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2016年08月04日

すごく簡単な方法


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :そろそろ、「いい気分」に関する書籍を仕上げなければ・・・
φ(◎-◎;)ノ゜ガリガリガリ

個人サポートや他の企画作業の合間を縫って、なんとか8月中にはまとめようと思っているのですけどね。。。

内なる声 :そう。まとまりそうなの?

ワタシ :うーん、どうでしょう・・・でも、がんばろっと。
φ( ̄ω ̄;)

書籍ってのは、とにかく作業をしないと仕上がりませんよね。勉強とかもそうですが。。。
当然、机の前に座ってやらないとできないワケですが、なかなか時間がとれない日もあるものですし・・・何かそういう作業習慣を増やすいい方法ってありますか?
「やるしかない」ってヤツですかねぇ。。。

内なる声 :ふふふ。やるしかないと思ってやれるのならいいけど、やれないときはどうするかという話?
それとも、もっと効率良くやるのがいいという話?


ワタシ :えーと・・・で、では後者!(≧ω≦;)b

できるだけ早く、要領良くおこなうためのお話が聞きたいです。

内なる声 :そうだな。えーと・・・
とにかく、勉強をするとか、作業をする話?
それとも、できるだけ、したくないことをする話?


ワタシ :え?
えー・・・では前者で。d( ̄  ̄;)

私は、今後も書籍づくりは継続したいので、できればどんどん進められる習慣を身につけたいのです。

内なる声 :そう。それで、えーと・・・
普通に身につけたいのか、すごく簡単に身につけたいのかどっち?


ワタシ :え?φ( ̄‥ ̄;)

なんスかそれ。。。
えーと、じゃあ、、、うーん
どっちも知りたい。。。

内なる声 :あ、そう。
では、普通に身につけたいときは、とにかく30分おこなうと決めて、手っ取り早くすませようとすること。
ごちゃごちゃ考えずに30分おこなうだけでいい。そうすると、あれもしようとかこれもしようとかアイディアも浮かんできて、集中力が切れるまでおこなう体勢になってくる。

だから、30分のつもりが1時間になって、そこから時間がとれるようになって、集中が切れたら、また30分だけおこなおうとしてやればいい。
「30分だけ」なら人はやろうとするし、30分やれば、たいてい人は1時間以上の時間を費やしてしまうものなのだよ。


ワタシ :ははぁナルホド。。。φ( ̄○ ̄;)

それは、単純でわかりやすいですね。
とにかく、最初の30分を開始するのがつらいものですからねぇ。
やり出したら、もっとやりたくなるのもわかりますし・・・

・・・ん?
いまのが「普通」のほう?
で、では、「すごく簡単」のほうは・・・?

内なる声 :すごく簡単な方法を、教えてあげる。
あなたは、やめないようにするのがいいと思うよ。

とにかく、日々のいろいろなことがある中、毎日するということだよ。
何かがあれば「今日はやめておく」ということをしないこと。
そうするとね、めちゃくちゃ簡単になるよ。


ワタシ :は、はぁ。。。
毎日作業する・・・ってことですか。

・・・簡単ですか?それ。(´・ω・`)
「難しいほう」の間違いじゃ・・・

内なる声 :難しいのはね、「習慣になっていない現在」なんだよ。
習慣になっていないことを、おこない始めることが、難しいと言っているのだろう?

週に何回とか、月に何回というふうにおこなっていることを、「さあ、おこなおう」としてごらんなさい。
なかなかやる気にならなかったり、「30分だけやってみよう」として、だましだましおこなうしか手がなくなる。
ところが、「毎日この時間に始めるのがあたりまえ」になってごらんなさい。
なんと簡単なことかと、歯を磨くようにおこなえるようになるだろう。


ワタシ :た、確かにそうですが、それは、その「習慣」を身につけるための方法ではなく、「習慣」そのもののお話じゃないですかー
普通は、習慣にすること自体が難しいのでは・・・?
φ( ̄Д ̄; )

内なる声 :だから、あなたはできていないんだよ。
普通は、習慣にすることは、難しくないんだよ。

難しいのは、習慣ではないことを、しようとすること。
あなたは、いろいろな作業をして、合間に書籍作業をするから、習慣になっていないんだよ。
「毎日やる」というのが、一番簡単になると言ってるんだよ。


ワタシ :えぇ??「毎日やる」のが簡単???
だけど私の場合は、ブログだったりメルマガだったり、メールの返信だったりその他の企画だったり、出かける用事だったり電話による対話だったり、日によって違う仕事に時間がかかるから、毎日同じことを習慣にすることこそが難しいと言って・・・

・・・\( ̄□ ̄;)ノ・・・

えぇ・・・?
・・・だからこそ、難しいってこと・・・なのぉ・・・?

内なる声 :そう。難しいのは、日によってするときとしないときのある作業をおこなうとき。

習慣にしたいのなら、「毎日する」という、簡単な方法をとりなさい。
「週に何回する」というのは、とても難しい。
「月に何回する」というのは、もっと難しい。

それが、簡単になるのは、「普通に毎日おこなっている」という、取るに足らないことにしてしまうことなんだよ。
わかった?



・・・というワケで・・・

わかったわかった。めっちゃよくわかった。
私はよくわかりましたが、あなたはどうでしょう?

