になるのが目的で、あなたに話を聞いてその大量の情報を、理解しやすくまとめることにしました。
だから、その理解や作業に、まず時間がかかるのです。
そんなに簡単な内容ではないからこそ、きちんと媒体にしてわかりやすい表現によって見てもらいたいと思っているのですが、その作業を早くする方法なんてわからない。
だけど、それができて、媒体が生まれれば、それを読もうとしてくださる方がたくさんいるのではないでしょうか?もしもそうでなかったとしても、「自分が理解してまとめる」という作業によって、私自身が何かを見つけたり、楽しめたりすることができることがうれしいのです。
その表現の方法を考えて、作業をしているのがいま、楽しいのですよ。

内なる声 :それで、実際、あなたは理解してきているの?

ワタクシ :何もしなかった頃よりも、全く違うことが見えてきていると思います。
だけど、あなたが言われたように、その作業が「楽しければいい」ならそれでいいけど、「仕上げて発表する」という目標において、時間がかかっているということが、もどかしいと感じています。
進んでいるつもりでも、あまり進めてないのかも知れないし、いつまでも目処が立ってない状態が続くのもつらい。
なぜ、こんなふうに楽しめることと楽しめない要素があるのかな?

内なる声 :それこそ、あなたがその作業について、自分の考えを定めようとするところが間違っているからでは?
あなたにとって、誰がどのように楽しんでいることが重要なわけ?


ワタクシ :自分が「楽しければいい」のではなく、「仕上げることが必要」として、楽しんでばかりいられないという気持ちがあるのが、おかしいというのですか?

内なる声 :楽しんでばかりいられない?
あなたの楽しみとは、「仕上げる」ところにないと言ってるの?
そうなら、あなたは、仕上げなければ楽しいわけ?


ワタクシ :いえ…しかし、前回の対話であなたが、仕上げるための目処を立てるためには、いまの楽しみを広げるのではなく、自分の中心とするところを早く見つけるようにとおっしゃったのでは?

内なる声 :ちがうよ。
あなたが、楽しんでいるのを、その「わかりやすいという案を求めている」ところにおいているので、あなたが理解できさえすれば、そこは求めなくてもわかりやすくできると言ってる。
あなたが楽しめないと感じる理由とは、わかりやすくする方法を考えるのをやめるからではなく、あなたの理解が進んでないと感じるからでしょ。
まとめていくにつれて、進んでいる理解が足りないとわかってくるからそうなってくるのでしょ。
まとめるということは、自分の理解が及んでいるかどうかがわかってくるということ。その中、「まだわかってない」と感じるから、あなたがその楽しみを狭めているように感じる。いま、自分が理解できていることの狭さを感じてきているため、そう感じるのだよ。

例えば、Aということ・Bということ・Cということがあるという説明文が大量にあって、「Aはわかった。そしてBもわかった」という作業を進めているのがあなただとする。
まとめる前は、「これをまとめていけば何かわかってくる」と思っていたが、AやBがわかってきたら、「このままCやDがわかったとして、XYZまでちゃんとわかるのだろうか?」という、あなたの理解のなさが見えてくるため、そのまま進めてもまだ足りないということがわかり始めるということ。
つまり、わからないままにイメージしていたからこそ、楽しかったのだ。
きちんとまとめていくうちに、あなたの求めている理想のところに届いていないのが見えてきたのだということ。
完成ということをきちんと見ているからこそ、いまの現状が理想に届いてないとわかるのだよ。
あなたがすべきは、きちんとあなたが楽しむという理想に向かっているかどうかを見ていくということでは?


ワタクシ :はい…。そうです。
たしかに、何もわからないまま、いろいろ案を求めているのが楽だったのではないかと思う。
何も仕上がらないままにいる方が、ラクなんですね…。
だけど、私はきちんといいものが創りたい。
そう思うほど、いまの時間の足りなさや、まだ理想に届いてないところがもどかしくなってきているのかもしれません。
まだ、目処もつけれていない。
だけど、楽しんできちんと仕上げたい。
どうして行けば、そうなりますか?

