「いい気分ドットコム」HP | 「内なる声」とのエピソード

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2010年10月14日

「内なる声」のメッセージ

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

久々に、「内なる声」との対話を更新します。


ワタクシ :よろしいでしょうか?

内なる声 :うん。あのね、いろいろ話をしたいのだけど、かまわない?

ワタクシ :え?はい。いろいろ?なんでしょう?

内なる声 :あのね、あなたがいま、どのような形でメルマガをつくっているのかを話す。そうすると、あなたがこれから、どのような形で、私の教えを伝えていくのがいいのか、わかるだろう?

ワタクシ :はい。何を話すのがいいのかわからないですけど、メルマガがわかりやすくなるのでしょうか?

内なる声 :そう。メルマガのことを話す。まず、あなたがおこなっている、つくり方を話してみて。

ワタクシ :メルマガの、「内なる声よりのメッセージ」のつくり方ですか?まず、あなたとたくさん話をして、その中でのテーマを考え、抜粋して、メルマガに仕上げてます。
あなたが毎週、そのまま話した文を載せればいいのかと思いきや、ちっともまとまった文を仕上げてくれないんですもの。だけど、以前のメルマガでしていたように、自分の考えをまとめるのでなく、あなたの文を抜粋するのでよくなったので、今後の方向が楽しみですね。

内なる声 :方向を決めるのは、私なので、心配いらない。いま、メルマガについて話しているので、ちょうどいいので伝えるけど、今後、あなたのわからない部分を理解する内容をたくさん伝えるので、楽しみにして。

ワタクシ :それは楽しみです。でも、すでにたくさん、ためになる文をいただいてるのですが、どうまとめていくのがいいのか迷ってます。

内なる声 :そう?でも同じ説明の中のどの文を抜粋するかという程度の問題。あなたに話すべきことのすべてが、きちんとわかるような状態になっていくよ。

ワタクシ :そうですか。よかったです。それで、何を他にお話するのでしょう?

内なる声 :だから、メルマガの話。いま、どのように考え、つくるのをおこなっている?

ワタクシ :いまですか?じつのところ、どうなることなのかわかってません。だって、あなたのメッセージなので、わからないんですもの。どうなっていくのでしょう?

内なる声 :それを、少しわかるよう説明しておこう。あなたたちにメッセージを発しているのが私であるのが間違いないが、あなたたちに教えを説くのが目的でない。
きっと、私の教えを見つける者を対象とする教えを、受ける場があればよいのだろうとの、はからいと考えて欲しい。あなたがたが見つけ、そこにヒントを見れるのなら、それをあなたがたの糧として、理解してもらえばいいのだ。あなたがたにとって、それ以上の意味を考えなくともよい。


ワタクシ :はぁ…。「それ以上の意味」って、どんなことでしょう?

内なる声 :たとえば、あなたの知りたい問題の答えを探すような感覚で読んでいて、答えを見つけられないという気持ちをもつのなら、私の言う意味を少しもわかってないのだと知るべき。そうでない?
それを、自分の中にあるものと考え、自分の中にある矛盾をなくしていくことを目的として欲しいのだよ。わかる?


ワタクシ :うーん…ちょっとわかりにくいです。「自分の中にあるもの」とは、何でしょう?

内なる声 :自分の中で、ひっかかることを見つけられるのなら、それを自分の中にあるものとして、見て欲しい。「私の教えにないもの」と見られても、教えられぬことだから。

ワタクシ :んー…つまり、あなたから「何らかの答えをもらえる」と思っているのだとすれば、それは、あなたの「教えに出てこないもの」でなく、その問題を「自分の中にあるもの」と考えればよいということでしょうか?

内なる声 :そうそう。あなたはよくわかってる。あなたたちが、今後、メッセージの中で、感じていくさまざまな疑問や、理解できぬものを感じる時、それをすべて「自分の中にあるもの」と考え、その答えを待つのをやめて、「知ろうとする」のが大切。

ワタクシ :「知ろうとする」ですか。どうやって、理解できるようになるのでしょう?

