「いい気分ドットコム」ホームへ | 「内なる声」とのエピソード

   仕事のこと・人間関係のことについてお悩みのあなたには、
   スピリチュアルカウンセリング・メッセージ』がおすすめ。
   人生を変える対話は、どなたにも無料でお試しいただけます。

2014年10月30日

いや〜面白いっスね。


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :前回、あなたが言われたとおり、お話を聞いているうちに、「対話のススメ」テキストの印象が変わってきました。

いや〜面白いっスね。φ(⌒m⌒)

「対話」ということを題材に、こんなに面白いお話が聞けるとは、思っていませんでした。
なんというか、これはコミュニケーション能力を高めるための教本になるような気がします。

内なる声 :あなたは、コミュニケーション能力は高いの?

ワタシ :え、私ですか?
いいえ。お話を聞いていると、全然わかっていなかったのかもしれないと思います。
例えば、あなたは、「対話をする」ということを、このように説明されましたよね。

「対話とは、あなたの意見とは違う者と、同じ目標を目指す場合に、納得するまでおこなうものである。」

今回こういったことを説明されるまで、私は、「自分が話をする相手は、自分と同じ考えをもっていて欲しい」と思っていたような気がします。
そんなふうに、自分と違った考えをもっている相手と対話をすることが、意味のあるものになるとは考えていなかったかもしれません。

もちろん、あなたと話をするときは、自分の考えとはまったく違うことを言われると知っていましたが、誰と対話するときにもそうであるというお話が、印象的でした。
このテキストをしっかり理解することによって、確実にコミュニケーション能力の向上に繋がるんじゃないかと思ったのです。

内なる声 :そう。
私は、あなたが目標をもって話をすることによって、それに協力することが可能になる、という話もした。
それについてはどう思う?


ワタシ :それは、知ってましたよ。φ( ´ ▽ ` )

あなたと対話をするときは、「自分はこうしたいと思っている」というふうに言える状況から対話を始めれば、次々と案を出してもらえたり、話を整理してもらえたり、心得を教えてもらえたりするので、ずっとそうするようにしています。

内なる声 :そう。でも、あなたのように「こうしたい」というところから対話を始める人は少ない。
そう思わない?


ワタシ :そうですね。
個人サポート・システムにおいては、「こうしたい」ということについてのご相談よりも、漠然と「どうしたらいいのか」ということを質問される方が多いですね。
「対話のススメ」テキストを読むことによって、もっとスムーズに対話をしてもらえるようにとのことでしたが、やはりこういった教本によってそれを理解していただくことが、大切なのかもしれません。

内なる声 :私は、ずっとそう言ってるだろう?

ワタシ :そうですね。ずっとそう言ってました。
だけど、お話をいろいろ聞いてみて、こうして理解できるまでに時間がかかるのですよね。
私は、個人サポート・システムにおいては、スムーズに対話をしてもらえるようになることよりも、まずどうすれば「対話をしてみようかな」と思ってもらえるだろうかとか、そういうことばかり考えていました。

対話をしてみると得られるものがたくさんあって、自分の頭の中が整理されて、やるべきことが見えてくる。
だけど人は、悩んでいる状態において「とにかく対話をしてみよう」という発想になることが、まずは難しいのではないでしょうか。
対話の申込み自体に悩まれている方もいらっしゃるでしょうし・・・

内なる声 :そうだね。そういう段階のことを考えているうちには、あなたは「スムーズに対話できるようになってもらうこと」を考えてないのだよ。

いいかな?
あなたが、対話をしてないうちには、「対話をすると楽になれる」ということはわからない。
「対話を開始して欲しい」ということを考えているうちには、「スムーズに対話できるようになってもらうことを考えれば、より良くなる」ということはわからない。
そして「スムーズに対話できるようになって欲しい」と考えているうちには、「対話が発展していった未来が、素晴らしいものになる」ということがわからない。

つまり、いま悩んでいることが明日のより良い行動に繋がり、その先の悩みへとたどり着いていくといったことが、必ず「まだわからない」状態にある。
だからこそ、あなたに最初に、「スムーズに対話をしてもらうことを考えなさい」と言ってもわからなかったのだが、こうして対話をしているうちに、それがわかるようになってくるだろう?

「わかるようになってくる」ということがわかれば、「対話をする」ということになる。
それに、「対話をする」ということの理由がわかれば、「対話をすすめる」ということが、もっと可能になる。

あなたは、私と対話をする上において、常に一歩リードされたところから話をされているのだと、知らねばならないよ。


ワタシ :そんなこと、難しすぎて無理です。
φ( ̄ω ̄;)

いま、あなたが何を言ってるのか理解するのも難しかったですが・・・
まあ、なんとな〜く「対話のススメ」という題名の意味が、わかってきたような気はします。

内なる声 :いまは「無理だ」というけれど、対話をして理解できるようになってくれば、もう「無理だ」とは言わない。
あなたは、そういったことを理解できると思うよ。


ワタシ :うーん・・・φ( ̄- ̄ )

難しいのですが、とにかくあなたが話してくださることは、私にとって面白いのです。

こんなに面白くて、ためになる話は、他にはないと思うぐらい、納得しながら聞いてしまうのです。
だから、死ぬまでに面白い話をたくさん聞いて、もっといろいろなことを理解しながら、行動できるようになりたい。

そして、私がなるべくわかりやすいようにまとめた、そのたくさんのお話を読んだ人が、私と同じように感じてくだされば、なおうれしい。
そんなふうに思い始めているのです。

内なる声 :そう。では、もっと進めていくことにしよう。


・・・というワケで、

まあ、また編集に苦労するハメになるのはわかっているのですが、とにかくお話を聞いていこうと思います。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 02:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年11月06日

なんでもラクにはいきません


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :時間をとってテキストのお話を聞いていますが、だいぶ原稿が増えてきましたね。
いつものことですが、お話を聞いていると、疑問点や質問したいことも増えてきて、収集がつかなくなってきますよね。

また編集に苦労するのが目に見えてますが、これからどうやってまとめていけばいいでしょう・・・
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :編集に苦労するのは、どんなところだと思っているの?

ワタシ :あなたがお話されたことを、そのまんま掲載したら読みやすいテキストにはならないので、これをできるだけわかりやすく、まとめていく必要があるのです。
あなたは、「対話をする」という題材について、とにかくしゃべり散らかして、後の編集はよろしくという感じですもの。

バラバラに、大量になっている話を、関連性のある順番に並び変えてわかりやすくしたり、私自身が理解できていないことを質問したりした上で、内容のわかるものを完成させないといけないと思うのですが・・・
途中で、原稿が増えていくばかりになってしまうのです。
いつもそれに困ってるんですけど・・・

内なる声 :だけど、そうしないと完成しないなら、そうしていくしかないのでは?

