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2016年01月13日

Todoリストのつくり方 その1


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくるという企画を進めようとしています。


ワタシ : 今年になってから、新しいことをどんどんやっていこうとしているんですが、どうもタスクリストの設定の仕方がわからないんですョ。。。
Todoリストをつくって、次々とこなそうとしてもうまくいかない感じで、書籍のほうもあまり進んでないのです。
どういうふうに進めるのがいいのかなぁ・・・
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :進めようとしてるの?
それとも、リストをつくろうとしてるの?


ワタシ :リストは、すぐにつくれるのですよ。
ただ、リストどおりには進まないことが多いし、「リスト管理」というTodoが増えるのは本末転倒ですよね・・・

そもそもTodoリストというのは、どういうふうにつくって進めていくのがベストなのでしょうか・・・?

内なる声 :リストというのは、「やること」を書いてるの?
それとも、「やるべきこと」を書いてるの?


ワタシ :ええと・・・φ( ̄^ ̄;)
「やるべきこと」と、「やりたいこと」を書いています。

内なる声 :ではまず、「やりたいこと」を書くのをやめて、「やるべきこと」を書く必要をもっている。
それから、「やるべきこと」を書いた後、理由を書くといい。そうしたら、「やるべきこと」だけのリストになるだろう?
それを、こなしていくためのことを考えてみる。
そこまではOK?


ワタシ :えっ煤i・ω・ノ)ノ・・・

ま、待ってください。「やりたいこと」は書いちゃダメなのですか?
そうすると、新しいことが何もできなくなっちゃうのでは・・・

内なる声 :ん?
「新しいこと」は、どうして「やりたいこと」なの?

ははぁ。なるほど。
あなたはきっと、こう思っているんだね。
「新しいこと」は、「やるべきこと」として義務ではなく、後回しにするべきことなのだと。
それがまずおかしいよね。


ワタシ :・・・( ̄‥ ̄;) ええ?
そうでしょうか。。。
誰しも、日々のはずせないルーチン業務があって、それをこなしてからでないと新しいことに取り組めない状況だと思うのですが・・・

「新しいこと」は、優先順位が高いとは言い切れないし、やり方が定まっていないから時間もかかるので、ちょっとずつしか進まないですし・・・

内なる声 :うーん、そうなの?
でも、「新しいこと」は、「やりたいこと」ではないよね。
「やるべき」だよね。


ワタシ :え?( ̄○ ̄;)

う、うーん確かに「やるべき」・・・

・・・ん?
いえ、やっぱり「やりたいこと」ですョ。
やりたいけど、進まないことも多いって感じで・・・

内なる声 :違う違う。
「やるべき」だよ。

「やりたいこと」というのはね、リストに書かなくても、もうやってることなんだよ。
ははは。人間心理というのは、ややこしいものだからわからないかもしれないけれど、リストをつくる時点において、もう「やりたいこと」なんて書く必要ないのだよ。
「やりたいのに、やらない」なんてこと、存在すると思う?


ワタシ :そ、そう言われると・・・( ̄Д ̄;)

・・・た、確かに、「やりたいのに、やらない」んじゃなくて、「やるべきなのに、やってない」という気がしてきました・・・

だけどそうなると、それは本当に「やるべきこと」なのか?という疑問がでてきますよね。。。

内なる声 :疑問がでたところで話を戻すけれど、さっき言ったろう?
「やるべきこと」には、必ず理由がある。それを一緒に書くのだよ。そうすると、なぜ自分がそれをやるべきなのかということを見直すことができる。


ワタシ :な、なるほど。。。φ( ̄△ ̄;)
「やるべきこと」だけのリストをつくるというところまではわかりました。

そうすると私の場合、たくさんリストをつくってしまって、実際にはこなせないことも多いのですが、優先順位とかはどう考えるのがいいのでしょう?

内なる声 :優先順位?
優先順位というのは何の?


ワタシ :ええと・・・1日24時間の中で「やるべきこと」をこなしていく上での優先順位というか・・・

内なる声 :「やるべきこと」をこなしていくの?どうして?
「やるべきこと」をやってから、「やりたいこと」をするために、リストをつくるのでは?


ワタシ :・・・φ(・ω・; )え?

内なる声 :「やりたいこと」をするために、さっさとおこなうためのTodoリストではないの?
優先順位は考えず、「やりたいこと」をするために、早くしてしまえばいいのでは?


ワタシ :・・・φ( ̄△ ̄;) ・・・

い、いや、、、確かにそうかもしれませんが・・・
だとすれば私は、その「やるべきこと」リストさえ、毎日こなせていないということになりますよね。。。
困ったな・・・

内なる声 :何を言ってるの?
Todoリストの考えを見直そうとしているのでは?
ならば、一旦考えを白紙に戻してごらんなさい。

あなたは、Todoリストに何かを書くとき、理由を書いたことがある?
きちんとした理由を書いてみれば、自分が何をやるべきか、どうやるべきか、見直すことができる。そうすると、「やらなくていいこと」もわかってくるのだよ。
それを見直すことから始めるべき。そこまできて、次を説明するので、まずはそれをやってみてくれない?


ワタシ :ハ、ハイ・・・

では、それをまずやってみます。
_s(・`ヘ´・;)ゞ


・・・というワケで・・・

どうやら私は、まだ全然わかっていない感じです。
皆様も、日々のTodoリストについて、ご一緒に見直してみてくださいね。

次回に続くのであった!
(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年01月26日

Todoリストのつくり方 その2


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくるという企画を進めようとしています。


ワタシ : 前回教えていただいたとおり、Todoリストをつくるときに、なぜ自分がそれをやるべきなのかという理由を書いて、考えてみました。
そしたらですね、理由がいっぱいあって、たくさん「やるべきこと」があるんですよ。。。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :そうなの?
そんなにたくさんあるの?


