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2014年05月18日

プチ相談お試し企画会議


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

プチ相談お試し企画案に関するご意見をいろいろいただき、ありがとうございました。

「内なる声」との対話、企画案の件の続きです。


内なる声 :じゃあ、あなたの案を教えて?

ワタシ :はい。やはり正規料金よりもお安く、はじめての方のお試しのときや、ちょっとした相談をしたいと思うときにお申込みいただけるものにしたいと思っています。

ただ、私は現在のシステムをうまく活用していただくための企画を考えたかったので、悩んでいるのです・・・
( ̄ω ̄;)

内なる声 :何を悩んでいるって?

ワタシ :えーと、そもそもこの企画は、あなたとの対話によってとても得るものが大きいということを、もっと多くの方に知っていただきたいという想いで考えていたんですよ。

普通、「スピリチュアルな存在」と話をするのだという意識の上においては、あまりこちらが具体的に話をしなくてもいいと思いがちですよね。
占いのように、黙っていてもいろいろ一方的に話してくれることを望んで、「対話」をするための具体的な質問をされない方も多いのです。

だけど、あなたと対話をするときには、具体的なことを話そうとしたほうが、得るものがずっと大きくなるでしょう?
そこのところをもっとわかっていただきたかったので、フォームに沿ってアンケートに答えていけば、具体的な質問文ができるというものを考えていたんです。

プチ相談では、1回だけの回答ということでお安く試していただいて、もう少し話をしてみたいと思ったら対話の方法を理解してワーク・サポートへ移行してもらえるといいなと思って・・・

内なる声 :あなたが悩んでいるのは、こういうこと?

最初からそう理解してワーク・サポートに申込んでくれればいいものを、フォームを細かく設定し、1回のみ回答を送って終了してしまう者を、わざわざつくることになるかもしれないのだと。


ワタシ :ハイ・・・(´・ω・`)

プチ相談がメインになってしまうと、本末転倒になってしまうんじゃないかと・・・
困ったなあ。

内なる声 :そう。困ったね。

まずは、試してもらわないといけないのに、そこで終わってしまうかもしれないの?
真剣に対話をしようという人向けではないということ?


ワタシ :いえ、というかむしろ1回の回答がけっこう深いので、対話に移行されないことも多いんじゃないかと・・・

うーんうーん・・・( ̄^ ̄;)

ダメだ。これ以上いい案が浮かばない・・・
(o_ _)o

あなたには、何か案がありますか?

内なる声 :私の案はこう。

まず、あなたが言うように、フォームをつくるだろう。
聞きたいことを書いて、質問してもらう。

回答と共に、下記のことを書いて送ろう。

1.あなたが対話をする内容の提案
2.あなたが対話をする上において、気をつけることの提案
3.あなたが対話を終了するまでに得て欲しいことの提案
以上

ある程度の判断を書いて送るので、それ以上のことを話そうと思う人は対話にお申込みくださいと。
お電話でもお申込みいただけますと言う。

わかった?


ワタシ :煤i・◇・;ノ)ノexclamation×2

な、なるほど・・・!

質問の回答と共に、「対話についての提案」をお送りすることによって、私が悩んでいたところが解決するのですね。
す、すごーい・・・( ̄○ ̄;)

なんか、いけそうな気がしてきました。。。
でも、電話でも申込みって・・・どうすればいいのでしょう?

電話って、けっこう難しいと思うのですが・・・

内なる声 :それを、少し考えてみることにしよう。


というワケで、これからもう少し話を詰めていきます。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

2014年04月28日

プチ相談お試し企画案


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

最近の「内なる声」との対話は、すっかりサイト運営会議の場になっております。


ワタシ :あのですね。

内なる声 :うん。

ワタシ :ちょっと企画を考えてるのですが・・・

内なる声 :やろう。どういうふうにやっていく?

ワタシ :あ、決定スか・・・?(・ω・;ノ)ノ

えーと、読んでいる方にもわかるように説明しないと・・・
個人サポート・システムの企画なんです。

最近、サイト内を整理したり、もっとわかりやすく表示しようとしたりしていて思ったのですが、
個人サポート・システムの対話のお試し版
があればいいんじゃないかなぁと思って・・・

あ、いえ、お試しというより、
プチ相談・ミニ対話・都度アドバイス・・・
説明しにくいのですが、現在のようにがっつり対話できるシステムに対して、「そこまでがっつりではない一度きりの対話」を、低料金でしていただける企画にすればどうかなと思います。

内なる声 :何言ってるかよくわからない。

ワタシ :Σ(T▽T;) まだ固まってないんですっ

現在の個人サポート・システムは、メールによる対話にお申込みされると、同じテーマにおけるご質問に対する「内なる声」からの回答を、納得されるまで返信していきます、というシステムですよね。

この企画では、一度だけ返信しますという、お試し版のような感じをイメージしています。
その後、がっつり対話したい場合は、現システムに移行できるようにすれば、はじめての方はお申込みしやすいのではないかと思って・・・

また、すでに対話のお申込みをされたことのある方にも、利用していただける企画にできればいいなと思ってます。

内なる声 :それで、電話のことはどうするの?

