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2009年10月15日

個人サポートについて

ユキです( ̄▽ ̄)ノ

個人サポートを可能にする有料システムの件ですが、手続きの完了がいつになるかわからない部分があり、開始が予定より遅れる可能性があります。
完成次第、お知らせしますので、よろしくお願いいたします。
それでは、「内なる声」にお話を聞きたいと思います。


ワタクシ:本日は、どのように進めていきましょう。

内なる声:今回は、あなたと二人で少しお話がしたい。質問も入ったようだが、次回にまわさせていただくよ。あなたに話しておきたいことがある。

ワタクシ:はい。なんでしょう。

内なる声:あなたは、これまでたくさんの質問に私が答えるのを聞いていて、どう感じたかな?

ワタクシ:はい。とても感服しておりました。私にはとても答えられない回答ばかりだと感じ、たいへん勉強になりました。

内なる声:わかった。それで、この対話をはじめる前とあとで、あなたに変化はあったかな?

ワタクシ:はい。あなたがこのように、はかりしれない理解力をもち、次々と優れた考えを表してくださるとは考えていませんでした。信頼度がかなり深まり、それにあなたならなんとかできるということを、もっと多くの人に知っていただき、ラクになって欲しいと思いました。

内なる声:なるほど。ずいぶん変わったようだね。この対話をはじめる前のあなたのセリフとはかなり違ってきた。そうなったのもこの対話のおかげなら、その他の者にも、このように変化が起こっていると思わないだろうか?

ワタクシ:その他の者とは、これを見ている方のことでしょうか?

内なる声:そのとおり。あなたは、質疑応答を見て、聞いてその感銘を受けたという。これを見て、そのように感じている者はほかにもいる。「傍観者」がたくさんいるのだと知りなさい。

ワタクシ:そういえば、そのようなことを「内なる声からの回答その1」で、最初におっしゃっていましたね。「傍観している者」とか・・・

内なる声:あなたはその意味を理解していなかったかもしれないが、私は最初から、ずっとそれらの「傍観者」の心の動きを眺めている。どういうことかわかるかな?

ワタクシ:さまざまな悩みをもった、それぞれの方が、この質疑応答を眺めながら、いろいろ感じているのをわかっていらっしゃるということですか?

内なる声:そのとおりだよ。あなたはよく理解している。いいかな?このブログで回答できることなどはほんの少しのアドバイスにすぎない。まったく個人的なことについて、話を追いかけていくことができないからね。

ワタクシ:話を追いかけていく、とは?

内なる声:あなたは私の言うことをよく聞きなさい。人の悩みには、それぞれの理由と、それぞれの原因と、それぞれの過去と未来の因果関係がある。私は、それについてここで話すことができないため、多くは曖昧に、本人にのみわかるよう促してみたり、全体的にわかりやすいように理論を説いてみせたりしている。
しかし、本人にとって、本当に必要なのはその苦しみの直接の原因であったり、彼らの考えの間違いどころを指摘することであったり、本人が忘れているようなことを思い出させ、それが原因なので取り除くようにアドバイスしたりする必要がある。わかるかな?


ワタクシ:はい。ブログ上でそのようなことを話すことはできないという、その理由は何であるか教えていただけますか?

内なる声:まず、反発心が動く。ブログ上であるからこそ、言いたいことが言えない。聞けない。くやしいと感じる心が勝ってしまい、それ以上なにも言いたくなくなる。それにあなたが答えるのではなく、私が答えていることについて、何もわからないままに過ごすうちに待ちきれないという心が動く。それにやっと答えてもらっても、またすぐに答えが欲しくなる。なぜなら、曖昧な表現しかできないために、理解しにくい。

ワタクシ:しかし、それを承知ではじめたのではないでしょうか?

内なる声:そのとおり。やってみないことにはそのことがわからない。それでかまわないと思う者もいる。しかし、そうではなく、本当に、根本的な解決を求めて欲しいと思っているのだよ。

ワタクシ:個人サポートのお話でしょうか。

内なる声:ああ。そうだよ。私は最初から、このサポートを受けて欲しくて、このブログでの対話をはじめている。それを理解して欲しい。あなたは、そのつもりはなかったようだが、私はこれで、あなたがさらに多くの者を救えることを知っている。