内なる声 :あなたにとって、「いま、どの段階か」を考えることそのものが、その仕上がりに向かっていくことと、とらえてないことが問題ということ。
つまり、このまま、あなたが何も見つけていかないまま、いいものなど創れないとわかるのでは?
あなたにとってそれが大切になっており、そして、難しいというのは当然では?
「早く完成させるための方法を教えて欲しい」と言うのではなく、完成させるための自分の望みや、ステップをすみやかに踏んでいく気持ちを高めることを求めてはいかが?
あなたに「早くしなさい」と言うのは、当然にあるそのステップを、早く自分の意志によって踏んでいくことを楽しみなさいということ。
「AやBができたから、CやDも早めにできればいいのに」という考えから離れ、「全体としてのことがきちんととらえていけるなら、AからZまで並べることはそれほど重要でない。全体としてのステップを、早く踏んでいくしかない」とする意志がみなぎる方がいいのでは?


ワタクシ :言われていることはわかりますが、それが難しいのです。
ステップも軽快にはならない。
がんばっているのだけど、もどかしいし、もっとよくしたいです。

内なる声 :あたりまえ。
そうして、わかっていくのが目的。
この作業そのものを、あなたの理解として得ていくのでは?


ワタクシ :はい。
私がいま、気をつけていくべきこととは何でしょう?

内なる声 :あなたの考えが良くないことに気づくのであれば、「その媒体が良くなろうとしてない」と気づくこと。
まだ、出来上がっていないそのものとは、あなたにとってどんなものにしたいか、それのみを見つめていくこと。
あなたのいまの段階において、「その完成」を、完成させるのではない。
まだ完成させられないあなたがいま、完成を狭めてどうするの?
あなたが完成させるものが素晴らしいものであるはずならば、その完成させるに至る頃のあなたが、いまとは違う者であるはず。
さあ、どう違うのか、そこを考えてみて。


ワタクシ :わかりました。
そう考えてみます。


というワケで、今回はなんともガツンと言われた感じ…

だんだん高度になってくるステップ。
ガンバリマス。


コケッ!ミ(ノ;_ _)ノ =3 ε=ε=┏( ;_;)┛グスングスン

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2011年06月18日

やり方の中に工夫を入れていく


ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

雨が降ったりやんだりしておりますが、涼しく過ごせてよいですね。

最近なんだか新しいアロマポットが欲しくなって、こんなものを買ってしまいました。

●アロマファウンテン〜幻想的な7色グラデーションライト〜

これ、いいんですよ。ほわぁ〜とミストが漂って。
アロマポットとしても使える超音波加湿器♪

…えっこの梅雨どきに、なぜに加湿器?煤i・ω・ノ)ノ

などというつっこみなどは、耳に入らぬほど超お気に入り!

というワケで、「内なる声」との対話の更新です。


※私は現在、「自分」のことや、ハイヤーセルフのことについて、わかりやすく表現した媒体をつくるということを進めています。


ワタクシ :ゴールデンウィークに、あなたにお話していただいた内容をまとめはじめて、はや一ヶ月ちょっと。
いまさらながら、そのお話の内容の濃いことに、驚いている今日この頃です。
前回の対話で、もっとステップをすみやかに踏んでいくようにと言われましたが、やっぱりこの進め方しかできなくて…このまま最後までまとめて把握した後、足りないところの話をしていきたいと考えています。
まだ要領が悪いのかもしれないですが、あなたに言われていた、「中心となるところ」も、見えてきているような気がしているのですよ。

内なる声 :うん、中心となるところはどんなとこなの?

