「いい気分ドットコム」ホームへ | 「内なる声」とのエピソード

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2017年07月13日

気軽にお話できるコース


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :新しく開始する「対面による対話」についてですが、前回のブログで、「電話による対話」と異なる点をいろいろ説明することになるというふうにおっしゃっていましたよね。
いま、「対面による対話」のルールの説明ページをつくっているのですが、「電話による対話」とは異なる部分について、教えてください。
φ(´・ω・`)

内なる声 :電話は見えないが、対面では見える。
それは、わかる?


ワタシ :見えるというのは、私とご相談者の方の話ですよね。
あなたは、どちらにせよ見えないわけですし・・・
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :見えるというのは、あなたのことだよ。
あなたの中に、私が見えるだろう?


ワタシ :うーん・・・まあ、そうかもしれないですね。
「対面による対話」に来ていただくと、「本当に、通訳しているんだなぁ」とわかる姿は、見えますよねきっと。。。
φ(・ω・ )

内なる声 :だから、電話よりもわかりやすいんだよ。
あなたが話している内容を聞いて、ちゃんと私が話しているとわかる。


ワタシ :だけど、他の情報もたくさん見えると思うので、、、電話のほうが集中してお話を聞けるのではないでしょうか?

内なる声 :集中か。
皆、どっちにしろ集中して話を聞くことにはなると思うけど。


ワタシ :・・・そうだ、以前から考えていたことですが、「対面による対話」がわかりやすいとおっしゃるのであれば、もっと気軽に遊びに来ていただく感じにするのはどうかと思うのです。
例えば、お茶を飲んであなたとお話したい人とか、用事で近くに来る人とか、たいした悩みはないけどもっと良くなりたい人とか、いまの状態がどうなのか聞いてみたい人とか、この先どうするのがいいのかなとか・・・

内なる声 :この先、どうするのかを決めて欲しい人に話をするの?

ワタシ :うーん、そういうわけじゃなくて、、、
あなたがおっしゃるように、皆、気軽に来ていただいたとしても、集中して話を聞くことになると思うのですが、敷居の高さを払拭したいのですよね。
もっと気軽に来ていいのだと思っていただけないかと・・・
メールや電話と異なる点としては、「お会いしている」とか「行動している」という実感ができることじゃないかと思いますし・・・

内なる声 :気軽に話をしたいの?

ワタシ :はい。そういう方も多いんじゃないかなと思うのですが・・・

内なる声 :いいよ、では、こうしよう。
説明ページにこう書く。
「対面による対話」では、お話の内容によって、時間を制限しています。

「気軽にお話コース」
特にお悩みがあるわけではない方にも、将来のことや現在の物事の進め方について、見直す機会にしていただくことができます。
時間としては、30分から45分程度、お話いただくことができます。

「お悩みご相談コース」
現在のお悩みをじっくりご相談いただくことができます。
非常に深刻なものから、軽いご相談まで一緒に前に進む方法を考えていくためのコースです。60分から90分程度。


ワタシ :ははあ、なるほど。。。φ( ̄〇 ̄;)
お話の時間で、コースを判断するわけですね。
これは、「気軽にお話コース」のほうの金額を少なく設定するということですよね。

内なる声 :金額を決めるのは、後でもいい。
とにかく、他のことも考えてみよう。




・・・というワケで・・・

「対面による対話」を再開するにあたって、もう少しいろいろな案を考えてみます。

ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ


2017年07月02日

「対面による対話」のルール


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :すみません、なかなか更新できなくて。。。
前回、土日祝日に「対面による対話」を開始することについてお話して、準備も進めているのですが、「メールと電話による対話」のほうが忙しかったので、、、
φ(´・ω・`)

内なる声 :それで、対面の準備はできてるの?

ワタシ :新たな体制で開始するためには、個人サポート・システムご案内ページの構成自体を変えないといけないと思っています。
「対面による対話」のルールを決定していくにあたって、一番に考えるべきことは何でしょうか。。。

内なる声 :考えるべきことは、あなたが何人の人と一日に対面するのかということだよ。
どのように考えているの?


ワタシ :一日に対面する人数ですか・・・とりあえず、一人か二人ですよね。。。
「メールによる対話」を毎日返信をする必要があるし、土日に関西に来られる方というのが、そんなに多いとも思えませんので・・・

関西以外の方のほうが多いと思うので、これまでどおり「メールと電話による対話」をおこなうとして、土日祝日に一人か二人対面する人がいるかなという感じのような気がします。
もし、お申込みが多いようならもう少し考えますが・・・

内なる声 :それで、あなたは自分ですべてをまかなうの?
それとも、何人かでおこなおうとしているの?