ワタシ :著書「セルフより愛を込めて」をつくるのに、そのやり方をして、ずいぶん時間がかかったじゃないですか。
今後は、そんなに時間のかからないよう工夫するために、比較的ページ数が少ないものを次へ次へと作成しようとしているのですが、それにしても、このやり方は改善できないものでしょうか。
(´・ω・`)

内なる声 :そうだな。
例えば、一つの出来事のことを、面白おかしく話す人が、三人いるとするだろう?


ワタシ :はぁ? φ(・ω・ )

内なる声 :その三人は、同じ出来事のことを、違う話し方をして、人々を楽しませようとしている。
そのとき、あなたはその三人の話を聞いて、どのようにその出来事を人に伝えようとするだろうか?


ワタシ :・・・そりゃあ、
「同じ出来事のことを三人三様に話していた」という事実を交えて、人に伝えようとするんじゃないですか。

内なる声 :そうそう。
あなたは、そういう役を果たそうとしているんだよ。

つまり、普通に考え、「あなたの好きなように伝える」ということをせず、あなたは、「三人が話したことをそのまま伝えようとする」のだ。
あなたは、はじめから自分の言葉をもって、その人達の言うことを端折ったり、変化させようとしたりするつもりがない。
「その人たちが、いかに三人三様に話したか」ということを、人に伝えようとする。
だから時間がかかるのでは?


ワタシ :だってあなたはさっき、「三人が同じ出来事のことを、違う話し方をして、人々を楽しませようとしている」と言ったじゃないですか。
それを、人に伝えるのでしょう?

内なる声 :いいえ。私は、「その三人の話を聞いて、あなたは、どのようにその出来事を人に伝えようとするか?」と言ったよ。

ワタシ :三人は、それぞれに同じ出来事を、それぞれに面白く、人に伝えようとしているのでしょう?
私がそれを変化させて好きに伝えてしまったら、話が面白くなくなるじゃないですか。

内なる声 :だから、あなたがしているのはそういうことなのだろう?

人の話を聞いて、自分なりに解釈をしてパッと話してしまおうとするのではなく、その人が話すことを、面白さを失わないように話そうとするのでは?
このテキストを作成するときに大切なのはそこなのだから、あなたが伝えようとすることをもっとよく理解しようとし、苦労して編集するしかないだろう?


ワタシ :なんだ。φ(●`ε´●)
やっぱり、改善できないんじゃないですか。

内なる声 :改善するのは、そこじゃないということだよ。

例えば、もっと私の話の全体的なところを理解してから、編集に取り組もうとしてはどう?
そんなに話を把握していない状態のまま、どうして編集に取り組もうとするの?


ワタシ :だって、また前回のようなコトになるのが嫌なんですもの。
著書「セルフより愛を込めて」のときは、最終的に原稿用紙が500ページを超えるまで増え続けて、結局完成までに2年かかったんですよ。

あぁ、思い出しても恐ろしぃ〜い
(/・Д・\)

いま、原稿用紙にして20ページ以上は話しているところじゃないですか。
これがどこまで増えるのかはわかりませんが、例えば50ページ以上に増えてから編集し始めるより、現段階で整理していったほうが絶対楽だと思うじゃないですか。

内なる声 :だけど、結局整理できないということになるのでは?
なぜなら、あなたは、「抜けのある文章」を編集しようとしているからだよ。

先ほどの例で言えば、三人の話を聞いてからでないと人に伝えようがないのに、一人の話を聞いた時点において、話をまとめようとしているようなものだろう?
とりあえず、三人の話を聞いてみないとわからないのに、何をしようとしてるのだと思う?


ワタシ :・・・理屈はわかりますけど、あなたの話が際限なくおこなわれていく中、まとまらない原稿用紙がとことん増えていくのが、私には恐怖なんです。
このテキストは、できるだけ早く完成させていきたいんですってば。
φ(*TДT*)

内なる声 :わかった。では際限を伝えよう。

とりあえず、80ページくらいまで話すので、そこから編集を始めることにし、いまはとにかく話を聞いていこうとしなさい。


ワタシ :きょえーっ 煤R(@◇@)ノ

80ページ分を、聞いてから編集開始??
考えただけで、頭がクラクラしますが・・・

内なる声 :いいから、とにかくそれは考えようとせず、まずは80ページになるまで聞きなさい。
わかった?


ワタシ :ま、まぁ、500ページよりはマシかな。。。
φ(T▽T;)トホホ…


・・・というワケで、

なんでもラクにはいきませんねぇ。

前に進むのって、タイヘンですわー
がんばりましょうね。。。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年11月13日

む、難しいっスね・・・


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :前回のブログで、「対話のススメ」テキスト第一段を作成するためのお話を、原稿用紙80ページ分くらい聞いてから編集開始するように、とのことでしたが、40ページくらいにさしかかったところで、だんだんと話が難しくなってきましたねぇ・・・
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :どうしてそう思うの?

ワタシ :「対話をする」という題材についてのお話を聞いているうちに、私はちっともコミュニケーションというものを理解できていなかったのかもしれないと思うようになってきておりまして・・・
自分でも、こんなに理解できていないものなのかと、驚いています。

内なる声 :そう。あなたは、コミュニケーション能力が低いと思うの?

ワタシ :あなたのお話を聞いて、コミュニケーションの何たるかというのが、そもそもわかっていなかったのかもしれないと思い始めています。
私がコミュニケーションをとろうとするときには、「必要なことを相手に説明する」とか、「必要なことを、相手に教えてもらう」というようなことを中心に、物事を考えていたような気がするのです。

でもあなたは、私が考えていたコミュニケーションとは、違うことをずっとお話されているような気がしてきて・・・少し愕然としているところです。
これは、思っていたより、ずっと難しいことを説明されているのではないかと・・・

内なる声 :コミュニケーションというのは、「対話をする」ということ。
対話というのは、二人以上の者が、意思の疎通をはかり、同じ目標に向かって、話を進めようとすることだよ。
それのどこが難しいと言ってるの?


ワタシ :そこです。
あなたはそのように説明されますが、私は対話をするときに、「相手と目標を共有しよう」とは、あまり考えていなかったのだと思います。

大きな目標に向かうときには、誰かと目標を同じくすることがだんだんと難しくなるため、それぞれに目標があれば、それでいいのだと思っていました。
そして、相手との意見や行動内容の相違についての説明や納得のために、話をすることが必要というふうに考えていたと思うのです。

内なる声 :コミュニケーションというのは、あなたが利益を得るためにするものだよ。
あなたは、「自分の知らない情報を得る」という、利益を見ようとは思わないの?