内なる声 :それを、どうしておこなうのかということを、考えるヒントを送ろうとしているのだ。だから、それぞれのテーマを、見つけやすくなると思う。

ワタクシ :そうですか。それで、今後の展開を楽しみにできます。多くのことを、どのような形で、語っていくつもりでお話されているのですか?

内なる声 :大きな問題を解決するにあたって、小さな問題を放っておくのが良いわけでないのだとすれば、まず、小さなことをも含んだ内容をさらりと述べ、そこから、さらに詳細へ、高まる知識へ、広まる世界へ、移動していこう。しかし、詳細を述べるにつれ、高く広くという知識への移行を難しくする。考えないといけないね。

ワタクシ :はい。どのくらいの時間をかけて、伝えていくおつもりなのです?

内なる声 :それが決まってないので、どうするのがいい?

ワタクシ :そんなこと、わからないっす…。どうお考えなのでしょう?

内なる声 :じゃあ、とりあえず、何年かやろう。それでいい?

ワタクシ :何年かですか。そんなに続くのであるのなら、いまの教えなど、まだ序の口なのでしょうか。

内なる声 :序の口というより、序章を書いて間もないのでない?どうして?

ワタクシ :この先、そんなに多く、長く教えをいただけるイメージがまったくわかないので、わからないんです。

内なる声 :あなたがわからないのであれば、読んでる者も一緒に進んでいくのだよ。いいのでない?

ワタクシ :はい。そうですね。楽しんでいきます。

内なる声 :では、それぞれのテーマを理解するにふさわしいメッセージを、楽しみにしていてね。

ワタクシ :「それぞれのテーマを理解するにふさわしい」内容になっていくのですか?

内なる声 :それぞれのテーマというものを、見つけていけると思う。それを考えておいてね。

ワタクシ :はい。では、頭に置いておきます。

内なる声 :それでいい。ではまた来週。

ワタクシ :はい。また来週お会いしましょう。

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秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(1) | トラックバック(0) | ■「内なる声」との対話

2010年08月26日

「したいこと」についての理解

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ
「内なる声」との対話です。

ワタクシ :今週は、前回の対話の続きということでしたが、いかがでしょう?

内なる声 :そうだな。あなたが理解できたことを、話してみてくれる?

ワタクシ :はい。前回、「したいことが進まない」ということについてお話ししましたが、「やる気がない」ということとは、また違うような気がしていました。あなたは、「できるようになる」ことを先延ばしにしているのかどうか、確かめるようにとおっしゃいました。
それからしばらくして、「したいこと」関連の本をめくっている時に、一つのアイディアが浮かび、そこから次々と、新しい案が思い浮かびました。そのあとは、時間を忘れて「したいこと」に取り組んでいる自分がいました。「やる気が出てきた!」と感じることができました。
しかし、それまでの間、やはり「やる気がなかった」というわけではなかったのだと思いました。
つまり、こういった、ひらめきを得られない状態での、「したいこと」に対する、自分の中でのイメージが気に入らないがために、「やる気を出したいが、でない」という状況であったので、「やる気がない」のとは違うと感じていたのだとわかりました。

内なる声 :それで、何を学んだと思う?

ワタクシ :「何を学んだか」ですか?
うーんうーん…何を学んだか…
ちょっとそれについては、いま答えが出てこないのですが、気づいたことがあります。
一つは、確かにそういう意味では、「できるようになる」ことを先延ばしにしている自分がいたということ。しかしそれは、悪いことではなく、「したいこと」を、より良いものにするという意味では、必要なことだったのではないかということ。
もう一つは、こういう状況は、必ずまた何度でもやってくるのではないかということ。しかし、その状況の中で、「自分はより良い状況を求めているがために、こういう心境になっている」と考えるのは難しいのだということ。
いま書いていて思ったのですが、この理論は、これまであなたが、メルマガ等を書く上で、教えてくださった内容と変わらないですね。