ワタシ :たくさん、「やるべきこと」が思い浮かんでしまって、どれも理由がいっぱい書き込めてしまうんですよ。
絞ろうと思ってたのに、これじゃあどれからどう手をつければよいのか、ますますわからなくなってしまいました。
(/・_・\)

内なる声 :そうなの?
でも、それはどのぐらい時間がかかりそうなの?


ワタシ :え?どのぐらいって・・・
φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :どのぐらいかかりそうか、書いてみてくれる?

ワタシ :Todoリストに、「どのぐらい時間がかかりそうか」を追加するのですか・・・?

ええと・・・
私の場合、これからやるべきと思うことが6つほどあって、
・1つ目→2〜3日かかる
・2つ目→丸一週間ぐらいあればできる
・3つ目→丸3〜4日欲しい
・4つ目→あと2日ぐらい
・5つ目→1〜2ヶ月集中すればできる
・6つ目→2〜3ヶ月集中すればできる

こんな感じでしょうか・・・
ちなみに、6つ目が書籍作成で、一番時間がかかりそうです。。。

内なる声 :うーん、これで全部?細かいのは?

ワタシ :細かいのは省いてます。
日々のルーチン業務は、数時間かけていつもどおりするとして、残り全部の時間を使ったとしてこれぐらいかかるだろうなと思った期間を書いてます。

内なる声 :そうなの?おかしいな・・・
あなたは、これをどのように進めようとしてるの?


ワタシ :えっφ( ̄△ ̄;)

・・・いや、そ、それがわからないので聞きたかったのですが・・・
とにかく、ちょっとずつでも進めていこうとして、がんばってますが、どれもなかなか進められなくて・・・

内なる声 :そうか。わかったわかった。
あなたは、こう思っているんだね。丸一日、それに集中できたとして、どのくらいかかると思うかを書くのだと。
そうではなく、全部少しずつ進めるのだとして、どのくらいかかるの?


ワタシ :えっ、全部少しずつ・・・?
φ(・ω・; )

全部進めるのは、そもそも無理があるんじゃ・・・
そ、そうすると、上記の6倍くらい・・・!

ん?・・・いや、そんなにはかからないか・・・
3〜4倍くらいはかかりそうです。

内なる声 :どうして3〜4倍で、できると思うの?
あなたは、6つも同時に進めるのだろう?


ワタシ :・・・いえ、だって6つのうち、長くかかるものは、毎日コツコツ進める時間をとるしかないと思いますし・・・それで2つ3つを同時に進めれば、短いものは比較的早い段階で終わっていくと思うので、項目が途中で減っていくはずですから・・・

内なる声 :そう。
それで、どうやって進めるのかは、わかった?



ワタシ :・・・あれっっ煤i・ω・;ノ)ノ

内なる声 :まず、「やるべきこと」を考えるときには、「理由」をそこに書くこと。
それから、「全部やるのだ」として、かかる時間をかくこと。
そうすれば、勝手に頭の中で、どうやって始めればいいのかわかるようになると思うよ。


ワタシ :・・・えぇ〜〜〜〜φ( ̄Д ̄;)?

あれェ、なんで???
全然わからなかったのに。

なんでぇ?
さっき、急にわかったぞ?
・・・「全部やるのだ」として、考えたから???

内なる声 :違うよ。例えば、6つの「やるべきこと」があるのに、「どれから手をつければいいのかわからない」とか、「どれも時間がかかる」とか、「これがどのくらいかかるかわからない」とか、考え過ぎなんだよ。

とにかく、計画というのは、貪欲にたてなさい。
自分がやろうと思うことを、「やるべき」と決めて、「どのくらいかかるのかな」と、前向きに時間を見積もってみれば、「たいしたことないんじゃないか」とか、「よく考えれば、こうすることができる」といった思考に変わるんだよ。
そういうことをせずに、「大変そうだ」と考えている思考を、正そうとするのがいいのだよ。


ワタシ :そ、そんなぁ・・・φ( ̄△ ̄;)

本当に、単にそういうことだったのでしょうか・・・???

内なる声 :つまりね、あなたは、「混乱」しているんだよ。
頭の中で計画をたてるのではなく、そのようにリスト化しないといけないほど複雑な状態にあるのに、整理する方法を知らなかったというわけ。
これで、整理できたろう?


ワタシ :ハ、ハイ・・・
・・・と言っても、ホントにそれで進められるかどうかは別でしょうが・・・

内なる声 :そうだね。
がんばらないとね。



・・・というワケで・・・

なんてこったぃ。

私は、だいたいわかってきましたが、皆様はいかがでしょうか。

・・・というか、ほんとにこれで整理できて、やっていけるのかどうか、ちょっとやってみてからの話にします。

ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年02月10日

本当にできること


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくるという企画を進めようとしています。


ワタシ : 前回、Todoリストのつくり方を教えていただいて、実行し始めてから、変わったことが二つあってですね、、、

一つは、一番やっかいで時間がかかると思っていたこと・・・私の場合は書籍作成ですが、とにかくそれを少しずつでも完成に近づけようとすることにより、他のことに対する考えが変わってきました。

内なる声 :どんなふうに変わったの?

