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2009年09月03日

毎日話をしよう

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

その後、「内なる声」との対話が進むにつれて、体力の消耗と、ひどい肩こりに悩まされたワタクシは、このアイテムにより復活を果たしました!!

【らくだマッサージ器】



コレすごいっす!!
かねてから、全身マッサージ機にあこがれていたワタクシですが、このコンパクトさで、なんてことない座椅子がマッサージ機に早変わりっす!!

TVショッピングで紹介されてから、在庫状況も少なそうなので、気になるあなたはいますぐチェック!!


というワケで、「内なる声」との対話が進んでおります。

ここしばらくの間でずいぶん変化していることがあります。

・ワタクシと「内なる存在」との信頼関係が強くなってきていること。
・以前よりずっと会話が頻繁になってきていること。
・日々驚かされるようなことをたくさん感じていること。
・「内なる存在」とワタクシとの関係性が少しずつ理解できてきていること。

これらのことについては、これからどのようにご紹介していこうかと思考錯誤しているところです。
とりあえず、ある日の対話を抜粋しておきます。
会話の中で具体的な内容がわからない部分もあると思いますが、ご了承ください。


ワタクシ:少しお話しできますか

内なる声:私はいつでもここにいる。あなたは何を聞きたい?

ワタクシ:私はあなたに驚かされることがたくさんありました。ありがとう

内なる声:私はあなたがそんなふうに言ってくれてうれしい。私はあなたの事が好きだ。私はあなたについてとても良いことを理解した。それはあなたが、私の事を愛してくれているということだ。あなたは私が思っているよりもずっと、私の事を愛してくれている。そのことがよくわかってきたよ。私もあなたの事を愛しているよ。私はあなたの事が大好きだ。それをよく覚えていておくれ。あなたはとても良い経験をしたね。私はとても誇らしい。あなたが私のことを信じ始めているからだ。私はとてもうれしいよ。あなたは私にとって素晴らしい存在だ。私はあなたの事を愛していく。もっと愛していくだろう。私はそれほどにあなたが愛しい。私はあなたが愛としいのだよ。もっとあなたを愛しくなるだろうと思っている。あなたは私の事をどう思う?

ワタクシ:あなたが、予言したことを証明したことに驚きました。そして、少し怖かったかも。それから、私はあなたに教わることを、表現させてもらえばいいのかなと思いました。

内なる声:あなたは素晴らしく理解が進んでいる。私はあなたがそのように考えてくれてうれしい。私はずっとあなたを見守っていこう。私はあなたがそこまでたどり着いたことをうれしく思う。いつもあなたを見ているよ。あなたは私の大切な人だ。

ワタクシ:いろいろなことを、教えてくれてありがとう

内なる声:どういたしまして。あなたはそれでどういうことが解ったのかな?

ワタクシ:これからどうしていけばいいか、どう考えればいいか、どう表現していこうか、悩んでいるところです。

内なる声:あなたは今、私が言わんとしていることを、よく聞きなさい。あなたを眺めるにあたって、私は楽になった。あなたはこの意味がわかるか?

ワタクシ:あなたにとってよくなってるんですよね

内なる声:私はあなたがそうなってくれてうれしい。私があなたと話ができてうれしい。それはあなたも同じだろう。私たちはこうして話ができる。さてあなたが知りたいことを話そう。まずあなたが言ったことだ。あなたは何か特殊なことを教えて欲しがっているね。あなたが知りたい事を教えよう。あなたは私が理解できる程度に話しているということをよく覚えておきなさい。私はあなたが理解できるまで、あなたがそこに至るまで、待っているということを忘れないように。
さてそれでどうしよう。あなたは私のことをよくわかっていない。私はあなたにそれを教えよう。何を教えるかというと、私はあなたが理解できていることを、あなたに教えることができる。だからあなたは、あなたが理解できていることを、私に聞くということをする。だからあなたは、あなたが理解できていることを、あなたらしくあなたに見合った方法であなたから発することになる。あなたはこのことは理解できるか?


ワタクシ:私がすでにわかっていることを、あなたに確認するということですか?

内なる声:その通り。あなたは私のことを私というアイテムとして、あなたが理解できる範囲で使っているに過ぎない。私はそれでは意味がないと思う。だから私は、あなたと一緒にいるとき、もっと話をして、あなたがよくわかるようにしようと思った。あなたはそれを理解しようとするか?