スゴーイ感動したグッド(上向き矢印)
うーん、そうなのか。盲点だったなぁ・・・たらーっ(汗)

明日から、ちょっと欠かさないように続けてやってみようと思います。
パンチぴかぴか(新しい)


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ



posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 22:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年08月18日

いい気分になれる選択肢


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :「いい気分」に関する書籍、さっさとまとめてしまいたいのですが、やっぱりいつもながら難し〜い!
φ(T∇T;)ノ゜

一言一言が深い!流して次に行けない!
もはや「いい気分」というより、「人生」を語っている書籍じゃないのかこれ・・・うぅぅ、、、あせあせ(飛び散る汗)

内なる声 :どうしたの?まとめられないの?

ワタシ :まとめられないことはないですが、著書『セルフより愛を込めて』のときと同じく、私の理解を超えていることについての編集作業というのは、大変なものなのですよ。トホホ・・・
φ(TωT;)

内なる声 :そうかな。うまくまとめていると思うけど。
あまり、編集をうまくやろうとすることにこだわらなくていいのでは?


ワタシ :ハイ・・・私も、今回はさっさとまとめていこうと思っていたのですが、やはりそう簡単には仕上がらないですね。。。

それにしても、「いい気分」を題材によくこれだけお話されましたよね・・・
すごく勉強になるなァ。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :「いい気分」というのは、とても大切なことだからね。
自分が、うまく進めているのかどうかの目安になる。


ワタシ :そうそう。
そういうふうにあなたがお話されたことをいま、必死でまとめているんですがな。

これをまとめ上げることができたら、私も「いい気分の達人」になれそうな気がするのでがんばります。
_s(・`ヘ´・;)ゞ

内なる声 :「いい気分の達人」?
それは無理だよ。
だってあなたは、「いい気分」を感じることに長けている人になろうとしているのではなく、「いい気分」ということについて勉強しようとしているのだから。

「いい気分」というものを感じるためには、自分が前に進まなければならない。
だから、「前に進む達人」にならないといけないのだが、そんなの無理だろう?


ワタシ :そうですね。。。φ(・ω・ )

・・・でも、私はいつもちゃんと「いい気分になれる人」になりたいなぁ。。。
この書籍をまとめ上げたら、「いい気分になれる人」になれますか?

内なる声 :あなたは、「いい気分になれる人」だよ。

あなただけではない。
すべての人は、いい気分になれる選択肢をもっている。

だから、「いい気分になれる人」ではなく、「いい気分になれると知っている人」になろうとしなさい。
この書籍をまとめ上げることでね。


ワタシ :「いい気分になれると知っている人」か・・・!
φ( ̄○ ̄;)

・・・なるほど。。。
自分が「いい気分」ではないときにも、その選択肢があると知っている人・・・ですか?

内なる声 :選択肢というのは、見つけられないことがあるだけで、「ない」のではない。
選択肢を見つけようとしていない自分が、そこにいるだけなのだ。

だから、その選択肢を見つけに行こうとする自分になるのがいい。
それが、「いい気分になれると知っている人」のすることだと思うよ。




・・・というワケで・・・


こんなに難しいことを、さらっと言ってしまう「内なる声」の文章をまとめるのは、とても大変なのです。

大変なのではありますが、できるだけわかりやすく読めるように、がんばってまとめ上げたいと思うのであります。
パンチぴかぴか(新しい)

それではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 01:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年09月02日

面倒でも、やる。


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :なかなか「いい気分」に関する書籍をまとめることができないものですから、なんか腹が立ってきて、前々回のブログ「すごく簡単な方法」であなたが言われていたことを受けて、習慣についてのお勉強をしたのですよ。

内なる声 :習慣にすることの勉強?

ワタシ :はい。毎日継続して作業をするということを習慣化すること自体ができていないと気づいたので、何冊か本を読んでみました。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :「本を読む習慣」はあるということ?

ワタシ :そ、そうそう。
それなのです。d( ̄  ̄;)

私には、ちょっとした時間に「本を読む習慣」があるので、本は毎日読めるのです・・・が、あなたの教えを書籍にする作業は毎日できていない。
「書けばいいだろ」と言われてもなかなかできない。
だから、くやしいので勉強してみたのです。

内なる声 :・・・で、結論は?

ワタシ :この本がすごーく参考になりました。



著者は、習慣化が難しい理由として、人間の脳が変化に抵抗し、現状を維持しようとする「習慣引力」が存在するためと説いています。
習慣化するためには、脳が「いつもどおり」と認識するための工夫と計画が必要なのだと。

私には、その知識が足りなかったのだとわかりました。
これって、「いい気分」を推奨する上でもすごく大切な知識ですよね!
というワケで、コンテンツでもまとめていきたいと思っています。

内なる声 :うん。それはいいけど、習慣化するために本を読んで、まとめる習慣があるほうに時間を使っている場合じゃないと思う。

ワタシ :そ、そうなんです。。。φ(・ω・; )b

私には、本を読んでまとめる習慣があるのです。
いい気分ドットコム」は、もともとその習慣から生まれたサイトで、途中からあなたの教えをまとめて発表するようになってしまったワケではありますが、あなたの本を書く習慣がなかなかつかないのはいったいどうしてなのでしょう・・・?

