「いい気分ドットコム」HP | 「内なる声」とのエピソード

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2014年11月21日

電話による対話のルール変更


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話の更新です。


ワタシ :「対話のススメ」テキストの作成が進んでいますが、今回のブログでは、個人サポート・システムの、電話による対話のルールの見直しについて、ご相談したいと思っているのです。

内なる声 :どんな相談?

ワタシ :これまでは、お試しプチ相談に申込まれた方が、電話による対話にするか、メールによる対話にするかを、選択できるというルールだったのです。
しかし、そのルールですと、電話による対話にお申込みいただくタイミングがちょっと早すぎるんじゃないかなあと、感じておりまして・・・

むしろ、メールによる対話が進んでいる方のほうに需要があるのではないかと、感じ始めているのです。
メールによる対話をされている方が、電話による対話にも並行してお申込みいただけるということになれば、そのほうがずっとわかりやすくなるんじゃないかなあと思いまして。。。
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :それは、どうしてそう思うの?

ワタシ :これまでのタイミングですと、なかなか話しにくいこともあったと思うのですが、メールによる対話を主体として、お話が進んでいる内容についてのことを電話でもお話することができるということにすれば、そのほうが利用されやすくなると思うからです。

それに、私が間に入って「どんな感じですか?」とか「調子はいかがですか?」とか、お電話でご事情をお聞きしながら、あなたの言葉をお伝えするようにお話することができれば、いまよりもずっとサポートが充実するのではないかと思うのですが・・・
どう思います?

内なる声 :あなたが何もわかってないのに、話をするというわけ?

ワタシ :いえ、私がお話するのではなく、まずは間に入ってあなたにお話を繋ぐというイメージなのです。
もちろん私はこれまでどおり、対話に一切介入することなく、あなたがお話されている内容を、そのままお伝えしていきます。
ですが、いまの電話による対話のルールだと、「どうぞ、お話してください」と言われても、やはりその時間内でお話することに、不安があるのではないかと思いまして・・・

個人的なサポートという意味において、電話による対話は、やはりメールによる対話と併用していただくのが一番いいのではないかと思うのです。
「メールによる対話においてわからないことがあれば、お電話でもお話していただけます」というふうに。

内なる声 :メールでわからないことを、電話で聞くの?
それじゃあ、どちらが主体なのかわからないね。


ワタシ :えっ?φ( ̄ω ̄; )

そ、そうでしたか?

内なる声 :あなたは、こう言っているのでは?
「これまでのように、電話による対話を主体のように選んでもらうのをやめて、メールと併用して申込んでもらえるようにしたい」と。

なのに、メールによる対話が主体と言いながら、あなたはまだ電話による対話のほうを主体に考えている。
そうでなければ、「わからないことがあれば電話で」などと言わないだろう。
「わからないことがあればメールで」と言えばどう?


ワタシ :そ、そうか・・・φ( ̄○ ̄;)

メールによる対話は、一度入金していただくと、回答に対する質問については無料でおこなっていただけるのだから、「わからないことがあれば、引き続きメールで」というふうにすればいいですよね。
な、なるほど〜・・・!

内なる声 :いいよ。ではこうしよう。
メールによる対話において話が進んでいる者は、電話による対話を併用することができるということにして、お試しプチ相談の後には、必ずメールによる対話に申込んでもらうことに変更する。

それから、電話による対話単独では申込めないようにすること。
それから、対話のテーマが変わったり、ちょっとした相談をしたいというときには、新たに長期のメールによる対話か、お試しプチ相談に申込んでもらうこと。

つまり、電話による対話は、メールによる対話の回答に対して詳しく聞きたいこと・電話のほうが話しやすい内容だと思うこと・電話においてもっと細かく聞かないとわからないと思うようなことについて話すということにすること。
そうしなければ、いろいろややこしくなるので。


ワタシ :何がややこしいのですか?

内なる声 :ルールを無視して、何でもいいから電話をしてみようということになったら、話がおかしくなってくる。
そういったことを考えておかないと、かえってサポートが長引くことになるのでは?

