「いい気分ドットコム」ホームへ | 「内なる声」とのエピソード

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2013年10月10日

書籍販売記念 対談その4


どもっ。秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

著書『セルフより愛を込めて』発売から、そろそろ二ヶ月。

というわけで、「内なる声」との対話、
書籍にまつわる対談の第4弾でーす。


内なる声 :いま、何してるの?

ワタシ :えっ煤i・ω・;ノ)ノ

なんですか?何してるのって…
個人サポート・システムも稼動中ですし、その他にもいろいろがんばっておりますよ。

内なる声 :いろいろ何かをしてるのはわかるんだけど、何をしようとしてる?

ワタシ :え?そりゃあ、実践ですよ、実践。φ( ̄∇ ̄;)b

書籍にある理論を実践しようと、日々、いろいろ何かをしようとしてるんです。

内なる声 :それで、何をしてるの?

ワタシ :いまはですね、ホームページの整理をしながら、いろいろ企画を練っているところなんです。
とにかく整理していかないとできないんで、確認しながら片づけをしているカンジですね。

二年間の受験生活を終えて、しみじみと新生活を楽しめる環境を整えているといったところかなー。
やっぱり最初は、片づけをするところからはじめないと、動きにくいですからね。
__/(。。_/))オカタズケ!サッサー(((;/ ゚ペ)/ ̄

内なる声 :片づけて、何をするの?

ワタシ :えーと、まだ本決まりではないのですが・・・
小冊子をつくろうかと・・・φ(・ω・ )

内なる声 :何?小冊子ってどんな冊子?

ワタシ :小冊子ってのは、ページ数の少なめな書物ですけど、なんだかこう・・・

B5サイズくらいの小冊子を、
どんどんつくっていきたいぴかぴか(新しい)


という衝動にかられるんですよ。
なぜだかわかりませんが・・・

内なる声 :B5サイズくらいの小冊子か。
それで、中身はどんなものなの?


ワタシ :えーとですね、最初は「いい気分ドットコム」のガイドブックなんかをつくってみたり、コンテンツ内容を小冊子にしてみたりしようかなと思っています。
「サイトの内容をそのまま本で見れたらいいな」という声もいくつかいただいてましたし、うちのサイトは情報量が多くてパソコンで読むのが疲れますからね。

それで、先にサイトを整理したり、リニューアルしたりしてるんですよ。
それらの冊子ができたら、今度は書き下ろし小冊子をつくっていけたらいいなーと思って・・・。

内なる声 :書き下ろし?例えばどんな?

ワタシ :そうですね・・・( ̄^ ̄)

「実践」していくためのアドバイスになる書物がいいかなと・・・
もちろん、あなたにいろいろお話を聞いて、要点をまとめて考えていくと思うんですけど。

セルフより愛を込めて』が基本的・根本的なところを書いてあるものですので、小冊子では、実践的な知識を提供したいです。
個人サポートの中に比較的多い題材のことや、「仕事」「人間関係」「具体的な考え方」とか、絞っていくといいかもしれませんね。

難しそうですが、ページ数が少なめだと、なんとか次の小冊子へと進んでいけそうな気がして。

内なる声 :すごく楽しそう。いいね。

ワタシ :本当ですか?俳( ゚∇゚* )o

わーい。じゃあ、がんばろう。
小冊子ができたら、『セルフより愛を込めて』のレビューを書いてくださった方に、プレゼント企画もできたりするので、イイ感じですね。きっと♪

内なる声 :そう。いろいろ他のことと連動して考えるのはいいことだけど、あなたはなぜその小冊子をつくるの?

ワタシ :・・・・・・o( ゚∇゚* )oナゼ?

楽しそうだからですケドも・・・

内なる声 :楽しいかもしれないけど、途中で何をしたかったのかわからなくなることは多い。
何を目的にそれをはじめようとしている?


ワタシ :目的・・・( ̄ω ̄;)?