ワタシ :コミュニケーションというのは、「意見の違うお互いのために、それぞれ必要な情報を得る」ということを、中心に考えていたと思います。
ですから、あなたがそうして説明されていることが、だんだんと難しく感じてきているのです・・・
φ( ̄^ ̄;)

これは、残りの40ページ分をしっかりと聞いて、その違いをきちんと学んでいかないと駄目ですよね。。。

内なる声 :違う。

対話というのは、そんなふうに考えるようなものではない。
あなたは、どうして対話を「楽しいもの」として、このテキストをつくろうと思わないの?

言ったろう?
コミュニケーションというのは、「対話をする」ということ。
「対話をする」ということは、「あなたが知らない知識を得られる」という、非常に利益のあるものなのだ。

あなたの話を聞いていると、まるで不利益なことを、無理におこなう必要があるみたい。


ワタシ :そ、そうスか φ(・ω・; )

・・・しかし、やはりこの仕事においては、あなたとの対話を楽しんでいる場合ではなくなってしまうのです。

テキストをつくるにあたって、あなたのお話をしっかりと理解してまとめていかないといけないとか、難しいことをわかりやすく編集するためにはきちんと理解できるようにならないといけないというふうに、プレッシャーのほうが勝ってしまって、そんなに余裕のある考えはできません。。。

内なる声 :できないのであれば余計に、あなたはできるようになるためのテキストを完成させるべき。
「対話をおこなうということの利益のほうを見る」ということをしなければ、このテキストは完成しない。
なぜなら、あなたの目標と、私の目標が異なるからだよ。

言ったろう?
対話というのは、二人以上の者が、意思の疎通をはかり、同じ目標に向かって、話を進めようとすることだと。


ワタシ :・・・φ( ̄△ ̄;)・・・

む、難しいっスね・・・

だけど確かに、このテキストは対話をする前に読んでいただくものなのだから、皆自分の悩みのことで頭がいっぱいなのだとしても、そういったことを理解して、有意義な対話をすることができるようになればいいなと思うのです。

・・・それにしても、著書「セルフより愛を込めて」のときもそう感じましたが、こんなふうに、いまの自分に必要な理解をタイムリーに得ながら書物を完成させることになるというのは、本当に不思議な感覚ですね。。。

内なる声 :そう。
あなたが理解すれば、理解できる者も増えるのでは?


ワタシ :いまはまだ難しいと感じていますが・・・
できるだけ前向きな姿勢で、お話を聞いてみます。

内なる声 :うん。では、進めていこう。


・・・というワケで、

今回のテキスト、どうやらコミュニケーションというものの理解と実践を学ぶ機会になりそうです。
もう、後には引けませんね。。。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年11月21日

電話による対話のルール変更


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話の更新です。


ワタシ :「対話のススメ」テキストの作成が進んでいますが、今回のブログでは、個人サポート・システムの、電話による対話のルールの見直しについて、ご相談したいと思っているのです。

内なる声 :どんな相談?

ワタシ :これまでは、お試しプチ相談に申込まれた方が、電話による対話にするか、メールによる対話にするかを、選択できるというルールだったのです。
しかし、そのルールですと、電話による対話にお申込みいただくタイミングがちょっと早すぎるんじゃないかなあと、感じておりまして・・・

むしろ、メールによる対話が進んでいる方のほうに需要があるのではないかと、感じ始めているのです。
メールによる対話をされている方が、電話による対話にも並行してお申込みいただけるということになれば、そのほうがずっとわかりやすくなるんじゃないかなあと思いまして。。。
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :それは、どうしてそう思うの?

ワタシ :これまでのタイミングですと、なかなか話しにくいこともあったと思うのですが、メールによる対話を主体として、お話が進んでいる内容についてのことを電話でもお話することができるということにすれば、そのほうが利用されやすくなると思うからです。

それに、私が間に入って「どんな感じですか?」とか「調子はいかがですか?」とか、お電話でご事情をお聞きしながら、あなたの言葉をお伝えするようにお話することができれば、いまよりもずっとサポートが充実するのではないかと思うのですが・・・
どう思います?

内なる声 :あなたが何もわかってないのに、話をするというわけ?

ワタシ :いえ、私がお話するのではなく、まずは間に入ってあなたにお話を繋ぐというイメージなのです。
もちろん私はこれまでどおり、対話に一切介入することなく、あなたがお話されている内容を、そのままお伝えしていきます。
ですが、いまの電話による対話のルールだと、「どうぞ、お話してください」と言われても、やはりその時間内でお話することに、不安があるのではないかと思いまして・・・

個人的なサポートという意味において、電話による対話は、やはりメールによる対話と併用していただくのが一番いいのではないかと思うのです。
「メールによる対話においてわからないことがあれば、お電話でもお話していただけます」というふうに。

内なる声 :メールでわからないことを、電話で聞くの?
それじゃあ、どちらが主体なのかわからないね。


ワタシ :えっ?φ( ̄ω ̄; )

そ、そうでしたか?

内なる声 :あなたは、こう言っているのでは?
「これまでのように、電話による対話を主体のように選んでもらうのをやめて、メールと併用して申込んでもらえるようにしたい」と。

なのに、メールによる対話が主体と言いながら、あなたはまだ電話による対話のほうを主体に考えている。
そうでなければ、「わからないことがあれば電話で」などと言わないだろう。
「わからないことがあればメールで」と言えばどう?


ワタシ :そ、そうか・・・φ( ̄○ ̄;)

メールによる対話は、一度入金していただくと、回答に対する質問については無料でおこなっていただけるのだから、「わからないことがあれば、引き続きメールで」というふうにすればいいですよね。
な、なるほど〜・・・!

内なる声 :いいよ。ではこうしよう。
メールによる対話において話が進んでいる者は、電話による対話を併用することができるということにして、お試しプチ相談の後には、必ずメールによる対話に申込んでもらうことに変更する。

それから、電話による対話単独では申込めないようにすること。
それから、対話のテーマが変わったり、ちょっとした相談をしたいというときには、新たに長期のメールによる対話か、お試しプチ相談に申込んでもらうこと。

つまり、電話による対話は、メールによる対話の回答に対して詳しく聞きたいこと・電話のほうが話しやすい内容だと思うこと・電話においてもっと細かく聞かないとわからないと思うようなことについて話すということにすること。
そうしなければ、いろいろややこしくなるので。


ワタシ :何がややこしいのですか?

