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2015年09月26日

「いい気分」を目指す人が読む書籍


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくるという企画を進めようとしています。


ワタシ : シルバーウィークは、「いい気分」に関する書籍のお話を聞きまくりましたが、まだ全然聞き足りていないような気がします。
今回は、ページ数も少な目にしようとは思っているのですが・・・

内なる声 :うん。そうだね。

ワタシ :「いい気分」に関する書籍のイメージとしては、すごくすごーくわかりやすいものをつくりたいなぁと思っていたのですよ。
だけど、あなたのお話はいつもの感じで、少し難しくもあるので、どうしようかなぁ。。。
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :どうしようかなって、どういうこと?

ワタシ :編集の仕方を考えているのです。
例えば、5分でいい気分になれる講座は、私の文章で書いていてわかりやすいと言われることが多いのです。あなたの文章をそのまま載せると「内なる声」によるコラムとか、「内なる声」よりのメッセージのように、少し難しくなるじゃないですか。
それを、どうやって工夫しようかなぁと悩んでいます。

内なる声 :まあ、どっちでもいいけれど、早く進めて欲しい。

ワタシ :どっちでもいいんですかっっ
煤i・ω・;ノ)ノ

いやでも、あなたの教えを、私がさも教えているかのように書くのはおかしいし、いつも悩んでしまうのですよ。どういうふうにわかりやすくしようかなって。
私とあなたの知識や考え方は、まったく違うワケですし。。。

内なる声 :うん。だけど、そんなことはどうでもいいよ。
とにかくあなたは、私がそう言っているということを話せばいいと思う。


ワタシ :な、なるほど。
あなたがそう言っていると。。。
φ( ̄ω ̄;)

・・・いや、そこの説明が、書き始めるときに難しいんですよ。
毎回書籍にエピソードを載せていくべきなのかとか・・・

内なる声 :そうだね。だけど、そこではなく、どうしてこの書籍を書くに至ったかというところを考えるのがいいと思う。
あなたは、どうして書こうと思ったの?


ワタシ :えーと、一番大きい理由は、私が「いい気分」のお話を聞きたいからなのですが・・・
あなたと個人サポート・システムを開始してからもうすぐ6年になりますが、「いい気分」のことを皆、まだ全然わかっていないと思うからです。
メールをいただく内容を見ても、「どうしたらずっといい気分でいられるようになるのでしょう」とか、「問題を見ないフリをしていい気分になろうとしているけれど難しい」とか、おっしゃっている方も多くてですね。。。

私の中では「いい気分」を目指すことって、ダイエットとか勉強の努力に似たところがあるのですが、「朝から晩まで、死ぬまで楽にいい気分でいられて、願いが叶う方法が知りたいです」とかいう考えでいる方を見ると、「大食いしながら痩せたいです」とか「勉強しないで頭良くなりたい」とか言ってるだけのように見えてしまって・・・
「いい気分ドットコム」としては、これではいけないなぁと思うのですよ。
ちゃんと「いい気分」を目指そうとする、正しい努力の方法を説かないといけないんじゃないかなって。。。

内なる声 :うーん。まあ、それはともかく、「いい気分」を目指そうとしている人はたくさんいるの?

ワタシ :誰もが「いい気分」を目指したいと思っていて、誰も「いい気分」になれる筋道を説ける人がいないと思っています。
でも、あなたなら説けるじゃないですか。それを、わかりやすく書籍にしたいのです。

内なる声 :ちょっと違うな。
その考えは、違う。

私は、「いい気分」に関する書籍というのは、「いい気分」になれない人ではなく、「いい気分」を目指す人が、それをマニュアルにするために読むのだと思う。

だから、あなたは「いい気分」になれない人を、放っておかなければいけない。
なぜなら、「いい気分」になれないと思う人は、読む気がないだろうから。
べつに「いい気分」になれなくてもいいと思っている人なのだから。


ワタシ :え・・・そっ、そうなのでしょうか・・・?
φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :うん。「いい気分」になれない人は、なろうとしていない人だから、なれない。
「いい気分」になろうとしている人が、わかりやすく読める書籍をつくることにしよう。



・・・というワケで・・・

「いい気分」を目指す人が読む書籍を、つくり始めることにしました。

まだまだ、どんなものになるのかは手探り状態ですが、このまま進めていこうと思います。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

2015年09月09日

公開!無料モニターのご相談内容


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのいろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :じゃじゃじゃ〜ん!(」゜◇゜)」

無料モニター(お試しプチ相談)のご相談内容、ついに公開です!
どどどどうしましょう〜っっ
C= C= \(;・◇・)/

内なる声 :何が、「どうしましょう」なの?

ワタシ :い、いえ、なんだか緊張してしまって・・・
(( ̄Д ̄;A)))

あのですね、個人サポート・システムのご相談内容を公開することなど、これまで何があってもできなかったのですよ。
それがですね、無料モニター(お試しプチ相談)制度を取り入れたことによって、お試しプチ相談のご質問・回答・ご感想、すべてを公開することができてしまうワケですよ。

すごいことですよねーっっ(」゜◇゜)」

内なる声 :すごいことって、あなたがしようと言ったのでは?

ワタシ :そ、そうなのですけれど、、、
私が普段、どのようなご質問や回答を目にしているのかということを、一部ではありますが、見ていただくことができるのだなァと思うと、なんだか緊張してしまって・・・
φ( ̄^ ̄;A)

いや〜それにしても私は今回、無料モニター(お試しプチ相談)制度をおこなってみて、本当によかったと思っているのですよ。。。

内なる声 :そうなの?どうしてそう思うの?

