「いい気分ドットコム」ホームへ | 「内なる声」とのエピソード

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2015年01月09日

そういうふうになっていく


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話の更新です。


ワタシ :新しい年も、はや1週間以上過ぎました。
今年は、がんばって早く目標を達成したいなぁと思います。
φ(>ω<o)

内なる声 :そうなの?何を達成したいの?

ワタシ :え?そりゃあ、「対話のススメ」テキストですよ。
今年は、早くテキストを完成させて、システムへのお申込みと同時に購入していただけるようにしたいんです。

それから、システムを誤解なくご利用いただくために、公式ガイドブックも、お申込みと同時に配布したいのです。
あ、そうなってくると、著書『セルフより愛を込めて』も、ご希望の方は同時に購入できるようにすればいいんじゃないかと・・・

・・・というワケで、お申込みの際に資料を一式お送りすることができるようになれば、いまよりもずっとわかりやすくなるんじゃないかなあと思うので、準備を進めることにします!
φ( ̄0 ̄)/


内なる声 :そう。じゃあ、先に公式ガイドブックと書籍を、配布できるようにすればどう?

ワタシ :煤i・ω・ノ)ノ

・・・そうスね・・・
テキストが完成するのを待たずに、そうしましょか・・・

そうすると、すごくわかりやすくなると思うのですが、対話のお申込みをされてから書籍を読まれる方は、質問のタイミングがわからなくなることもあるかもしれないかなぁとも思うのですが・・・どうなのでしょう?

内なる声 :どうって?

ワタシ :最初に読み物をたくさんお送りすることによって、読むのが大変になって対話がなかなか始められないことがあるかもしれないなと思ったりもするのですが・・・大丈夫でしょうか?

内なる声 :うーん、どうして心配しているの?
読み物が多いのは、最初からそうだろう?
そもそも皆、このサイトの大量の情報を読んでから申込んでいるのでは?


ワタシ :そうスね・・・いまさら何をって感じの方も多いとは思いますが・・・今回お申込みと同時に一式お送りすることができるようにしたいと思った理由の一つに、あまりサイトの内容を読まずにお申込みされているのかなと思う方もいて、誤解があったりするからなんですよね・・・
φ( ̄ω ̄;)

わかっていただけていると思っていたことが伝わっていなかったり、いろんなサイトの情報を勝手に応用されていたりする方もいらっしゃるので・・・
やはり無料のガイドブックだけでも、最初に読んでいただけるように、お申込みと同時にお送りできるようにしたほうがいいなと思うに至ったワケです。

内なる声 :だけど、誤解している人は、ガイドブックを送ったからって、誤解をしなくなるわけではない。
それはわかる?


ワタシ :えーそんなこと言わないでくださいよ〜。。。
何も手元に届かないよりは、ずっと良くなると思っているのにぃ。
(。TωT)

一番多いのは、「自分のハイヤーセルフと対話することができるシステム」というふうに誤解されるケースなんです。
「いや、ハイヤーセルフというのは、あなた自身のことなのであって・・・」というふうに、一言で説明しようとしても、なかなか理解していただくことが難しいから248ページの本を発表しているわけなのでして・・・

とにかく、説明が難しいことについて少しでもご理解いただけるよう、あらかじめガイドブックだけは読んで開始していただけるようにしたいと思います。

内なる声 :いいけど、それでもあなたは、いろいろ誤解をしている人を見ると思うよ。
そう思わない?


ワタシ :そりゃあですね・・・これまでの経験がありますから、言われてることはわかるのですが・・・
やはり、できるだけ多くの方に、誤解なくシステムを利用していただきたいので、私もいろいろ工夫しているのですよ。。。
資料が手元にあるのとないのでは違うと思うのですが、そうではないと言われているのでしょうか・・・?

内なる声 :資料は、あろうがなかろうが、誤解をする人は、誤解をしたくてしているんだよ。
トラブルを起こす人は、最初から、トラブルに発展させてかまわないのだと思っている人だよ。
知らなかったの?


ワタシ :し・・・っ +( ̄▽ ̄;)+!

知らなかったですヨ、それは・・・
そうなのですか?

内なる声 :そりゃあ「最初からそう思ってた」とは素直に言わないと思うけど、トラブルを起こす人は、「トラブルを起こさないようにしよう」などと考えてないから、トラブルが起きるんだよ。
こちらの思いを理解しようなどと考えていないから、誤解するんだよ。
そうだろう?


ワタシ :そ、そうなのですかぁー・・・
φ( ̄○ ̄;)

では、これからもトラブルを避ける方法はないとおっしゃっているのでしょうか・・・?