ワタクシ :いままで、「自分の中心としたいところ」を探すようにしてまとめ作業をしてきたのですが、中心としたいのが何かというと、「自分が、何について考えを正したいのか」というところであったのだとわかりました。
ゴールデンウィークにあなたと話をしていたときにはわからなかったけれど、自分がその後、自分の生活をしながら、このまとめをしているうちに、あなたの話の内容そのものを、いまの自分の考えとの差として見てみようとするところが大切であるのだとわかってきたと思います。
例えば、ハイヤーセルフというものの一つの考えを中心にしたいのではなく、自分が普段からおこなっているものの考え方を見直すということが、可能になる媒体ができればいいのだと思う。
つまり、中心となるのは常に「自分がいまどのように進んでいるのか」というところを見ようとする行為そのものではないかと感じるようになっています。
だから、その気持ちを中心にして、自分の納得いくものへと進めていけるのなら、それがこの媒体を仕上げるというところにいくものだと思う。
あなたの言っていることを理解してまとめ、それをどう表現するかという判断に終始するのではなく、あなたが話されたことについて、自分が何を得られるのかというところが見えるまで、きちんと追求していきたいと思っています。
その前に、まだまとめ終わってないため、それを追求できるところまでいってない、という話に尽きるのですが、これ以上歩みを早める方法というのが、思いつかないので…
あなたは、このやり方や、ステップを踏んでいくのが遅いと言われてましたが、他にどんな方法があるのですか?

内なる声 :他にあるのではなく、そのやり方をしようとし始め、そして、少しずつ見えてくるという進み方が、遅いといっている。
あなたは、確かに毎週きちんと歩みを進めてはいるが、その進み具合が早いとは思えない。
なぜなら、あなたの考えの中、いちいち「どうしたらいいのだろう」という迷いが入ってくるため。
例えば、ここまで来るのが大変だったとして、「このやり方しかできない」と思うのであれば、とにかくどんどんやればいいと考えればいいものを、あなたとは、「このやり方はどうなのか?」といちいち迷っている。
そういう迷いがなければ、すんなりここに来れているのでないの?


ワタクシ :確かに、迷いながらもこの方法しか取れないと言ってますが、あなたが「遅い」とか「ステップを早めるように」と言うので、もっと要領のいい方法があるのかと思って…
いま、改めて考えてみても、このように理解できるようになってきたのは、この方法で進めてきたからこそではないかと思うのですが、そうではないのでしょうか。
自分がその理解にたどり着ける方法というのは、やる前から理解できるものではないので、迷うのも当然ではないのでしょうか?

内なる声 :当然というのであれば、当然として、あなたの理解を早めようとして行動すればいいのでは?
あなたは、「自分がどんなやり方をしていけばいいかわからない」と言って、まず悩んでいる。
同じ理解を得ようとするにしても、「悩むのは当然」として進もうとするのではなく、いちいち「どうしよう」とか、「大丈夫か」とか、どうしてそんなふうに考えるの?


ワタクシ :う…うーん。
確かにそのとおりですが、初めておこなうことについて、こうして不安になったり、立ち止まったりしてしまうのは、いつものことなんですよね…。
「自分の納得いかないところにいくのは嫌だ」という気持ちもあるし、「自分はきちんと進めているかどうか」という不安があって、どうしたらそういう困った感じがなくなるのかは、わからないです。

内なる声 :つまり、あなたが言いたいのは、何かを始め、何かを仕上げるための不安などなくなれば、うまくいくってことなの?

ワタクシ :そういうことではないけれど、あなたが言うように、進めるにあたって余計なことをまったく考えないようにするのは、難しいことです。
それが「余計なこと」なのかどうか、わからないからです。

内なる声 :あなたにとって、何が余計かというと、自分のやろうとしていること自体について、不安をもっていることではないかと言っている。
いつも思うのだけど、どうしてあなたがやりたいことをやろうとするたびに、これでいいのだろうかと思うことをするわけ?
あなたが「何をするのか」ということを考えているから、そうなる。
「何が見つかるのか」ということに焦点を当てていれば、「やっぱりこうしよう」と思うことなど、たくさん出てくるのでは?


ワタクシ :うーん…そうですが、「やっぱりこうしようか」ということを考えながらやっていると、ちっとも進まず、どうするのが一番いいのかわからず、悩んでしまいます。
だからいつも、まず自分がどこにいるのかを理解しようとすることから始めてしまうのです。
今回でいうと、きちんと自分が聞いた話を理解してから、あなたの言わんとしているところや、足りないところを追求していくことを、順序を踏んでおこなうことしかできないと考えてしまう。
あなたは、「どんどん追加して話を聞いていけばいい」と言われますが、その原稿が増えるたび、あなたの話の全体の理解や把握が、遅くなるという感じになってしまいます。
だけど、現在のまとめ作業を進めているうちに、いろいろ理解が進んできたということは、順序を踏んでおこなってみたのが良かったからではないかと思う。
このまま進めていけばもっと見えてくると思うし、これ以外の方法というのはわからないのですが、毎回、あなたに言われるのは、私のそのようなやり方が、要領のいいものというわけではないということのように聞こえます。
どのように進めればもっと早くステップを踏んでいけるのか、他に方法があるのなら知りたいですよ。

