「いい気分ドットコム」ホームへ | 「内なる声」とのエピソード

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2016年10月31日

メールと電話による対話


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :前回のブログでの、電話による対話のコースをつくるというお話の続きなのですが、よく考えるとこれは、もしかして個人サポート・システムのルールがガラッと変わってしまうお話なのでは。。。
φ( ̄△ ̄;)

内なる声 :いいえ。変わらないよ。

ワタシ :これまでは、メールによる対話を経験した人が、ステップアップ・ツールとして電話を利用されていたのですが、これからは、最初からメールによる対話か、電話による対話かを選んでいただくことになるのでは・・・?
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :違うってば。電話による対話は、メールによる対話を経験した人ができるステップアップ・ツールだよ。
それに、3回コースと6回コースを選ぶのは、どちらにしろメールによる対話をした後になる。


ワタシ :えっ、でも前回、その方針を変えるためにコースにするという話をされていたのでは・・・

内なる声 :そう。だから、電話による対話に申込む人は、メールによる対話に申込んだ後になる。
テキストを送付して、メールで質問文を送付してもらってから、電話による対話をするのだよ。


ワタシ :あ、ナルホド。うーん、それでも最初にメールによる対話なのか、電話による対話にするのかを選ぶことにはなりますよね・・・なんで「違う」って言われるの・・・?
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :違うと言っている。電話による対話を申込むのは、メールによる対話に申込んだ人。すでに対話をしたことがある人で、電話による対話を申込む資格のある人というのは変える気がない。
それで、3回コースと6回コースを申込むのかどうかを決めるのだよ。


ワタシ :あ、そうか。『対話の心得』テキストは、2015年6月から送付を開始しているので、テキストを持っていない人には送るというお話だったのでしょうか?
φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :あなたはなかなかわからないようだけど、まずメールによる対話を申込んだ人ならば、電話による対話を申込むことができるのだろう?
ならば、メールによる対話をして、電話による対話までしようというのが私の考えなのだけど。


ワタシ :はあっっ??煤i・ω・;ノ)ノ

電話による対話を申込みたい人が、一気にメールによる対話と、電話による対話をできるようにするコース???

内なる声 :だから言ったのに。そうするって・・・
とにかく、電話による対話に申込む人は、メールによる対話と同じようにテキストを送付し、ワークフォームに沿って質問をしてもらう。そこからメールを続けたい人はメールによる対話を申込めばいいのだし、電話をしたい人は電話による対話を申込めばいいのだよ。
そのためのコースをつくる。


ワタシ :ええ?なにそれ・・・
いったいどうやって申込んでもらえばいいのやら、さっぱりわからないんですケド。。。
ヽ(TДT)ノ


・・・この後、「内なる声」の話していることがわからず、数日またいで質問を繰り返したが、中略・・・


ワタシ :と、とにかくこれまでとルールがまったく変わるということですよね。なんだかややこしくて困りますぅ〜。
ヽ(@◇@)ノ

内なる声 :ややこしくない。メールによる対話をしていない人は、テキストを送付して、メールを返してもらう。それだけのことだよ。

ワタシ :でも、メールによる対話をして、電話による対話までするってどうやって?
メールによる対話をしたことのある人は、どうするのでしょう?

内なる声 :ない人のことを考えているので、ある人は考えていない。

ワタシ :何その答え〜煤i・◇・ノ)ノ

だ、だめだ。さっぱりわからない。
どうしよう・・・(/・_・\)

内なる声 :何がわからないの?