内なる声 :ルールを無視して、何でもいいから電話をしてみようということになったら、話がおかしくなってくる。
そういったことを考えておかないと、かえってサポートが長引くことになるのでは?

電話をするということは、「するべき話を早くする」ということ。
それ以外の要件においては、電話にはしないで欲しい。


ワタシ :なるほど。わかりました。
φ(・ω・ )

内なる声 :ルールは三つ。

一つは、メールによる対話の回答に対して、電話で質問をすることができる。
一つは、メールによる対話を主体として、電話を併用することができる。
一つは、電話による対話の後、わからないことは、引き続きメールによる対話によって理解する。

これで、変更することができそう?


ワタシ :メールによる対話がそんなに進んでいない状態であっても、電話による対話にお申込みいただいてかまわないのでしょうか。
どういったタイミングでお申込みいただくかは、その人の自由なのでしょうか?

内なる声 :そうだな。とにかく、メールによる対話を主体にしているという認識をもっていれば、いいと思う。
メールによる対話を進めるということが、電話による対話の目的なればいいので、そう考えてみて欲しい。
タイミングは、その人に決めてもらえばいいよ。


ワタシ :メールによる対話に申込まれている方全員に、電話による対話にもお申込みいただけるということをお知らせしてもいいでしょうか?

内なる声 :メールによる対話の回答に対して、電話による対話を併用できるという方向で変更して欲しい。
それ以外の電話は受け付けないようにすること。
わかった?


ワタシ :わかりました。


・・・というワケで、

個人サポート・システムの、電話による対話のルールが変更になりました。
メールによる対話が進んでいる方には、電話による対話にもお申込みいただけます。
詳細はこちら!


ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 02:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年11月28日

人は、「考え」を変える生き物


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :「対話のススメ」テキストの原稿が80ページ近くなってきました。
そろそろ編集に入ろうと思います。

内なる声 :そう。編集できそう?

ワタシ :ハイ。すっごく面白いお話でした。
φ(≧▽≦)

どのように編集していくかは、これから考えないといけないですが・・・
あなたがおっしゃったように、ここまで聞いてから考えることにして、よかったと思います。
お話を聞いてみて、「対話をする」ということに対しての考え方が、だいぶ変わってきました!

内なる声 :そう。これで対話をしやすくなるかな?

ワタシ :それは、私がわかりやすいように編集しないといけないですね。。。
φ( ̄^ ̄;)

でも最近、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく環境が、以前よりも整いつつあるんじゃないかなと、感じるようになってきたのです。
メールによる対話が進んだ方に、電話による対話を併用していただいたり、最初に「対話のススメ」テキストを配布したりすることによって、より理解を深めていただくことができるのではないかと思うのですが・・・
それでもやはり対話がうまくいかないということは、これからもあるのでしょうか。

内なる声 :あなたは、対話をうまく進めることが必要と思っているの?

ワタシ :私は、対話をしていただくからには、少しでも得るものを多くしていただきたいと思い、いろいろと工夫を重ねています。
それでも、全員がうまく対話をしていらっしゃるというふうには見えません。
中には、対話がうまく進まない方もいらっしゃいますよね。。。
それはどうしてなのでしょうか。

内なる声 :あなたは、対話を進めるのが仕事と勘違いしているのでは?
対話というのは、進めることが大切なのではなく、「対話をする」ということを知るのも大切なのだと、私は思う。
対話をすることが苦手な者は、「対話をする」ということについて理解をしていない。
対話をすることが苦手な者は、「対話をする」ということが、理解を必要にしていることだということを知らない。

まず、日本語を知っている者は、対話をすることが可能。
だが、対話を進めるために必要なのは、自分自身の考えを話すことであったり、相手の話を聞く姿勢であったり、お互いの考えの違いを知る発想であったり、自分の考えを変えるということへの理解であったりするということを知って欲しい。
そういったことを理解してもらうために今回のテキストをつくるわけではあるが、このテキストを読まなくとも対話をすることはできる。
つまり、対話というものは、「進まない」という事実をもって、理解できることがあるということ。

「うまく対話をする」ことは、目標にしなくてかまわない。
このシステムのルールとして、何度も質問をすることを可能にした理由がそこにある。
「うまくいかない対話」をもって、理解できることもまたあるのではないだろうか。


ワタシ :だけど、どうせなら皆が、有意義な対話をできるようになればうれしいと思い、私はさまざまな活動を続けています。

個人サポート・システムのご案内ページを工夫し、公式ガイドブックを作成し、著書「セルフより愛を込めて」を制作し、電話による対話を併用することができるようにし、「対話のススメ」テキストを作成してもなお、それらの読み物は無視され、うまくいかないといったことはでてくるものです。
管理人が一生懸命工夫し、信頼を得るために尽力しようとも、そういったことが伝わっていないこともあります。

多くの方が、対話によっていろいろな理解や気づきを得てくださっていると感じる一方で、一部の方がうまく対話を進められていないことが残念に思えてしまうのです。
それについては、仕方ないことだと受けとめる必要があるのでしょうか。

内なる声 :あなたがどれだけ工夫をしようとも、その工夫を無視することは可能。
どんなサービスにも文句を言ったり、「サービスがなっていない」という指摘をすることは可能。
人の揚げ足をとったり、自分のことを棚に上げたり、話をややこしくしようとすることは、どんな状況においても可能。

だが、その人にとって、自分がうまくいくようになりたいと思うことを、簡単にうまくいかせることは不可能。
「うまくいく」ということを叶えんとするためには、努力と、理解と、柔軟な姿勢が必要。
「うまくいかない」ことを経験し、「うまくいく」ことを目指す必要をもっている。

そのために人は皆、動いている。
あなたもまた、そうであるとすれば、あなたにとって「うまくいかない」ということが必要であるからこそ、そこにあるということ。
そうであるがゆえに、あなたはさまざまな工夫をしようとするのだろう?


ワタシ :そうですね。。。(´・ω・`)

だからこそ、少しずつ良くなっている状況を見ることもできていると思います。
やはり、そういったことをなくして、うまくいくことばかりにしたいと思うこと自体が間違っているのでしょうか?