ワタシ :えーと、一番大変だと思っていたのが進んでいるのなら、すべての項目は、思っていたほど大変じゃないのかもしれないというふうに、思考が落ち着いてきたというか。。。
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :ふーん。焦ってないの?

ワタシ :いやー、焦ってますけど・・・
一番焦ってる項目をとにかく進めることができると、落ち着いてくるものだなということがわかりました。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :ニつ目は?

ワタシ :それがですね・・・
たくさんのことを「やるべき」と考えて仕事をしていると、他にも「やるべき」と思うアイディアがどんどん追加されてきます。
そうすると、前にやろうとしていたことが「やるべきかどうか保留」になってきたりするんです。

すごく不思議なことが起きてきます。。。
φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :不思議ではない。それは普通のことだよ。
Aのことをしようと思っていたけれど、Bのことを考え始めたら、Aのことが重要ではなくなったりする。
だから、進めてみないとわからない。


ワタシ :は、はい。。。
とにかく、よしこれでやってみようと決まって、実行した前と後とでは、考えが変わっています。
進んでいるのはまだ一つか二つのことですが、解決方法に対する考えが変わってきたことにより、「全部が進んでいる」と感じてきたりするのです。
全部が、つながっているという感じです。

内なる声 :そうだね。

ワタシ :全部がつながっているのだなということがわかってきたら、全部がもっとレベルアップするようなことを考えるようになってきて、普段のやり方を全体的に見直そうとする案がでてきています。

Todoリストの項目はさらに増えてますが・・・あせあせ(飛び散る汗)
なんだか、いい感じになってきました。
φ( ´ ▽ ` *)

内なる声 :そうだね。
とにかく、着手するということをしなければ、そういうことは見えてこない。
何も始めないうちに困っていても仕方ない。
そういうふうに理解を進めようとすると、「本当にできること」がわかってくるんだよ。
想像だけで何かを進めようとして悩んでも、仕方ないということ。


ワタシ :いま作成中の、「いい気分」に関する書籍にもでてくるお話ですが、「いい気分」になるためには、そうして始めていかなければならないのですね。

内なる声 :あなたがそれを理解しながら、作成するのが一番いい。
とにかく、あなたが変化を求め、いろいろなことをしようとすることが、理解や思考の変化を生み出して、好循環になっていく。
それを、わかっていないといけないね。


ワタシ :ハイ。。。
今回の書籍も、著書『セルフより愛を込めて』を作成したときと同じく、私自身がその内容を実感体験しながら完成させることになりそうです。

今回の書籍を作成するにあたって、「いい気分」に関するたくさんのお話をすでにお聞きしていますが、すごく理路整然としているというか、「気分」ということのお話をこんなにも論理的に語ってしまうことに、少し驚いてもいます。

内なる声 :そう?でも、普通に考えて、「いい気分」になれるのは、そうした理解をもっている人だと思うよ。
つまり私は、そうした理解を、言葉にしている。
それは、自分が「知っていたこと」と「知らなかったこと」の境目のように感じるのかもしれない。


ワタシ :そうそう、わかります!
境目という感じ。改めて説明をされている感じ。
不思議なことを言われているのではないので、普通に理解できますよね。

内なる声 :そうして、普通に理解できるように、マニュアルをつくること。
今回の書籍は、そういった目的にしてみて欲しい。


ワタシ :わかりました。
「いい気分」を目指す人が読むマニュアルですね。
(≧ω≦)b

内なる声 :頼んだよ。


・・・というワケで・・・

書籍につきましては、「内なる声」にお話を聞いた原稿がそろってきましたので、編集に入ろうとしている段階です。

これから、「いい気分」を目指す人に読んでいただきたい作品に、仕上げていきます。

ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 23:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年02月26日

どんな結果もまだ「経過」


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくるという企画を進めようとしています。


ワタシ :「いい気分」に関する書籍をつくるにあたって、お話を聞いた原稿がそろってきましたので、編集に入っています。
いや〜今回もまとめるのに苦労しそうです。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :そう?すぐにできるんじゃない?

ワタシ :いえいえすぐというわけには・・・でも、著書『セルフより愛を込めて』に比べて今回は、ページ数も少な目の作品を作成予定です。

それにしても、なんというかこの書籍は、頭が整理できていいですよね。悩み事を前にして全体を俯瞰したり、正しく「いい気分」を目指そうとする心がまえをつくったりすることができそうです。
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :うん。そうだね。

ワタシ :そういえば、あなたはこの書籍の中で、こう言ってますよね。
「いい気分」というのは、前に進むことによって感じることができるのだと。
そういうことを、きちんとここで書きまとめることができるのはうれしいですね。
φ( ´ ▽ ` )

内なる声 :そう。あなたは、前に進んでいるの?

ワタシ :私ですか 煤i・ω・ノ)ノ

そうですね・・・まだあまり進んでません(笑)

内なる声 :そうなの?どうして?

ワタシ :とにかく、前に進もうとして一生懸命なんですけれど、あっちがダメだったりこっちが保留になったりして、くじけそうになることはしょっちゅうあります。
あなたのお話を聞くようになってからは、そんなときに、なんだかヤケになったりすることはなくなりましたし、どんどんできることを始めていますけど、やっぱり前に進まないときもありますよね。

内なる声 :進まないときか。なるほど。
あなたは、こう思っているんだね。
物事は、なかなか進まずイライラするものだと。


ワタシ :そうですね。。。φ( ̄^ ̄)
自分が思っているより、ゆっくりのスピードなので、イライラするときもありますよね。まあ、仕方のないことですが・・・

内なる声 :それは、あなたが「いい気分」になることを考えているのではなく、何かの結果がでないと面白くないと思っているからだろう?