・・・この後も、「内なる声」の話していることがわからず、さらに数日またいで質問を繰り返したが、中略・・・


ワタシ :メールによる対話をして、電話による対話までしようというのがあなたの考えなのはわかったのですが、前回のブログで「電話による対話からの申込みであってもよい」と言ってたのが矛盾してるのでわからないのですよ。その話と電話の3回6回コースがどう繋がってるのかわからない。
わからないから、わかるようにならないと、な〜んにも進められないのでもう限界なのですよ!
φ(`○´*)彡☆バンバン(ほぼケンカ腰)

内なる声 :わからないのは、あなただろう。
メールによる対話をする人に、電話による対話をする機会を与えればどうかと言っている。

メールによる対話というのは、申込みをしたら誰にでもできることだろう。電話による対話というのは、メールによる対話をしなければできない。
なぜかというと、テキストを申込み、ワークをしなければならないため。
だとしたら、メールによる対話も電話による対話もできるようにすればいいというのが私の考えである。
まずは、それを理解して欲しい。


ワタシ :ハイ・・・φ(´・ω・`;)
そ、それは理解してますが、、、

内なる声 :メールによる対話をする人は、電話に移行することを前提にしてもらう。
ということは、自分で電話をするかどうかを選べるということ。
メールをするのではなく、電話をしたいと思う人は、とりあえずテキストを読んで、フォームに沿ってワークをすれば、電話ができるようになる。それだけのことである。
電話による対話とメールによる対話の申込みフォームを一緒にし、「メールによる対話を申込んだ方は、いつでも電話による対話をすることができます」と言う。それはできる?


ワタシ :申込みフォームを一緒に・・・?フォームだけを一緒に???
それは、電話に移行しやすくするためにそうするのですか?

内なる声 :メールによる対話をする目的とは、自分の悩みを解決しようとし、前に進んでいくためではないの?
そうするということは、電話でもメールでも活用して、早く対話をするということが大切。コースを選択した者は、とことんまで追求していくことができる。


ワタシ :・・・φ( ̄○ ̄;)・・・exclamation

も、もしかしたら・・・
「電話とメールによる対話」というご案内ページを作ることになるのでしょうか・・・?

内なる声 :メールと電話による対話。

ワタシ :あ、逆でしたか・・・φ(・ω・; )
そ、それはもう決定・・・?

内なる声 :「メールと電話による対話」のページをつくる。
ルールは、メールによる対話をおこなった人は、誰でも電話による対話をおこなうことができる。
電話による対話のコースは3つある。メールでずっと質問をしてもいいし、電話による対話にステップアップしてもかまわない。
2回目以降の電話は、改めて申込んでもらう。回答に対する質問になっていないメールについては、改めて申込んでもらう。それでいい。




・・・というワケで・・・

理解するのに2週間かかりましたが、ようやくご案内ページ変更作業にとりかかりました。

あ、いいんですよ。
本日のブログの内容、何書いてんだかよくわからないって方は、管理人がなんとかわかりやすくご案内ページ作りますので、しばしお待ちを・・・
φ(TωT; )ノ゜


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

2016年10月07日

電話による対話のコース


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :書籍の編集作業は、順調に進んでいます。
φ(⌒ω⌒)o

内なる声 :そう。もうできるの?

ワタシ :あと3分の1ぐらいですかね。。。
来月くらいには、発表できればいいのですが・・・
φ( ̄^ ̄)

内なる声 :年内に発表できるのならいいと思うけど。

ワタシ :あ、はい。
年内には必ず発表できるように、がんばります!
_s(・`ヘ´・;)ゞ

内なる声 :そう。ところで私はちょっと案があるのだけれど。

ワタシ :なっ、何スか、何スかっ??
(・ω・ノ)ノ

珍しいですね。そんなことを言い出されるのは。。。

内なる声 :突然なのだけど、私のサポートをもう少しやりやすくしようと思う。
あなたが書籍をつくるに従って、やりやすくするのができるのではないかと思う。あなたが、もう少しやりやすいサポートを発表したら、もっとできることが増えると思う。
電話による対話のサポートメニューを増やしてはどうかと思うのだけど。


ワタシ :電話による対話のメニューを増やすのですか?
メニューも何も、電話による対話は現在、メールによる対話のステップアップ・ツールになっていて、他にメニューなんてないですよ。
φ( ̄○ ̄;)

内なる声 :じゃあ、これからメニューをつくることにしよう。
まず、単発メニューとして、ステップアップコースはそのままにする。
それから、3回コースとして、自分の環境を変化させるコースをつくる。単発メニューとは違い、自分の環境を変化させることを目的にした者が申込むコースで、選択は自由になる。


ワタシ :えっ?えっっ??(・0・;ノ)ノ
選択が自由になるって、どういうことですか?