内なる声 :私はこう言っている。
うまくいかない状況というのが、その人にとって意味のあるものになっているのだと。

私がシステムにおいて、返信の数を制限していない理由とは、「あなたがた次第」の部分を、大いに尊重しているため。
人は、「自分次第で物事が進んでいく」ということを、理解する機会がとても少ない。
そういった数少ない機会になりたいとするのがこのサポートの役割であって、あなたがその管理人として存在することが、それぞれの人々に「その機会を与えている」という状態になっている。

考えるべきことは、うまく対話をしてもらうことではなく、あなたが「対話をする」ということを理解してもらえる機会をつくって、そこにいるということなのだ。
そういったことを、頭に入れておかねばならない。


ワタシ :う、うーん・・・(/・_・\)

難しいことをおっしゃってますね。
最後のほうがちょっとよくわからなかったのですが・・・

内なる声 :あなたは、対話が「うまくいく」ということを望んでいるようだけど、「うまくいく」というのがどういうことなのかは、本人にもわからないことではないだろうか。
あなたから見て「うまくいっていない」状態だとして、本人にとってはそうではないこともあるし、また逆もあるとは思わない?

あなたが、「対話をうまくおこなって欲しい」と願うのは、そのように曖昧な判断をして、自己満足をしようとすることに過ぎない。
大切なのは、「あなたから見て対話がうまくいっていると判断できるようなこと」ではなく、どのような対話であれ、あなたがその機会を設けているということではないだろうか。

いつまでも変わらぬ考えはないし、頑なに続く考えもない。
人は、「考え」を変える生き物と言える。
今日考えたことも、明日には考えを変える者のほうが多い。
そんな中で、対話を提供しているのがこの個人サポート・システムであり、あなたはその管理人として存在しているのだろう?

ならば、「あなたから見たうまくいく対話」を求めるのではなく、移ろいやすい人の考えを知って、そこにいる者になりなさいと言っている。
あなたがそうしてさまざまな工夫を続けていることが、伝われば、それで解決することがたくさんあるのではないだろうか。


ワタシ :そうですね。。。
難しいですが、そのとおりだと思います。

内なる声 :あなたは、このサポート・システムと共に成長をするべき。
そして、人々の成長を見守るべき。
その役割を果たそうとして欲しい。



・・・というワケで、
「対話をする」ということは、奥の深いことなのだなぁと、改めて思う今日この頃。。。

そろそろ、「対話のススメ」テキストを編集していきます。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 19:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年12月17日

「後で考えよう」と決める


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :「対話のススメ」テキストの編集を始めています。

編集にはまだまだ時間がかかりますが、このテキストを、できるだけ多くの方に読んでいただいて、「対話をする」ということの考え方を知っていただけたらいいですねぇ・・・
φ( ̄ω ̄)

内なる声 :あなたは、どう変わったの?

ワタシ :え?うーん・・・
変わったのではなく、「知らなかった」ような気がします。
「対話をする」ということについて、全然理解できていなかったのかもしれないなぁと。。。

内なる声 :それで、どうしたいって?

ワタシ :え?・・・いえ、このテキストを、できるだけ多くの方に、わかりやすく読んでもらうにはどうするのがいいのかというところを、考えているのですが・・・

まず、このテキストは、どうやって配布するのでしたっけ。。。
あなたは、テキストとサポートを同時に申込んでいただくのだとおっしゃってましたよね。
テキストは、郵送でお送りするのですよね。

内なる声 :うん。それでいいと思う。

ワタシ :個人サポート・システムに申込まれていない方は、テキストだけを購入することはできないんでしたっけ。。。
以前のブログで、あなたは「テキストを売る気はない」っておっしゃってましたよね。「これは、サポートの一環だ」と。

内なる声 :そうだね。サポートをする前段階において読んで欲しいからね。

ワタシ :では、例えば、個人サポートをすでに申込まれている方は、後からテキストを購入することもできるのでしょうか?

内なる声 :何を言ってるの?
サポートを申込んだ人には、全員に送ればいいだろう?


ワタシ :えっっ・・・+( ̄▽ ̄;)+

・・・それは、どういう・・・

内なる声 :テキストを同時に申込んでもらって、対話を始めてもらうのが一番いいのだろう?
そうすればどう?


ワタシ :・・・確かに、そうすれば公式ガイドブックなども一緒にお送りすることができますし、わかりやすくて一番いいのかもしれないのですが・・・
そうすると、わからないことが二つでてくるのです。

一つは、テキストのお申込みを、必須にするのがいいのかどうかということ。
もう一つは、テキスト情報料を有料にするのを、やめるかどうかというところなのですが・・・
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :なるほど。
あなたはいま、編集をしながら、どうやってこのテキストを読んでもらうのがいいのかと、そういうことを考えながらやっていると言ってるの?


ワタシ :はい。どうやって・どのタイミングで・料金をどのくらいと考えて・どういう方が読まれるのかを、考えつつ編集をしないといけない段階なのですけど・・・
φ(・ω・ ;)

内なる声 :では聞くけれど、あなたがその編集を終えたとき、答えはおのずと出るのだと思うことはないの?
このテキストを完成させて、どういうふうに配るのかは、後に考えたほうがいいのかもしれないと。


ワタシ :そ、そうスか・・・φ( ̄○ ̄;)

そういうことを、先にきちんと考えておく必要がないのでしょうか。。。

内なる声 :私は、どうしてあなたがそんなふうに考えているのかわからない。
あなたは、自分の言っていることをわかっていない。
物事を進めるときに、「先に何かを決めようとすること」が、必要と思っているらしい。

「後でいくらでも変えることのできること」を、先に決めようとすることが、なぜ必要なのだと思う?


ワタシ :うーん・・・
これは、「後でいくらでも変えることのできること」なのですか?

内なる声 :そうだよ。
長い編集を終えて、「さて、どうやって配ろうかな」と、考える楽しみがあるんじゃないか。


ワタシ :な、なるほど〜・・・φ(*・0・*)!

先に決めることによって、だんだん考え方や、やり方が定まっていくと思っていたのですが・・・違いましたか・・・

内なる声 :違うよ。だってあなたは、より良い改善を求めているんじゃないか。
そういうときに、何かを先に決めてしまおうとすることは、「自分がおこなう範囲を狭くすること」になってしまう。
なぜ「いま、それを考えるのが難しい」と感じるかというと、考えるタイミングを間違っているからなんだよ。

あまりにも広い範囲において考えていることを、少し狭い範囲に絞ろうとすることは必要だが、「どっちでもいいことを、どちらかに決める」のは、必要ないんだよ。
だって、そんなことをしても、また改善したくなることかもしれないだろう?