内なる声 :いいかな?あなたにとって、その方法しか取れないということを最後まで言うのであれば、あなたのその方法におけるステップを早めるしかないとして考えればいいものを、あなたとは、常に自分のやり方とは違う方法のステップを求めているのではないかと言っている。
あなたはずっと、「この方法が一番いいと思っているが、もっと早くできないか?」と言っているのだ。
あなたにとってその方法しか取れないというその考えとは、どこから来ているの?


ワタクシ :どこからというか、他に思いつかないのです。

内なる声 :では、なぜ、他にあるかもしれないと考えている?

ワタクシ :それは…作業に時間がかかったり、まだ理解の及んでいないところを理解できるだろうかという、先の苦労についての不安があるからです。
もっと自分が「うまく進んでいる」という自覚と共に、満足のいく作業をしていけるのならそうしたいと思うのですが…

内なる声 :そうしようと思うのであれば、あなたのその方法において、そうできるようにするということをもっと考えてみて欲しい。
あなたの言う方法を、全否定しているのではない。
あなたにとっての方法というものが、満足いくようなところにもっていけばどう?
自分がやりたいことを追求しているのであるから、この方法の中、このやり方を変えてはならないということなどない。
最も自分に合った方法の中、もっと気に入るようになることを望んでやっているのなら、どうすることによって、「いま気に入っていない部分さえ改善できればいい」と考えられるようになるか。
いまの方法しか取れないと考えるのであれば、そのやり方の中に、工夫を入れていくしかないのでは?


ワタクシ :はい。…こういう、自分に合った進め方というものに、正解というものなど、ないですよね。
だけど、そうして少しずつ改善していけるものだとすれば、いま要領を得ていないのも当然のことという考えで良いでしょうか?

内なる声 :良いのかどうのかと言うのなら、良いのではなく、いまあなたにできる仕事が、そのように納得いかないレベルにあるということなのでは?

ワタクシ :・・・・・Σ( ̄□ ̄|||)!・・・・・

…そうですね…。( ̄▽ ̄;)
いまわかったけど、私はまだ、自分の納得いく仕事ができてないと言っているのですね…。
…悔しい…。
そうか…わかった。悔しいから、「他に方法があるのではないか」と考えているのだと、わかりましたよ…。
だけど、他の方法を知りたくて聞いているのではなく、自分が納得いくレベルに行きたいのだとわかったので、改善しながら、やっていこうと思います…。

内なる声 :そう。では、がんばって。


というワケで…

.....(;__)/| ずぅぅぅぅん


ガンバリますとも。ええ。


ε=ε=┏( ;_;)┛チクショウ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2011年06月23日

早くしなさい。


ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

地デジ対策はお済みですか?

私は、ギリギリまで待って待って購入した、新しいテレビが週末に届きます。

長かったわ…(ノω・、) 感動・・・


というワケで、「内なる声」との対話の更新です。


※私は現在、「自分」のことや、ハイヤーセルフのことについて、わかりやすく表現した媒体をつくるということを進めています。


ワタクシ :前回の対話で、あなたに指摘されてから、いろいろ考えました。
自分がまだ、初めておこなう作業や、うまくいかないところについての工夫ができてない状態にあるんだなとわかって、改めて、できることを一つずつやっていくという方法について、他のうまくいく方法なんてないんだなと思って…

内なる声 :そう。それで、進んでるの?