内なる声 :電話による対話からの申込みであってもよいということ。

ワタシ :ぇえ―っっ煤i・ω・;ノ)ノ
いままでは、メールによる対話を経験した人のみが電話による対話にお申込みできるというルールだったのを、変更するのですか?

内なる声 :その方針を変えるために3回コースにする。
つまり、メールによる対話を申込んでいないと、対話をする際にうまく話せないことがあるかもしれないという状態を払拭するためのことを考えるということ。
3回コースを申込む者は、テキストを送付して準備をしてもらえばいいと思う。


ワタシ :あ、なるほど。。。( ̄△ ̄;A)
でも、どのタイミングで3回申込んでいただくのですか?

内なる声 :まず、1回目に申込んだ際に、2回目の対話をするのかどうかを決めればいいと思う。
もしもその際に、予約を取れる者は、先に取っておく。もしも、次の予約を取らないでいるときには、いつでもまた申込めるようにすればいいと思う。


ワタシ :3回コースの内容は、どんなものですか?

内なる声 :環境を変えるためのサポートをするのだよ。
1回目に話を聞いて、どのように考えを変えるべきかを話してみる。
2回目に、自分の環境を変えるための準備や動いてみた結果を話し合う。
3回目に、自分ができないと思うところや進めないと思っているところを払拭するための話をする。

環境が変化するというのが叶わない場合、自分が動いていないか、もしくは動けない理由があるはずなので、それについての話し合いをするということ。
3回以上の申込みをしたい場合は、できるようにする。きちんと、環境を変えられるまで、サポートをするということでいいと思うよ。

もう一つ、6回コースというのをつくろうと思う。
これは、現在の考えを変化していくコース。
だから、半月に一度、予約制にして、現在に必要な考えを理解していくというコースにする。
全体的な話し合いと現在に必要なことを半月に1度話し合い、変化していくということを前提に、その動きを考えていくことができるコースとなる。
悩んでいることや、困っていることについて、話をしていくときにきちんと目標をつくり、そういった変化を感じられるようにサポートしていく。
そういうコースをつくりたい。


ワタシ :それが、、、うまくいくのでしょうか?

内なる声 :うまくいくんじゃなくて、申込んだからには、やってもらわないと困る。
サポートをするので、自分で変えようとしないといけないんだよ。


ワタシ :途中でやめたいと思った人や、うまくいかない人については、どう考えるのがいいでしょうか。

内なる声 :途中で終了したいときには、残りを返金すればいい。
長く続けたい人は、そうできるようにすればいい。


ワタシ :これは、書籍を出してからするんですか?
それとも、いますぐするんですか?

内なる声 :いますぐ。このときから始める。

ワタシ :え、えーと・・・3回コースは予約の期間を決めないんですよね・・・、6回コースは半月ごとなんですか?

内なる声 :3回コースの場合は、自分のタイミングで決められる。
6回コースの場合は半月ぐらいことに話をする前提で申込む。


ワタシ :ま、待ってくださいよ。たらーっ(汗)
どういうコースかまだよくわからないし、すぐ始めると言うのは無理がありますよ〜!
(((p(>◇<)q)))

内なる声 :そんなことを言われても、私がサポートをする方法を考えたのだから、そうすればいいじゃない。

ワタシ :ダメですよ。そんな、私がわかっていない状態で・・・ルールとか、ちゃんと変更して説明しなきゃいけないですしっ。
もうちょっと詳しくお話聞いてからにさせてください〜あせあせ(飛び散る汗)


・・・というワケで・・・

このお話は、次回に続きます。


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ

2016年09月16日

終わらなければ、進めない


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするため、「いい気分」に関する書籍をつくることやその他いろいろな企画を進めようとしています。


ワタシ :おかげさまで、毎日書籍作業をおこなう習慣がつきました。。。
習慣になってしまうと、どんなに忙しくてもやりますし、「やらないほうが気もち悪い感じ」がするので、不思議だなァと思います。
φ(´・ω・`)

内なる声 :そう。習慣にできたの?