そういうときには、「後で考えよう」と決めるのが一番。
覚えておくのがいいよ。


ワタシ :そうスか。。。φ( ´ω` )

それにしても、編集作業は、いつもながら疲れますねぇ。
確かに、先が長いですものね。

内なる声 :じゃあ、あなたが編集において感じていることを、また伝えてよ。
それについて、話をすることにしよう。



・・・というワケで、
「考えるタイミング」を正しく認識すると、それは「後のお楽しみ」的なコトにもなってしまうのですねー・・・

対話をすると、いろいろわかって面白いです。
それでは引き続き、「対話のススメ」テキストを編集していきます。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年12月23日

来年の抱負をどうぞ


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、今年最後の更新です。


ワタシ :今年も残りわずかになりました。

いや〜今年もいろいろありましたねえ。
何がありましたっけ?

えーとそうそう、お試しプチ相談を開始しましたし。電話による対話も併用できるようになりましたし。
「対話のススメ」テキストに着手しましたし・・・
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :いろいろ、着手したの?

ワタシ :ハイ。今年もがんばって着手しました!
s(・`ヘ´・;)ゞ

内なる声 :そう。では、あなたの来年の抱負をどうぞ。

ワタシ :でたっっ煤i・◇・;ノ)ノ

抱負ですかー
うーんうーん・・・(o_ _)o ・・・

ほう‐ふ【抱負】 辞書検索
心の中にいだいている決意や志望。「―を語る」
何かをしようと思って心の中に抱いている思い。



・・・ま、とにかく「対話のススメ」テキストを完成させてですね・・・
個人サポート・システムにきっちり取り入れないといけないワケですよこれが・・・
それで、次のテキストを作成していくかどうかを検討してですね、そこから他にできることがあれば着手してですね・・・

内なる声 :面倒くさい言い方をしてるなぁ。

ワタシ :じゃあ、まだ決まってません。
φ(●`ε´●)oプウ

内なる声 :では、抱負を提案しよう。

来年は、新たな発想をもつ年。

皆も、考えてみて欲しい。
いままでの発想に加え、新たな発想の力をもつ年にしようとしてみて欲しい。

「来年の発想を、いまする」ことはできなくても、そのように抱負を抱くことはできるだろう?


ワタシ :新たな発想ですかー・・・
難しそうですねぇ・・・
φ( ̄◇ ̄;)o

内なる声 :いいえ。

「この頭の中にある発想を変えようとする」と、とらえてみればいい。
いまの頭の中が気に入らないのであれば、他に方法を見出すということ。

新たな発想というのは、「ある」と信じてみないと、「ない」のと変わらないからね。


ワタシ :それは、わかるような気がします。
φ(>ω<o)b

私の場合、個人サポート以外のことも考えてみたりしたいんですよね。。。
いい気分ドットコム」内で、もっと楽しくできることはないかなあとか。
でも、難しそうだし、時間もないし、結局古い発想のまま過ごしてしまいそうになるんですよね。。。

内なる声 :そういうことを考えるのは、実に楽しいことなのに、自分から範囲を狭めていてはいけないよ。

抱負をしっかり確認した?


ワタシ :ハイ! \(⌒▽⌒)/


それでは皆様 exclamation×2

今年も、「内なる声」と私に、たくさんのメールを届けていただきまして、ありがとうございました。
<(_ _)> <(_ _)> <(_ _)>


メリークリスマスクリスマス&良いお年を!!ぴかぴか(新しい)

来年も、どうぞよろしくお願い致します exclamation×2exclamation×2


ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2015年01月09日

そういうふうになっていく


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話の更新です。


ワタシ :新しい年も、はや1週間以上過ぎました。
今年は、がんばって早く目標を達成したいなぁと思います。
φ(>ω<o)

内なる声 :そうなの?何を達成したいの?

ワタシ :え?そりゃあ、「対話のススメ」テキストですよ。
今年は、早くテキストを完成させて、システムへのお申込みと同時に購入していただけるようにしたいんです。

それから、システムを誤解なくご利用いただくために、公式ガイドブックも、お申込みと同時に配布したいのです。
あ、そうなってくると、著書『セルフより愛を込めて』も、ご希望の方は同時に購入できるようにすればいいんじゃないかと・・・

・・・というワケで、お申込みの際に資料を一式お送りすることができるようになれば、いまよりもずっとわかりやすくなるんじゃないかなあと思うので、準備を進めることにします!
φ( ̄0 ̄)/


内なる声 :そう。じゃあ、先に公式ガイドブックと書籍を、配布できるようにすればどう?

ワタシ :煤i・ω・ノ)ノ

・・・そうスね・・・
テキストが完成するのを待たずに、そうしましょか・・・

そうすると、すごくわかりやすくなると思うのですが、対話のお申込みをされてから書籍を読まれる方は、質問のタイミングがわからなくなることもあるかもしれないかなぁとも思うのですが・・・どうなのでしょう?

内なる声 :どうって?

ワタシ :最初に読み物をたくさんお送りすることによって、読むのが大変になって対話がなかなか始められないことがあるかもしれないなと思ったりもするのですが・・・大丈夫でしょうか?

内なる声 :うーん、どうして心配しているの?
読み物が多いのは、最初からそうだろう?
そもそも皆、このサイトの大量の情報を読んでから申込んでいるのでは?


ワタシ :そうスね・・・いまさら何をって感じの方も多いとは思いますが・・・今回お申込みと同時に一式お送りすることができるようにしたいと思った理由の一つに、あまりサイトの内容を読まずにお申込みされているのかなと思う方もいて、誤解があったりするからなんですよね・・・
φ( ̄ω ̄;)

わかっていただけていると思っていたことが伝わっていなかったり、いろんなサイトの情報を勝手に応用されていたりする方もいらっしゃるので・・・
やはり無料のガイドブックだけでも、最初に読んでいただけるように、お申込みと同時にお送りできるようにしたほうがいいなと思うに至ったワケです。

内なる声 :だけど、誤解している人は、ガイドブックを送ったからって、誤解をしなくなるわけではない。
それはわかる?


ワタシ :えーそんなこと言わないでくださいよ〜。。。
何も手元に届かないよりは、ずっと良くなると思っているのにぃ。
(。TωT)

一番多いのは、「自分のハイヤーセルフと対話することができるシステム」というふうに誤解されるケースなんです。
「いや、ハイヤーセルフというのは、あなた自身のことなのであって・・・」というふうに、一言で説明しようとしても、なかなか理解していただくことが難しいから248ページの本を発表しているわけなのでして・・・

とにかく、説明が難しいことについて少しでもご理解いただけるよう、あらかじめガイドブックだけは読んで開始していただけるようにしたいと思います。

内なる声 :いいけど、それでもあなたは、いろいろ誤解をしている人を見ると思うよ。
そう思わない?


ワタシ :そりゃあですね・・・これまでの経験がありますから、言われてることはわかるのですが・・・
やはり、できるだけ多くの方に、誤解なくシステムを利用していただきたいので、私もいろいろ工夫しているのですよ。。。
資料が手元にあるのとないのでは違うと思うのですが、そうではないと言われているのでしょうか・・・?