内なる声 :そうだな。一つ言えるのは、あなたがこれまで教わったことを、「実体験している」という気持ちを持って取り組んでいることが、「学んでいる」ことだということ。それで、あなたが思うに、その実体験は、果てしなく続くと、理解できるのだろう?
あなたはいま、「教科書」に載っていることを、身をもって体験し、あなたがその事実を確認しながら、あなたの身につけようとしている段階と考えてみて欲しい。頭で理解するのは簡単でも、体に染みていくという経験をしなければ、何をも理解できないに等しいとわかるだろう。


ワタクシ :はい。しかし、このようなことは、「教科書」になど載っていませんよね。あなたの教えを「教科書」にできることを、うれしく思います。

内なる声 :そう?ではもっとその理解を深めていこう。あなた以外の意見も入ったようなので、紹介してみて。

ワタクシ :はい。下記のご意見をいただきました。


こんにちは!毎日楽しみにチェックさせて頂いております(^_^) 迷路に入ってしまいそうなお話で、すごく自分にも当てはまるところがあり、少し書き込ませて下さい。
したいことを考えられない理由を持っているときに、単純にその理由だけの話なのか、あるいは本当はしたいと思いこんでいるだけで、本心はもっと深い別のところにあるのかもなんてことを考えてしまいます。 それゆえ人は「するべき」になってしまうのではないでしょうか?
「したいこと」には出来ない理由はなくただ純粋にしたいだけで、一歩一歩前へ「進みたい」になるのではないでしょうか。 進む中での問題は「解決しなければならない」から「解決していきたい」と変化していくように思われます。
その時問題は問題でなくなるような気もします。 そう思えないのは自分のやりたいことではないのかもなんて自問しながらの日々です。 これは私の場合なんですが...(^_^;) 誰しも自分は特別でありたいと思っていると思いますよ。私もそうだったらいいなと思いますし、そのことで人の役にたてるならなんて考えたりもします。
ジョニー 08/22 16:42



ワタクシ :なるほど。本当は「したい」と思いこんでいるだけで、本心はもっと深い別のところにあるのかもしれないし、そう思えないのは自分のやりたいことではないのかもしれない、というご意見ですが、いかがでしょう?

内なる声 :そうだな。「したいこと」ということについて、ちょっと話しておこう。あなた方が「したい」と考えるにあたり、あることを確認してほしい。
それは、あなたが「しなくていい」あるいは、「してはいけない」という状況に追い込まれたとしても、それでも「したいのかどうか」ということ。それが、「本当にしたいかどうか」を確認する、一つの方法であると思ってみなさい。
それから、あなた方が確認するもう一つの方法がある。それは、「せずにいれば、どうなるか」ということを、考えるというもの。「そのことを、あなたの人生から、除外するとすれば、あなたの心の中に、どんな感情を生むか」と考えようとしてみること。その時、あなたの「したいこと」の度合いというものを、理解するだろう。


ワタクシ :なるほど…ただ、ほとんどの場合、「したいこと」というのは、最初、漠然としたものであり、そういった検証は、難しいことのような気もします。それについてはいかがでしょう?

内なる声 :検証するということに至るまでの、漠然とした「したいこと」を、具体的に変えていくまでに、あなた方の学びの多くはそこで得られると考え、あなた方を追い立てるのをやめ、「したいことがない」という自分を見つめる時、何を感じるのかをみてごらん。きっと、「したいこと」を見つけていこうとする自分のその感情を、「それがしたいこと」と理解できるよ。

ワタクシ :わかりました。ほかにありますか?