ワタシ :そうですね・・・
結果とか、成果とか、はっきりした答えとかが出てくれないと、面白くなっていかないとは思いますよね。。。

内なる声 :それは違うよ。そういう考えで書籍をつくっていると、考えがまとまらなくなっていく。
結果というものは、出ると面白くなくなるのだよ。まだ答えが出ないから楽しいんじゃないか。


ワタシ :う、うーん。。。
今回の書籍を作成するにあたって、「いい気分」に関するたくさんのお話をすでにお聞きしましたが、私はまだ、そこのところをわかっていないのかもしれませんね。。。
(/・_・\)

内なる声 :いいえ。あなたはわかっているのに、その考えをやめていないんだよ。
結果を考えて動くのは、やめたほうがいい。
結果というものは、考えによって変わっていくのだよ。どんな結果もまだ「経過」であって、「最終形」ではないのだから、まるでそこで人生が終わるかのように結果をつくろうとするのは、不幸をつくっているのと同じようなものだよ。


ワタシ :な、なるほど。。。φ( ̄○ ̄;)
確かに、そこで人生が終わるわけではないのに、一つの結果をつくろうとするのは、面白くないことなのかもしれませんよね・・・

内なる声 :さっきあなたは、進んでいないと言ったろう?
どうして進んでいないと言うのかというと、何かの結果を想定して、「それが進んでいない」と言いたいからだろう?


ワタシ :そ、そうです。φ( ̄△ ̄;)
想定どおりの結果になっていないことがいくつかあって・・・

内なる声 :そういうふうに考えていると、ずっと「いい気分」になれないことは続くだろう?そこのところをもう少し話さないといけないね。

ワタシ :そうですね。では、私のわかっていないところについて、もう少しお話を聞いていくことにします。


・・・というワケで・・・

書籍完成までに、私もきちんと理解していけるようにしないと、仕上げられない感じです。

まだまだ、お話を追加で聞きながら、仕上げていきます。

ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年03月26日

どんどんわかりやすく!


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくるという企画を進めようとしています。


ワタシ :個人サポートのほうが忙しくてですね。ブログがほったらかしになっていました。
やっぱりアレですかね。メルマガの影響で、お申込みが多いとか。。。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :そうなの?

ワタシ :いや、わからないですが、やはり今年に入っての「内なる声」によるコラムの、「愛について」の論と「病気について」の論は、反応が大きかったですね。とてもいいお話でしたし・・・
個人サポートを申込まれる方も、前向きにがんばろうとされている方が多いです。

内なる声 :そう。前向きではない人もいるの?

ワタシ :そうですね。。。
個人サポート・システムでは、2015年6月から、対話の利点を最大限に活用していただくための『対話の心得』テキストを、お申込み時にご請求いただくようお願いしているのですが、中にはテキストをご請求されない方がいらっしゃるのですよ。。。

なぜご請求されないかというと、きっとテキスト料金を1,000円に設定しているからだと思うのですが、そのようにテキストを読まずに対話をしようとされる方に限って、何か誤解をされていたり、前向きではない発言をされていたりします。
だからですね、テキスト料金を1,000円に設定するのをやめて、対話料金に含めてしまおうと考えているのですが・・・
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :対話料金に含めるとは?

ワタシ :メールによる対話の料金を、1,000円値上げして表示するだけです。
テキスト料金を0円表示すれば、ご請求していただけない方がいなくなると思うので・・・

内なる声 :そう。そんなに簡単なことなら、早くやればどう?

ワタシ :そうですよね。。。だけど、最初はそういう方がいるとは想定できなくて・・・
ほとんどご案内ページを読まずに申込む方とか、どうしてそういう方がいらっしゃるのか、私にはよくわからないのですよ。
(/・_・\)

内なる声 :読むのが面倒くさいんじゃない?

ワタシ :は、はぁ。。。φ( ̄△ ̄;)
それで、何をしようとして、サポートを申込まれるのでしょう?

内なる声 :何かしてもらおうとしてるんじゃない?

ワタシ :あなたにですか?
何をしてもらおうとしているのでしょう?

内なる声 :それを、してもらおうとして、何をしてもらえるかわからないので、お金を払うんじゃない?

ワタシ :う、うーん。。。
変な理屈ですね・・・それで、気に入らないと怒り出す・・・と。そういう困った方が、実際にいらっしゃいますからね。。。
(´・ω・`)

システムの意図をきちんと理解してご利用されている方は、ほとんどの方がきちんと良い変化を実感されていると感じますので、そういう誤解をされている方がいるのを見ると、本当に残念に思ってしまうのですよ。

内なる声 :とにかく、あなたは改善をしていくのだろう?
つまりは、どうしたいの?


ワタシ :えーとつまりは・・・とにかくそういう誤解を解くためにも、まずは『対話の心得』テキストを読んでいただきたいのです。
きちんと、前に進もうとして対話をしようとしなければ、何のために対話をするのか、よくわからないですからね。自分で何かをやろうとしないと何もできないし、誰にも代わってもらえない人生のことをご相談されるのですから。。。

それから誤解と言えば、いまだに「自分のハイヤーセルフと対話ができるシステム」というふうに誤解をされている方もいらっしゃるようですので、この機会に、『ハイヤーセルフメッセージ・サポート』と『ワーク・サポート』という名称も廃止したいと思っています。
単に、「ハイヤーセルフのメッセージをご希望の方には、最初にお送りします」という表示に変えようかと。

内なる声 :できるだけ、わかりやすくするということ?