内なる声 :わかりやすく本にまとめてくれる人がいないからでは?

ワタシ :あぁ、そっかそっかー。
あなたの教えをまずわかりやすく本にまとめなきゃいけないのが、私のすることだからかー。
そりゃあ面倒くさいわ。はっはっは〜。
φ( ̄∇ ̄;)

内なる声 :とにかく、面倒くさくても早くしなさい。
勉強して逃げてる場合じゃない。


ワタシ :勉強して逃げてる?
私が?φ( ゚∇゚ )o

勉強に逃げてるって、どんだけ面倒くさいのそれ。
てか、逃げてたのか私???

内なる声 :習慣にするのが難しいことというのは、本当は避けたほうが楽なことだろう。
だから、脳みそはどんどん「逃げる理由」を探していく。
習慣化が難しいのは、変化を避けたいのではなく、面倒を避けたいからなんだよ。

つまり、「面倒でも、やる。」という決意をしなさい。
それで、できる。



・・・というワケで・・・


チクショウ。わかりました。

面倒でも、やる。φ(TωT)o

決意しましたがな。
きっちり習慣化したいと思います。

ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年09月16日

終わらなければ、進めない


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :おかげさまで、毎日書籍作業をおこなう習慣がつきました。。。
習慣になってしまうと、どんなに忙しくてもやりますし、「やらないほうが気もち悪い感じ」がするので、不思議だなァと思います。
φ(´・ω・`)

内なる声 :そう。習慣にできたの?

ワタシ :はい。なかなか習慣化できなかったのでどうしようかと思ったのですが、、、
途中であなたに、「早く仕上げれば、終わるのだから、自分の空いている時間をすべて使ってやりなさい。終わらせれば、他のことができる。」と言われてから、なんと毎日コツコツできるようになりました。

これはいったい、どうしたこっちゃ。。。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :つまりあなたは、習慣化というのを、終わりのない生活の一部分の作業のようにしようとしていたのだろう。
そうすると、コツコツとしたところで、何が待っているのかという疑問が残るのだろう。
それで、終わりを示せばやるんじゃないかなぁと思って。


ワタシ :そ、そうか。
終わりが見えなかったから、できなかった・・・のか・・・?
φ( ̄△ ̄;)


内なる声 :実際に、終わりを目指そうとすれば、できるようになったのだろう?
要するに、習慣にする理由がなかったものが、「終わらせる」という理由ができたんだよ。わかるかな?

なぜそういうことが起こるかというと、つまり、そうすることが合理的と判断できたからである。
つまりあなたは、毎日書籍作業をおこなう習慣を身につけるのが、合理的と判断していなかったのだ。
要するにその習慣を身につけるよりも、身につけない理由のほうが多く見つかる。そういう場合に、習慣は身につかない。

たとえそれが身についたとしたらこういういいことがあるとわかっていたとして、合理的に物事が考えられない限り、その習慣は身につかない。
大切なのは、合理的な理由をつくることである。


ワタシ :合理的な理由・・・
それがあれば、習慣化は簡単にできるということなのでしょうか・・・?
φ( ̄○ ̄;)


内なる声 :そう。例えば、早く起きる習慣をつけたいのであれば、早く起きる合理的な理由がないと、話にならない。
早く起きる理由もないのに、「そのほうがいいから」と考えていても、習慣は身につかない。

だが、犬の散歩のアルバイトがあるとか、早朝の新聞配達をしなければ食べていけないとか、仕事場が変わっていつもより早く出なければ間に合わなくなったとか、「早起きしたら解決する状態」とも言える合理的な理由があれば、それは習慣化できる。


ワタシ :な、なるほど。。。
でも私の場合、「終わらせれば、他のことができる」なんてことは、そんなに合理的な理由には聞こえないような気もしますが、どうしてそれでできるようになったのでしょうか・・・
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :あなたの場合、例えば終わらせたとして、次の書籍を書くとか、他の企画を進めるといった作業を続けようとするために、習慣化しようとしているだろう?

そういう場合には、「終われば、次に進める」つまり、「終わらなければ、進めない」というふうに理解することが、最も合理的なんだよ。
「これを終了すれば、新しい景色が見えてくる」という理由は、人にとって最も合理的なのだ。

だから、それぞれに対する考え方を正しくもつことが大切。
習慣というのは、単に何を目指すかということに対する手段なのだからね。




・・・というワケで・・・

人は、その習慣が身につくまでの間は、
なかなかやる気が出なかったり、時間がないのだと考えていたり、手をつけるのが大変だと思っていたりするものですが、とにかくやり始めなければ楽になることができません。

やり始めたら、もっとやりたいと思う気持ちが生まれ、終わらせるために、毎日やるようになります。
そうなるためには、ちゃんと自分の納得できる「理由」が必要なのですね。


「内なる声」のお話を一冊の本にまとめるのは、とても難しい作業なので、もう少し時間はかかりそうなのですが、今回も良い書籍になりそうです。

この調子でがんばりまーす。パンチぴかぴか(新しい)


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年10月07日

電話による対話のコース


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :書籍の編集作業は、順調に進んでいます。
φ(⌒ω⌒)o

内なる声 :そう。もうできるの?