目的は、自分の「いい気分」です。
このサイトを継続するかぎり、その方法を最も知りたいのは私として、「いい気分」のための知識を得て、提供していこうとしてるのです。

内なる声 :あなたがおこないたいのは「実践」ではないの?
どうして「知識」を提供することで、終わろうとしているの?


ワタシ :あ、そうか・・・( ̄○ ̄;)!

う、う〜ん、( ̄‥ ̄;) そうですね・・・
たしか、『セルフより愛を込めて』の仕上げのときにも、あなたにそう言われて個人サポート・システムの再開と連動することを考えたのでした・・・

「実践」を薦めることが目的なのだから、そこがちゃんと入ってないとダメなんだな・・・
「実践」というのはそれぞれの生活の中でおこなうものだとは思いますが、うちのサイトで「実践」をお薦めするとすれば、
いまは個人サポート・システムのメールによる対話しかないですものね・・・

内なる声 :つまり、そういったことを考慮しながら書物を提供しないと、「知識」だけを提供して「実践」の伴わないことを薦める結果になるということ。
あなたが「実践」をおこないたいのなら、「実践」を目的につくりなさい。わかる?


ワタシ :ハイ・・・φ(・ω・;)ゞ

「実践」につきまして、もっとよく考えていきます。


というワケで、これから「実践」をしようとしている皆さま、一緒にがんばってまいりましょ。

「いい気分ドットコム」は、「いい気分」になりたいあなたの「実践」を応援していきますヨ。


では、また次回〜(⌒▽⌒)ノ

2013年09月06日

書籍販売記念 対談その3


どもっ。秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

著書『セルフより愛を込めて』発売から、もうすぐ一ヶ月。。。

というわけで、「内なる声」との対話、
書籍にまつわる対談の第3弾でーす。


ワタシ :いや〜ついに販売されてしまいましたねぇ。

・・・とか、話す間がなかったですわ!

先月販売しだしてから、いろいろご感想をいただくまでの時間が

早っっ!煤i・ω・;ノ)ノ

・・・ってカンジで、びっくりしてました。
個人サポート・システムも再開したので、余計にそう感じるのかもしれませんが。


内なる声 :そうなの?どうして?

ワタシ :えーだって私、2年かけてつくったのに、販売した次の日に

「読みました。また第二弾も楽しみにしてます♪」

とか言われたんですよ。
φ( ̄□ ̄;)

いや、考えてみると普通のことですし、うれしかったのですが、なんか予想できない感覚でしたわー
なんか最初、ものすごい時間かけてつくった料理を、3分くらいで平らげられて呆然とする母のような気分でしたわー

内なる声 :なるほど。じゃあ、もっと次を考えていかないとね。

ワタシ :しぇ〜〜〜〜っっ???煤i;ω;ノ)ノ

何言ってんスかっっ!
私はいま、浪人を終えたばかりの受験生のような、非常にしみじみとした状態なんですっ!
こんな本、次々とつくれますかぃなっ!

内なる声 :えーそうなの?どうして?

ワタシ :どうしてって・・・( ̄ω ̄;)

・・・この書籍をつくるのに時間がかかった理由は、私の理解を超えていたところのお話を、わかりやすくまとめる必要があったからなのです。
それはそれは私にとって、すごーく難しかったのです。特に第5章あたりで、すでに当時の私の理解の限界を超えていたにもかかわらず、7章〜8章とさらにステップアップする内容をまとめなきゃいけなかったってことが・・・

でもだからこそ、この作品は尻すぼみにはならないんだということは、わかっていたんですよ。
だから私はずっと、「これがあなたの書籍でなければ、普通は6章までの内容ぐらいで終わってるよ、きっと…」と思いながらやってました。

内なる声 :なるほど。それは大変な思いで仕上げたのだね。それで、仕上げてみて、どうなの?