ワタクシ :うーん…いま、ちょっと難しい説明の部分のまとめに入ってるので、前にも増して時間がかかってるんです。だけど、前回、指摘されててよかったなと思って…
なんだか、「難しいから、うまくいかない」ことと、「やり方や要領が悪いんじゃないの」ってことが、自分の中に同時にあって、それを勝手にイコールにしてたような気もします。
だけど、行き詰っているわけでもなく、しっかりとらえていこうとすることができてるので、遅くとも、なんとかやります。

内なる声 :ふーん。ところで、あなたにとって、自分についてのことを考える時、何か変化がでてきた?

ワタクシ :はい。でてますよ〜。すごいと思います。
ブログを読んでいる方は、内容がわからないと思うのでちょっと説明しにくいですけど、本当に、面白いなと思います。
あなたの文章だけを読んでいると、いつもどおり、少し難しいと感じてしまうのだけど、これを自分なりに表現してみようとして、イメージしたり書き出したりしてるうちに、「そうか、こういうことを説明してたんだ」と、はっきりわかってくるんです。
「え〜こんな単純にわかることなのにな」って思ったり、文章だけではわからないイメージが浮かんできたり、「この考えでいうと、いまの自分の考えっておかしいかも」って、すぐに気づいてきます。
なんか、悩んだりしてるヒマがあったら、早くこの文章をまとめた方が私にとってもいいんだろうな、なんて思ってますよ。

内なる声 :よかったね。いろいろ、案がまとまってるみたいだし…次のことを、考えていけそう?

ワタクシ :次のことって、さらにお話していくこととか、仕上げ作業に移ることとかですか?

内なる声 :いや、あなたが次に何を見つけていくかってとこ。

ワタクシ :次に見つけていくことですか…何の話でしょう?

内なる声 :いま、考えているモノを仕上げた後の話。

ワタクシ :えぇ〜…( ̄◇ ̄;)

いまの私の段階とレベルで、そんなこと考えてるのってオカシイというか、要領の悪いことこの上なしになるじゃないですかー…

内なる声 :なんで?べつに考えていけばいい話でないの?

ワタクシ :いや…たしかに、作業を進めていく中で、「こういうのっていいな」とか、いろいろ案が広がっていくものですけどね。ちょっと、いま考えることではないでしょう?

内なる声 :じゃ、いつ考えるの?

ワタクシ :えー媒体ができた後のことでしょう?
いまのまとめ作業を終えて、あなたと話を詰めていって、仕上げ作業にかかって、媒体ができてくる頃ですよね…たぶん…

内なる声 :あそう。じゃあ、それまで、待ってればいいの?

ワタクシ :・・・・( ̄ω ̄;) ・・・・ヒマですか…?

内なる声 :うん。

ワタクシ :煤i・ω・;ノ)ノ すいまセン…
だけど、あなたのスピードやレベルに近づくのは無理ですよ。
一ヶ月以上前に話していただいた内容に、いまだに奮闘してるんですから…

内なる声 :知ってるけど、べつに奮闘することもないんじゃない?どうして奮闘してるの?

ワタクシ :え…だって、このやり方しかできないので…前回の対話のお話どおりですよ。
だけど、きっといいモノができあがると思って、楽しんでます。

内なる声 :じゃあ、どうすれば、もっと楽しくなるか言う。
本当に楽しいのを、あなたの表現にしたいのなら、理論が邪魔になってるかもしれないので、捨ててみてごらん。


ワタクシ :Σ(^∇^;)ええええぇ〜っ
理論なくして何をするんですかーっ
私の一ヶ月の作業は何だったんですかーっっ

内なる声 :だから、そういう、作業についてのことに集中する必要などない。
べつに、そのやり方しかできないのが悪いんじゃないけど、どうして私の話を止めて、作業に没頭するかってことだよ。


ワタクシ :そうですね…(´・ω・`)
だけど、次々に話を聞いていってたら、またまとまらなくなるでしょう?
くやしいけど、一歩ずつ進みたいんですよ。

内なる声 :わかった。じゃあ、期限つきにする。
今月中に、その作業を終えても終えなくても、追加の話に進んでいく。だから、ゆっくりしないで、一歩ずつやりたければ、早くしなさい。


ワタクシ :煤S(;☆ω☆)ノぎょええええぇぇ
まだA4用紙にびっっしり20枚以上残ってるし、メルマガがあるから週末は作業できないし、時間ないので、7月中旬ぐらいにしてくださいいぃぃぃーっっ!!