ワタシ :ハイ。φ(≧ω≦)b
これから、どんどんわかりやすくしていきたいので、そのように変更していきたいと思います!

内なる声 :うん。では、近々そうしよう。
わかりやすくするのは、いいことだからね。



・・・というワケで・・・

上記の点を、改善していくことになりました。

個人サポート・システムをご利用の方は、ご案内ページをよくお読みの上、きちんと自分の力で前に進もうとされるために、お申込みくださいね。

ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:19| Comment(4) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年05月08日

「実行した後の知識」を増やす


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくるという企画を進めようとしています。


ワタシ :「いい気分」に関する書籍をつくると言いつつ、今回もまた時間がかかっておりますが・・・
φ( ̄▽ ̄;)

ゴールデンウィークの間に、書籍の追加する部分や結論的な部分をインタビューすることができて、よかったです。
これで一気にまとめていくことができそうなのですが、それにしてもここまで「いい気分」を説明することができるとは思っていませんでした。
すごく「いい気分になる方法」としてわかりやすかったので、勉強になりました。

内なる声 :そう。どういうところが?

ワタシ :例えば、あなたは「自分の気分をどう扱うのか」という話をされたのではありませんでした。
人というのはどうして気分が良くなったり悪くなったりするのか、そしていい気分に近づくにはどうしたらいいのか、そういうことが明確に書かれたものになるところが、非常にいいと思います。

内なる声 :そう。それであなたはいい気分になれそうなの?

ワタシ :いい気分になるということがどういうことなのかよくわかったので、いい気分になる選択をしようとしています。
人は、いい気分になる選択をしないといい気分になれないのだということに、気づきつつあります。
いい気分を感じるために必要なことが、わかってきたと思います。
著書『セルフより愛を込めて』のときもそうでしたが、今回もまたそうして理解したことを発表できると思うと、うれしいです。
φ( ´ ▽ ` )

内なる声 :そうだね。あなたはもっと勉強して、それを発表するというスタイルにしていくのがいいと思う。
できればもっと増やして、あなたのマスターしたことをとらえていくのがいい。
マスターしたことというのは、あなたがすでにあたりまえになっていることを発表するということ。
あなたがいま、発表するのが遅いのは、それがマスターできてない考えであるからだよ。


ワタシ :わかります。
メルマガの理論にしても書籍のインタビューにしても、まだ私がわかっていないことをたくさん述べられるので、私がそれを理解して編集してから発表する必要があるため、時間がかかってしまうのですよね。
(/・_・\)

でも、あなたの理論は、次々に高度なものになったり、わからないことを教えてくれるものであったりするので、なかなかマスターしていることの発表という状態にはならないのではないかと思います。。。

内なる声 :そんなことはない。
マスターしていることというのは、「わかる」という感覚。
「わかる」という感覚をもって、普通に読める部分なのだよ。
マスターしていないことというのは、「わからない」という部分があるため、すんなりと読めない。
わからない言葉がたくさん並べられた本を「難しい」と思うように、自分の考えの中にはなかったことを言われると、反発を覚えたり、疑問を抱いたりする。

だが、すんなりと読めるようにするためには、さらなる知識を得ればいいだけのこと。あなたの場合はそうして知識を得ることを重ねているのだから、続けるほどにすんなりと読める部分が増えていくのだよ。
そう思わない?


ワタシ :そうですね・・・
だけど、あなたの知識は別かもしれないと思います。
なぜなら、予想していたことが当たるようなことが一切なく、自分の想像とはまったく異なる作品になると思ってつくらないと、追いつかないからです。
今回もまた、自分が思っていたところからは離れた結論を教えていただきました。
この距離が縮まっていくとは、とても思えません。

内なる声 :それは、あなたが理論を追いかけようとしているからでは?
理論というのは、「実行する前の知識」に過ぎない。
あなたの知識を増やそうとして、理論ばかりを追いかけようとしていると、そんなふうに距離を感じることにもなる。

だが、経験をもって知っていることは、すんなりと読めるようになるだろう。
距離を感じなくなるためには、知識を得たことを活かして、実行するべき。
それに尽きるのだと知って欲しい。


ワタシ :なるほど。。。φ( ̄ω ̄;)

「実行する前の知識」ではなく、「実行した後の知識」を増やすことを考え、経験を増やしていくことが大切なのですね・・・
よく頭に置きながら、実行していきたいと思います。



・・・というワケで・・・

「いい気分」に関する書籍、良い感じにまとまっていきそうです。

もう少し時間はかかりそうですが、がんばっていきたいと思います。


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 17:27| Comment(1) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年05月31日

なぜ、対話をするのか?


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくるという企画を進めようとしています。


ワタシ :個人サポート・システムのページをさらにわかりやすくするために、、はじめてご利用の方へのページを追加したのですよ。

このページで最もお伝えしたかったのは、「なぜ、対話をするのか?」というところです。
うまく伝わるといいのですが・・・
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :「なぜ、対話をするのか」が、伝わらないと思うの?

ワタシ :例えば、対話をするときに、「対話をするのはなぜか」を理解しておこなっている方というのは少ないと思うのですよ。
私だってあなたに教えていただいたり、『対話の心得』テキストをつくったりしていなければ、あまりわかっていなかったことだと思います。
「対話をする」ということのメリットや、奥深さを知らない方に、お伝えしたいなあと思うのですよ。

内なる声 :何の話?対話の奥深さの話?