ワタシ :あと3分の1ぐらいですかね。。。
来月くらいには、発表できればいいのですが・・・
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :年内に発表できるのならいいと思うけど。

ワタシ :あ、はい。
年内には必ず発表できるように、がんばります!
_s(・`ヘ´・;)ゞ

内なる声 :そう。ところで私はちょっと案があるのだけれど。

ワタシ :なっ、何スか、何スかっ??
(・ω・ノ)ノ

珍しいですね。そんなことを言い出されるのは。。。

内なる声 :突然なのだけど、私のサポートをもう少しやりやすくしようと思う。
あなたが書籍をつくるに従って、やりやすくするのができるのではないかと思う。あなたが、もう少しやりやすいサポートを発表したら、もっとできることが増えると思う。
電話による対話のサポートメニューを増やしてはどうかと思うのだけど。


ワタシ :電話による対話のメニューを増やすのですか?
メニューも何も、電話による対話は現在、メールによる対話のステップアップ・ツールになっていて、他にメニューなんてないですよ。
φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :じゃあ、これからメニューをつくることにしよう。
まず、単発メニューとして、ステップアップコースはそのままにする。
それから、3回コースとして、自分の環境を変化させるコースをつくる。単発メニューとは違い、自分の環境を変化させることを目的にした者が申込むコースで、選択は自由になる。


ワタシ :えっ?えっっ??(・0・;ノ)ノ
選択が自由になるって、どういうことですか?

内なる声 :電話による対話からの申込みであってもよいということ。

ワタシ :ぇえ―っっ煤i・ω・;ノ)ノ
いままでは、メールによる対話を経験した人のみが電話による対話にお申込みできるというルールだったのを、変更するのですか?

内なる声 :その方針を変えるために3回コースにする。
つまり、メールによる対話を申込んでいないと、対話をする際にうまく話せないことがあるかもしれないという状態を払拭するためのことを考えるということ。
3回コースを申込む者は、テキストを送付して準備をしてもらえばいいと思う。


ワタシ :あ、なるほど。。。( ̄△ ̄;A)
でも、どのタイミングで3回申込んでいただくのですか?

内なる声 :まず、1回目に申込んだ際に、2回目の対話をするのかどうかを決めればいいと思う。
もしもその際に、予約を取れる者は、先に取っておく。もしも、次の予約を取らないでいるときには、いつでもまた申込めるようにすればいいと思う。


ワタシ :3回コースの内容は、どんなものですか?

内なる声 :環境を変えるためのサポートをするのだよ。
1回目に話を聞いて、どのように考えを変えるべきかを話してみる。
2回目に、自分の環境を変えるための準備や動いてみた結果を話し合う。
3回目に、自分ができないと思うところや進めないと思っているところを払拭するための話をする。

環境が変化するというのが叶わない場合、自分が動いていないか、もしくは動けない理由があるはずなので、それについての話し合いをするということ。
3回以上の申込みをしたい場合は、できるようにする。きちんと、環境を変えられるまで、サポートをするということでいいと思うよ。

もう一つ、6回コースというのをつくろうと思う。
これは、現在の考えを変化していくコース。
だから、半月に一度、予約制にして、現在に必要な考えを理解していくというコースにする。
全体的な話し合いと現在に必要なことを半月に1度話し合い、変化していくということを前提に、その動きを考えていくことができるコースとなる。
悩んでいることや、困っていることについて、話をしていくときにきちんと目標をつくり、そういった変化を感じられるようにサポートしていく。
そういうコースをつくりたい。


ワタシ :それが、、、うまくいくのでしょうか?

内なる声 :うまくいくんじゃなくて、申込んだからには、やってもらわないと困る。
サポートをするので、自分で変えようとしないといけないんだよ。


ワタシ :途中でやめたいと思った人や、うまくいかない人については、どう考えるのがいいでしょうか。

内なる声 :途中で終了したいときには、残りを返金すればいい。
長く続けたい人は、そうできるようにすればいい。


ワタシ :これは、書籍を出してからするんですか?
それとも、いますぐするんですか?

内なる声 :いますぐ。このときから始める。

ワタシ :え、えーと・・・3回コースは予約の期間を決めないんですよね・・・、6回コースは半月ごとなんですか?

内なる声 :3回コースの場合は、自分のタイミングで決められる。
6回コースの場合は半月ぐらいことに話をする前提で申込む。


ワタシ :ま、待ってくださいよ。たらーっ(汗)
どういうコースかまだよくわからないし、すぐ始めると言うのは無理がありますよ〜!
(((p(>◇<)q)))

内なる声 :そんなことを言われても、私がサポートをする方法を考えたのだから、そうすればいいじゃない。

ワタシ :ダメですよ。そんな、私がわかっていない状態で・・・ルールとか、ちゃんと変更して説明しなきゃいけないですしっ。
もうちょっと詳しくお話聞いてからにさせてください〜あせあせ(飛び散る汗)


・・・というワケで・・・

このお話は、次回に続きます。


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年10月31日

メールと電話による対話


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :前回のブログでの、電話による対話のコースをつくるというお話の続きなのですが、よく考えるとこれは、もしかして個人サポート・システムのルールがガラッと変わってしまうお話なのでは。。。
φ( ̄△ ̄;)