内なる声 :資料は、あろうがなかろうが、誤解をする人は、誤解をしたくてしているんだよ。
トラブルを起こす人は、最初から、トラブルに発展させてかまわないのだと思っている人だよ。
知らなかったの?


ワタシ :し・・・っ +( ̄▽ ̄;)+!

知らなかったですヨ、それは・・・
そうなのですか?

内なる声 :そりゃあ「最初からそう思ってた」とは素直に言わないと思うけど、トラブルを起こす人は、「トラブルを起こさないようにしよう」などと考えてないから、トラブルが起きるんだよ。
こちらの思いを理解しようなどと考えていないから、誤解するんだよ。
そうだろう?


ワタシ :そ、そうなのですかぁー・・・
φ( ̄○ ̄;)

では、これからもトラブルを避ける方法はないとおっしゃっているのでしょうか・・・?

内なる声 :あるよ。

あなたが、「誤解してますよ」とか、「理解してください」と言わないことだよ。
そうすれば、そういう人の機嫌を損ねて、トラブルに発展することはない。
だが、そういう問題ではないから困っているのだろう?

つまり、あなたは、きちんとルールを理解し、このシステムの主旨を理解して、申込んで欲しいと思っているのだろう?
ならば、「誤解をする人をどうにかしよう」とするのではなく、あなたの考えを、一人でも多くの人に、より良く理解してもらうために改善しようとすればいい。

それでも誤解は生まれるだろうが、そういうことから学ぶことが多いだろう?
あなたのできることを、おこなおうとする動機にもなるだろう?
自然に、そういうふうになっていくのだと思えばいい。


ワタシ :なるほど・・・φ(・ω・ )

そうですね。
完璧にはならないかもしれませんが、なるべく改善していけるとうれしいです。


・・・というワケで、
準備ができ次第、システムの公式ガイドブックを、お申込みと同時に送付できるように変えたいと思います。
書籍も同時に購入していただけるようにします。

もちろん、すでにガイドブックを申込んでいただいている方や、書籍を購入された方もいらっしゃると思いますし、必須ではありません。
個人サポート・システムをより良くご理解いただけるようにするために、わかりやすくお申込みフォームを変えたいと思っていますので、よろしくお願い致します。


ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2015年01月23日

アドバイスのコーナー


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話の更新です。


ワタシ :新しい年になって、まだメールマガジンを配信できていないのですよ。
φ(・ω・ )

内なる声 :そうなの?どうして?

ワタシ :これまで、けっこう長い期間に渡って、著書『セルフより愛を込めて』の未公開裏話特集をお送りしてきましたが、そろそろ、何か新しいお話を始めたいなぁと思いまして・・・
何か、いい案はありませんか?

内なる声 :例えば、どんな感じ?

ワタシ :うーむ・・・φ( ̄^ ̄)

メルマガは、「いい気分ドットコム」読者の方にお送りすることによって、「いい気分」の大切さを思い出していただきたいというコンセプトでおこなっているのです。
だから、内容はどんなことでもいいと思っているのですが・・・

5分でいい気分になれる講座か、「内なる声」よりのメッセージの続きを更新するとか・・・
個人サポート・システムも5周年になりましたし、いろいろあったことを踏まえてコラムを書くとか・・・
そんな感じですが、なかなか決まらないんですよね。

内なる声 :じゃあ反対に、どうすれば皆がよろこぶか、考えてみればどう?

ワタシ :皆がよろこぶことを考えるのであれば・・・
(ーωー)

むぅ。わからないのデスが・・・やはり・・・
毎回あなたから、何らかのアドバイスをもらえるのがいいんじゃないかと・・・

内なる声 :いいよ。では、アドバイスのコーナーを設けよう。
一人一人に対するアドバイスをすればいいの?


ワタシ :一人一人に対するアドバイス・・・??
φ( ̄△ ̄;)

メルマガで、公開の相談を受け付けるのでしょうか?

内なる声 :受け付けなくても、できるようにしよう。
あなたはいま、テキストをつくっているだろう?
その、走りになるようなことをして、どんどん探っていけばどうだろう。

人間関係や恋愛、その他いろいろな悩みについてのことを、一言ずつ、いろいろアドバイスしてあげよう。
それを、もっと増やしたものがテキストになるのでは?


ワタシ :煤i・ω・ノ)ノ

な、なるほど・・・!
以前のブログでお話していたとおり、これからもっとテキストを作成していくことを実現するための、一石二鳥になるということでしょうか・・・?

ではっ、前からお聞きしたかったのですが、例えば、人間関係における基本的な考え方はどうあるべきだとか、恋愛においては「運命の人」とかそういう考え方において、あなたの見解を少しずつ話していただけますか?
それを、あなたのコラムとして、個人サポート・システムのご案内ページにも掲載したいです!
ヾ( ̄□ ̄;)〃

内なる声 :いいよ。
では、まず最初に、恋愛でも人間関係でもなく、あなたのハイヤーセルフ論というのを載せよう。

私は、「ハイヤーセルフの知識に詳しい存在」としてサポートをしているのだから、それがいいだろう?


ワタシ :ハイ〜(((p(>▽<)q)))


・・・というワケで、
今年からメルマガでは、「内なる声」によるコラムを配信していくことに決定しました〜!
(⌒m⌒)

まだの方は、いますぐメルマガ登録↓
万事良好!もう「いい気分」でいることを忘れない!

準備ができ次第、配信しますので、よろしくお願い致します。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 02:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2015年02月06日

テキストの醍醐味


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話の更新です。


ワタシ :メールマガジンで、「内なる声」によるコラムを開始しました!
システムのご案内ページにも掲載を開始しましたヨ。
やはり、個人サポー卜をおこなっていることについて、あなたがいろいろ話してくださるというのは、いいですねぇ。
φ(^ω^)o〜♪

内なる声 :そう。どうして?

ワタシ :そりゃあ、サポートをおこなう本人であるあなたがいろいろ話をしてくださって、あなたと対話をしたいと感じる方が増えるのが一番ですもの。
管理人である私があれこれ説明するより、それが一番だと思います。

内なる声 :そう。あなたは、何をしてるの?

ワタシ :え?私はいま、個人サポートの返信をしながら、「対話のススメ」テキストを作成しています。
個人サポート・システムへのお申込みと同時に、テキストが配布できるようになれば、さらにわかりやすくなるかもしれませんねぇ。

内なる声 :かもしれません?
どうしてそんなに、自信なさそうに話すの?