ワタシ :対話をするということによって、人の考えが変わるという話です。
奥深いことですね。確かに・・・
φ( ´ ▽ ` )

内なる声 :考えを変えることのメリットの話?

ワタシ :そうです。(≧ω≦)b
『対話の心得』テキストを、もっと多くの方に読んでいただき、もっと対話を活用していただくためにはどうすればいいかと、日々考えています。

特に一人でモヤモヤと考えていることには、多くの誤解が含まれていて、対話をしたり、知識を得ようとしたり、いろいろなことをきちんと理解しようとしたりしてみないと、わからないことがたくさんあるじゃないですか。
そういうことを自分も過去に理解できていなかったことにより、損したことがたくさんあったと思うので、他の方にも早く気づいて欲しいと思うのです。
一人で同じようなことを考えていたって、何も変わらないということに。

内なる声 :そう。いいことだね。
あなたが、それをすすめるなんて。


ワタシ :そうですよねーっゞ( ̄∇ ̄;)
私がそのことを誰よりもわかっていなかったとさえ思うのに、いまは本当にいろいろなことがわかるようになりました。
あなたと、たくさん対話をして行動してきたたおかげだと思いますし、たくさんの方があなたと話すのを聞いてきたおかげだと思います。

対話というのは、本当に奥深いものですし、他との考えの違いを知ることにより、本当の意味で、自分のことを知ることができますよね。

内なる声 :そうだね。
だけどあなたは、「それを何のためにするのか」というところに触れようとしていない。
本当に大切なのは、「どうしてうまくいかないのか」というところを、知ることだと思う。
「うまくいかない」ということがあるのなら、考えを変えてみようとしなければ、何も変えられないからね。


ワタシ :確かに、「うまくいかない」ということに打ちのめされたとき、人は「なぜこうなるのか」を知りたいと思いますよね。
そうでなければ、対話は必要ないのでしょうか・・・?

内なる声 :対話というのは、人がどう思っているかを知るためにおこなうものでも、人の機嫌をとるために始めるものでもない。

対話をするときには、「相手と自分は、必ず意見が違っている」ということを前提に話し合うことによって、お互いの違いを知り、目標を達成するための行動を理解しようとしなければならない。
そういったことをまったく考えずにおこなわれた対話を経験することは多いが、まったくうまくいかない話し合いになると思う。

対話をおこなうときには、相手と違う考えをもつ自分自身が、どういった柔軟な姿勢で変化を求めるかという心がまえが大切になる。
だから「うまくいかない」ということが起こっているときや、悩みが続いているときが、最も対話をするのにいい時期だと言える。
そう考えてみて欲しい。




・・・というワケで・・・

「うまくいかない」ということが起こっているときや、悩みが続いているときには、ぜひ柔軟な姿勢で対話に挑戦してみてください。

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ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 03:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年06月24日

何を焦っているのか・・・?


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :実は、現在いろいろな企画を同時に進めておりまして、「いい気分」に関する書籍作成のほうがあまり進んでおりません〜。
φ( ̄▽ ̄;)

ブログもちょっと更新が遅くなっていますしね・・・という感じなのですが、今年は、年末のほうに向けて、新しい計画を進行中なのですよ。

内なる声 :なるほど。年末に向けているの?

ワタシ :そうっス!(≧ω≦)b
今年は、いろいろと計画を進めてきたことが、年末あたりで発表できるようになるんじゃないかなぁと。
それまでは、なんと言うか水面下でがんばっているところなのですよ。

内なる声 :とりあえず、何をしようとしているの?

ワタシ :えーと・・・とりあえず、複数の企画を進行させつつ、「いい気分」に関する書籍を完成させなきゃと焦っております。
その後、書籍については引き続き制作を重ねることを考えているのですが、個人サポート・システムをですね、今後もっと進化させていく予定なのですよ。
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :うん。どういうふうに?

ワタシ :まだ準備段階なので詳しいことは決まってないのですが、現在休止中の、対面による対話を再開することを考えています。
そうすると、たくさんのことを考える必要がでてくるのですよ。
どのように運営していくのかということとか、今後のシステムのあり方なんかをすべて考慮しつつ、次の段階に入らなければならないですしね。。。

内なる声 :そう。
そういうことなら、ゆっくりがんばっていけばいいのでは?
何を焦っているの?


ワタシ :えっ煤i・ω・;ノ)ノ・・・?

何を焦っているのか・・・?

・・・といいますと、、、えぇ?

・・・そ、そういえば、なんだか常に焦っているような気が・・・
うむむ、やはり水面下でいろいろと進めてはいるものの、表面では止まっているように見えたり、更新が遅れていたり、ちゃんと発表できることが少なかったりすることに、とてももどかしい想いをしているからなのですよね。。。
書籍を楽しみにしてくださっている方にも、申し訳ないです。本当は、次に次に新しいことを発表したいのですけど。。。

内なる声 :だけど、あなたはそうしてゆっくり進んできたのに、どうして「早いほうがいい」と思ってるの?

ワタシ :どうして「早いほうがいい」と思っているか?

・・・・φ( ̄○ ̄;) ・・・・


・・・いや、いつもあなたに「遅い」とか「早くしろ」とか言われて、焦ってませんでしたっけ・・・?