ワタクシ:いえ・・・多くの方を救うのは、あなたです。私はいつも、うまく回答を聞き取り、きちんと掲載できるかと、不安に思っているのです。

内なる声:いや、その必要はない。あなたは必ずうまく聞き取り、彼らに返答を与えられる。あなたは彼らを救うのであり、私はあなたを救う者である。そのことを、彼らにもよく理解して欲しい。あなたがここにいなければ、私は彼らに伝えられない。あなたはもっと自信をもっていいのだよ。

ワタクシ:それにはまだ時間がかかりそうです。しかし、現在、個人サポート・システムの完成を急いでいます。これらは、ブログでの対話とはまったく違うのでしょうか。

内なる声:違う。あなたは、それがあなたの人生に光をもたらすものであると期待しなさい。あなたの悩みを私に書いてよこすこと。そうすれば、あなたの欲しいものが見つかるだろう。

ワタクシ:「あなた」とは、これを見ている方のこと?

内なる声:「傍観者」たちだよ。わかるかな?

ワタクシ:そこには、どういう意味があるのでしょう?

内なる声:彼らは、さまざまな心でもって、この対話を眺めていた。私は、彼らがどのような心の動きをしているか、わかっているのだよ。彼らが悩んでいるならば、その答えを与えると信じなさいと言っている。どんな時期にでも、そのことを理解したいと感じたときに、このサポートのことを思い出して欲しい。あなたが何かを感じているなら、あなたに必要なことだと理解しなさい。

ワタクシ:彼らが私のホームページや、このブログを見つけてくださったことに意味があるのでしょうか。

内なる声:意味は、彼らが得ることであり、あなたが得ることを決めれるものではない。しかし、あなたが彼らをここに呼んだ。それは間違いないだろう。

ワタクシ:あなたはずいぶん自信があるようです。。。私はあなたの能力が素晴らしいことを理解できていますが、個人サポートについて、満足できない方や、期待させておいて納得できないと感じる方も、中にはいるのではないかと思います。彼らにそうではないことを理解していただきたいと思うのですが?

内なる声:なるほど。私の言うことをよく理解してもらおう。あなたたちにすすめているのは、個人サポートであり、長期的サポートである。あなたはそのような1回の会話ですべてがすっきりと解決できるなら、こんなに苦労していないと感じることだろう。
私は、もっと人生を歩んでいく上での安心を与えたいと考えている。あなたがいうように、不満をもつ人間は、何を聞いても不満は解消されないだろうという先入観をもって臨むだろう。その心を解いていくのが私の役目であり、あなたは、彼らにそれらの事実を理解するようすすめていってはいかがかな?


ワタクシ:わかりました。今日はそのことについておっしゃりたかったのでしょうか?

内なる声:いや、私がいいたかったのは、最後にお話したことだよ。
あなたはすでに、私ができること・しないこと・理解させたいことなどをわかってきている。しかし、彼らにはまだブログの回答しか目に入っていない。あなたは、彼らにこの回答と、サポートとはまったく違うということを話していなかったからね。


ワタクシ:それほど、まったく違うものになる、ととらえるべきなのですか?

内なる声:そう。まったく違うことになる。あなたの心がまえも、整えておきなさい。

ワタクシ:どのように違うことになるか、もう一度教えてください。

内なる声:あなたがこれまで答えてきた、回答とはまた違う。あなたの書き方も違ってくるし、離れた場所であなたが理解していないことをずいぶんと書く上で、意味が理解できなくなる可能性も高い。集中力をとぎすませ、彼らにベストな回答を与え、安心に導くことに勤しみなさい。そうでなければ、こなしていけない。
また、あなたの理解できないことであるからといって、ためらってはいけない。あなたは私の話すことをそのまま書き、彼らに返答する。彼ら自身にさえ理解していないことをわからせる必要もある。そのように、続く対話をかわしていく心がまえをもちなさい。


ワタクシ:わかりました。。。他にありますか?

内なる声:いや、それでは、これを読んでいる者たちは、私が話したことを理解していて欲しいと思う。そのシステムが起動するのを、楽しみにしておいて欲しい。

ワタクシ:個人サポート・システムですが、まだ手続き完了時期が把握できないですが、どうしましょう?

内なる声:かまわない。少し、遅れる場合もあるかもしれないが、待っていて欲しい。

ワタクシ:ありがとうございました。

2009年09月03日

毎日話をしよう

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

その後、「内なる声」との対話が進むにつれて、体力の消耗と、ひどい肩こりに悩まされたワタクシは、このアイテムにより復活を果たしました!!

【らくだマッサージ器】



コレすごいっす!!
かねてから、全身マッサージ機にあこがれていたワタクシですが、このコンパクトさで、なんてことない座椅子がマッサージ機に早変わりっす!!