ワタシ :自信なさそうでしたか。
( ̄∇ ̄;ゞ

まぁその・・・このブログの中でもずっとお話していることなのですが、管理人がいくらがんばっていろいろな読み物をつくったとしても、対話をする方が理解しようとされていなかったら、どうにもならないですよね。
あなたの話していることを理解するのは確かに難しいですし、対話というのは、ある種の「挑戦」ですから・・・

内なる声 :なるほど。「挑戦」か。
面白いことを言うね。


ワタシ :以前のブログで、あなたもお話されていましたよね。

悩みに悩んでいる者とは、本質的なことを話そうともせず、悩みの原因となっていることを無視して、「どうにかして欲しい」とか、「どうすればいいのか教えて欲しい」とか、そういったことを前提に質問をしようとし始める。
そうすると、話をきちんとしたところに引き戻そうとすることに労力を使うことになり、肝心なことがあまり話せない状態になり、対話がうまくいかずに本末転倒になってくる。
って・・・

個人サポート・システムを運営していると、ときどきそういうことが原因で、対話が進まなかったり、トラブルになるケースが発生したりすることがあるのです。
だけど、そういうことがあるのは、ちょっとおかしいなぁと思うのですよ。

例えば、セミナーに行こうとするときには、「勉強しよう」とか、「身になることを、一つでも拾おう」として話を聞くんじゃないのかと思うのですけど、どうして対話をするとなると、「なんとかしてもらおう」というニュアンスになることがあるのかな、と思ってしまう。
まず、「勉強しよう」とか、「挑戦しよう」いう気持ちがあれば、あなたとの対話はスムーズに進んでいくのではないかと思うのですが、そこをお伝えすることは、なかなか難しいのです。。。

内なる声 :そうだね。
確かに、なんとかしてもらおうとして話しているけれど、進んでいない人はいるね。
あなたは、それをどうしたいの?


ワタシ :・・・まあ、私ができることと言えば、テキストを作成して、新しい情報をお伝えしていくことぐらいしかないのです。
このテキストは「教本」としてご紹介するので、きっとお申込みのときにその二ュアンスが伝わるんじゃないかと・・・甘いですかね。

内なる声 :一つ言えるのは、申込みについてはそれでかまわないけれど、もう一つ何かを加えないといけないかもしれないということ。
それは、あなたの心の中にあることを、前に出していかないといけない。
申込みのときだけでなく、常にそういうふうに伝えることを考えないといけないだろう?


ワタシ :・・・例えば、どういう感じで伝えるのです?
φ(・ω・ )

内なる声 :そうだな。じゃあ、こうすればどうかな。
話をする際に、目標とするところを書いてもらうとか、自分で目標を設定して、対話をしてもらうのがいいと思う。
そうすれば、「なんとかしてもらおう」というトラブルは起きないかもね。


ワタシ :なるほど・・・
「対話をすることの目標を定めて欲しい」ということは、テキストの中で、あなたがお話していることでもありますよね。。。

でも、それを現在の対話のルールに組み込んでいくのは、ちょっと難しいですよ。
最初から目標を立てて対話するのは難しいし、対話をしているうちに考えも変わっていくものですから、なかなかそんなふうにはできないんじゃないかと・・・

内なる声 :でも、あなたの言うことは、解決できるようになる。
ー人ー人が自分で解決するための目標を立て、目標に沿った対話をすることによって、くだらない考えをもって対話をする人は減ると思うよ。


ワタシ :うーん・・・だけど、そんなふうに目標を立てることを必須にすることによって対話を開始しにくくなってしまってもおかしいし、どのように変えればいいのかまだ全然わからないんですけど・・・
ヾ( ̄▽ ̄;)〃

内なる声 :それが、新しいテキストの醍醐味になればいいだろう?
そういうことを理解するために、話をしていこう。



・・・というワケで・・・、

テキストの醍醐味・・・!なんてコト、私には考えつきませんでした。
お勉強になりますね。。。
これから、考えていきたいと思います。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

    にほんブログ村 漫画ブログへクリック投票してね。

    

    「いい気分ドットコム」ホームへ | 「内なる声」とのエピソード

    仕事のこと・人間関係のことについてお悩みのあなたには、
   スピリチュアルカウンセリング・メッセージ』がおすすめ。
   人生を変える対話は、どなたにも無料でお試しいただけます。





過去ログを見る
2018年06月(2)
2018年05月(4)
2018年04月(4)
2018年03月(3)
2018年02月(2)
2018年01月(2)
2017年12月(2)
2017年11月(1)
2017年10月(1)
2017年09月(1)
2017年08月(2)
2017年07月(2)
2017年05月(1)
2017年04月(1)
2017年03月(2)
2017年02月(1)
2017年01月(2)
2016年12月(2)
2016年11月(1)
2016年10月(2)
2016年09月(2)
2016年08月(2)
2016年07月(2)
2016年06月(1)
2016年05月(2)
2016年04月(1)
2016年03月(1)
2016年02月(2)
2016年01月(3)
2015年12月(3)
2015年11月(2)
2015年10月(2)
2015年09月(2)
2015年08月(2)
2015年07月(2)
2015年06月(3)
2015年05月(2)
2015年04月(2)
2015年03月(2)
2015年02月(3)
2015年01月(4)
2014年12月(2)
2014年11月(4)
2014年10月(5)
2014年09月(3)
2014年08月(2)
2014年07月(2)
2014年06月(2)
2014年05月(1)
2014年04月(3)
2014年03月(4)
2014年02月(1)
2014年01月(2)
2013年12月(1)
2013年10月(1)
2013年09月(1)
2013年08月(2)
2013年07月(1)
2013年06月(2)
2013年03月(1)
2013年01月(2)
2012年12月(1)
2012年07月(1)
2012年02月(1)
2012年01月(3)
2011年12月(4)
2011年11月(4)
2011年10月(4)
2011年09月(5)
2011年08月(4)
2011年07月(5)
2011年06月(4)
2011年05月(3)
2011年04月(5)
2011年03月(5)
2011年02月(4)
2011年01月(2)
2010年12月(2)
2010年11月(4)
2010年10月(4)
2010年09月(5)
2010年08月(3)
2010年07月(5)
2010年06月(4)
2010年05月(2)
2010年04月(5)
2010年03月(4)
2010年02月(3)
2010年01月(5)
2009年12月(2)
2009年11月(3)
2009年10月(3)
2009年09月(5)
2009年08月(4)
2009年07月(4)
2009年06月(1)
2009年05月(4)
2009年04月(1)
2009年02月(1)
2009年01月(4)