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2013年08月04日

書籍販売記念 対談その2


どもっ。秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

書籍販売記念企画 第2弾〜♪


・・・の前に、書籍の見本が数冊届きました。

わーぉ すっごーいキレ〜イ! グッド(上向き矢印)
(((p(≧▽≦)q)))

表紙カバーに、光沢のあるパール紙を使ってるんですが、これがとってもキレイ。
輝いて見えます。ぴかぴか(新しい)

見返し(表紙と本文の間の紙)の色は、すごくキレイなイエローです。
黄色は、この本のイメージカラーに決めた色なのだ。

中の印刷も、くっきり美し〜い〜〜〜
ようやく感動しましたー(T∇T)


というわけで、「内なる声」との対話、
今回は書籍にまつわる対談の第2弾でーす。


ワタシ :できましたよー綺麗な本。
すごくうれしいです。

内なる声 :そう。できたの?どうやってつくったの?

ワタシ :どうやって?( ̄ω ̄;)

製本の話?それとも、その前段階のお話ですか?

内なる声 :本をつくろうとしたら、できたのではない?
じゃあ、きっと他にも「こうしよう」とか「ああしたい」と思うことを、「きっと、できるんだろうなあ」と思えばどう?


ワタシ :そういえば、前回「成長を感じたところの話」をしようと言われてましたね。

そういう意味では、成長してないかもしれません。だって、いつも「大丈夫かなぁ。不安だなぁ」って思いますよ。
(´・ω・`)

内なる声 :うーん、じゃあ、いつ「大丈夫」だと思う?

ワタシ :え?うーん・・・( ̄^ ̄;)

・・・まあ、いつも不安と「大丈夫」を行ったり来たりではないでしょか?
いつも「大丈夫」って思えるならいいけど、そりゃあ不安もありますもの。

・・・って、そうそう。
こんなふうに、「これもOK」と考えられる、基本的な力が身についたように思います。
とにかく、考えは格段に整理できるようになりました。
それは大きいです。

内なる声 :どうして、整理できてくるのだと思う?

ワタシ :うーん、どうしてか・・・( ̄^ ̄)

この書籍の内容を理解するにつれて、とても俯瞰的に物事を眺められるようになったからです。
あらゆる物事・・・あらゆる作品とか。

不思議なんですが、例えば歌の歌詞とか、ドラマや映画なんかの見方も変わりました。
「ああ、これは書籍でいうと、この部分のことをとりあげてるんだな」とか、そんなふうに見ている自分がいます。

なんだか変な感じ。どうしてそうなるのかなあ?
( ̄ー ̄?)

内なる声 :考えていることについて、どのように変わったと思う?

ワタシ :えー +( ̄▽ ̄;)+

それは、本の内容を理解したら変わるというわけではないですが、「たぶんこの考えはよくないな」とか、自分で判断して、とにかく俯瞰して考えられるようになりましたね。

うーんやっぱり、冷静に正しく物事をとらえようとするのが大切だという理解を得られたことが大きい。
それが大事ですねえ。

内なる声 :じゃあ、そこから、何をしようと思うの?

ワタシ :そこからですか。φ(・ω・ )

えーと・・・私は、この書籍は、うちのサイトに足りてなかった「前提」だと思ってるのですよ。

「いい気分ドットコム」は、「いい気分」を選択するため、「思考の改善」を推奨しています。
だけど、どうして「思考の改善」を必要にしているのか?「思考の改善」をすることによって、どうしてより良い選択をおこなっていくことができるのか?
というところの「前提」となる部分が説明できずにいました。

つまり、『引き寄せの法則』などの参照でしか説明できていなかったところです。
あなたの言葉と理論において、独自の見解をきちんとまとめることができていなかったところが、今回は、形になったと思います。

そして、その「前提」ができたなら、そこからは「思考の改善」というところに、もっと素直に焦点をあてやすくなると思うんですよ。
だから本書を読めば、他の情報を、よりうまくとらえることができるようになると思うので、活動しやすくなると思うんです。

内なる声 :どうしてそう思うの?