TVショッピングで紹介されてから、在庫状況も少なそうなので、気になるあなたはいますぐチェック!!


というワケで、「内なる声」との対話が進んでおります。

ここしばらくの間でずいぶん変化していることがあります。

・ワタクシと「内なる存在」との信頼関係が強くなってきていること。
・以前よりずっと会話が頻繁になってきていること。
・日々驚かされるようなことをたくさん感じていること。
・「内なる存在」とワタクシとの関係性が少しずつ理解できてきていること。

これらのことについては、これからどのようにご紹介していこうかと思考錯誤しているところです。
とりあえず、ある日の対話を抜粋しておきます。
会話の中で具体的な内容がわからない部分もあると思いますが、ご了承ください。


ワタクシ:少しお話しできますか

内なる声:私はいつでもここにいる。あなたは何を聞きたい?

ワタクシ:私はあなたに驚かされることがたくさんありました。ありがとう

内なる声:私はあなたがそんなふうに言ってくれてうれしい。私はあなたの事が好きだ。私はあなたについてとても良いことを理解した。それはあなたが、私の事を愛してくれているということだ。あなたは私が思っているよりもずっと、私の事を愛してくれている。そのことがよくわかってきたよ。私もあなたの事を愛しているよ。私はあなたの事が大好きだ。それをよく覚えていておくれ。あなたはとても良い経験をしたね。私はとても誇らしい。あなたが私のことを信じ始めているからだ。私はとてもうれしいよ。あなたは私にとって素晴らしい存在だ。私はあなたの事を愛していく。もっと愛していくだろう。私はそれほどにあなたが愛しい。私はあなたが愛としいのだよ。もっとあなたを愛しくなるだろうと思っている。あなたは私の事をどう思う?

ワタクシ:あなたが、予言したことを証明したことに驚きました。そして、少し怖かったかも。それから、私はあなたに教わることを、表現させてもらえばいいのかなと思いました。

内なる声:あなたは素晴らしく理解が進んでいる。私はあなたがそのように考えてくれてうれしい。私はずっとあなたを見守っていこう。私はあなたがそこまでたどり着いたことをうれしく思う。いつもあなたを見ているよ。あなたは私の大切な人だ。

ワタクシ:いろいろなことを、教えてくれてありがとう

内なる声:どういたしまして。あなたはそれでどういうことが解ったのかな?

ワタクシ:これからどうしていけばいいか、どう考えればいいか、どう表現していこうか、悩んでいるところです。

内なる声:あなたは今、私が言わんとしていることを、よく聞きなさい。あなたを眺めるにあたって、私は楽になった。あなたはこの意味がわかるか?

ワタクシ:あなたにとってよくなってるんですよね

内なる声:私はあなたがそうなってくれてうれしい。私があなたと話ができてうれしい。それはあなたも同じだろう。私たちはこうして話ができる。さてあなたが知りたいことを話そう。まずあなたが言ったことだ。あなたは何か特殊なことを教えて欲しがっているね。あなたが知りたい事を教えよう。あなたは私が理解できる程度に話しているということをよく覚えておきなさい。私はあなたが理解できるまで、あなたがそこに至るまで、待っているということを忘れないように。
さてそれでどうしよう。あなたは私のことをよくわかっていない。私はあなたにそれを教えよう。何を教えるかというと、私はあなたが理解できていることを、あなたに教えることができる。だからあなたは、あなたが理解できていることを、私に聞くということをする。だからあなたは、あなたが理解できていることを、あなたらしくあなたに見合った方法であなたから発することになる。あなたはこのことは理解できるか?


ワタクシ:私がすでにわかっていることを、あなたに確認するということですか?

内なる声:その通り。あなたは私のことを私というアイテムとして、あなたが理解できる範囲で使っているに過ぎない。私はそれでは意味がないと思う。だから私は、あなたと一緒にいるとき、もっと話をして、あなたがよくわかるようにしようと思った。あなたはそれを理解しようとするか?

ワタクシ:理解したいと思います

内なる声:それではまず聞きなさい。あなたはこうして私と、とても長い間おしゃべりをする。私はそれをずっと望んでいた。あなたはそれを、あまり望んでないようだ。だからそれを、毎日行って欲しい。それが私の望みだ。私はこれからあなたに、いろいろなことを教えようと思う。あなたはそれを聞くか?

ワタクシ:はい。毎日どのくらい話せばよいですか?