内なる声 :いいえ。変わらないよ。

ワタシ :これまでは、メールによる対話を経験した人が、ステップアップ・ツールとして電話を利用されていたのですが、これからは、最初からメールによる対話か、電話による対話かを選んでいただくことになるのでは・・・?
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :違うってば。電話による対話は、メールによる対話を経験した人ができるステップアップ・ツールだよ。
それに、3回コースと6回コースを選ぶのは、どちらにしろメールによる対話をした後になる。


ワタシ :えっ、でも前回、その方針を変えるためにコースにするという話をされていたのでは・・・

内なる声 :そう。だから、電話による対話に申込む人は、メールによる対話に申込んだ後になる。
テキストを送付して、メールで質問文を送付してもらってから、電話による対話をするのだよ。


ワタシ :あ、ナルホド。うーん、それでも最初にメールによる対話なのか、電話による対話にするのかを選ぶことにはなりますよね・・・なんで「違う」って言われるの・・・?
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :違うと言っている。電話による対話を申込むのは、メールによる対話に申込んだ人。すでに対話をしたことがある人で、電話による対話を申込む資格のある人というのは変える気がない。
それで、3回コースと6回コースを申込むのかどうかを決めるのだよ。


ワタシ :あ、そうか。『対話の心得』テキストは、2015年6月から送付を開始しているので、テキストを持っていない人には送るというお話だったのでしょうか?
φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :あなたはなかなかわからないようだけど、まずメールによる対話を申込んだ人ならば、電話による対話を申込むことができるのだろう?
ならば、メールによる対話をして、電話による対話までしようというのが私の考えなのだけど。


ワタシ :はあっっ??煤i・ω・;ノ)ノ

電話による対話を申込みたい人が、一気にメールによる対話と、電話による対話をできるようにするコース???

内なる声 :だから言ったのに。そうするって・・・
とにかく、電話による対話に申込む人は、メールによる対話と同じようにテキストを送付し、ワークフォームに沿って質問をしてもらう。そこからメールを続けたい人はメールによる対話を申込めばいいのだし、電話をしたい人は電話による対話を申込めばいいのだよ。
そのためのコースをつくる。


ワタシ :ええ?なにそれ・・・
いったいどうやって申込んでもらえばいいのやら、さっぱりわからないんですケド。。。
ヽ(TДT)ノ


・・・この後、「内なる声」の話していることがわからず、数日またいで質問を繰り返したが、中略・・・


ワタシ :と、とにかくこれまでとルールがまったく変わるということですよね。なんだかややこしくて困りますぅ〜。
ヽ(@◇@)ノ

内なる声 :ややこしくない。メールによる対話をしていない人は、テキストを送付して、メールを返してもらう。それだけのことだよ。

ワタシ :でも、メールによる対話をして、電話による対話までするってどうやって?
メールによる対話をしたことのある人は、どうするのでしょう?

内なる声 :ない人のことを考えているので、ある人は考えていない。

ワタシ :何その答え〜煤i・◇・ノ)ノ

だ、だめだ。さっぱりわからない。
どうしよう・・・(/・_・\)

内なる声 :何がわからないの?


・・・この後も、「内なる声」の話していることがわからず、さらに数日またいで質問を繰り返したが、中略・・・


ワタシ :メールによる対話をして、電話による対話までしようというのがあなたの考えなのはわかったのですが、前回のブログで「電話による対話からの申込みであってもよい」と言ってたのが矛盾してるのでわからないのですよ。その話と電話の3回6回コースがどう繋がってるのかわからない。
わからないから、わかるようにならないと、な〜んにも進められないのでもう限界なのですよ!
φ(`○´*)彡☆バンバン(ほぼケンカ腰)

内なる声 :わからないのは、あなただろう。
メールによる対話をする人に、電話による対話をする機会を与えればどうかと言っている。

メールによる対話というのは、申込みをしたら誰にでもできることだろう。電話による対話というのは、メールによる対話をしなければできない。
なぜかというと、テキストを申込み、ワークをしなければならないため。
だとしたら、メールによる対話も電話による対話もできるようにすればいいというのが私の考えである。
まずは、それを理解して欲しい。


ワタシ :ハイ・・・φ(´・ω・`;)
そ、それは理解してますが、、、

内なる声 :メールによる対話をする人は、電話に移行することを前提にしてもらう。
ということは、自分で電話をするかどうかを選べるということ。
メールをするのではなく、電話をしたいと思う人は、とりあえずテキストを読んで、フォームに沿ってワークをすれば、電話ができるようになる。それだけのことである。
電話による対話とメールによる対話の申込みフォームを一緒にし、「メールによる対話を申込んだ方は、いつでも電話による対話をすることができます」と言う。それはできる?


ワタシ :申込みフォームを一緒に・・・?フォームだけを一緒に???
それは、電話に移行しやすくするためにそうするのですか?

内なる声 :メールによる対話をする目的とは、自分の悩みを解決しようとし、前に進んでいくためではないの?
そうするということは、電話でもメールでも活用して、早く対話をするということが大切。コースを選択した者は、とことんまで追求していくことができる。


ワタシ :・・・φ( ̄○ ̄;)・・・exclamation

も、もしかしたら・・・
「電話とメールによる対話」というご案内ページを作ることになるのでしょうか・・・?