ワタシ :一人でというわけにはいかないので、手伝ってもらう方にお願いしています。
自分でできることはしようと思います。

もちろん、「対面による対話」は、ご相談者の方と2人きりでおこないますよ。
・・・あ、いや、えーと、あなたと3人でおこないますよ。
φ(・ω・ )

内なる声 :対話をするのは、私とその人だろう。
あなたは、通訳をするのでは?


ワタシ :・・・え?( ̄ー ̄?)
通訳をするのだから、私も、対話をするのですよね。

内なる声 :通訳は通訳であって、対話をする人とは違うよ。
対話をするのは私。
あなたは通訳をするのだよ。


ワタシ :えー、でも、挨拶とかするでしょうし、途中で説明する必要があるときとかは・・・?
私は、話をしてはいけないのでしたっけ?

内なる声 :途中で話をする必要はないだろう。
あなたは、通訳をするのであって、話をするのは私だってば。


ワタシ :そ、それはわかりましたけど、私もちょっとぐらいその人とおしゃべりしたいのですが、いつならお話してもいいでしょか。。。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :いつならいいかというよりも、「対面による対話」が始まって、終わるまでの間は、黙っておいてくれない?

ワタシ :は、はあ・・・でも、「電話による対話」では、いろいろ説明しながら話をしているじゃないですか。
もちろん私の意見を混ぜることはありませんが、説明をする必要がある場面も出てくるじゃないですか。

内なる声 :説明をするのであれば、私がするので心配はいらない。
「電話による対話」と、「対面による対話」は違うのだよ。


ワタシ :・・・あ、そうなのですね。
どのように違うと考えていればいいのでしょう?

内なる声 :「対面による対話」は、とてもわかりやすいということだよ。
あなたが、説明をする必要があると言っているのは、「電話による対話」の最中に、見えていないことについてのフォローをしているということだから、対面ではそれが必要なくなる。
見えるのと見えないのでは違うということがわかると思うよ。


ワタシ :そうですか。
な、なるほど・・・φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :あなたは、ルールを説明すればそれでいい。
対話をするのは、私がするよ。


ワタシ :はい。。。では、対話をする前にご挨拶と、注意事項などをお話して、あとは通訳すればいいのですね。
他に決めておくことはありますか?

内なる声 :まず、自分でできることはおこなうと言ったけれど、自分でできないことってどんなこと?

ワタシ :えーと、自分でできないのは、例えば、サロンの入り口で受付してもらうこととか、中までご案内してもらうことでしょうか。
あと、電話を回してもらうこととか・・・うーん、それぐらいですかね。

内なる声 :それ以外は自分でするの?

ワタシ :はい、自分でします。
(>ω<o)b

内なる声 :では、それはいつから始められるの?

ワタシ :・・・個人サポート・システムの、ご案内ページを変更する必要があるのです。
それに、『対話の心得』テキストを読んでいただく必要があるので、そのこともどうするのか決めないといけないのですが・・・
対話がはじめての方は、テキストをお送りして、事前に読んでいただくのですよね。

内なる声 :事前に読んでいただくというよりも、テキストを持っていない人には全員に送るという認識でいて欲しい。
読むかどうかは、管理できないからね。


ワタシ :ハイ。。。
他に、考えるべきことはありますか?

内なる声 :ルールとしては、「電話による対話」と相違ないが、「電話による対話」と異なる点としては、いろいろ説明することになる。
そのホームページを変更するのであれば、細かく相談していこう。



・・・というワケで・・・

「対面による対話」を再開するにあたって、相談しながらホームページを変更していきます。
メールと電話による対話」のほうのルールは変わりませんので、土日祝日に兵庫県にお越しいただくことができない方は、これまでどおりとお考えくださいね。

ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

2017年05月30日

「対面による対話」の位置づけ


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :しばらく更新できずにいたのには理由がありまして。
いま、ある準備を進めているのですよ。。。
φ(´・ω・`)

内なる声 :何をしているのか、説明しないとね。

ワタシ :「対面による対話」を、新たに開始しようと思います。
もう準備はほとんどできてるのですが、お休みしていた「対面による対話」を加えることによって、個人サポートシステム全体がどう変わるのかということについて、お話しなければなりません。

内なる声 :お話するって、誰に?