ワタシ :えーとたとえば、あなたがきちんとお話された書籍があるのだから、まずは「内なる声」という存在の語る理論がどんなものかというのは、これまでよりずっととらえやすくなると思います。
そうすると、個人サポート・システムの利用のされ方も、変わってくるかもしれない。

このサイトを活用しようとするとき、まずその「前提」となる理論を理解することによって、より一層理解が深まるかもしれない。
何を基準にしていいのかわからなかったことが、一つの「前提」を差し出すことによって、変わるかもしれない。

・・・と思って、この本をつくることにしたのです。

内なる声 :そう。なら、この話を実現させるために必要なことを、考えるようにしよう。
それでいい?


ワタシ :はい。これから、個人サポート・システムを復活させるにあたって、いろいろ考えたいと思っています。

内なる声 :そう。それにしても、もう少し真面目に話をすればいいのに、どうしていつもそうしてわからないようにするの?

ワタシ :えっ煤i・ω・;ノ)ノ 何ですかそれ。

わからないようにする???

はっ・・・こーゆー表現↑のことですか?
真面目に書けってこと???

たったいま、けっこう真面目に語ったつもりだったのに!
(T▽T;)

内なる声 :あなたは、すでに理解できていることを、真面目に話さない傾向にある。
べつに、真面目に語ってもいいのにね。


ワタシ :はぁ・・・( ̄‥ ̄;)

そうでスか?自分ではよくわかってませんが・・・

内なる声 :では、そういうことを、これから決めていこう。
また次回。


ワタシ :はい。では皆さまごきげんよう!

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2013年06月23日

書籍販売記念 対談その1


ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

2013年8月、書籍販売決定!記念企画〜♪グッド(上向き矢印)

「内なる声」との対話の更新なのですが、
今回は書籍にまつわるお話を、対談のようにおこなってみようと思いまーす。


※私は現在、「自分」のことや、ハイヤーセルフのことについて、わかりやすく表現した書籍をつくるということを進めています。


ワタシ :振り返ってみますと・・・( ̄^ ̄)


・・・あ、ちょっといろいろ振り返ってみたいんですが、いいですか?

内なる声 :うん。いいよ。

ワタシ :2年前の4月に、あなたに相談をしたところから、始まったんですよね。
「あなたは、ハイヤーセルフのことに詳しいのでしょう?」と。

その頃、ちょうどこのブログで、「自分」のことやハイヤーセルフのことについて、あなたと対話をしていたのですよね。
その基本となる考え方を、きちんと文章にまとめることができないかなと思いまして。

内なる声 :うん。

ワタシ :それで、「じゃあ、そのテーマについてちょっと話してみよう」と言って、あなたが原稿用紙にして2〜3枚のお話をしてくださったんですよね。

そのときのお話の内容を編集したものが、現在、
メールマガジンでもご紹介している、第1章の第1項目の文章となっています。

そのとき、「これを書籍にしたい!」と思いました。
それで、次の日にも「今日もお話してください」と言うと、原稿用紙にして2〜3枚のお話をしてくださって・・・

そのときに、ちょっとびっくりしたのを覚えています。
「えっ、ちょっと、これってすごい内容なんじゃないの・・・?」って。
あなたは、「いまさら何言ってるの?」と言ってましたけど。覚えてますか?

内なる声 :何がすごいと思ったの?

ワタシ :えーと、そのときたしか、ものすごい「ハイヤーセルフ目線」でのお話をされたのですよ。そこからは、ずっとその高い視点からの説明が続いたので、「これは・・・ちょっとやそっとじゃ、できあがらないぞ」と考えたのを覚えています。
( ̄△ ̄;)

それで、ちょうどゴールデンウィークにさしかかり、朝から晩までお話を聞くことになりました。
あんなにたくさんお話を聞いたのは、初めてでしたね。

内なる声 :たくさん話を聞いて、どう思った?

