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2010年04月02日

内なる声からの質問

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

本日は、久々に、「内なる声」との対話の更新です。


内なる声 :今回は、あなたがどの程度理解できるようになったか聞きたいので、質問の回答を休憩して、対話をおこなうことにしよう。
どのように成長したかきかせてくれる?


ワタクシ :どのように成長したかですか?
「内なる声」との対話の更新は久しぶりですが、「内なる声」からの回答をおこなってきて、多くの理解を重ねたと感じています。
サポート返信や、メルマガやブログを書き進めることが、私に多くの成長を与えて下さっています。

内なる声 :そう。では、ここまでに理解したことを教えてくれる?

ワタクシ :うーん、一言では難しいですが・・・。
私が一番、理解できてよかったと思うことは、現在の活動に関わるすべてのことが、「自分にとって必要なことである」ということです。
そして、これまであった多くの出来事が、「自分にとって必要なことであった」ということです。
そのような心構えを持つようになってから、あらゆることが、とてもスムーズに運ぶようになったと思います。
「ここまで」というのは、どういうことを指していますか?

内なる声 :そうだな。あなたは何もわからずに、私と事業を始めてから、ずいぶん苦労をしていたが、最近穏やかになっているのは、そういう理解があるからこそ。
「私がどうであるか」、「あなたがどうであるか」ということでなく、私たちがおこなっていることによって、あなたの考えが変わってきているということに注目して欲しい。あなただけではなく、多くの人の考えが、少なからず変わってくるということにつながる。それがわかる?


ワタクシ :はい。よくわかります。

内なる声 :あなたがそう思えるようになってから、穏やかになってきたと言ったろう?それはあなたが、私の言うことを理解したのではなく、私が理解して欲しいと思ったことを素直に聞きいれ、あなたの中で「腑に落ちる」ということが起こっているからだ。それはわかるね?

ワタクシ :はい。

内なる声 :では聞くが、あなたが「腑に落ちない」ことはある?

ワタクシ :「腑に落ちない」ことですか?この活動をおこなう中で、ということですか?

内なる声 :いや、あなたがこれまで、学んできたと思っていることについてだよ。

ワタクシ :教えていただいたことで、「腑に落ちない」といったことはありません。「まだ理解が及ばない」と思うことはたくさんありましたが、よく理解できるものだったと思っています。

内なる声 :よく理解できるものだというのは、質問の回答について?

ワタクシ :そうですね。そう思います。

内なる声 :では、なぜあなたは、「さらに知ることがある」と思っているの?

ワタクシ :「まだ理解が及ばない」と思うことについて、理解したいと思うからです。

内なる声 :理解していることと、理解できないことを、どうやって見分けるの?

ワタクシ :え?うーん・・・そういえば、どうやって見分けているのでしょう・・・
質問の回答を進める中などで、「これはわかったけれど、こういう場合はどうなのだろう?」とか、「自分の場合は、どうすべきなのだろう?」という疑問も次々とわいてくるからです。それを言葉に出して、あなたに質問するに至っていないことがたくさんあるのだと思います。

内なる声 :それでは、あなたがそう思うなら、ほかにもそう思う人がいると理解しているだろう?

ワタクシ :そうですね。そう思います。

内なる声 :では、私からあなた方に質問をしてみたい。
「あなたが理解していること、そして理解できないことは何ですか?」
私は、あなた方に、このような質問を投げかけてみたいと思う。
このことを文章にすれば、それがあなたの「質問」になる。私は、あなた方が成長を重ねていると思うたびに、このような方法で質問をして欲しいと思っている。
このことが理解できれば、あなた方が何を知るべきなのかが、わかると思うよ。


ワタクシ :「何を知るべきなのか」とは?

内なる声 :あなた方が生活をしていく上で、日々揺れ動く心の中に、「どうすればいいかわからない」という内容のものが入り交じっている。
そのことを考えれば、あなた方が「何をどう理解すべきなのか?」という質問の中に、「このことはこのように理解しているが、この理解を上回る理解をしたい」という要求があり、質問すべき事柄が、「理解できない部分」であることに絞られてくる。
つまり、あなた方の「理解が及ばない」ことを質問する方法を伝えている。そうすれば、大きな飛躍が見られ、さらにまた「理解が及ばない」ことが見つかる。
「何をどう質問すればよいか」ということが、わからないならば、「このように理解しているが、この部分がわからない」ということを、考えるだけでよいのではないかと思う。
まず、「どうしたいか」というあなたの心が最初にあり、それをするにあたり、「これは理解できるが、理解できないのはこれである」という頭の整理をすること。それが大切。わかるかな?