ワタシ :えーと、お話すると言うのは、あなたとお話をしてどうするのかを決めて、発表しなければならないということです。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :うん、じゃあ発表すればいいじゃない。

ワタシ :そうするためには、「対面による対話」の位置づけを考えて、個人サポート・システムのご案内ページを変更しないといけないのですが、、、
これまでは、「メールと電話による対話」が中心となっていたので、これからどの位置に対面をもってくるのかということを、理解したいのです。
「対面による対話」というのは、遠距離の人には難しいですよね。
関西でおこないますので、遠距離の人には、メールと電話を活用していただくということでいいのでしょうか。

内なる声 :いいえ。遠距離と近距離という考えをするのではない。
近距離でも、電話はできるからね。


ワタシ :ということは・・・、どれでも選んでいただいていいということになるのでしょうか?

内なる声 :近距離の人は、対面に来るほうが利益を感じると思う。
つまり、電話に終始するよりも、実際に会って話したほうがわかることがあるということ。
それは、普通に考えればわかるだろう。


ワタシ :そうですよね。。。
わかりやすさで言えば、対面→電話→メールということになります。
でも、開始したのは、逆の順番でしたよね。
φ(ーωー)

内なる声 :そう。そもそも、メールだけでわからないわけではない。
だが、遅いという問題がある。
電話で話すよりも、会って話すほうが早いということもある。
だが、ゆっくりと理解したい者もいるだろう。
つまり、これは、スピードの好みの問題ではないかな。


ワタシ :スピードの好みの問題・・・?
φ( ̄^ ̄)

なるほど。
うーんでも、私にとってはそうはないのかも・・・
実際にお会いするのと電話でお話するのと、メールだけのやりとりでは、かなり違うのですよね。。。
メールや電話だと、お互いに見えないわけですし。

内なる声 :見えなくても話せるだろう?

ワタシ :ええ。あなたの言葉をお伝えするわけですので、メールでも電話でも問題はないのですが、私が実際にお会いするとなると、たくさんの情報が目に入ってきますよね。
そのあたりをどのようにとらえるべきかは、ちょっと考えてしまうのですが・・・

だけど、「対面による対話」に来てくださる方には、やはりその時間を楽しんでもらえる工夫がしたいですよね。
例えば、癒しの空間に遊びに来てくださるような、温かい場所でいつでもあなたとお話をしていただけるような、そんな感じにしたいなと思って準備をしているのですが。。。

内なる声 :だとすれば、あなたはこのように発表しなければならない。
「あなたもゆっくりとお話しに来ませんか」と。
スピードが速いというのは、逆の意味になるよね。


ワタシ :う、うーん。。。
早くしてあげたいのか、ゆったりして欲しいのか、わからない感じですね・・・
どのように選んでくださいと説明すればいいのでしょうか。
(/・_・\)

内なる声 :対面をするということは、あなたが直接話をするということだろう?
つまり、あなたはその人と理解を共にするということだろう?
要するにその空間を共にするということなのだから、「対面による対話」というのは、ある意味、一番あなたの考え方を変えるきっかけになると思う。
あなたが一番いろいろなことを準備する必要もでてくる。

なのに、どれでも一緒だと言うわけにはいかない。
やはり、対面というものを始めるからには、そこが中心になると思うよ。


ワタシ :そうなんですよね。。。
私自身が接客するという形になりますものね。

・・・そうそう。それで、「対面による対話」は、土日や祝日におこなってはどうかと考えているのです。
少し遠方の方でも、来ていただくことができると思うので・・・

内なる声 :そう。では、土日に「対面による対話」を開始し、土日に来られない人にその他を選んでもらえばどう?

ワタシ :えっ!煤i・ω・;ノ)ノ

「土日に来られる人かどうか」という位置づけになるのですか?

内なる声 :いま、あなたがそう言ったんじゃない。
実際に、土日に来られない人はどうなるの?


ワタシ :どうなるかというと・・・
φ( ̄○ ̄;)

そ、そうですね・・・
いまのところ、土日に来られない人は、メールか電話にしていただかないと・・・
そ、そうか。。。じゃあやっぱり、土日に来られるのかどうかの位置づけになるのか・・・

内なる声 :まずは、そういう位置づけでやってみればどう?

ワタシ :わかりました。



・・・というワケで・・・

兵庫県にて「対面による対話」を再開する予定です。

まだこれから打ち合わせてルールを決めていく必要がありますので、決定次第お知らせしていきます。


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

    

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