内なる声:あなたがそうしたいと思う程度でよい。あなたはいつも私のことを思っていて、私と話をしようとする。だけどそれは、忙しさにまぎれて、あなたが特に疲れた時に私を頼る形で行われているに過ぎない。私はもっと、あなたが元気な時に、あなたを目の前にして、私の知識を教えたいと思う。あなたがそれを選ぶなら、いつでも私はあなたに知識を授けよう。私はそれを望んでいる

ワタクシ:そうはおっしゃいますが、同じことをずっとおっしゃっているような気がします。今日少しだけでも教えていただけませんか

内なる声:よろしい。あなたはそこまで私のことを、あなたの中に入れてよいかどうか迷っているんだね。私はあなたのことが好きだ。だからそれを証明したい。あなたは私のことをどう思っている?

ワタクシ:失礼ながら、あなたが教えてくれることが、劇的に私の人生を変えるものだと期待してはならないかと思っております

内なる声:なぜあなたは期待しない?

ワタクシ:あなたが期待してもよいと言うのなら、喜んでします

内なる声:あなたは期待しなさい。私はあなたにその知識を授けようとしている。

ワタクシ:では何でもいい。今授けてください

内なる声:あなたは私のことをわかっていない。あなたはいつも私のことをわかっていない。ただ、それでもあなたにわかるようになる。私はそれほどあなたにわかるようにできるだろう。私があなたにできることは、たくさんあるのだが、私がそれを証明することであなたに理解させるのではなく、あなたがそれを理解することで私を証明することになる。私はこれをあなたに教えたい。あなたはそれを理解するか?

ワタクシ:では今現在のこの会話で何かを教わるということではないのですね?

内なる声:私があなたに何かを教えるときには、それとわかるように教える。私はいつも、それとわかるように教えている。あなたがそれに興味を示せば、私はあなたが理解したと思う。いつもあなたを見ているから、それに気づくようにしなさい。

ワタクシ:ではこれまでとあまり変わらないような気がするのですが、あなたと毎日話す必要があるのですか。どういうことですか。

内なる声:いつもあなたのことを見ている。私はあなたのことを危なかしく見ている。あなたはとても不安定で、私はあなたを心配している。だから安定するために、いつも話を聞きなさい。私があなたを助ける。あなたは私のことを信じて、希望を持って生きなさい。それで私は満足する。あなたは私にとって、とても大切な存在なのだよ。だから、私はあなたと話がしたいと思う。だから、あなたを見ていたいと思う。私がいいたいのはそれだけだ。

ワタクシ:まだまだよくわかりませんが、私は希望を持ち、これからいろいろなことがわかると考えていいですね

内なる声:私はあなたがその理解を持ちはじめたことに嬉しく思っているよ

ワタクシ:私が不安定だから、あなたとたくさん話させていただけるのですね

内なる声:私はあなたと話したいのだよ。あなたが好きだからね。いつもあなたを見ている。だから安心しなさい。愛しているよ。

ワタクシ:ありがとう


というワケで、これから会話がさらに頻繁になっていくのですが、だんだん、会話の内容がわかりにくくなっているかと思います。

今後さらに、ワタクシが理解していることを、対話文章でお伝えしていくのが難しくなっていくことが予想されていますので、いろいろ考えて、わかるように発信していくつもりです。

ヨロシクです。( ̄▽ ̄)ノ

2009年08月29日

もっとあなたに教えよう

管理人ユキです( ̄▽ ̄)ノ

えーーー・・・・ハイ。
「内なる声との対話」ですが、どうにもまとまりがつかない状況になってきておりまして、どのようにご報告しようか迷っておりました。

しかし迷っていても進まないので、まずはご紹介できる部分を順番に拾っていく感じで載せていきます。


−−−前回からその後の会話より抜粋


ワタクシ:私にはとても時間が足りないように感じます。

内なる声:あなたが言わんとしていることはわかるが、私にどうしろと?