ワタシ :私はいま、自分でまとめたあなたの教えを、がんばって実践中なのです。
書籍を出すまでの間、私は「早く完成させたい」という考えと同時に、「この先に進むのも不安なので、ここに留まっていたい」という考えも、どちらももっていたのだと思うんですよ。

だけど、この書籍の中の、
●進んでみなければわからない道の上において、「進んでみたら、どうなるのか」ということを考え、留まっていてはいけない。
●あなたが歩みを進めることによって、留まっていたときには見えずにいたものが、必ず見えてくる。


といった多くの言葉が、私を励ましてくれたんです。
それでやっとこの書籍を形にすることができて、個人サポート・システムを再開するとこまで、進んだところなんですよ。

内なる声 :そこで終わるの?

ワタシ :いえ、もちろん次を考えてますが、まずは『セルフより愛を込めて』の続きを書くのとは、違うことをしますよ。
ここからまた受験生活に突入しても、うまくいかないと思いますもの。

内なる声 :どんなことをしようか。楽しいね。

ワタシ :そうですね。(≧ω≦)
私は、書籍にある教えを、誰よりも実践していきたいと思っているんです。

たとえば、いまの私は書籍の中の、
●あなたが「こうしてみようかな」と思うことをしてみるたびに、また一つ「今度はこうしてみようかな」ということが、わかるようになってくる。
●あらゆる「結果」というものが現れる時点とは、あなたにとって、無常の通過点に過ぎない。


…といった文章について、「本当にそのとおりだなあ〜」と実感しているところなんです。

やっぱり、実践しないと実感できないことだし、実感してはじめて理解できる文章も多いのです。
そうして実践する中で、次に進むことを考えていきたいと思っています。

内なる声 :そう。ではもっと実践するためのことを、考えていこう。それでいい。

ワタシ :そうですね。φ(^ω^)o

内なる声 :あなたが何を提案するのか、楽しみにしている。


というワケで、著書『セルフより愛を込めて』発売から、もうすぐ一ヶ月。

こうして、書籍の中の文章を少し引用しつつ、お話できるようになりました。


アマゾン当サイトの書籍紹介ページにレビューをいただいた方、メールや「読んだよボタン」などでコメントをくださった方、本当にありがとうございます。
今後もがんばっていきますよー。

では、また次回お会いしましょう!(⌒▽⌒)ノ

2013年08月04日

書籍販売記念 対談その2


どもっ。秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

書籍販売記念企画 第2弾〜♪


・・・の前に、書籍の見本が数冊届きました。

わーぉ すっごーいキレ〜イ! グッド(上向き矢印)
(((p(≧▽≦)q)))

表紙カバーに、光沢のあるパール紙を使ってるんですが、これがとってもキレイ。
輝いて見えます。ぴかぴか(新しい)

見返し(表紙と本文の間の紙)の色は、すごくキレイなイエローです。
黄色は、この本のイメージカラーに決めた色なのだ。

中の印刷も、くっきり美し〜い〜〜〜
ようやく感動しましたー(T∇T)


というわけで、「内なる声」との対話、
今回は書籍にまつわる対談の第2弾でーす。


ワタシ :できましたよー綺麗な本。
すごくうれしいです。

内なる声 :そう。できたの?どうやってつくったの?

ワタシ :どうやって?( ̄ω ̄;)

製本の話?それとも、その前段階のお話ですか?

内なる声 :本をつくろうとしたら、できたのではない?
じゃあ、きっと他にも「こうしよう」とか「ああしたい」と思うことを、「きっと、できるんだろうなあ」と思えばどう?


ワタシ :そういえば、前回「成長を感じたところの話」をしようと言われてましたね。

そういう意味では、成長してないかもしれません。だって、いつも「大丈夫かなぁ。不安だなぁ」って思いますよ。
(´・ω・`)

内なる声 :うーん、じゃあ、いつ「大丈夫」だと思う?