ウン、そうそうそう。ダッシュ(走り出すさま)
「早くしろ早くしろ」と言われて、いつも怒られていたので、めっちゃ焦るクセがついてるんですけど・・・

内なる声 :ははは。そうか。じゃあ、早くしなければならないね。
だって、せっかくそんなふうに「早くする」というクセがついてきたのに、もったいないじゃないか。


ワタシ :なんスかそれ〜ヾ(≧へ≦)〃あせあせ(飛び散る汗)

焦るばかりで、結果が伴わないのなら、「早くする」という意識は邪魔なんじゃないですか?
もー!むかっ(怒り)

内なる声 :そんなことはない。
焦るということは、理想のスピードに追いついていないということだろう?
あなたの理想のスピードが10だとして、1か2のスピードを保っているときに、私が「早くしろ」と言っていることを、覚えているのだろう?
「それでも理想にはほど遠い」という話をしているのであって、あなたのスピードは上がっているはず。
そうでは?


ワタシ :ムムっ( ̄ω ̄;) ・・・

た、たしかに、1か2のスピードではなくなりました。
私は、以前のように止まっている状態でいることがなくなっています。
・・・少しスピードが上がってるのに、それでもまだ焦っているのは、それでもまだ遅いからなのでしょうか。。。

内なる声 :そうだよ。
あなたの人生を想うときに、そのスピードで距離を測ると、「遅い」と思うときに、人は焦る。
全体像を見て、その理想のところにたどり着くまでの距離が、「長い」と思うときに焦る。

あなたのやろうとしていることが、まだ先にあるということであり、スピードを上げるための工夫と経験を必要にしている。
それを、正しくとらえないといけない。




・・・というワケで・・・

私のように、いろいろなことを進めつつ、焦りを感じたり、こういった経験をありがたく感じたりしながら、日々奮闘している方は、たくさんいらっしゃると思います。

そんなあなたと共に、「いい気分ドットコム」はまだまだ進化してまいりますヨ。


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年07月07日

復活!ハイヤーセルフ企画


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :し、しまった。。。
またもや、自分の首を絞めるようなことをしている気がする・・・

特別復活企画「ハイヤーセルフに逢いたい人へのメッセージ」にお申込みの方、チョット混み合ってまいりましたので、もうちょいお待ちくださいね〜・・・
φ( ̄▽ ̄;)

内なる声 :何を絞めてるって?

ワタシ :自分の首!(≧ω≦;)b

今回、ご要望にお答えして復活させた企画ですが、メルマガでセルフ企画の案内したらこうなるとわかっていて、やってしまうのですねぇ・・・。
思えば6年前、同じことをしてパンクしましたからねぇ。当時は、全部送信するのに何週間もかかって、そりゃあもう大変でしたわ〜。
ちなみに、ご案内ページの「内なる声」によるハイヤーセルフについての説明文は、ほぼ6年前のまんま掲載しておりますが。。。

内なる声 :いまは、パンク寸前なの?

ワタシ :いーえ。φ( ̄^ ̄;)

6年前の私とは違いますもの。
数が多いので大変ではありますが、、、ね。

内なる声 :そう?どのへんが違うの?

ワタシ :え?ゞ( ̄∇ ̄;)

そりゃあ、全然違いますよ。
6年間毎日、さまざまな回答やメッセージを送り続けてきたいまの私と、6年前の私とは違いますわ〜。
人は、こうして経験により変化するわけですね。素晴らしい。。。

著書『セルフより愛を込めて』や『対話の心得』テキストをつくって、システムのルールをいろいろ改善してきた後の現在と、6年前の状況ともまた違いますし・・・
まだまだ勉強中ではありますが、今回の企画でそういったことをすごく感じることができました。
そういう意味ではよかったかなーなんて・・・

内なる声 :何言ってるの?
まだこれから送信する数が多いと言ってるのだろう?
早く済ましてしまえるということ?


ワタシ :ハイ。ハイ。たらーっ(汗)
大丈夫、大丈夫・・・のはず。
φ( ̄ω ̄;)

なるべく早くがんばりますのでヨロシク〜・・・

内なる声 :まあ、それならいいけど、早くして書籍のほうを進めないといけないよ。わかってる?

ワタシ :わかってますがなも〜。
φ( ̄ω ̄;)

あなたがこの企画やろうって言うから復活させたんじゃないスか。
も〜・・・むかっ(怒り)ぶつぶつ

内なる声 :復活させたらよろこぶ人が他にもいると言っただけだよ。
もっとよろこぶ人がいたほうがいいなら、書籍を書けばいいと思う。


ワタシ :わかってますがなも〜。
φ(ーωー;)

全部やりますから、もうちょい待っちょってくださいね〜。。。

内なる声 :その企画をずっと続けながら、全部やっていける?

ワタシ :えっ煤i・Д・;ノ)ノ

「ハイヤーセルフに逢いたい人へのメッセージ」まだやるんスかっっあせあせ(飛び散る汗)
一時的なバージョンのやつじゃなくexclamation&question

内なる声 :あなたが全部できるなら、やればいいと思うよ。

ワタシ :・・・φ( ̄○ ̄;)・・・

いや〜なんか、自信がなくなってきましたが・・・
ま、まぁ、皆さまがこの企画の注意点をよくご理解の上ご利用くださり、私が大丈夫そうな状況なら、、、続けさせていただきまする。。。

内なる声 :そう。では、はりきってがんばってね。



φ( ̄□ ̄;)oデタヨマタスパルタガァ!