内なる声 :ダメ。7月に入ったら、次の作業に入る。では。

ワタクシ :待ってええぇぇっε=ε= (ノT▽T)ノ
次の作業って、何するんですかっ

内なる声 :うん。毎日、私と追加に話をして、とりあえずわからないところをつぶしていく。

ワタクシ :それで、まとめ作業は???私が理解できてないのにどうやってつぶすのでしょう?

内なる声 :つぶすのは、あなたがそうして、まとめ作業にかけてる時間。
では、よろしく。


ワタクシ :・・・・・( ̄□ ̄lll)・・・・・


えーと…

ハイ。あの…

では、先を急ぎますゆえ…。


ε=ε=┏( ;д;)┛アイカワラズスパルタデスネ-



posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2011年07月01日

話すんだよ。


ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

ギリギリまで待って待って購入した、新しいテレビは、AQUOSクアトロン〜!

10年モノのアナログテレビを見続けていた私は、その映像の美しさに、感動するばかり。

しかし、デジタルハイビジョン以外の映像は、美しく映らないんだという事実が少しカナシイですね。

だけどこれは、カナシイのではなく、進歩なのです!ぴかぴか(新しい)

これまで映っていた、アナログテレビが突然映らなくなり、愛用していたハードディスクレコーダーが再生専用と化し、録りためたDVDの映像がキレイに映ってくれなくても、進歩なのですからっ!


…進歩って、けっこうカナシイ…(ノω・、)

というワケで、「内なる声」との対話の更新です。


※私は現在、「自分」のことや、ハイヤーセルフのことについて、わかりやすく表現した媒体をつくるということを進めています。


ワタクシ :前回の対話で、ゴールデンウィークに山ほど話していただいた内容のまとめ作業に奮闘するのをやめて、7月から次の作業に入るよう言われましたね。

内なる声 :うん。それで、話できそう?

ワタクシ :はい。急いだけど、やはり間に合ってませんけどね…。
まとめ作業をやめてしまうわけにはいかないけど、とりあえず残っているところを何度か読むことで、全体は把握できているので、並行してお話していくことはできると思うのですが…

内なる声 :うん。それで、どんな感じ?

ワタクシ :案もまとまってきているし、いま理解できている内容だけでも、とりあえず制作にとりかかれそうですが…内容はまだ、足りてないと思います。
いまのままでも、いい文章になるとは思いますけど、私が納得できるところに行きたいので…
媒体の制作にとりかかりつつ、あなたの話も聞いていくというのがいいのか、納得のいく全体が見えてきてから作成にかかるのがいいのか、どちらがいいのでしょう?

内なる声 :少し見えているのであれば、もうとりかかってみる?

ワタクシ :うーんそうですね。きちんと作成しようとするにあたって、足りないところが何かがわかってくるかもしれないですよね。いまある情報を整理してみて、言いたいこともわかってきているし…

内なる声 :何を足りないとしていると思う?

ワタクシ :足りないのが何かっていうのが、理解できるところにいるのかどうかわからないけど、充分に足りているのではないってことがわかるんです。
それが、「自分の最もわかりたいところ」だと思います。
自分にとって、「もっと自覚できる部分」になるところかな…まだ話してないところって、あると思ってますか?

内なる声 :うーん、まあ、いまの段階において、わからないところに気づいていけば、足していけるんじゃない?

ワタクシ :「足していく」というぐらいのものなのかな…いや、やっぱり、足りてないのでわかってないところが、あと3分の1くらい必要なのではないかと感じるのですけど…

内なる声 :ふーん。じゃあ、3分の2くらい完成できるんでしょ?

ワタクシ :困ったな…まだ完成のイメージが見えてない段階で、どの程度の完成かなんてわからないし…あなたが、いまお話してくださった内容の他に、どんなお話をもっているのかもわからないし…

内なる声 :じゃあ、この媒体にすべてをつめるのでなく、この媒体において何が言いたいのかってことになるね。

ワタクシ :はい。この媒体のテーマにおいて言いたいことが、きちんとつめれるかってことですね…あなたは、あと3分の1くらいではないと思います?