ワタシ :はい。なかなか習慣化できなかったのでどうしようかと思ったのですが、、、
途中であなたに、「早く仕上げれば、終わるのだから、自分の空いている時間をすべて使ってやりなさい。終わらせれば、他のことができる。」と言われてから、なんと毎日コツコツできるようになりました。

これはいったい、どうしたこっちゃ。。。
φ( ̄ω ̄;)

内なる声 :つまりあなたは、習慣化というのを、終わりのない生活の一部分の作業のようにしようとしていたのだろう。
そうすると、コツコツとしたところで、何が待っているのかという疑問が残るのだろう。
それで、終わりを示せばやるんじゃないかなぁと思って。


ワタシ :そ、そうか。
終わりが見えなかったから、できなかった・・・のか・・・?
φ( ̄△ ̄;)


内なる声 :実際に、終わりを目指そうとすれば、できるようになったのだろう?
要するに、習慣にする理由がなかったものが、「終わらせる」という理由ができたんだよ。わかるかな?

なぜそういうことが起こるかというと、つまり、そうすることが合理的と判断できたからである。
つまりあなたは、毎日書籍作業をおこなう習慣を身につけるのが、合理的と判断していなかったのだ。
要するにその習慣を身につけるよりも、身につけない理由のほうが多く見つかる。そういう場合に、習慣は身につかない。

たとえそれが身についたとしたらこういういいことがあるとわかっていたとして、合理的に物事が考えられない限り、その習慣は身につかない。
大切なのは、合理的な理由をつくることである。


ワタシ :合理的な理由・・・
それがあれば、習慣化は簡単にできるということなのでしょうか・・・?
φ( ̄○ ̄;)


内なる声 :そう。例えば、早く起きる習慣をつけたいのであれば、早く起きる合理的な理由がないと、話にならない。
早く起きる理由もないのに、「そのほうがいいから」と考えていても、習慣は身につかない。

だが、犬の散歩のアルバイトがあるとか、早朝の新聞配達をしなければ食べていけないとか、仕事場が変わっていつもより早く出なければ間に合わなくなったとか、「早起きしたら解決する状態」とも言える合理的な理由があれば、それは習慣化できる。


ワタシ :な、なるほど。。。
でも私の場合、「終わらせれば、他のことができる」なんてことは、そんなに合理的な理由には聞こえないような気もしますが、どうしてそれでできるようになったのでしょうか・・・
φ( ̄^ ̄;)

内なる声 :あなたの場合、例えば終わらせたとして、次の書籍を書くとか、他の企画を進めるといった作業を続けようとするために、習慣化しようとしているだろう?

そういう場合には、「終われば、次に進める」つまり、「終わらなければ、進めない」というふうに理解することが、最も合理的なんだよ。
「これを終了すれば、新しい景色が見えてくる」という理由は、人にとって最も合理的なのだ。

だから、それぞれに対する考え方を正しくもつことが大切。
習慣というのは、単に何を目指すかということに対する手段なのだからね。




・・・というワケで・・・

人は、その習慣が身につくまでの間は、
なかなかやる気が出なかったり、時間がないのだと考えていたり、手をつけるのが大変だと思っていたりするものですが、とにかくやり始めなければ楽になることができません。

やり始めたら、もっとやりたいと思う気持ちが生まれ、終わらせるために、毎日やるようになります。
そうなるためには、ちゃんと自分の納得できる「理由」が必要なのですね。


「内なる声」のお話を一冊の本にまとめるのは、とても難しい作業なので、もう少し時間はかかりそうなのですが、今回も良い書籍になりそうです。

この調子でがんばりまーす。パンチぴかぴか(新しい)


ではまた次回〜(⌒▽⌒)ノ


    

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