ワタシ :え?うーん・・・( ̄^ ̄;)

・・・まあ、いつも不安と「大丈夫」を行ったり来たりではないでしょか?
いつも「大丈夫」って思えるならいいけど、そりゃあ不安もありますもの。

・・・って、そうそう。
こんなふうに、「これもOK」と考えられる、基本的な力が身についたように思います。
とにかく、考えは格段に整理できるようになりました。
それは大きいです。

内なる声 :どうして、整理できてくるのだと思う?

ワタシ :うーん、どうしてか・・・( ̄^ ̄)

この書籍の内容を理解するにつれて、とても俯瞰的に物事を眺められるようになったからです。
あらゆる物事・・・あらゆる作品とか。

不思議なんですが、例えば歌の歌詞とか、ドラマや映画なんかの見方も変わりました。
「ああ、これは書籍でいうと、この部分のことをとりあげてるんだな」とか、そんなふうに見ている自分がいます。

なんだか変な感じ。どうしてそうなるのかなあ?
( ̄ー ̄?)

内なる声 :考えていることについて、どのように変わったと思う?

ワタシ :えー +( ̄▽ ̄;)+

それは、本の内容を理解したら変わるというわけではないですが、「たぶんこの考えはよくないな」とか、自分で判断して、とにかく俯瞰して考えられるようになりましたね。

うーんやっぱり、冷静に正しく物事をとらえようとするのが大切だという理解を得られたことが大きい。
それが大事ですねえ。

内なる声 :じゃあ、そこから、何をしようと思うの?

ワタシ :そこからですか。φ(・ω・ )

えーと・・・私は、この書籍は、うちのサイトに足りてなかった「前提」だと思ってるのですよ。

「いい気分ドットコム」は、「いい気分」を選択するため、「思考の改善」を推奨しています。
だけど、どうして「思考の改善」を必要にしているのか?「思考の改善」をすることによって、どうしてより良い選択をおこなっていくことができるのか?
というところの「前提」となる部分が説明できずにいました。

つまり、『引き寄せの法則』などの参照でしか説明できていなかったところです。
あなたの言葉と理論において、独自の見解をきちんとまとめることができていなかったところが、今回は、形になったと思います。

そして、その「前提」ができたなら、そこからは「思考の改善」というところに、もっと素直に焦点をあてやすくなると思うんですよ。
だから本書を読めば、他の情報を、よりうまくとらえることができるようになると思うので、活動しやすくなると思うんです。

内なる声 :どうしてそう思うの?

ワタシ :えーとたとえば、あなたがきちんとお話された書籍があるのだから、まずは「内なる声」という存在の語る理論がどんなものかというのは、これまでよりずっととらえやすくなると思います。
そうすると、個人サポート・システムの利用のされ方も、変わってくるかもしれない。

このサイトを活用しようとするとき、まずその「前提」となる理論を理解することによって、より一層理解が深まるかもしれない。
何を基準にしていいのかわからなかったことが、一つの「前提」を差し出すことによって、変わるかもしれない。

・・・と思って、この本をつくることにしたのです。

内なる声 :そう。なら、この話を実現させるために必要なことを、考えるようにしよう。
それでいい?


ワタシ :はい。これから、個人サポート・システムを復活させるにあたって、いろいろ考えたいと思っています。

内なる声 :そう。それにしても、もう少し真面目に話をすればいいのに、どうしていつもそうしてわからないようにするの?

ワタシ :えっ煤i・ω・;ノ)ノ 何ですかそれ。

わからないようにする???

はっ・・・こーゆー表現↑のことですか?
真面目に書けってこと???

たったいま、けっこう真面目に語ったつもりだったのに!
(T▽T;)

内なる声 :あなたは、すでに理解できていることを、真面目に話さない傾向にある。
べつに、真面目に語ってもいいのにね。


ワタシ :はぁ・・・( ̄‥ ̄;)

そうでスか?自分ではよくわかってませんが・・・

内なる声 :では、そういうことを、これから決めていこう。
また次回。


ワタシ :はい。では皆さまごきげんよう!

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