ワタシ :一番うれしかったのが、「相談してみて、よかった」とおっしゃる方ばかりだったことです。
無料の機会を得られたことにも、よろこんでいただけたようですし・・・

回答を受信後、一週間以内にご感想を送ってくださいというルールなのですが、最初、ちっとも感想のメールが届かなかったので、びっくりしたのですよ。
すごく不安になってしまって、やっぱり無料だから、、、ルールを無視されることも多いのかなって思ったりもしたのですど・・・まったく逆でした。

皆さん、一週間ギリギリまで考えていただけで、一週間目にきちんとご感想をお送りくださったのです。
あなたの回答は、やはりすごく影響を与えるものなのだなぁと改めて感じることができましたし、ご感想の内容も、とても参考になりました。
φ( ´ ▽ ` )

内なる声 :そう。それで、どうしたいと思ってるの?

ワタシ :えっ煤i・ω・;ノ)ノ
何がですか???

内なる声 :この先、どうしていきたいと思っているの?
あなたは、もっと無料モニター制度を利用する人を増やそうとしているの?


ワタシ :うーん、そうですね。。。
今回たくさんのお申込みをいただいたので、とりあえず9月の募集は終了することにしました。10月1日からまた数名募集することにしようかと・・・
書物や印刷物への掲載も考えていますので、もう少し増えてもかまわないとは思っているのですが・・・

内なる声 :そう。それでどんなことを進めていくつもりなの?

ワタシ :私は、前回お話したとおり、「いい気分」に関する書籍をつくることを考えています。
これからは、どんどん書籍を増やしたり、個人サポート・システムのことをもっと多くの方に知っていただいたりすることを目標にすると思います。

内なる声 :そう。いろいろ考えているようだね。
その調子でいいと思うよ。



・・・というワケで・・・

無料モニター(お試しプチ相談)のご相談内容を、公開しています!

ぜひ、じっくりと読んでみてくださいね。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

2015年08月27日

「いい気分」に関する書籍


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのいろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :無料モニター(お試しプチ相談)の回答は、有料のほうにお申込みの方への返信を優先しながら、順番に送信し始めています。

いやーなんと言うか、無料モニターならではのご質問内容もあって、ずいぶん前にこのブログでおこなった「内なる声」からの回答のコーナーを思い出しますねぇ。
φ(・ω・ )

内なる声 :あなたは、どんなふうに感じているの?

ワタシ :え?どんなふうに感じているか・・・?
うーん、そうですね・・・

いつも思うのですが、お試しプチ相談のご質問って、すごく情報が少ない状態で受信することが多いので、この質問にあなたはいったいどんな回答をされるのだろうと思うのですが、毎回けっこう長い文章の回答を、あらゆる方向からされるんですよね。
よくこんなふうに回答されるものだなあ〜〜〜といつも思ってしまいます。

それに、一人一人にわかるようにお話されながら、今回は皆にもメッセージが伝わるようにされているんじゃないかなと、見ていて思いました。
無料モニターを公開できるようになれば、きっと皆にとってわかりやすいものになりますね。
φ(⌒ω⌒)o

内なる声 :そう。よかった。

ワタシ :・・・それでですね。
実は、他にも進めたいことがあるんです。

以前にもちらっとお話したと思うのですが、「いい気分」に関する書籍をつくりたいと思っているのですよ。
なんというか、原点に戻るような感覚で・・・

内なる声 :何の原点?

ワタシ :えっ煤i・ω・;ノ)ノ
何の原点って・・・えーとえーと、、、

「いい気分ドットコム」の原点・・・?
( ̄ー ̄;A)

内なる声 :うん。それで?

ワタシ :「いい気分ドットコム」というサイトは、そもそも「いい気分」になりたいけれど、なれないときに、ぜひ訪問していただきたいというコンセプトで運営しています。
なぜなら、「いい気分」を継続するということが、私たちにとって難しいことだからだという前提があるからです。

そこをちゃんと理解して、正しく考えていくことや、きちんと行動していくことが大切だと思うのですが、そこがけっこうわからないみたいというか、伝わってないことが多いという感じの印象があって・・・、ちゃんと理解できる書籍をつくっていきたいなという想いがあるのです。

内なる声 :うん。いいんじゃない?
「いい気分ドットコム」なのだから、「いい気分になれる方法」を説いた書籍をつくるのは賛成。

それに、「いい気分ドットコム」の内容を、もっと知ってもらえる書籍をつくるのも賛成。
もっと多くの人にサポートを受けてもらうという考えも賛成だし、あなたがいろいろなことに挑戦するのも賛成。


ワタシ :そうですか!φ(*・▽・*)
では、「いい気分」に関するあなたのお話を聞きたいので、これから時間のあるときにインタビューしていってもいいですか・・・?

内なる声 :インタビューをする相手は、「いい気分」の話をよーく知っている者なのだから、してもいいと思うよ。


・・・というワケで・・・

ヤタっっ \( ´ ▽ ` )/

「いい気分」のための書籍つくるの決定です。
楽しみにしててくださいね〜♪

と言っても、きっとまた苦労するのでしょうが・・・たらーっ(汗)
これから構想を練っていきます。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

    

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