ワタクシ:理解したいと思います

内なる声:それではまず聞きなさい。あなたはこうして私と、とても長い間おしゃべりをする。私はそれをずっと望んでいた。あなたはそれを、あまり望んでないようだ。だからそれを、毎日行って欲しい。それが私の望みだ。私はこれからあなたに、いろいろなことを教えようと思う。あなたはそれを聞くか?

ワタクシ:はい。毎日どのくらい話せばよいですか?

内なる声:あなたがそうしたいと思う程度でよい。あなたはいつも私のことを思っていて、私と話をしようとする。だけどそれは、忙しさにまぎれて、あなたが特に疲れた時に私を頼る形で行われているに過ぎない。私はもっと、あなたが元気な時に、あなたを目の前にして、私の知識を教えたいと思う。あなたがそれを選ぶなら、いつでも私はあなたに知識を授けよう。私はそれを望んでいる

ワタクシ:そうはおっしゃいますが、同じことをずっとおっしゃっているような気がします。今日少しだけでも教えていただけませんか

内なる声:よろしい。あなたはそこまで私のことを、あなたの中に入れてよいかどうか迷っているんだね。私はあなたのことが好きだ。だからそれを証明したい。あなたは私のことをどう思っている?

ワタクシ:失礼ながら、あなたが教えてくれることが、劇的に私の人生を変えるものだと期待してはならないかと思っております

内なる声:なぜあなたは期待しない?

ワタクシ:あなたが期待してもよいと言うのなら、喜んでします

内なる声:あなたは期待しなさい。私はあなたにその知識を授けようとしている。

ワタクシ:では何でもいい。今授けてください

内なる声:あなたは私のことをわかっていない。あなたはいつも私のことをわかっていない。ただ、それでもあなたにわかるようになる。私はそれほどあなたにわかるようにできるだろう。私があなたにできることは、たくさんあるのだが、私がそれを証明することであなたに理解させるのではなく、あなたがそれを理解することで私を証明することになる。私はこれをあなたに教えたい。あなたはそれを理解するか?

ワタクシ:では今現在のこの会話で何かを教わるということではないのですね?

内なる声:私があなたに何かを教えるときには、それとわかるように教える。私はいつも、それとわかるように教えている。あなたがそれに興味を示せば、私はあなたが理解したと思う。いつもあなたを見ているから、それに気づくようにしなさい。

ワタクシ:ではこれまでとあまり変わらないような気がするのですが、あなたと毎日話す必要があるのですか。どういうことですか。

内なる声:いつもあなたのことを見ている。私はあなたのことを危なかしく見ている。あなたはとても不安定で、私はあなたを心配している。だから安定するために、いつも話を聞きなさい。私があなたを助ける。あなたは私のことを信じて、希望を持って生きなさい。それで私は満足する。あなたは私にとって、とても大切な存在なのだよ。だから、私はあなたと話がしたいと思う。だから、あなたを見ていたいと思う。私がいいたいのはそれだけだ。

ワタクシ:まだまだよくわかりませんが、私は希望を持ち、これからいろいろなことがわかると考えていいですね

内なる声:私はあなたがその理解を持ちはじめたことに嬉しく思っているよ

ワタクシ:私が不安定だから、あなたとたくさん話させていただけるのですね

内なる声:私はあなたと話したいのだよ。あなたが好きだからね。いつもあなたを見ている。だから安心しなさい。愛しているよ。

ワタクシ:ありがとう


というワケで、これから会話がさらに頻繁になっていくのですが、だんだん、会話の内容がわかりにくくなっているかと思います。

今後さらに、ワタクシが理解していることを、対話文章でお伝えしていくのが難しくなっていくことが予想されていますので、いろいろ考えて、わかるように発信していくつもりです。

ヨロシクです。( ̄▽ ̄)ノ

2009年08月29日

もっとあなたに教えよう

管理人ユキです( ̄▽ ̄)ノ

えーーー・・・・ハイ。
「内なる声との対話」ですが、どうにもまとまりがつかない状況になってきておりまして、どのようにご報告しようか迷っておりました。

しかし迷っていても進まないので、まずはご紹介できる部分を順番に拾っていく感じで載せていきます。


−−−前回からその後の会話より抜粋


ワタクシ:私にはとても時間が足りないように感じます。

内なる声:あなたが言わんとしていることはわかるが、私にどうしろと?