電話をするということは、「するべき話を早くする」ということ。
それ以外の要件においては、電話にはしないで欲しい。


ワタシ :なるほど。わかりました。
φ(・ω・ )

内なる声 :ルールは三つ。

一つは、メールによる対話の回答に対して、電話で質問をすることができる。
一つは、メールによる対話を主体として、電話を併用することができる。
一つは、電話による対話の後、わからないことは、引き続きメールによる対話によって理解する。

これで、変更することができそう?


ワタシ :メールによる対話がそんなに進んでいない状態であっても、電話による対話にお申込みいただいてかまわないのでしょうか。
どういったタイミングでお申込みいただくかは、その人の自由なのでしょうか?

内なる声 :そうだな。とにかく、メールによる対話を主体にしているという認識をもっていれば、いいと思う。
メールによる対話を進めるということが、電話による対話の目的なればいいので、そう考えてみて欲しい。
タイミングは、その人に決めてもらえばいいよ。


ワタシ :メールによる対話に申込まれている方全員に、電話による対話にもお申込みいただけるということをお知らせしてもいいでしょうか?

内なる声 :メールによる対話の回答に対して、電話による対話を併用できるという方向で変更して欲しい。
それ以外の電話は受け付けないようにすること。
わかった?


ワタシ :わかりました。


・・・というワケで、

個人サポート・システムの、電話による対話のルールが変更になりました。
メールによる対話が進んでいる方には、電話による対話にもお申込みいただけます。
詳細はこちら!


ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(0) | トラックバック(0) | ■「内なる声」との対話

2014年11月13日

む、難しいっスね・・・


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :前回のブログで、「対話のススメ」テキスト第一段を作成するためのお話を、原稿用紙80ページ分くらい聞いてから編集開始するように、とのことでしたが、40ページくらいにさしかかったところで、だんだんと話が難しくなってきましたねぇ・・・
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :どうしてそう思うの?

ワタシ :「対話をする」という題材についてのお話を聞いているうちに、私はちっともコミュニケーションというものを理解できていなかったのかもしれないと思うようになってきておりまして・・・
自分でも、こんなに理解できていないものなのかと、驚いています。

内なる声 :そう。あなたは、コミュニケーション能力が低いと思うの?

ワタシ :あなたのお話を聞いて、コミュニケーションの何たるかというのが、そもそもわかっていなかったのかもしれないと思い始めています。
私がコミュニケーションをとろうとするときには、「必要なことを相手に説明する」とか、「必要なことを、相手に教えてもらう」というようなことを中心に、物事を考えていたような気がするのです。

でもあなたは、私が考えていたコミュニケーションとは、違うことをずっとお話されているような気がしてきて・・・少し愕然としているところです。
これは、思っていたより、ずっと難しいことを説明されているのではないかと・・・

内なる声 :コミュニケーションというのは、「対話をする」ということ。
対話というのは、二人以上の者が、意思の疎通をはかり、同じ目標に向かって、話を進めようとすることだよ。
それのどこが難しいと言ってるの?


ワタシ :そこです。
あなたはそのように説明されますが、私は対話をするときに、「相手と目標を共有しよう」とは、あまり考えていなかったのだと思います。

大きな目標に向かうときには、誰かと目標を同じくすることがだんだんと難しくなるため、それぞれに目標があれば、それでいいのだと思っていました。
そして、相手との意見や行動内容の相違についての説明や納得のために、話をすることが必要というふうに考えていたと思うのです。

内なる声 :コミュニケーションというのは、あなたが利益を得るためにするものだよ。
あなたは、「自分の知らない情報を得る」という、利益を見ようとは思わないの?


ワタシ :コミュニケーションというのは、「意見の違うお互いのために、それぞれ必要な情報を得る」ということを、中心に考えていたと思います。
ですから、あなたがそうして説明されていることが、だんだんと難しく感じてきているのです・・・
φ( ̄^ ̄;)

これは、残りの40ページ分をしっかりと聞いて、その違いをきちんと学んでいかないと駄目ですよね。。。

内なる声 :違う。

対話というのは、そんなふうに考えるようなものではない。
あなたは、どうして対話を「楽しいもの」として、このテキストをつくろうと思わないの?