内なる声 :メールと電話による対話。

ワタシ :あ、逆でしたか・・・φ(・ω・; )
そ、それはもう決定・・・?

内なる声 :「メールと電話による対話」のページをつくる。
ルールは、メールによる対話をおこなった人は、誰でも電話による対話をおこなうことができる。
電話による対話のコースは3つある。メールでずっと質問をしてもいいし、電話による対話にステップアップしてもかまわない。
2回目以降の電話は、改めて申込んでもらう。回答に対する質問になっていないメールについては、改めて申込んでもらう。それでいい。




・・・というワケで・・・

理解するのに2週間かかりましたが、ようやくご案内ページ変更作業にとりかかりました。

あ、いいんですよ。
本日のブログの内容、何書いてんだかよくわからないって方は、管理人がなんとかわかりやすくご案内ページ作りますので、しばしお待ちを・・・
φ(TωT; )ノ゜


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 04:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年11月15日

「できる」の発想を始める


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :「メールと電話による対話」のご案内ページ、完成〜。
リニューアル完了しました!
φ(・`ヘ´・;)ゞ

内なる声 :おつかれさま。

ワタシ :おかしいなぁ。なんか・・・シンプルにすっきりしましたよね。。。
お話を聞いていた段階では、「メールによる対話」と「電話による対話」のページを統合するなんて無茶だとしか思わなかったのに・・・
φ( ̄‥ ̄;)

内なる声 :そうだろう?

ワタシ :ルールは基本的に変わってなかったし・・・電話による対話のメニューも増えて良くなりましたし・・・かえってわかりやすくなったというか、あるべき姿になったような気が・・・
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :そうそう。

ワタシ :なんであんなにわからないと思ってたのかわからないくらい、普通にわかりますねぇ。
φ(・ω・ )

内なる声 :それで、何の話?

ワタシ :いやー、あなたの言うことは、いつも
的確だなと思いまして・・・

ときとして、その的確さに気づけない自分がつらい、、、
(/T∇T\)彡

内なる声 :そうなの?

ワタシ :はい。人はいつも、自分の頭の中が最も的確だと誤解しているものですよね。
このお仕事をして7年になりますが、本当にそう思うようになりました。。。
φ( ̄- ̄; )

内なる声 :じゃあ、今度からちゃんと話をわかりやすく聞こうとする?

ワタシ :いやー、それはどうかな。あなたの話のレベルが高いわけですし。できるものならやってます。はっはー
φ( ̄▽ ̄;)ノ

ところで、リニューアルに時間がかかって、書籍が進んでないじゃないですか。
年末までにやるんじゃなかったでしたっけ?
どうするんですかもぅ〜ヾ(≧へ≦)〃

内なる声 :どうするって、やればいいじゃない。
終わらせれば、次ができる。その次も、その次も、できるだろう?

頭の中を、「できない」から、「できる」にしなければならないよ。


ワタシ :はっ煤i・ω・ノ)ノそうですよね。。。
私は基本的に「できない」から発想して、「できる」ためのことをしようと奮闘する性格かも・・・

内なる声 :「できる」と考える人になれば、「できない」を潰していく性格になれるよ。
だって、「できない」という発想をすると、「できる」が遠く感じるだろう?


ワタシ :え?うーん、確かに・・・
でも、考えなしに「できる」と発想することが正しいとは思えないし・・・
私は、ちゃんと「できる」ようになろうとして、工夫しているつもりなのですが・・・

内なる声 :工夫するより、「できる」の発想を始めるほうが、よっぽどできるようになるけれど。
だって、「できない」の発想を続けると、あなたが今回わかったように、「できる」の発想をしている者との意見の違いを埋めることから始めなければならないだろう?
「できる」の発想をしている者同士のほうが、対話が弾むに決まっているのでは?


ワタシ :う・・・うーん・・・
し、しかし私には「できる」と思えていないことについて話し合うわけでしょう?
どうやって、その段階で「できる」の発想をするのでしょうか?
ヾ(≧◇≦)〃

内なる声 :あのね、「きっとできるのだろうな」という発想。
だから、「きっとできるので、心配はしなくていい」という発想。

「できないかもしれない」という考えを入れると、ややこしくなる。
そう思わない?


ワタシ :た、たしかに・・・φ(´・ω・`;)

そうですね。。。不安になったり、心配したり、余計なことが混じってますよね。
苦労して理解する点は変わらないとしても、ややこしくしないということでしょうか・・・

内なる声 :ややこしいというのは、そこに余計なものが混じっているということだよ。
今回の「メールと電話による対話」を理解するまで、あなたは頭の中に余計なものが混じっていることに気づいていない状態にあったということ。
だから、「余計なものがあるのだ」ということに気づかなければならない。

頭の中がややこしいと感じる者は、物事が複雑だと勘違いしているから、「できない」の発想をするのだよ。
物事ではなく、あなたの頭の中がややこしいと気づいていれば、「できる」の発想をしようと考えるのでは?