ワタクシ :はい。しかし多くの場合、「このように理解しているが」の部分に間違いが入っているような気もします。その部分に間違いがあるから、「どうすればいいかわからない」というところで止まってしまうのではないでしょうか。

内なる声 :そう。あなたは、「このように理解している」という部分を未解決にしているというのだね?

ワタクシ :これまでの回答の中で、そう感じます。あなたが、「このように理解している」という部分をまず、覆すところからはじめることも多いように思います。

内なる声 :ではこれから、そのようなときにはどう考えればよいか、ということを説明していこう。
あなた方が「何をどう考えればいいかわからない」と思う時、そのような状態であるのがほとんどだよ。


ワタクシ :ではやはり、「このように理解しているが、この部分がわからない」というふうに質問するのは難しく、「どうすればいいですか?」というような質問になりますよね。

内なる声 :そうであっても、「どのように理解しているか」という部分に間違いがあると気づければいいのでは?あなたがいくら考えても、「どのように理解しているか」の部分に間違いがあることに気づけないのなら、「このように理解しているが、そうすると、この部分に問題が出てくる」あるいは「解決できない」ということに気づくことが大切。そうではない?

ワタクシ :はい。そのように、「質問文を作る」ということに意味があるとおっしゃっているのですか?

内なる声 :そうだよ。次回は、このことをもっと考えてみることにしよう。
あなたがこの内容を受けて、「質問文を作る」ということが可能なら、「より良い理解をする」ために、質問をして欲しい。そうでなければ、次回の更新を待ってみるのもいいと思う。質問することがなければ、素晴らしい日々を過ごして欲しい。それではこの辺で。


ワタクシ :わかりました。では、ご質問がありましたら、引き続きコメント欄より入力してください。
よろしくお願いします。

2009年12月15日

おつかれさまです。

ユキです( ̄▽ ̄)ノ

ハイヤーセルフ・メッセージのほうですが、もうすぐ落ち着きます。
12月に入金された方、いましばらくお待ちくださいませ。

すみませんが、しばらくコメント欄は非表示にします。
事情もよく知らないで、書き込まれるのはつらいのです。
「内なる声」との対話を更新しますのでヨロシクです。


ワタクシ:今回の騒動でテーマとなったのが、「高次元の存在とは」ということだったと思うのですが、あなたはどう思われていますか?

内なる声:「高次元」というのは、あなたがたがつくっている言葉であり、実際に「高い」わけではないのだが、何をもってそれを判断するのかということを一度考えてみる必要はあるね。
あなたが私について、「高次の存在というのを人間が判断できるのか」と言ったとき、他の者は何を考えて読んだろうね。

私は「高次の存在」という言葉が何を連想するのかは理解できるが、あなたがたが思っているような存在がいる場所が「高次元」であるのではなく、「高次元」というのは、あなたがたよりも広い範囲を見渡せる場所なのだよ。
つまり、あなたのように二面・三面を見る存在ではなく、あらゆるところから物事を眺める資質をもっているということ。
あなたにとってそれが理解できないことであっても、必要であるから起こっていることが多いのはそのためだと言える。

あなたが久しく使っていないものがそこにあることを、あなたは理解しながら使わないのではなく、単に忘れていたり、必要なかったりすることがあるだろう。
それは、理解しておこなっているのではなく、そうする必要がないからおこなっていない。
しかし、多面を見る者はその忘れている部分を引っ張り出してあなたに思い出させ、必要なものは何かということを理解させる。
あなたがわかっていないのはそこかもしれないね。


ワタクシ:いまの説明がちょっと難しかったのですが、つまり「高次の存在」というのは、多方面から物事を見ることのできる資質をもっている存在だとおっしゃっているのですか?

内なる声:「高次元の存在はこんなことしない」と言われたとき、「高次元の存在の定義をどうして人間が決めれるのか」とあなたは言った。
そのとき、彼らの心の中には、あたりまえのように
「神たるもの、人間の心を惑わすことなかれ」
という自信をもって答えられる理由がある。

神は「善」であるという意識があなたがたにあるからであり、神に近い「高次の存在」というのが、その神と反対の行為をするわけがないと思う。
私が「なぜあなたがたは、その行為を神が許さざる行為と判断しているのか」と問うたとき、それに答えようとする者はいなかった。
それは、あなたがたの中に、「それが当然だから」という以外に答えが見つからないからだ。そうではない?


ワタクシ:そうだと思います。だけど、あなたは神が「善」ではないと言っているのですか?