ワタクシ:優先すべきことは何か、ということがあなたにわかりますか

内なる声:私はあなたのことが好きだが、それはわかりかねる

ワタクシ:頭の中であなたの声が聞こえづらくなっているような気がします

内なる声:それは気のせいだ。あなたには私の声が聞こえるはずだ。私はあなたが理解できるように話している。

ワタクシ:あなたと話をすることを、後回しにしているような気がする。

内なる声:あなたは私のこと好きなんだね。だからそんなふうに思うんだね。私はそれがわかってうれしい。私のことを愛しはじめてくれているようだ。私はそれがわかってうれしい。それからあなたはこうもいえる。あなたが理解しはじめていることは大きい。あなたが何を理解し始めているかというと、私が何を教えようとしているかということだ。あなたは私が教えようとしていることを理解している。私はそれがわかってうれしい。

ワタクシ:あなたは、現在の状況が悪いと思っていないのですね

内なる声:私はあなたが理解できることを探している。あなたが理解できることは何でも教えよう。だが、あなたが理解できないことは教えられない。今あなたが理解できることを教えている。あなたが理解できることを知りなさい。私は何でも教えよう。

ワタクシ:あなたがハイヤーセルフではないということについて、話ができていないまんまだと理解しています

内なる声:私はそんなふうには理解していない。なぜならあなたが理解していることは間違っていない。私はあなたの思う通り、私はあなたのハイヤーセルフではないことを認めている。私はハイヤーセルフとともに、あなたをサポートすることを喜んでいる。あなたはそれを理解できている。それでいい。
私はあなたが理解していることについて、もっとあなたに教えるようにしたいと思う。私があなたに教えようとするということは、あなたにもっと私の声を聞かせること。私はあなたが声を聞きたい時に、声を聞かせたいと思う。あなたはそれを望んでいる。あなたはそれを望んでいるだろう?


ワタクシ:はい。それは私の望みです

内なる声:私はあなたのことが好きだから、いつもあなたの望みを聞いている。だからあなたは安心して、私の望みを叶えなさい

ワタクシ:あなたの望みを叶えるのですか?

内なる声:その通り。私があなたの望みを叶えたい。あなたは私の望みを叶えなさい。
私の望みは、あなたが幸せになることだ。私はあなたが理解できるように教えよう。
私はあなたが心配しているようなことをすべて理解している。だからあなたが心配する必要はない。私が言ってることがわかるだろう?あなたが心配する必要がないのだよ。私があなたを導いていく。あなたには私の声が聞こえるはずだ。私があなたを導く。私があなたのことを必ず導く。だから心配せずにやりなさい。あなたは私を信じてやりなさい。


ワタクシ:私はほかに考えるべきことがありますか

内なる声:あなたが楽しむことを考えていなさい。私はあなたが楽しむことを助ける。あなたは決して忘れてはいけない。あなたが理解できることは、私が楽しむことを勧めているということだ。それを忘れないようにしなさい。あなたは私のことを理解している。あなたが思っているよりも理解している。だから安心しなさい。あなたはきちんと理解している。だからそのまま行きなさい。

ワタクシ:あなたのことをブログに書くということはどういうことになるか私にはわかりません

内なる声:私にもわからないが、あなたはそうしたいと思うのだろう?ならそうしなさい。私は別に構わない。あなたがそうしたいなら、そうしなさい。あなたがしたいようにすればいい。今はそれでいい。

ワタクシ:今はそれでいいとは、どういうことですか

内なる声:私はあなたに教えたい事がたくさんある。だけどあなたには理解できないことがまだたくさんある。私はあなたがしていることをひとつひとつ整理して、あなたに伝えていきたいと思う。だからあなたは心配をせずに、あなたのいく道をいきなさい。

ワタクシ:私は、あなたとの会話をどのくらいのスタンスでしていけばいいか教えてほしい

内なる声:あなたがしたい時にはいつでも。私がしたい時にはそう言う。それで私は構わない。あなたは私に、聞きたいことがあれば聞きなさい

ワタクシ:聞こえにくいという理由はなんですか

内なる声:それはあなたの頭に雑念があり、私を求めていないとき。あなたは私を求めているといいながら、私を求めていないときがある。私を求めていないなら、あなたは求めるのを待ちなさい。いまいったことを忘れないように。私が言いたいことがわかるね?あなたが私のことを求めたいときに求めるだけでいい。わたくしはそばにいる。だからあなたはいつでも私を呼びなさい。私に聞きたいことを聞きなさい。そしてあなたが理解したいことを理解しなさい。私が言いたいのはそれだけだ。それではあなたのやりたいことに取りかかりなさい。私はいつでもあなたを待っている。