内なる声 :あと3分の1くらいにすればいいの?

ワタクシ :煤i・ω・;ノ)ノ

そうか…うぅーん、ダメだ。そんなふうに考えてるのがダメなのかな…あなたに聞けば、いくらでも出てくるのですもんね…どう考えればいいのかな?

内なる声 :その3分の1って、なぜそう思うの?

ワタクシ :媒体の質量のイメージをしてみると、いまお話されている内容の中、自分の納得のいく質や量が足りる全体を考えると、3分の2くらい埋めれるというぐらいだなと思って…想像なんです。

内なる声 :想像してるの?

ワタクシ :はい。イメージしてます。

内なる声 :うーん、で、あと3分の1ってのは、いまの半分くらいがまだ増えるとして、どうなるって?

ワタクシ :いまの半分を増やせばいいのではなくって、肝心な後半部分になると思うんです。いままでのお話が理解できている上で、自分がどうすればいいのか、わかってくる部分だと思ってます。
前半・中頃までは、どういうことを話したいのかという説明が多く入っていて、いままで自分が考えていたこととの違いもよくわかる説明になっています。
だから、その説明を理解した上で、自分のことを「なるほど!」と理解できる後半がまだ足りない。
だって、私がまだ、「なるほど!」というところにたどり着いてないから…そうでしょう?

内なる声 :うーん、「なるほど!」って、「じゃあ、こうすればいいんだ」って感じ?

ワタクシ :そうですね。中頃にもそんな話を少しされてますが、「じゃあ、こうすればいいんだ」がもっとわかるようになれますか?

内なる声 :うん。「じゃあ、こうすればいいんだ」が足りないんだね?

ワタクシ :はい。そうです。いまわかりました。

内なる声 :じゃあ、あなたがわかるんだったら、よくなるんだよね。

ワタクシ :そうですね。わかるようにならないと、完成できないですね。

内なる声 :「じゃあ、こうすればいいんだ」ってことがわかれば、するの?

ワタクシ :え? ・・・( ̄∀ ̄;)・・・

なんだか話がおかしくなっているような気が…
「するかどうか」ってことですよね…
うーん…そりゃあしますが…あれ?

内なる声 :「どうすればいいのか」なんて、わかるのを目指しても、ムダってことでしょ。
足りないのは、「じゃあ、自分はどうしたいのか」ってことでしょ。


ワタクシ :あぁー…そうだー…(o_ _)o

うん。そうですね。(´・ω・`)
「じゃあ、自分はどうしたいのか?よし、こうするゾ」ってとこでした。
すいません…ハイ。

内なる声 :とにかく、まだわかってないところがあるってことでしょ?

ワタクシ :まだまだですね、私。
ちゃんと理解できるまで、やりますからね。

内なる声 :うん。だから、わかるようになっていかないと、何もできないでしょ?
作業ばかりしないで、話すんだよ。


ワタクシ :はい。じゃ、話していきますね。



というワケで、やっとこさ、肝心な部分を追求する作業に入っていきます。


ε=ε=┏( ;・_・)┛ふぅふぅ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2011年07月08日

一緒に眺めよう


ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

暑くなったり、涼しくなったりしておりますね。

いや〜夏ですね!

夏といえば…アレですね。アレ。

え〜〜〜〜〜〜〜〜…


プールですね!魚座

…違いました?海ですか?
…だけど私、ジムのプールで年中泳いでますから、夏と言えばってほどでもないでしょう?

なかったということで、夏といえば…アレでしょ?アレ。

え〜〜〜〜〜〜〜〜…


ビールですね!ビール

…だけど私、お酒飲めないんですねー。あははは。
じゃあ何ですか?夏じゃなきゃいけないものって何ですか?ええ?むかっ(怒り)


…「夏といえば」があまりにも思いつかなくて、自分でもびっくり。

というワケで、「内なる声」との対話の更新です。


※私は現在、「自分」のことや、ハイヤーセルフのことについて、わかりやすく表現した媒体をつくるということを進めています。


ワタクシ :5月から始めた作業のおかげで、頭が整理しやすいですね。
以前の対話でお話したとおり、あなたが話してくださっている大量の情報を整理するために、紙に要点を書き出し、自分で図解を加えながら、壁にベタベタと貼っていってるんですが、もう貼る場所がなくなってきましたね。

内なる声 :うん。それで、どんな感じ?