ワタシ :それは、さっきちょっとそのことを話したら、あなたが「メールだけでなく、電話でも受け付けないのか」と言ってたことですよね。
電話によるプチ相談・・・というのは、難しそうだと思うのですが・・・たしかに、文章が苦手な方も多いですよね・・・

内なる声 :どんなふうに企画しようと思ってるの?

ワタシ :この企画の意図は、もっと「内なる声」との対話、つまりあなたとの対話を活用していただきたいということです。
なぜなら、私は、あなたと対話をすれば、とてもためになるし、頭が整理されて、心が楽になるのだと知っているからです。

だけど、あなたの言うように文章の苦手な方も多いし、うまく質問をすること自体が難しいときもあるので、メールでの対話を活用しきれない点があると思います。
そこを工夫できればいいかなと思います。
例えば、アンケート形式で書いていただいたお悩みに対して、一度きりの回答をお送りする、というのはどうでしょう?

内なる声 :アンケート形式ってどんなことを聞くの?

ワタシ :それを、あなたにご相談したいのですよ。
もちろん、一度きりの回答ではあまりご理解が進まないかもしれませんが、大きなヒントになる可能性は充分にあると思います。
そのために、どんなアンケートを記入してもらうかがカギとなると思うのですが・・・

内なる声 :アンケートか。
どうしてアンケートが必要なの?


ワタシ :( ̄△ ̄;)えっ?

内なる声 :アンケートがなくても、一度だけ回答すればいいなら、必要なことを書いて送る?

ワタシ :その人に必要なことをですか?
・・・いや、だけどそれじゃあ、現システムの「ハイヤーセルフメッセージ・サポート」と変わらなくなるじゃないですか。

内なる声 :ハイヤーセルフのメッセージではなく、回答を一度送ればいいんでしょ?

ワタシ :いや、だってそれ「回答」って何の回答スかっ
あなたはその人のことをわかってるのかもしれないですが・・・
\(T▽T;)ノ

内なる声 :あなたは、どういう「回答」を送ろうと思ってるの?

ワタシ :えーと、だから私は、もっとあなたとの対話によって前に進むためのヒントを得られるようになっていただきたいんですよ。

例えば、アンケート形式で書いていただいたことに対して、一つ一つあなたのコメントを入れて、「気づき」を得ていただくための回答になればいいなとか・・・

内なる声 :なるほど。「回答」というのは、わかりやすく・簡単にという意味?

ワタシ :そうです!(≧▽≦)b

お試し版のような企画ですので、「わかりやすく・簡単に」です。
それから、「低料金で・お気軽に」!
ちょっとしたお悩みのときのヒントに!

ん・・・?( ̄^ ̄;)

となると、がっつり相談したい方には向かないから、現システムに移行する必要がないのか・・・?
そもそも、現システムをうまく活用していただくための企画だったはずなのにな・・・

内なる声 :やれやれ。まだ全然まとまっていないようだね。
あなたの言いたいことはわかるが、すぐに起動というわけにはいくまい。もう少し話を詰める必要をもっている。


ワタシ :そうですね・・・( ̄ω ̄;)
よろしくお願いします。


とういうワケで、これから話を詰めていければいいのですが・・・

もしもこの企画についてあなたのご意見・ご要望がありましたら、
ぜひメールでお聞かせください。


ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

2014年04月15日

自身の行動なりの理解


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話、サイト運営会議の続きです。


ワタシ :前回のブログで、個人サポート・システムについてお話したところ、「もう少し何を困っているのかというところを、考えるべき」とおっしゃっていましたが・・・。

内なる声 :考えたの?

ワタシ :考えました。
私が引っかかってるのは、やはり、「内なる声」や「ハイヤーセルフ」についての誤解をされる可能性が常にあって、それが一言では説明できないというところだと思います。

内なる声 :可能性?
あなたは、何のことを言ってる?


ワタシ :煤i・ω・;ノ)ノえーと・・・

うちのサイトで最も誤解されやすいのが、「内なる声」や「ハイヤーセルフ」というところかなと思うのです。

それで、まずは個人サポート・システムのご案内トップページを変更してみました。
これで、ずいぶんわかりやすくなったと思うのです。
もちろん、これで誤解がまったくなくなるというわけではないと思いますが・・・

内なる声 :あなたが直したのは、どんな点なの?