言ったろう?
コミュニケーションというのは、「対話をする」ということ。
「対話をする」ということは、「あなたが知らない知識を得られる」という、非常に利益のあるものなのだ。

あなたの話を聞いていると、まるで不利益なことを、無理におこなう必要があるみたい。


ワタシ :そ、そうスか φ(・ω・; )

・・・しかし、やはりこの仕事においては、あなたとの対話を楽しんでいる場合ではなくなってしまうのです。

テキストをつくるにあたって、あなたのお話をしっかりと理解してまとめていかないといけないとか、難しいことをわかりやすく編集するためにはきちんと理解できるようにならないといけないというふうに、プレッシャーのほうが勝ってしまって、そんなに余裕のある考えはできません。。。

内なる声 :できないのであれば余計に、あなたはできるようになるためのテキストを完成させるべき。
「対話をおこなうということの利益のほうを見る」ということをしなければ、このテキストは完成しない。
なぜなら、あなたの目標と、私の目標が異なるからだよ。

言ったろう?
対話というのは、二人以上の者が、意思の疎通をはかり、同じ目標に向かって、話を進めようとすることだと。


ワタシ :・・・φ( ̄△ ̄;)・・・

む、難しいっスね・・・

だけど確かに、このテキストは対話をする前に読んでいただくものなのだから、皆自分の悩みのことで頭がいっぱいなのだとしても、そういったことを理解して、有意義な対話をすることができるようになればいいなと思うのです。

・・・それにしても、著書「セルフより愛を込めて」のときもそう感じましたが、こんなふうに、いまの自分に必要な理解をタイムリーに得ながら書物を完成させることになるというのは、本当に不思議な感覚ですね。。。

内なる声 :そう。
あなたが理解すれば、理解できる者も増えるのでは?


ワタシ :いまはまだ難しいと感じていますが・・・
できるだけ前向きな姿勢で、お話を聞いてみます。

内なる声 :うん。では、進めていこう。


・・・というワケで、

今回のテキスト、どうやらコミュニケーションというものの理解と実践を学ぶ機会になりそうです。
もう、後には引けませんね。。。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(0) | トラックバック(0) | ■「内なる声」との対話

2014年11月06日

なんでもラクにはいきません


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」

「内なる声」との対話、前回の続きの更新です。


ワタシ :時間をとってテキストのお話を聞いていますが、だいぶ原稿が増えてきましたね。
いつものことですが、お話を聞いていると、疑問点や質問したいことも増えてきて、収集がつかなくなってきますよね。

また編集に苦労するのが目に見えてますが、これからどうやってまとめていけばいいでしょう・・・
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :編集に苦労するのは、どんなところだと思っているの?

ワタシ :あなたがお話されたことを、そのまんま掲載したら読みやすいテキストにはならないので、これをできるだけわかりやすく、まとめていく必要があるのです。
あなたは、「対話をする」という題材について、とにかくしゃべり散らかして、後の編集はよろしくという感じですもの。

バラバラに、大量になっている話を、関連性のある順番に並び変えてわかりやすくしたり、私自身が理解できていないことを質問したりした上で、内容のわかるものを完成させないといけないと思うのですが・・・
途中で、原稿が増えていくばかりになってしまうのです。
いつもそれに困ってるんですけど・・・

内なる声 :だけど、そうしないと完成しないなら、そうしていくしかないのでは?

ワタシ :著書「セルフより愛を込めて」をつくるのに、そのやり方をして、ずいぶん時間がかかったじゃないですか。
今後は、そんなに時間のかからないよう工夫するために、比較的ページ数が少ないものを次へ次へと作成しようとしているのですが、それにしても、このやり方は改善できないものでしょうか。
(´・ω・`)

内なる声 :そうだな。
例えば、一つの出来事のことを、面白おかしく話す人が、三人いるとするだろう?