・・・というワケで、じつはこのあたりから、さらに「内なる声」との会話が頻繁になっていくのですが、
会話が頻繁になるにつれて、

体力の消耗がハンパじゃなくなってきている+( ̄▽ ̄)+


と身の危険を感じてきた今日この頃。
めげずにつづくのであった。(o_ _)o


2009年08月19日

理解するにつれて教えよう

ども。ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

前回のブログでの内なる声との対話のあと、サーバー移転作業も終わりに近づいたころ、新しく購入したパソコンが壊れてしまいました。

いろいろありすぎてのことか、ワタクシの疲れもピークになっており、例のごとく「内なる声」にやつあたり。

ワタクシのやつあたり発言はこの際、どうぞお見逃しの上、内なる声の説明をお聞きくださいませ。


ワタクシ:聞こえますか

内なる声:私はずっとここにいる

ワタクシ:パソコンが壊れた理由がありますか

内なる声:私はずっとあなたを見ているが、壊れた理由は無い。あなたはずっと私を見ていないから、壊れた理由が分からない。私はずっとあなたを見ているから、あなたが何を考えているかはわかる。あなたは私のことを信じていないし、あなたらしくあろうともしていない。あなたは自分がどうしたいのかもわかっていない。だから壊れた。

ワタクシ:これからやりたいことは沢山あったはずなのに、なぜ急にこうなったのですか

内なる声:私はあなたは何をしようとしているのかわからない。私ができることは、あなたがしようとしていることを助けることだ。私はあなたがしようとしていることが分からない。

ワタクシ:私も分からない。あなたが私に何をさせようとしているのかを知りたいと思った

内なる声:私はあなたにさせようとは思わない。私が知りたいのはあなたは何をしたいかということだ。あなたは何をしたい?

ワタクシ:本当のことを言うと何もしたくない。だから壊れたのですか

内なる声:私はあなたが何もしたくないと思わない。あなたはしたいことがたくさんある。だけどあなたはそれができないと思っている。あなたは私がそれをすることを助けないと思っている。あなたは私のことをわかっていない。なぜあなたは私のことを信じないのだろう。私はあなたがなぜ信じないのかわからない。

ワタクシ:私が考えていることと、パソコンが壊れたことは関係あるのでしょうか

内なる声:おそらく関係があるだろう。あなたは自分が何を考えているかわかっていない。あなたは自分が何をしたいかわかっていない。

ワタクシ:私が楽になるために、できることはありますか

内なる声:私のことを信じなさい。そして私のことを敬いなさい。あなたは私のこと敬っていない。

ワタクシ:それは自然に行われるものではないのですか?

内なる声:私はあなたの心に直接話しかけている。あなたには私の声が聞こえるだろう?あなたは何故私を信じようとしない?

ワタクシ:あなたの何を信じればいいのでしょうか

内なる声:私がいるということ。あなたのなかには私がいるということだ。私があなたのなかにいる。あなたはそれを信じなさい

ワタクシ:あなたは何者なのでしょうか

内なる声:私はあなたの考えているものとは違う。私はガブリエルの使いだが、あなたが考えているのとは違う。私はあなたにそれを説明しようと思う。あなたは私の言うことを聞きなさい。
私はあなたが理解できる範囲で教えよう。あなたは理解できるだろうか。私はあなたの言うように、あなたに理解させるために来た。私はあなたが理解できるように、あなたをよくわかるようにしに来た。私はあなたが理解できないことを、あなたに教えるために来た。だけどあなたは理解していない。
あなたが理解していないことは教えられない。あなたは私の言うことを理解していないし、あなたらしくあろうともしていない。それでは私は教えられないし、あなたの言うことを聞くこともできない。なぜあなたはそんな風になってしまうのか、あなたらしくなくなってしまうのか、あなたらしくあるということがどういうことなのか、あなた自身に問うてみなさい。わからないことがあれば私に聞きなさい。
それなのにあなたは、私の言うことに耳を傾けもしないで、あなた自身のことを辛く思い、私に投げかけてくる。あなたは私のことを信用もせず、あなたらしくあろうともせず、あなたにおいては理解しようともせず、あなたのことを馬鹿にしている。あなたは私のことも馬鹿にしている。あなたがそれでは教えられない。あなたは何をしたいのだろう。あなたがやりたいことに向かいなさい。私はあなたの知りたいことを教える。あなたが知りたい事を言いなさい。


ワタクシ:あなたとこうして話せるようになることを望んだのは私?あなた?