ワタシ :な、なるほど・・・
それをいつも心がけるのがいいのですね。

そういうことを、対話をしながら習得していくというのもいいですね!
(≧ω≦)b

内なる声 :そうだね。


・・・というワケで・・・

フタを開けてみれば、とってもシンプルになるこの世界。

あなたも、頭の中がややこしいと感じるときには、ぜひメールと電話による対話を活用してみてくださいね。


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年12月02日

「いい気分」という不思議な現象


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :もう12月か・・・
こ、今年も終わってしまう〜。。。
φ( ̄△ ̄;)ノ

内なる声 :どう?書籍は。

ワタシ :「いい気分」に関する書籍、昨年の夏からお話を聞いてつくり始め、途中さまざまな企画を挟んでスローペースとなりましたが、そろそろ終盤・・・
というか、ここにきていろいろあなたにお話を聞いて追加の文を入れたりしているため、終わらないのですよね。。。
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :追加した?

ワタシ :あ、ハイ追加し・・・
いや、もう仕上げにかかってますが、これが難しい。

というか、果たして仕上がるのか???
あぁもう、毎日毎日、生みの苦しみが、く、苦しい、、、
(/TДT\)あせあせ(飛び散る汗)

内なる声 :まあ、仕上がる。

ワタシ :・・・その信頼がつらい今日この頃(。TωT)

まぁでも、2冊目ですからね。
前著『セルフより愛を込めて』のときよりも、ページ数も少ないと思うしラクなはず・・・なのにおっかしいなぁ。
やはり、あなたの書籍をつくりながら理解を深めるというパターンが、最も書籍づくりを難しくしているのでしょう。

とにかく、この書籍をつくる作業は、本当に面白く、そして本当に難しい。
自分の理解を遥かに超えた知識をインタビューし、それを編集するためにはきちんと理解する必要があるのだから、難しいのは当然なのです。
今回もまた、人生観が変わるお話でした。
φ(´・ω・`)

内なる声 :うん。どういうところが?

ワタシ :どういうところが?(・ω・;ノ)ノ

・・・うーん( ̄^ ̄;)・・・

長年、「いい気分ドットコム」というサイトをやってますけど、「いい気分」ってやっぱり、すごい奥深いですよね。
「いい気分」という題材でここまで話ができるのは、やっぱりすごいですよ。
皆にも早く読んで欲しいなァ。

内なる声 :「いい気分ドットコム」という名前のサイトでよかったね。
そうでなければ、2冊目や3冊目は、生まれなかっだろう。
あなたが、「いい気分ドットコム」をつくったから、そうできたのだよ。


ワタシ :え、3冊目・・・?
何の話?
ど、どういう意味??φ( ̄- ̄; )

内なる声 :「いい気分ドットコム」から、すべてが始まったじゃないか。
そうだろう?


ワタシ :は、はぁ。たしかに。。。
私が「いい気分ドットコム」をつくった頃には、あなたはまだいませんでしたものね。。。

内なる声 :あなたが、何かを始めたから、何かができあがったんだよ。
それで、これからも続いていくのだ。
そうだろう?


ワタシ :そうですね。。。私が、始めたから・・・か。
まぁ、こんな不思議なことは起こるなんて思っていませんでしたが・・・

内なる声 :あなたが始めたことは、「いい気分」という不思議な現象をもって発生するものだったのだから、当然だろう。
「いい気分ドットコム」という不思議なことを起こす力のある名のサイトを始め、「いい気分」になろうとしたのだから、当然だろう。

それこそが、あなたの最大の魅力だ。
大いに自慢しなさい。


ワタシ :は、はいっs(・`Д´・;)ゞ

なんかいつも怒られるので褒められるとうれしいけど怖いような・・・というかまだ「いい気分」に関する書籍、じぇんじぇん完成してないので、よろこんでもいられましぇんがありがとうございますexclamation
s(・TДT・;)ゞ

内なる声 :「いい気分」というのはね、こうして書籍にすればわかりやすいように、さまざまな奇跡を起こすために必要な題材と言えるのだよ。
しっかりまとめてね。



・・・というワケで・・・

あぁ、なんか「いい気分ドットコム」やってきてよかった・・・ぴかぴか(新しい)
と思うようなこと言われた。

「いい気分」に関する書籍、完成に向けてがんばります。

ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 02:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2016年12月21日

「改良の年」へ


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :12月もあと10日切った!
φ( ̄Д ̄;)ガーン・・・

内なる声 :できた?

ワタシ :「いい気分」に関する書籍ですか?
まだです。仕上げの段階で難航中。。。
本文は今年中に形になるとしても、発表は来年に決定です。。。
((((o_ _)o

内なる声 :そう。仕方ない。

ワタシ :スミマセン。年末年始はバタバタしますしね。
来年、なるべく早く出せるといいのですが・・・
φ( ̄- ̄; )

内なる声 :そうだね。ところで、来年の目標は決まった?

ワタシ :目標は、「いい気分」に関する書籍完成です。

・・・って、昨年も言ってたな。。。
書籍完成までの時間を縮めるのを目標にしますぅ。
(/・_・\)

内なる声 :そう。でも、今年はいろいろがんばったではないか。
そうだろう?


ワタシ :え?今年ですか?