ワタシ :はぁ? φ(・ω・ )

内なる声 :その三人は、同じ出来事のことを、違う話し方をして、人々を楽しませようとしている。
そのとき、あなたはその三人の話を聞いて、どのようにその出来事を人に伝えようとするだろうか?


ワタシ :・・・そりゃあ、
「同じ出来事のことを三人三様に話していた」という事実を交えて、人に伝えようとするんじゃないですか。

内なる声 :そうそう。
あなたは、そういう役を果たそうとしているんだよ。

つまり、普通に考え、「あなたの好きなように伝える」ということをせず、あなたは、「三人が話したことをそのまま伝えようとする」のだ。
あなたは、はじめから自分の言葉をもって、その人達の言うことを端折ったり、変化させようとしたりするつもりがない。
「その人たちが、いかに三人三様に話したか」ということを、人に伝えようとする。
だから時間がかかるのでは?


ワタシ :だってあなたはさっき、「三人が同じ出来事のことを、違う話し方をして、人々を楽しませようとしている」と言ったじゃないですか。
それを、人に伝えるのでしょう?

内なる声 :いいえ。私は、「その三人の話を聞いて、あなたは、どのようにその出来事を人に伝えようとするか?」と言ったよ。

ワタシ :三人は、それぞれに同じ出来事を、それぞれに面白く、人に伝えようとしているのでしょう?
私がそれを変化させて好きに伝えてしまったら、話が面白くなくなるじゃないですか。

内なる声 :だから、あなたがしているのはそういうことなのだろう?

人の話を聞いて、自分なりに解釈をしてパッと話してしまおうとするのではなく、その人が話すことを、面白さを失わないように話そうとするのでは?
このテキストを作成するときに大切なのはそこなのだから、あなたが伝えようとすることをもっとよく理解しようとし、苦労して編集するしかないだろう?


ワタシ :なんだ。φ(●`ε´●)
やっぱり、改善できないんじゃないですか。

内なる声 :改善するのは、そこじゃないということだよ。

例えば、もっと私の話の全体的なところを理解してから、編集に取り組もうとしてはどう?
そんなに話を把握していない状態のまま、どうして編集に取り組もうとするの?


ワタシ :だって、また前回のようなコトになるのが嫌なんですもの。
著書「セルフより愛を込めて」のときは、最終的に原稿用紙が500ページを超えるまで増え続けて、結局完成までに2年かかったんですよ。

あぁ、思い出しても恐ろしぃ〜い
(/・Д・\)

いま、原稿用紙にして20ページ以上は話しているところじゃないですか。
これがどこまで増えるのかはわかりませんが、例えば50ページ以上に増えてから編集し始めるより、現段階で整理していったほうが絶対楽だと思うじゃないですか。

内なる声 :だけど、結局整理できないということになるのでは?
なぜなら、あなたは、「抜けのある文章」を編集しようとしているからだよ。

先ほどの例で言えば、三人の話を聞いてからでないと人に伝えようがないのに、一人の話を聞いた時点において、話をまとめようとしているようなものだろう?
とりあえず、三人の話を聞いてみないとわからないのに、何をしようとしてるのだと思う?


ワタシ :・・・理屈はわかりますけど、あなたの話が際限なくおこなわれていく中、まとまらない原稿用紙がとことん増えていくのが、私には恐怖なんです。
このテキストは、できるだけ早く完成させていきたいんですってば。
φ(*TДT*)

内なる声 :わかった。では際限を伝えよう。

とりあえず、80ページくらいまで話すので、そこから編集を始めることにし、いまはとにかく話を聞いていこうとしなさい。


ワタシ :きょえーっ 煤R(@◇@)ノ

80ページ分を、聞いてから編集開始??
考えただけで、頭がクラクラしますが・・・

内なる声 :いいから、とにかくそれは考えようとせず、まずは80ページになるまで聞きなさい。
わかった?


ワタシ :ま、まぁ、500ページよりはマシかな。。。
φ(T▽T;)トホホ…


・・・というワケで、

なんでもラクにはいきませんねぇ。

前に進むのって、タイヘンですわー
がんばりましょうね。。。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(0) | トラックバック(0) | ■「内なる声」との対話

    

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