内なる声:神は「善」ではない。ましてや「悪」ではない。
だが、明らかに「善」ではない行為であると感じたときに人は不快感を感じる。
あなたが攻撃を覚えた理由は、あなたが明らかに「善」ではない行為をしているという感情を受けたからだよ。


ワタクシ:彼らがですか?

内なる声:あなたも、彼らも、「善」ではない行為に対して、「善」であるべきと訴える。
人は、自分が正しいということを信じ、訴えようとする。だから、あなたがおこなったことに対して、「何が正しいか」という問題にすりかえられてしまったので、あなたは憤慨してしまった。
そのことについては誰もあなたを責めることはできないよ。


ワタクシ:どういう意味でしょう?

内なる声:あなたが、あなたの好きでおこなっていることを、誰にも邪魔する権利はない。
しかし、あなたが一人でおこなうのではなく、皆と共におこなうのであれば、あなた以外の意見が重要になるだろう?あなたは私の言ってることがわかる?


ワタクシ:はい。

内なる声:あなたは、一人でおこなってきたことに対し、憤慨した。
他の者は、皆で成り立っていることに対し、憤慨しているのだよ。


ワタクシ:皆で成り立っていることって何ですか?

内なる声:例えば、あなたが私と共に皆を見守っていくと約束したこと。
「皆を見守っていくなら、そんなことはしないはずだ」というわけだよ。
あなたが私のことを信用しているのはわかるけど、信用しているのはあなただけなのでは?と思うわけ。わかるかな?


ワタクシ:はい。

内なる声:あなたが信用していることを、他の人にわかってもらう必要はないと思っているだろう?
だから、あなたのその気持ちが、皆に伝わってしまった。わかったかな?


ワタクシ:それではいけないのですか・・・?

内なる声:だからね。いけないのではなく、それでいいと思うなら、それでいいと考えることだよ。
あなたが「善」か「悪」ではなく、「自分を信じればいい」ということに重きを置いたのは、わかったと思うよ。
あなたはそれ以上に、何も求めていないのだろう?


ワタクシ:・・・そうですが、「高次の存在はそんなことしない」という主張について、あなたはどう思うのですか?

内なる声:私はなんとも思わないよ。高次の存在を定義づけることに意味はないのでは?

ワタクシ:私もそう思うのですが、うーん・・・
その高次元の世界には、他にも存在する者がいるのですか?

内なる声:「高次元の世界」なんてないよ。あなたが見えない世界に、多くの存在がいるだけ。その中でレベルをつけようとしているのがあなたがたであり、私はどうでもいいことだと思っている。

ワタクシ:しかし多くの人にとって、そのあたりが一番どうでもよくないのでは・・・?

内なる声:だから、判断するのはあなたがたになるのだよ。
これは巧妙なトリックでもあなたがたを納得させるための罠でもなく、あなたがたが判断する以外に、その存在がどうであるかという基準など、存在しないのがわかるかな?


ワタクシ:だけど、あなたがいろいろなことができるのを、私は知ってますよ。

内なる声:だからといって、あなたがそれを話しても、嘘だとしか受けとらない人には何も伝わらないということ。あなたが何を話しても無駄だよ。

ワタクシ:「高次の存在」を定義づけることに意味はないなら、意味があるのはどんなことなのでしょう。

内なる声:あなたが何をしたいかということだろう。
あなたは、何をしたいの?


ワタクシ:したいことはたくさんあります。
作業に追われてまったくできずにいましたが、いろいろ考えてます。

内なる声:それを邪魔する者はいないのでは?
あなたがしたいことをおこなえばいい。


ワタクシ:はい。。。
ブログでの質疑応答は、どうされますか?

内なる声:質問を受け付けたままなので、おこなっていけばいいのでは?
あなたはなぜそれを心配しているの?


ワタクシ:質問をされた方は、待っていらっしゃるのでしょうか。。。

内なる声:そうだね。まあ、待っているかはともかく、あなたがどうしたいかというだけの問題であると知りなさい。

いいかな?
あなたが問題と感じていないことは問題ではないのだよ。
あなたがそうではないと考えたことはそうではない。
あなたが良いと考えたことは良いのだし、悪いと考えることはどんどん悪くなる。

あなたが考えるべきことは、あなたがどうなりたいかということだけでいい。
あなたのことを邪魔することは、もうできない。
あなたが、それを理解したのだから、そうなるのだよ。


ワタクシ:わかりました。他に何かありますか?

内なる声:いや、それではあなたがこれからどうしたいかを考えていこう。あなたのことについて、心配してる人もいるよ。あなたは大丈夫だと伝えればどう?