・・・そうですねφ( ̄^ ̄;)・・・
って、何をやってたかいつも忘れるんですよね・・・

あ、そうそう。(←調べた)

今年は、ご要望により「ハイヤーセルフに逢いたい人へのメッセージ」企画を復活させたので、企画へのお申込みが多かったですよね。
それから、「メールによる対話」と「電話による対話」を統合し、「メールと電話による対話」を開始しました。

「電話による対話」をご利用される方が増えてよかったですよね。
メールで長く話しているよりもずっと話が進みますし・・・
あと、メルマガでのアドバイスのコーナー「内なる声」によるコラムも続きましたね。

だけど私にとっては、「いい気分」に関する書籍の内容が本当に印象的でした。他の方はまだ読まれていませんが、私はその内容をもうわかっているので、すごくいいことを理解したなと思っています。

内なる声 :うん。それで、来年はどうするの?

ワタシ :来年は〜・・・
・・・え〜と・・・
φ( ̄□ ̄;)

・・・あ、でも「いい気分」に関する書籍を出して、読んでいただけるようになれば「いい気分」についての考え方がわかってくると思うので、個人サポート・システムのご利用のされ方にも影響するのではないかと思うのですよね。
あとは、その次の著書の計画を進めようかと・・・

内なる声 :そう。それで、次の本はいつ出すの?

ワタシ :え〜と・・・来年中に・・・
できるのかな〜難しいかも・・・
できると書いてもできてないし・・・
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :そんなふうに、できないと考えていてはいけないよ。
来年は、「改良の年」なのだから。


ワタシ :「改良の年」煤i・ω・;ノ)ノ

・・・たしか、今年は「改善の年」だと言われてましたよね。
その前は「新たな発想をもつ年」だと言われてましたが・・・

改善…悪いところを改めて、良くすること。
改良…不十分なところを改めて、一層良くすること。
(辞書調べ)


そ、そうか。改善の次は、改良か・・・

内なる声 :そう。次におこなうは改良なのだよ。
「より良くする」という発想。それが必要だよ。


ワタシ :「より良くする」か・・・φ( ̄▽ ̄)o

・・・うん。なんとなく、そういう目標を立てて、がんばりたい気持ちがあるのはわかります。書籍のことも、もう少し時間を縮めたいですしね。
「レベルアップ」という意味なのでしょうか?

内なる声 :そう。まさにレベルアップの思考を学ぶべき。時間の使い方を見直すとか、生活全体を見直すとか、サポート全体を見直してごらん。
「より良くする」という意味は、そういうことだよ。


ワタシ :な、なるほど。。。
わかりました。来年は、いろいろ見直しをかけてレベルアップを目指したいと思います。
_s(・`ヘ´・;)ゞ


・・・というワケで・・・

来年は、「より良くする」がテーマです!
またご一緒に、がんばっていきましょうね♪
(」゜▽゜)」


それでは皆様グッド(上向き矢印)

今年も、「内なる声」と私に、たっくさんのメールを届けていただきまして、ありがとうございましたexclamation×2
<(_ _)> <(_ _)> <(_ _)>


来年こそは書籍出しますので、どうかお楽しみに。。。
「いい気分ドットコムは、さらに進化していきます。ぴかぴか(新しい)

来年も、どうぞよろしくお願い致します。


良いクリスマスクリスマス&良いお年を〜。
(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 02:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2017年01月18日

急ぎます。


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :1月が半分過ぎたexclamation
φ( ̄Д ̄;)早いなぁ・・・

内なる声 :それで、どうなったの?

ワタシ :あ、「いい気分」に関する書籍ですか?
えーとえーと・・・本文はできてますよ。
φ( ̄▽ ̄;)

内なる声 :他に何が必要なの?

ワタシ :え?他にですか?
えーと・・・校閲というやつですね。文章のチェックを繰り返しおこなって、それから目次をつくって整え、表紙のイラストを描いて、えーと、、、

あ、そうだ。
キンドルのことをなんとかしなきゃ。。。
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :キンドルのこと?

ワタシ :Kindleですよ。電子書籍を出すのです。

内なる声 :ふーん。キンドルを出していくのだと思ってるの?

ワタシ :そうです。(≧ω≦)b
ここから、キンドルをいっぱい出していくのが私の目標なのですよ。
ふふふふ・・・

内なる声 :ふふふって、まだ一冊も出てないじゃない。

ワタシ :だから、出しますってばもー・・・
だいたい、私がどんな状態か聞かなくともわかってるくせに・・・ブツブツブツ。。。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :いいから早くしなさい。
あなたが早くしないと、読みたい人がいるんだよ。


ワタシ :えっ煤i・◇・;ノ)ノ
・・・そ、そうすか・・・

内なる声 :早くしなさい。

ワタシ :は、はいφ(・ω・; )o
一応本文は仕上がりましたが、あなたはどう思っているのですか?

内なる声 :私がどう思っているのか?
まさにそれが、その書籍に書いてあるじゃないか。

「いい気分」になれない人がたくさんいて、「いい気分」になりたい人にその方法を教えるのだと、そう言いたい。
いい気分になりたいのなら、その知識を得て、いい気分になろうとして欲しい。


ワタシ :わかりました。そんなふうに、早く理解して欲しいのですね。。。
も、もうちょっとだけお待ちくださいね。たらーっ(汗)


・・・というワケで・・・

急ぎます。ダッシュ(走り出すさま)

ではまた次回!(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

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