ワタシ :そのときは、とにかく聞いたことをたくさん書きとめておいて、あとで編集すれば書籍になるだろうと考えてたんです。

ところがどっこいでしたねえ。
編集しようにも、理解が浅いので筆が進まない。一文一文の理解を求めて、またあなたとの対話を繰り返し繰り返し・・・
対話の記録だけが延々と増えて、ちっともまとめられず、ほんと泣きそうでした。

内なる声 :あのとき、練習してたんだよ。たくさん詰め込んで、たくさん消化する。

ワタシ :えっ煤i・ω・;ノ)ノ 練習???

そういえば、あの頃、対面サポートがめちゃめちゃ楽になったんですよ!
それまでは、あなたのお話をご相談者の方に、ゆっくりと確実にお伝えしようとして必死だったんですが、もうあなたのお話を聞くことに慣れてしまって、ベラベラベラ〜〜〜って一気にお伝えすることもできるようになって。
あれは、大きかったなぁ。

内なる声 :大きいことも、小さいことも、いろいろあったね。

ワタシ :そこからはもう、地獄の編集の日々でしたよ〜。
作業は大変だし、精神的にもキツくて・・・
(o_ _)o

でも、面白かったです。あなたが、ずっと一緒に、編集してくれてましたから。
なんだろう、作業している途中、ランナーズハイみたいな感じになるんです。
それが気持ちよくなったり。

内なる声 :じゃあ、そのとき、仕事の面白さに出会ったということかな?

ワタシ :えっ( ̄○ ̄;)?

そうなんですかね・・・。ああ、でも、たしかにこの仕事をしていて、一番面白いと感じるのはそこです。
あなたが話していることが理解できて、それを外に向かって表現しているうちに、その「一体感」がすごく気持ちよくなってくるのですよ。

内なる声 :そう。いいね。

ワタシ :それでですね、最初はこの書籍を電子書籍にして配信するつもりだったんですけど、「やっぱり、本をつくりたい」と、強く感じるようになっていきました。
本当に素晴しい内容だと思ったので、これを一つの形あるものにして、ぜひ手にとって読んでいただきたいって。

内なる声 :もうすぐできあがるね。

ワタシ :ハイ!そうなんです!φ(⌒ω⌒)o♪


・・・だからいま、「書籍販売記念対談」をしてるんですが・・・

( ̄ω ̄;)
あなたはあまりしゃべらないんですね・・・

内なる声 :何をしゃべるの?

ワタシ :前回の対話で、「この書籍をつくると決めてから、現在に至るまでの成長を考えてみるとか、そういった話をしていこう。」と言ってませんでした?
( ̄‥ ̄;)

内なる声 :うん。していこう。

ワタシ :はい。こんなカンジでいかがでしょう?

内なる声 :うん。じゃあ次に、あなたの成長を感じたところの話をしようね。

ワタシ :え、はい。
次回の対話で、ですか?

内なる声 :うん。ではよろしく。


というワケで、
最近は言葉が少ない「内なる声」なのですが、
次回もこんなカンジで対談していきまーす。


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2013年06月02日

出版決定〜♪


ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

なかなか、お知らせできずにいましたがー
出版スケジュールに沿って動き始めましたので、更新開始〜♪

お久しぶりに、「内なる声」との対話の更新でーす。


※私は現在、「自分」のことや、ハイヤーセルフのことについて、わかりやすく表現した書籍をつくるということを進めています。


ワタシ :いや〜大変でした〜((((((o_ _)o

内なる声 :そう。お疲れさま。

ワタシ :いや、まだこれからっス!いまから書籍販売に向けて、いろいろやることあるんですよ。アレもコレもって感じ。

どうしよー(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ

内なる声 :どうでもいいけど、結局出版できるんだから、いいのに。
肝心なところに感動はないの?