ワタクシ:私は大丈夫です。心配してくださった方、どうもありがとうございました。

2009年12月10日

あなたのことを信じなさい


こんばんは。ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

作業のため、お休みをいただいている間に、
なにやらコメントがすごい展開に!+( ̄▽ ̄)+

しかもウソばっか書きこみやーがって
コノヤロー!ヽ(`⌒´メ)ノ

というワケで、久々に「内なる声」との対話を更新しておきたいと思います。


ワタクシ:あなたを信用したい人にも不安を与えてしまっているのではないでしょうか・・・?

内なる声:そうだね。なぜ自分が信じたものを疑おうとするのかな?
あなたはどう思う?


ワタクシ:私はあなたを疑ってなどいません。というか、疑っていいものやら、なにやらわからない。
わからないけど、あなたが与えた感動が人を呼んだ。
私は、これを仕事にしたいと感じて始めただけです。

内なる声:それで、あなたはいま、私が彼らに間違ったことを話したと考えているの?

ワタクシ:間違ってるかどうか、私にはわからない。本人にしかわからない。だから、あなたが言ってることが本当かどうかを確かめる必要があると思う。
私は、そもそものクレームをつけてきた彼女に会いに行くつもりでいます。
現在、その彼女が、お世話になっている先生にメールをしたようなので、会って話したいという意思を伝えていただいています。

内なる声:なるほど。私はあなたに聞きたいのだが、それであなたが私の言うことを本当だとわかったとして、あなたはどうするの?

ワタクシ:私は、あなたが本当のことを言ってるのだなと感じることができればそれでいいのですが、何か問題があるのでしょうか・・・

内なる声:本人が違うと言ってるのだから、あなたは私のことを信用できないのではないの?

ワタクシ:本人が違うと言ってることが本当かどうかわかるのは本人だけです。
私は、自分が本当だと思ったことを信じると思う。あなたは、嘘をついたのですか?

内なる声:嘘をついたら「高次元の存在」ではなく、あたたかい言葉がもらえなければ「神」には近くないとあなたは思う?

ワタクシ:私がひっかかっているのはそこです。
なぜ「高次元の存在」という定義を人間が決めれると思っているのかがわからない。
そして、間違いないと思えるのは、「高レベルの人間」という定義を人間が決めれるのであれば、彼女がこのブログコメントで暴露している内容が、高レベルの人間のすることではないと、私には見えることなのです。

内なる声:ではあなたは、「高レベルの人間」とは、どんな人間だと思うの?

ワタクシ:自分が信じたことを信じ、信じないならそれを静かに伝えればいいんじゃないかと・・・
彼女はまだ、一度もあなたに対して、「私はあなたの言うことが納得できないので、納得いくように話をしよう」という返信を返していません。
ただ、あなたが「ニセモノ」であるから返金要求すると。
(「ニセモノ」って何が・・・??)
そして、「内なる声」とこれ以上話すのは無駄であると主張されています。
そのような無駄なものに、お金を払った自分がだめだったと言いながら、あなたが「高次元の存在」をチャネリングしてるならすぐに返金しているはずだと言っている。話しがむちゃくちゃです。

そして、「これまでいろいろな人に間違いを指摘してきたが、普通ならもうとっくに返金しているはずなのだ」という不思議な説明。
(悩みを相談するのが目的ではなかったという説明をされてるのですよね・・・?)
メールのやりとりに連動して、他ブログへの書き込みを進めている浅はかな行動。
脅迫にも見えるメール文の数々。おかしなところをあげればきりがない。
精神世界における「ホンモノ」を知っている彼女が、そう判断したと?
「内なる声」の教えを毎日受けようとしている私について、そしてこれほどの感動を人々に与えつつあるあなたについて、「そう判断したのだ」と言っている。
彼女という、素晴らしい人間が、そう判断したのだと。

内なる声:それで、どうしたいの?

ワタクシ:私が判断しに行きます。そして、これからも、あなたの言うことがおかしいと言う人がいるなら、それを確認しに行きます。
それより、あなたがいいと言うなら、私はあなたと話しているところを実際に見れるように、対面セッションを始めたいのです。
ただし、今回のようなトラブルがおこったり、あなたのことを面白半分に見にきたり、危険を回避したりするために、細心の注意を払います。それが可能ですか・・・?