ワタシ :まず、個人サポート・システムの概要を、誤解のないようはっきりと示し、わかりやすく表現・説明することに努めました。

それから、
●「内なる声」とは
●「ハイヤーセルフ」とは
という説明も誤解のないように入れました。

内なる声 :そう。あなたは、これまでどうしてそうしなかったの?

ワタシ :えっ ( ̄○ ̄;)

これまで、どうしてそうしなかったか・・・?

それは、私自身もこのお仕事をしながら、あなたにいろいろ教えていただいて理解するようになるまで、「ハイヤーセルフ」とは、といった簡潔な説明を入れることがなかなかできなかったからです。

個人サポート・システムを何年も運営し、著書『セルフより愛を込めて』を書きまとめたことによって、やっと説明することができるようになってきたのです。
そうでなければ、いったい誰が「ハイヤーセルフ」とは、なんてことを声高に説明できるというのでしょう?
誤解があって、当然だと思うのです。

内なる声 :そう。どうして誤解するの?

ワタシ :えっ?( ̄△ ̄;)

内なる声 :何を、どのように誤解するの?

ワタシ :( ̄○ ̄;)

それは・・・例えば、前回もお話したように、「ハイヤーセルフ」という存在を「よくわからない架空の存在」のようにとらえたり、「内なる声」と「ハイヤーセルフ」という名称の違いがよくわかっていなかったりする方がいらっしゃるのかなと思います。
あと、スピリチュアル系の書籍を読んで、あれこれ想像されている方もいらっしゃるのだなと感じます。

内なる声 :あなたは、ハイヤーセルフとは、架空の存在ではないと言ってるの?

ワタシ :はい。私は著書を書く上で、あなたに「自分自身のことをそう呼んでいる」ということについてたくさん説明していただいたことにより、そう理解することができています。
ですが、いまこの瞬間もそうであるように、著書にとりまとめた内容をここで一言でご説明して、ご理解いただくことは難しいのです。

それに、個人サポート・システムは、お悩みについてご相談をしていただいているので、ハイヤーセルフのことについて理解していただくことが、重要ではないかもしれません。
でも、私が引っかかっていることをお話するとすれば、誤解をされている方に、きちんと理解していただけるとうれしいというところなのだと思います。

内なる声 :なるほど。
ハイヤーセルフとは、悩みを解決する存在ではないと言ってるの?


ワタシ :いえ、ハイヤーセルフは、さまざまな悩みや問題について、解決に導いてくれる存在だと理解しています。

内なる声 :あなたは、ハイヤーセルフのことを理解して欲しいの?それとも、どちらでもいいと思ってるの?

ワタシ :理解して欲しいです。(´・ω・`)

だけど、そうするには、著書『セルフより愛を込めて』を発表しただけでは、ダメなんですねきっと。

内なる声 :それで、何をしようとしているの?

ワタシ :うーん・・・( ̄^ ̄;)

著書『セルフより愛を込めて』については、メールマガジンで未公開裏話特集を続けていますし、個人サポート・システムの前提となる書籍として、今後もおすすめしていくことに努めようと思っています。

他に、ハイヤーセルフのことについて、理解していただくためにできることはありますか?
私には、これ以上思いつかないのですが・・・

内なる声 :ある。
ハイヤーセルフについて語ろうとするのをやめて、あなたがハイヤーセルフのことを知ってもらうために書くものを増やすこと。


ワタシ :うーん・・・(ーωー;)

しかし、『セルフより愛を込めて』の続編は、いまのとこ書けそうにないです。。。
次の書籍は、ハイヤーセルフのことを書くのではなく、なんというか、実践をテーマにするものがいいと思っているのですが・・・

内なる声 :ならば、あなたがハイヤーセルフのことについてわかってもらうということも、関連の書籍を発表し、あなたが理解を深めるまであずけることになる。
あなたは、自身の行動なりの理解を得るのでは?

あなたが理解したいことをもう少し明らかにし、あなたが他の人に理解を求めることも、自身の理解を超えるものにはならないと知ること。
きちんと、次の行動を考えていけるように話をして欲しい。


ワタシ :ハイ・・・( ̄ω ̄;)


というワケで、今回も、考えにまとまりのないところを指摘されてしまいました。
次回は、次の行動を考えていけるように、お話してみたいと思います。


あなたも、ご自身のお悩みにおいて、「理解したいことを明らかにする」ということについては、ぜひ考えてみてくださいね!

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ


    

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