内なる声 :今週は、ここで終ろう。また来週。

ワタクシ :「内なる声」へのご質問は、コメント欄よりお願いします。
それでは、また来週(⌒▽⌒)ノ



秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(3) | トラックバック(0) | ■「内なる声」との対話

2010年08月20日

「どのように考えるのか」ということ

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話です。


ワタクシ :お盆休みをいただいていました。久々の更新ですが、いかがでしょう?

内なる声 :そうだな。あなたが最近考えていることを話してみて。

ワタクシ :最近ですか?夏バテ気味で疲れてます。ずいぶん前から考えている、新コンテンツの作成を急ぎたいということと、今後のメルマガの展開について、考えています。

内なる声 :そう。それで、どんな感じになっていくの?

ワタクシ :具体的にはこれから考えていきますが、もっと分かりやすく、楽しくできればいいなと思うのですが。実際にはあまり進んでないです。

内なる声 :それで、どのように展開していきたいの?

ワタクシ :メルマガのお話ですか?

内なる声 :メルマガも、新しいコンテンツも、どうしていきたいの?

ワタクシ :メルマガについては、あなたがいろいろ教えてくださるとのことなので、楽しみにしていてよろしいでしょうか?

内なる声 :そうだね。これから、いろいろなことを、教えていきたいと思ってるよ。

ワタクシ :本当ですか?では、新しい知識を理解できると期待しててよろしいでしょうか?

内なる声 :いいけど、新しい知識を理解していなかったの?

ワタクシ :そうではないですが、ポジティブ・シンキングついての理解力は、自分にとってまだまだのような気がします。もう少し理解力を伸ばせるといいなと考えています。
これまで、たくさんのことを教えていただきましたが、頭で理屈を理解できるようになっても、心がついていっていなかったりといったこともしばしばあります。
メルマガや、ブログの読者の方の中にも、同じように感じている方も多いかと思います。ここから、どのように理解を伸ばしていけばよいでしょうか?

内なる声 :あなたが理解できていないことを、皆に伝えようとすることをできないと考えているのを知ってるよ。だけど、私がいろいろ話している中、気づくことや理解できることが増えているのではない?もっと理解したいと思う理由を、どこに持っているの?

ワタクシ :そうですね。「まだまだなので、もっと理解したい」と考えること自体、ポジティブ・シンキングではないのかな。でも自分はまだ、理解すべきことがあるのだろうと感じ、もっと理解できれば、もっと楽になれるのではないかなと思うのです。間違っているでしょうか?

内なる声 :うん。その考えを持って生きるのなら、あなたが楽になれる日は来ないのかもしれない。なぜなら、あなたにとって、いま現在の思考を上回ることが目標なら、そのことについての評価を加えていくことになるだろう。そうすると、いつまでも足りないことに嘆いている状況をつくるからね。

ワタクシ :そうですか…。では、どのように考えていくのがいいのでしょうか?

内なる声 :「どのように考えるか」、ということを、考えないようにする。あなたが、「どのように考えるのか」を考えても、解決はしないだろう?考えない。わかる?

ワタクシ :はい。「どのように考えるのか」を考えないで、どんなことを考えればいいのでしょう?
…あれ?また、「どのように考えるのか」と考えてますかね…

内なる声 :「どのように考えるのか」という質問を繰り返すのをやめて欲しい。「どのように考えるのか」を、誰かに決めてもらう質問に終わりを告げる。「どのように考えるのか」を、放棄するのを控えるべき。あなたが、「どのように考えるのか」ということに、責任をもつ。

ワタクシ :それが最も難しいことのような気がします。そうできるための方法を、しっかり理解していきたいのです。

内なる声 :そうだな。まずは、何をもってあなたの考えを進めようとするのかというところを、しっかりと気持ちの求めるままに理解するべき。あなたがしたいことを、考えようとする前に、「どういうふうに考えるべきか」という考えになる理由を、知っておこう。
あなたにとって、あなたが「したいこと」を考えられない理由を持っていると信じるときに、そうなると思えばいい。「したいこと」を考えられない理由を、何か持っていると思うだろう?