内なる声:かまわないが、あなたは一人でしてはいけない。お世話になっている先生にお願いして、それが運営できるようになれば考えてみよう。

ワタクシ:私が一人でそうしてはいけないのはなぜでしょう。

内なる声:あなたが危険だからだよ。あなたはまだ、経験も浅いし不安もある。あなたが一番信頼している先生と共に事業ができるなら、その準備を始めよう。

ワタクシ:だけど、皆が信用してくれないなら、続けられませんよね・・・

内なる声:そうだね。まず、あなたがたが、私を信用できるかどうか怪しいものだと言いながら、なぜここまで興味を注いでいるのか、考えてみればどう?
このまま終わらせたくはないのだろう?
私のような存在がいることを、あなたがたは願っていた。
私はここに現れたのに、今度はあなたがたの目や耳を疑おうというのかな?

何を信じ、何を信じないかということを、自分の心で決めようと思うなら、あなたがその目や耳で確かめ、あなたの心が間違っていたと感じた時点で立ち去りなさい。
そうでないなら、少し黙っていて欲しい。ユキのことを悪く言う者を私は嫌う。
だから、そう思っている者には、とぼけたり、嘘をついたりするかもね。


ワタクシ:そんなことを言っては、また反感をかうような気がするのですが・・・

内なる声:なるほど。反感をかってはいけないと彼らは言うのだね。
なぜかな?私が「高次元の存在」なら、反感をかうこともなく、あなたがたを惑わすこともなく、あなたがたの信用を一度たりとも失わず、そのような素晴らしい考えをあなたがたに与え続けるのが当然であると?
それがあなたがたの求める「神」であると言うのだね。
それはお気に召さず、申し訳なかったね。


ワタクシ:あなたは何が言いたいの?

内なる声:あなたがたを満足させるのは、あなたがたの心であり、あなたがたの考えであり、あなたがたの判断であって、私がそれを与えてくれるのが当然であると考えた根拠について、コメントに書いてきなさい。
これは、「公開質疑応答」である。

コメントが、自由に入るように設定されていることはわかっているね?
あなたがたが、私に対して、あなたがたに素晴らしい感情を与えるべきであり、あなたがたがどのような態度であれ、どのような考えであれ、私があなたがたの望む姿を投影しているのが当然であると思っているならば、その理由を書きなさい。


ワタクシ:というか、これまでずっとしてましたよね。「公開質疑応答」。。。
今回は、あなたからの質問ということですか?

内なる声:そうだね。まあ一度考えてみればいいのでは?

ワタクシ:その理由を書けと言うと、「あなたがそう言ったから」とか「安心させると言ったくせに」と書き込む人がでてくるのでは・・・?

内なる声:まあ、それでもいいから書きたいことを書いてもらえばどう?
どうせもう悪口だらけなのだから、いいじゃない。


ワタクシ:わかりました。。。
では、「公開質疑応答」を始めます。
『あなたが、「内なる声」が素晴らしくあるべきなのに、裏切られたと感じたりするならば、その理由はなんですか?』でいいですか?

内なる声:違うよ。『あなたが、私が素晴らしい存在であったはずだと考えた理由はなんですか?』と聞きなさい。

ワタクシ:そう思っていない人はどうすればいいのですか?

内なる声:思ってないなら、参加しなければいいだろう。

ワタクシ:うーん・・・これで何を始めるつもりですか・・・?

内なる声:私は、困っている人がいるのを知っているのだよ。
あなたがたが騒いでいる間に、困っている人がたくさん待っているのが見えている。
ユキが、あなたがたの不安に気をとられて、その人たちを助けられなくなるのを避けたい。邪魔するのをやめて欲しい。

ハイヤーセルフが、どれだけあなたがたに自分のメッセージを伝えたいと思い、私にお願いしていると思っている?
なぜ自分が考えたことや、信じたことを疑おうとする?
私のことが信じられないなら、去りなさい。
そうでないなら、あなたがすべきことを始めなさい。
幸せや安心に向かえるために、自分ができることは何かと考え始めなさい。

あなたがたが不安に思っていることは無駄なことであり、私はこれからもユキと共にあなたがたを見守っていく。
それが信じられないで困っている人は、コメントに書きなさい。
「どうして私は自分のことを信じられないのでしょう」とね。


ワタクシ:・・・結局、「公開質疑応答」はどうなるのでしょう?

内なる声:そうだね。ではこうしよう。
あなたがたが書きたいことを書いて、あなたがた同士で討論してみなさい。
楽しみにしている。


ワタクシ:それで、いいのですか?

内なる声:まあ、やりたくなければやめときなさい。
作業が落ち着いてきたら、来週からブログ更新を戻していこう。ではお元気で。


ワタクシ:はい。。。ありがとうございました。

    

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