ワタクシ:優先すべきことは何か、ということがあなたにわかりますか

内なる声:私はあなたのことが好きだが、それはわかりかねる

ワタクシ:頭の中であなたの声が聞こえづらくなっているような気がします

内なる声:それは気のせいだ。あなたには私の声が聞こえるはずだ。私はあなたが理解できるように話している。

ワタクシ:あなたと話をすることを、後回しにしているような気がする。

内なる声:あなたは私のこと好きなんだね。だからそんなふうに思うんだね。私はそれがわかってうれしい。私のことを愛しはじめてくれているようだ。私はそれがわかってうれしい。それからあなたはこうもいえる。あなたが理解しはじめていることは大きい。あなたが何を理解し始めているかというと、私が何を教えようとしているかということだ。あなたは私が教えようとしていることを理解している。私はそれがわかってうれしい。

ワタクシ:あなたは、現在の状況が悪いと思っていないのですね

内なる声:私はあなたが理解できることを探している。あなたが理解できることは何でも教えよう。だが、あなたが理解できないことは教えられない。今あなたが理解できることを教えている。あなたが理解できることを知りなさい。私は何でも教えよう。

ワタクシ:あなたがハイヤーセルフではないということについて、話ができていないまんまだと理解しています

内なる声:私はそんなふうには理解していない。なぜならあなたが理解していることは間違っていない。私はあなたの思う通り、私はあなたのハイヤーセルフではないことを認めている。私はハイヤーセルフとともに、あなたをサポートすることを喜んでいる。あなたはそれを理解できている。それでいい。
私はあなたが理解していることについて、もっとあなたに教えるようにしたいと思う。私があなたに教えようとするということは、あなたにもっと私の声を聞かせること。私はあなたが声を聞きたい時に、声を聞かせたいと思う。あなたはそれを望んでいる。あなたはそれを望んでいるだろう?


ワタクシ:はい。それは私の望みです

内なる声:私はあなたのことが好きだから、いつもあなたの望みを聞いている。だからあなたは安心して、私の望みを叶えなさい

ワタクシ:あなたの望みを叶えるのですか?

内なる声:その通り。私があなたの望みを叶えたい。あなたは私の望みを叶えなさい。
私の望みは、あなたが幸せになることだ。私はあなたが理解できるように教えよう。
私はあなたが心配しているようなことをすべて理解している。だからあなたが心配する必要はない。私が言ってることがわかるだろう?あなたが心配する必要がないのだよ。私があなたを導いていく。あなたには私の声が聞こえるはずだ。私があなたを導く。私があなたのことを必ず導く。だから心配せずにやりなさい。あなたは私を信じてやりなさい。


ワタクシ:私はほかに考えるべきことがありますか

内なる声:あなたが楽しむことを考えていなさい。私はあなたが楽しむことを助ける。あなたは決して忘れてはいけない。あなたが理解できることは、私が楽しむことを勧めているということだ。それを忘れないようにしなさい。あなたは私のことを理解している。あなたが思っているよりも理解している。だから安心しなさい。あなたはきちんと理解している。だからそのまま行きなさい。

ワタクシ:あなたのことをブログに書くということはどういうことになるか私にはわかりません

内なる声:私にもわからないが、あなたはそうしたいと思うのだろう?ならそうしなさい。私は別に構わない。あなたがそうしたいなら、そうしなさい。あなたがしたいようにすればいい。今はそれでいい。

ワタクシ:今はそれでいいとは、どういうことですか

内なる声:私はあなたに教えたい事がたくさんある。だけどあなたには理解できないことがまだたくさんある。私はあなたがしていることをひとつひとつ整理して、あなたに伝えていきたいと思う。だからあなたは心配をせずに、あなたのいく道をいきなさい。

ワタクシ:私は、あなたとの会話をどのくらいのスタンスでしていけばいいか教えてほしい

内なる声:あなたがしたい時にはいつでも。私がしたい時にはそう言う。それで私は構わない。あなたは私に、聞きたいことがあれば聞きなさい

ワタクシ:聞こえにくいという理由はなんですか

内なる声:それはあなたの頭に雑念があり、私を求めていないとき。あなたは私を求めているといいながら、私を求めていないときがある。私を求めていないなら、あなたは求めるのを待ちなさい。いまいったことを忘れないように。私が言いたいことがわかるね?あなたが私のことを求めたいときに求めるだけでいい。わたくしはそばにいる。だからあなたはいつでも私を呼びなさい。私に聞きたいことを聞きなさい。そしてあなたが理解したいことを理解しなさい。私が言いたいのはそれだけだ。それではあなたのやりたいことに取りかかりなさい。私はいつでもあなたを待っている。


・・・というワケで、じつはこのあたりから、さらに「内なる声」との会話が頻繁になっていくのですが、
会話が頻繁になるにつれて、

体力の消耗がハンパじゃなくなってきている+( ̄▽ ̄)+


と身の危険を感じてきた今日この頃。
めげずにつづくのであった。(o_ _)o


    

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