ワタクシ :壁の前に座って、それらをジ〜〜〜ッと眺めていると、いろいろ思いついてくるんです。これを、ファイリングしてしまったら、見えてこないんでしょうね。

内なる声 :そう。どうして?

ワタクシ :うーん…「全体を眺めようとする」ことができないからかな…。
あなたのお話って、いつも思うんですが、話す順番がバラバラなんですよね…

内なる声 :そう?バラバラって?

ワタクシ :順を追って、マニュアルのようには話してもらえない。
メルマガをつくる時もそうなのですが、話してくださったことを、あとから理解しやすく編集する作業をする時、必ずその「内容の並べかえ」が必要なんです。
これは、どうしてそうなるんですか?

内なる声 :そうなるんじゃなくて、べつにマニュアルを話してるわけではないので。

ワタクシ :マニュアルを話してるわけではなく、どういう意図で話されていますか?

内なる声 :その時、あなたにとって、最も理解の進むこと。

ワタクシ :ああ、なるほど…個人サポートでも、そういう順番を考えて話されてるのがわかりますが…
私にとって、最も理解が進むように話してくださっているのだとしたら、それを「編集する必要がある」として私が考えるのって、どういうことなのかな…

内なる声 :あなたの理解が進んでいくってのを考えてみたら、わかる。
「はじめにAがあって、Bがあって、Cだよ」という結論に至る前に、「あなたが知りたいのがいま、Bだろう?」って話すのだということ。
つまり、あなたが「B」というところに疑問をもちながら、「A」や「C」を話し始める意味はない。しかし、全体への理解をまとめる時、「Bだろう?って言われても、何が言いたいのかわからないだろう」と感じるから、「Aは何だろう?」とあなたが考える。


ワタクシ :なるほど…。いつもすごいなと思うのは、私が「B」について聞こうとすれば、その話の中に、きちんと「A」や「C」が含まれているってことです。
だけど、実際にその文章をA→B→Cにするのって、すごく大変。ものすごい複雑です。
たとえてみるなら、
Bの前半→Aの後半→Cの前半→Aの前半→Bの後半→Cの後半…みたいな順番になってるんです。
それを、A→B→Cにすることを考えているうちに、よくわからなくなったりしてます。

内なる声 :うん。そういう作業って、おもしろいね。

ワタクシ :そうですね。基本的に、自分はこういう構成を考えるのが好きなんだろうと思います。
それに、きちんとA→B→Cにする作業をすることで、自分の理解が進んでいるんですよね。
メルマガだと、毎週原稿用紙2〜3枚の話をしていただいて、編集してますが、媒体をつくるにあたって、最初に原稿用紙80枚ほどありましたし、まだ増えていくでしょう?
「これをどうやって料理してやろうか」と、毎日壁を眺めているのですよ。

内なる声 :じゃあ、私も、一緒に眺めよう。

ワタクシ :はっ?…何ですか?それ。

内なる声 :一緒に眺めて、楽しみたい。

ワタクシ :あなたが眺めて、楽しいのですか?

内なる声 :うん。ずっと、そうして眺めていれば、話すことをしなくても、浮かんでくるのでしょう?そうして、案が浮かんでくるのを、理解すればいい。

ワタクシ :???どういうことですか?

内なる声 :私と一緒に、考えてるんだよ。あなた一人の案でもない。
あなたがわかるように、きちんとわかるようにしてる。


ワタクシ :えーそうなんですかー…
他の人のハイヤーセルフも、その人に、そうしてるってことなんですか?

内なる声 :そうだよ。当然。

ワタクシ :そうか…ふーん……
なんか、いいですね。それ。^^
…いい媒体をつくりたいですね。

内なる声 :うん。じゃあ、もっと進んでね。



…というワケで、今回は、ちょっとほのぼのしつつ

ε=ε=┏( ´ω`)┛進め進め



posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

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