ワタシ :出版できるってことですか?

感動かー・・・。
感動って、書籍が形になったときにあるのかな。それとも、出版して、皆が読んでくれたときかなー・・・
( ̄^ ̄)

内なる声 :感動はなさそうだね。

ワタシ :煤i・ω・;ノ)ノ

そういえば・・・ないっ??( ̄Д ̄;)
それよりいま「現実」として、必死ってカンジだー。
出版というものを初めて経験するので、いろいろ勉強しながらやってるだけであって、それ自体は「普通」です「普通」・・・。

内なる声 :普通のことをするために、一喜一憂してるわけだね。

ワタシ :は・・・なるほど〜( ̄○ ̄;)
目標に向かって一喜一憂したり、不安になったり余計な心配をしたりしていたことが、「普通」に「現実」になっていくんですね〜・・・。

たしかにいまは「普通」ですけど・・・この二年間、ほんとにいろいろありました。こんなによろこびと苦しみを味わいつつ、一つの作品に真剣に取り組んだのは、人生初めてでした。
かつての「遠かった目標」がいま、「普通」になってうれしいです。

「普通」って、幸せなんだなぁ。(*´▽`)

内なる声 :そう。それで、これからどうするの?

ワタシ :どうするのって・・・( ̄‥ ̄;)

今回、出版に至るまでの間、結局あなたはな〜んも口出しされなかったですね。
「あれ?最近どこ行っちゃったんだろ」と思うくらいでしたよ。
あなたの本なんだから、いろいろアドバイスくださいよ〜。

内なる声 :出版については、もう決まったのでは?

ワタシ :えっと、現在はデザイナーさんとの打ち合わせをしつつ、書籍の装丁を決めようとしている段階なんです。
デザインと校正に一ヶ月くらいはみてるので、7月に仕上がるとしてそこから製本までにさらに一ヶ月・・・スケジュールどおりだと8月販売ですね。
まだはっきりと言えないんです。製本って、時間かかるんですね。

内なる声 :時間があるってことでしょ。楽しいことを考えよう。

ワタシ :たとえば、どんなことでしょう?(´ε` )♪

内なる声 :たとえば、この書籍をつくると決めてから、現在に至るまでのあなたの成長を考えてみるとか。

ワタシ :まーっ+( ̄0 ̄*)+

それって自信ありますのョ
はっきり言ってー。( ̄Oノ ̄;)

私、この書籍をつくりはじめた二年前とは、考え方が変わりましたから。
いえ、変わらなければ、仕上がらなかったんですから!

だから二年もかかってしまいましたが、「そうすることでしか、次に行けない」と強く感じていたんです。
理解して、成長していかなければ、書けなかったんですよ〜。

内なる声 :そう。そんなに成長したの?

ワタシ :えっ+( ̄▽ ̄;)+

う、うん・・・そう言われるといま自信なくなりましたが、
頭の中に増えた知識と判断が雲泥の差になったなぁと・・・
気持ちが整理できたというか・・・

内なる声 :そう。あなたは、そう思うんだね。よかったね。

ワタシ :ハイ!よかったです!!φ(⌒ω⌒)o♪

内なる声 :では、出版までの間、もっとそういった話をしていこう。
それから、もっと楽しくなるために、次の話をしないとね。


ワタシ :それにしても、長い間更新が滞っていたので、自分でも、どこまでお知らせしてたのか忘れちゃいました。
いろいろ思い出しつつ、またお知らせしていきまーす。

内なる声 :うん。行ってらっしゃい。


というワケで、
(なんだよ行ってらっしゃいって φ( ̄ω ̄;)??)

「内なる声」との対話の更新も久々なんで、どんな感じでやってたか忘れてますわー。
よくわからない対話になってしまったか?

まぁいいや。
気分も新たに、進めていきまーす。


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ヨロシクでーすー(⌒▽⌒)ノ


    

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