内なる声 :あるよ。

あなたが、「誤解してますよ」とか、「理解してください」と言わないことだよ。
そうすれば、そういう人の機嫌を損ねて、トラブルに発展することはない。
だが、そういう問題ではないから困っているのだろう?

つまり、あなたは、きちんとルールを理解し、このシステムの主旨を理解して、申込んで欲しいと思っているのだろう?
ならば、「誤解をする人をどうにかしよう」とするのではなく、あなたの考えを、一人でも多くの人に、より良く理解してもらうために改善しようとすればいい。

それでも誤解は生まれるだろうが、そういうことから学ぶことが多いだろう?
あなたのできることを、おこなおうとする動機にもなるだろう?
自然に、そういうふうになっていくのだと思えばいい。


ワタシ :なるほど・・・φ(・ω・ )

そうですね。
完璧にはならないかもしれませんが、なるべく改善していけるとうれしいです。


・・・というワケで、
準備ができ次第、システムの公式ガイドブックを、お申込みと同時に送付できるように変えたいと思います。
書籍も同時に購入していただけるようにします。

もちろん、すでにガイドブックを申込んでいただいている方や、書籍を購入された方もいらっしゃると思いますし、必須ではありません。
個人サポート・システムをより良くご理解いただけるようにするために、わかりやすくお申込みフォームを変えたいと思っていますので、よろしくお願い致します。


ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

2014年12月23日

来年の抱負をどうぞ


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、今年最後の更新です。


ワタシ :今年も残りわずかになりました。

いや〜今年もいろいろありましたねえ。
何がありましたっけ?

えーとそうそう、お試しプチ相談を開始しましたし。電話による対話も併用できるようになりましたし。
「対話のススメ」テキストに着手しましたし・・・
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :いろいろ、着手したの?

ワタシ :ハイ。今年もがんばって着手しました!
s(・`ヘ´・;)ゞ

内なる声 :そう。では、あなたの来年の抱負をどうぞ。

ワタシ :でたっっ煤i・◇・;ノ)ノ

抱負ですかー
うーんうーん・・・(o_ _)o ・・・

ほう‐ふ【抱負】 辞書検索
心の中にいだいている決意や志望。「―を語る」
何かをしようと思って心の中に抱いている思い。



・・・ま、とにかく「対話のススメ」テキストを完成させてですね・・・
個人サポート・システムにきっちり取り入れないといけないワケですよこれが・・・
それで、次のテキストを作成していくかどうかを検討してですね、そこから他にできることがあれば着手してですね・・・

内なる声 :面倒くさい言い方をしてるなぁ。

ワタシ :じゃあ、まだ決まってません。
φ(●`ε´●)oプウ

内なる声 :では、抱負を提案しよう。

来年は、新たな発想をもつ年。

皆も、考えてみて欲しい。
いままでの発想に加え、新たな発想の力をもつ年にしようとしてみて欲しい。

「来年の発想を、いまする」ことはできなくても、そのように抱負を抱くことはできるだろう?


ワタシ :新たな発想ですかー・・・
難しそうですねぇ・・・
φ( ̄◇ ̄;)o

内なる声 :いいえ。

「この頭の中にある発想を変えようとする」と、とらえてみればいい。
いまの頭の中が気に入らないのであれば、他に方法を見出すということ。

新たな発想というのは、「ある」と信じてみないと、「ない」のと変わらないからね。


ワタシ :それは、わかるような気がします。
φ(>ω<o)b

私の場合、個人サポート以外のことも考えてみたりしたいんですよね。。。
いい気分ドットコム」内で、もっと楽しくできることはないかなあとか。
でも、難しそうだし、時間もないし、結局古い発想のまま過ごしてしまいそうになるんですよね。。。

内なる声 :そういうことを考えるのは、実に楽しいことなのに、自分から範囲を狭めていてはいけないよ。

抱負をしっかり確認した?


ワタシ :ハイ! \(⌒▽⌒)/


それでは皆様 exclamation×2

今年も、「内なる声」と私に、たくさんのメールを届けていただきまして、ありがとうございました。
<(_ _)> <(_ _)> <(_ _)>


メリークリスマスクリスマス&良いお年を!!ぴかぴか(新しい)

来年も、どうぞよろしくお願い致します exclamation×2exclamation×2


ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ


2014年12月17日

「後で考えよう」と決める


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :「対話のススメ」テキストの編集を始めています。

編集にはまだまだ時間がかかりますが、このテキストを、できるだけ多くの方に読んでいただいて、「対話をする」ということの考え方を知っていただけたらいいですねぇ・・・
φ( ̄ω ̄)

内なる声 :あなたは、どう変わったの?