ワタクシ :そうですね。理由はいろいろあると思ってしまいます。

内なる声 :だからね。あなたのその「理由」について考えていれば、「したいこと」をするために、あなたの「理由」をなくしていくまで、考えられないといった気持ちになる。そうでなく、考えられると知ってみれば、そんなことを「理由」にしなくてすむよ。

ワタクシ :たしかにそうですね。私の場合、「したいこと」のイメージはいろいろあって、それを形にしていく段階で、進まなくなることもしばしばあります。そんなときの自分は、確かに「したいこと」を考えられない理由を、持っているからだと思っています。そんな時、では「どういうふうにに考えるべきか」というところに行かずに、どうすればいいのか。いろいろ「理由」はあっても、「したいこと」に集中するにはどうするのか、ということだと思うのですが…難しいです。

内なる声 :難しいというのなら、「するべきこと」をすればいい。「したいこと」をするよりも、「するべきこと」をする方が、楽なのだろう?

ワタクシ :気持ち的には楽でなくても、作業的には楽かもしれません。「したいこと」をするよりも、「するべきこと」をする方が、簡単なのだと思います。

内なる声 :そうだな。簡単というのは、あなたがそのやり方で慣れていることを「するべきこと」としていて、「したいこと」を、「新しいやり方」と考えているからだね?そのやり方を試してみることを、できない「理由」をつくっているのは、なぜかな?

ワタクシ :つくっているつもりはないのですが、自らつくっているとおっしゃっているのですか?

内なる声 :自らつくってないと?

ワタクシ :はい。「新しいやり方」を始めるための準備時間や、作業や案が必要なのは、当然だと思います。それがうまく進まないことも多くあります。

内なる声 :多くあるのなら、あなたが特別なわけではないのでしょ?

ワタクシ :そうですね。特別なわけではないですが…

内なる声 :特別なわけではないが、「特別」のように考えているのを理解できる?

ワタクシ :はい。「自分の場合は、特にそうだ」ということを考えている自分がいたりしますね。

内なる声 :特別なわけでもないことを、まるで特別のように考え、先延ばしにしたい自分を感じるなら、少しあなたの考えを理解できる方向へと向かわせることができるのではない?

ワタクシ :つまり、自分のやる気次第というようなことでしょうか。

内なる声 :あなたの考えを、難しくしているのを、あなた以外の者への理屈に変化させているあなたを理解するならば、わかることがわかってくるという話。あなたがただ、「やる気がないので」と言わず、「時間がない」というならば、前に進まない。

ワタクシ :以前、やる気が出ないときについてのお話しをしましたね。「やる気が出ない」とは言いたくない自分がいるのです。「やりたいが、なかなか進まない」と考えています。

内なる声 :「やる気が出ない」のではないのなら、そこにあなたの意志を邪魔するものの存在があるかのように話そうとしているだけのこと。「やる気が出ない」というのなら、単純に、あなただけの問題となる。

ワタクシ :うーん…しかし、単純ではないし、「やりたい」と思っている自分がいます。それが、「特別」のように考えているということですよね…

内なる声 :やる気を出したいのなら、それらのことを考え、「やりたい」ことを「できない」理由を考え、その考えをクリアにすることで、「できるようになる」ことを可能に考えているかどうかを検討すること。あなたが「できるようになる」ことを先延ばしにしているのかどうか、確かめてみればどう?

ワタクシ :そうですね。それが、「どのように考えるのか」ということに、責任をもつ、ということになるのでしょうか。

内なる声 :そうだな。このことについては、もう一度、来週にも話していくことにしよう。あなた以外の者の意見も、聞いてみたいね。

ワタクシ :はい。では、関連のご意見・ご質問がありましたら、コメント欄に書きこんでください。それでよろしいでしょうか?

内なる声 :そうだね。ではまた来週。

ワタクシ :はい。では、また来週(⌒▽⌒)ノ




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