・・・というワケで・・・
いつまでやるかはまだわかりませんが・・・


特別復活企画「ハイヤーセルフに逢いたい人へのメッセージ」心を込めて聞きとり、お送りさせていただきます。

できる限り早くメッセージをお送りするように努めておりますが、現在お申込みが集中しておりますので送信までのお時間を長くいただく場合がございます。
メールによる対話の返信のほうを、優先してお送りしています。

お待たせ状況の変化は、「返信・発送についてのお知らせ」ページに随時更新しますので、ご確認ください。

ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年07月22日

ステップアップを目指して


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :特別復活企画「ハイヤーセルフに逢いたい人へのメッセージ」の送信状況も落ち着きました。

今回はちょっと、電話による対話のルールことについて、ご相談したいのです。
メールによる対話を経て、電話による対話にお申込みになる方が増えているのですが、ルールや料金体系を見直したいと考えているのですよ・・・

内なる声 :うん。どういうふうに変えるの?

ワタシ :実は、私としては、電話による対話の考え方自体を見直したいと感じているのです。
これまでは、メールによる対話と併用して、電話による対話をご利用いただくという、メール主体のルールだったのですが、電話でお話するほうがメールよりも話しやすかったり、理解が進んでいるため、続けて電話によるサポートを受けていきたいとおっしゃる方もいて・・・

それでですね、電話による対話を、すでに「内なる声」と対話をされたことのある方にご利用いただくための、ステップアップ・ツールという認識にするのはどうかと思っておりまして。。。
これは、私が電話による対話をおこなっている中でだんだんと認識できてきたことなのですが、やはり直接言葉のやりとりができると、情報量が全然違ってきますし、断然わかりやすくなりますよね。

内なる声 :ステップアップ・ツールという認識ではなかったと思っているの?

ワタシ :えーと・・・( ̄^ ̄;)
これまでは、電話をするよりも、メールでじっくりお話をされて、わからないところについては電話を併用していただくのが一番トラブルのない方法だと考えていたのですが、やはり直接伝わる情報量の多さというか、圧倒的に会話のキャッチボールができる回数が多くなる電話というものの、利点を活かそうとすることも大切だなと考えるようになりまして。。。

電話でお話されると、メールでお話されていた内容とはまったく異なる話の展開になることが多くあるじゃないですか。
電話による対話を何度もやってみないとわからなかったことですが、そういうことをもっと説明していけるとうれしいなと思いまして・・・
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :そうだね。だけど、電話による対話は、あなたが嫌がっていたことだろう。
どうして急にやる気になってきたの?


ワタシ :えー嫌がってませんがなゞ( ̄∇ ̄;)

・・・でもまあ確かに、よく知らないはじめての方と、顔の見えない状況で、いきなり時間内にあなたと対話をしていただくとなると、ちょっと不安な状況じゃないですか。。。
だけど、すでにあなたとの対話を経験されたことのある方が、もっと理解を進めたいので電話を活用したいというような状況であれば、話は別なのです。

メールによる対話をしてみたけれど、まだご理解があまり進んでいないという方には、電話による対話を活用して、もっとステップアップを目指していただきたいと思っているのですよ。

内なる声 :なるほど。
では、電話による対話に申込めるのは、メールによる対話を申込んだことのある者だということ?


ワタシ :はい。きちんと対話のルールやご利用上の注意点を理解していて、『対話の心得』テキストも読んでくださっている、常連の方を対象に、電話による対話をいつでもご利用いただけるようにしたいのです。

はじめての方は、いきなり電話による対話に申込んでもうまく対話できないと思いますので・・・本当に、ご案内ページの内容をほとんど読まずに、よくわからず申込んでくる方とかがいらっしゃるのですよ。
電話で私が、一からルールの説明やご注意のお話をしなきゃならない状態になってしまっては、本末転倒ですから。。。
φ( ̄▽ ̄;)

内なる声 :そう。ではこうしよう。
私が、電話による対話を、今後どうしていくのか決めるので、あなたは案内ページにルールを変更して、こう書くこと。

個人相談から、個人レッスンへ。
当システムでは、現在お悩みのことをご相談されるだけでなく、そこからさらに前へ進もうとされる方へのアドバイスをおこない、個人のペースに合わせて、理解を深めていくための対話をおこなっていただくことができます。

メールによる対話を経験された方には、電話による対話をご利用いただくことも可能になりますので、ぜひステップアップを目指してみてください。


ワタシ :わ〜ぉ。φ( ̄○ ̄;)ノ

・・・マジすか。
個人レッスン・・・すか・・・

ちょ、ちょっとびっくりなことになってきた気が・・・たらーっ(汗)

内なる声 :何言ってるの?
あなたが言ったのだろう。
もっとステップアップしたい者に対して、アドバイスをしたいのだと。


ワタシ :そそそ、そんなこと言いました?
私は、ステップアップのために、電話というツールを活用するということをですね・・・

個人レッスンというのは、なんだかまた私にとって、どんなことになるやらわからない感じで、そんな中で電話をしまくるという、とても大変な状況になり得るのではないかと・・・
ヾ(ーДー;)〃

内なる声 :そんなことを言ってるから、ステップアップするのに時間がかかるのでは?
つべこべ言わず、人をステップアップさせたければ、あなたもステップアップを目指して、挑戦しなさい。

いいかな?では、がんばって。


ワタシ :シェ〜〜〜ッ煤iTДT;ノ)ノあせあせ(飛び散る汗)



・・・というワケで・・・

つべこべ言わず、とりあえずやってみましょう。。。


電話による対話のルールと料金体系が、変わりました。

メールによる対話を経験された方は、電話による対話で、個人レッスンを受けていただくことが可能になります。

あなたもぜひご一緒に、ステップアップを目指してみてください。

ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

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