ワタシ :え?うーん・・・
変わったのではなく、「知らなかった」ような気がします。
「対話をする」ということについて、全然理解できていなかったのかもしれないなぁと。。。

内なる声 :それで、どうしたいって?

ワタシ :え?・・・いえ、このテキストを、できるだけ多くの方に、わかりやすく読んでもらうにはどうするのがいいのかというところを、考えているのですが・・・

まず、このテキストは、どうやって配布するのでしたっけ。。。
あなたは、テキストとサポートを同時に申込んでいただくのだとおっしゃってましたよね。
テキストは、郵送でお送りするのですよね。

内なる声 :うん。それでいいと思う。

ワタシ :個人サポート・システムに申込まれていない方は、テキストだけを購入することはできないんでしたっけ。。。
以前のブログで、あなたは「テキストを売る気はない」っておっしゃってましたよね。「これは、サポートの一環だ」と。

内なる声 :そうだね。サポートをする前段階において読んで欲しいからね。

ワタシ :では、例えば、個人サポートをすでに申込まれている方は、後からテキストを購入することもできるのでしょうか?

内なる声 :何を言ってるの?
サポートを申込んだ人には、全員に送ればいいだろう?


ワタシ :えっっ・・・+( ̄▽ ̄;)+

・・・それは、どういう・・・

内なる声 :テキストを同時に申込んでもらって、対話を始めてもらうのが一番いいのだろう?
そうすればどう?


ワタシ :・・・確かに、そうすれば公式ガイドブックなども一緒にお送りすることができますし、わかりやすくて一番いいのかもしれないのですが・・・
そうすると、わからないことが二つでてくるのです。

一つは、テキストのお申込みを、必須にするのがいいのかどうかということ。
もう一つは、テキスト情報料を有料にするのを、やめるかどうかというところなのですが・・・
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :なるほど。
あなたはいま、編集をしながら、どうやってこのテキストを読んでもらうのがいいのかと、そういうことを考えながらやっていると言ってるの?


ワタシ :はい。どうやって・どのタイミングで・料金をどのくらいと考えて・どういう方が読まれるのかを、考えつつ編集をしないといけない段階なのですけど・・・
φ(・ω・ ;)

内なる声 :では聞くけれど、あなたがその編集を終えたとき、答えはおのずと出るのだと思うことはないの?
このテキストを完成させて、どういうふうに配るのかは、後に考えたほうがいいのかもしれないと。


ワタシ :そ、そうスか・・・φ( ̄○ ̄;)

そういうことを、先にきちんと考えておく必要がないのでしょうか。。。

内なる声 :私は、どうしてあなたがそんなふうに考えているのかわからない。
あなたは、自分の言っていることをわかっていない。
物事を進めるときに、「先に何かを決めようとすること」が、必要と思っているらしい。

「後でいくらでも変えることのできること」を、先に決めようとすることが、なぜ必要なのだと思う?


ワタシ :うーん・・・
これは、「後でいくらでも変えることのできること」なのですか?

内なる声 :そうだよ。
長い編集を終えて、「さて、どうやって配ろうかな」と、考える楽しみがあるんじゃないか。


ワタシ :な、なるほど〜・・・φ(*・0・*)!

先に決めることによって、だんだん考え方や、やり方が定まっていくと思っていたのですが・・・違いましたか・・・

内なる声 :違うよ。だってあなたは、より良い改善を求めているんじゃないか。
そういうときに、何かを先に決めてしまおうとすることは、「自分がおこなう範囲を狭くすること」になってしまう。
なぜ「いま、それを考えるのが難しい」と感じるかというと、考えるタイミングを間違っているからなんだよ。

あまりにも広い範囲において考えていることを、少し狭い範囲に絞ろうとすることは必要だが、「どっちでもいいことを、どちらかに決める」のは、必要ないんだよ。
だって、そんなことをしても、また改善したくなることかもしれないだろう?

そういうときには、「後で考えよう」と決めるのが一番。
覚えておくのがいいよ。


ワタシ :そうスか。。。φ( ´ω` )

それにしても、編集作業は、いつもながら疲れますねぇ。
確かに、先が長いですものね。

内なる声 :じゃあ、あなたが編集において感じていることを、また伝えてよ。
それについて、話をすることにしよう。



・・・というワケで、
「考えるタイミング」を正しく認識すると、それは「後のお楽しみ」的なコトにもなってしまうのですねー・・・

対話をすると、いろいろわかって面白いです。
それでは引き続き、「対話のススメ」テキストを編集していきます。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

    

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