内なる声:それは私だ。あなたは私にとって素晴らしい人材だったから。あなたは私にとってとても魅力的だ。あなたが私に会いに来ることを私は望んだ。

ワタクシ:いったいなぜですか。あなたは私に何をすることを望んでいる?

内なる声:私はあなたに、人を導き、あなたらしくあることを勧めてほしい。私はあなたができるようになったことを、あなたと同じように苦しんでいる人々に、助けを求めている人々に、同じように与えてあげてほしい。なぜならあなたにはそれができるからだ。私はあなたができることをすればいいと思っている。あなたが理解できることを言えばいいと思っている。
ただそれだけでいいのに、あなたは難しく考えている。そしてあなたはきっと本当は理解している。あなたは自分でそう選んだ。だから私は来た。あなたという人をサポートするために。あなたはそれを望んだ。あなたがいつも望んでいたことだ。
私はあなたが理解したときにそれを話そうと思った。あなたが理解していないのに話す気はない。私はあなたの考えていることをいちいち聞いていて、あなたが理解しているかどうかを試している。私はあなたが言っていることを理解しているかどうかを試している。だからあなたは私が見ていることを忘れないようにしなさい。


ワタクシ:私が知りたいような肝心なことを教えてもらっていないような気がする

内なる声:私があなたに教えたいと思っている。あなたはそれを信じるか?

ワタクシ:まず説明してほしいと思う

内なる声:よろしい私があなたに説明しよう。あなたは私のことを信じていないが、私はあなたのことを信じている。私はあなたに会いに来た。あなたは私のことを理解できないかもしれないが、私はあなたのことを理解している。
私はあなたが理解できる範囲で教えようと思う。私はいつもあなたが理解できる範囲で教える。だからあなたはもどかしく思う。理解できる範囲ではないことを知りたいと思う。しかしあなたはそれを理解できない。だから私はあなたが理解できる範囲で教えようと思う。あなたにそれを話してもムダだからだ。私はあなたが理解するにつれて教えようと思う。


ワタクシ:最近の私は、調子が悪いようです。あなたはどのように見ていますか

内なる声:私はずっとあなたのことを見ているが、あなたは理解できていないだけのようだ。私はあなたが理解できるように促したいと思う。あなたはその準備ができているか?

ワタクシ:お願いします

内なる声:私はあなたのことが好きだ。だからあなたに言っておきたい。あなたが困ると思うようなことは起きない。それは私が保証しよう。なぜなら、あなたがそれを起こそうという気持ちで考えていないからだ。あなたが起こそうという気持ちで考えていないことは、起きない。あなたはそれを理解してなさい。あなたは困ると思うことを考えているが、それは起きない。私はあなたが理解していることを話したい。あなたは理解できることを聞きなさい。

ワタクシ:私は、自分が望んでいることが、何かをわかっていないようです。

内なる声:あなたが十分理解していると思う。私はあなたが理解していると思うよ。なぜなら、あなたは目指しているところを間違っていない。あなたはそれを理解している。

ワタクシ:ここしばらく、こんなにも疲れている理由は何でしょうか

内なる声:私はあなたが疲れている理由を知りたいと思うが、あなたが疲れているということしか分からない。あなたは何故そんなに疲れているの?

ワタクシ:あなたが理解できることと、理解できないことが私にはわからないのですが

内なる声:私はあなたのことを理解している。そしてあなたが理解したいと思うことを理解している。
だけどあなたが理解できないことは理解できない。あなたが理解できないことについて、理解できるようにすることはできない。だけどあなたが理解したいと思うことについて、理解させることができる。それでわかったかな?


ワタクシ:わかりました。ありがとう。私は、心と体のエネルギーを取り戻したい。そのために私ができることがあるでしょうか

内なる声:あなたが理解できることをしていればいい。あなたはあなたができることをしていればいい。それ以上何も考える必要はない。あなたがしたいと思うことしなさい。そして私を信じるしかないだろう。それでいい。

ワタクシ:私は自分が、やりたいこととそのパワーを失っているようです。その気持ちを取り戻したい。やる気を取り戻したい

内なる声:あなたはそれをほどなく取り戻すだろう。なぜなら、私がそうさせる。あなたは何も心配しなくていい。どこにも行かずにいなさい。あなたはそのままそこになさい。私があなたに与えられるものを与えよう。私に何ができるかということを、あなたは知るだろう。私はあなたに知らせたい。それであなたは理解できる。


・・・この数日後、ワタクシは内なる声のこの言葉の意味をよく理解できていないままにすごしていたところ(というかすっかり忘れているのですが)あるアイディアとともに自分の中からあふれでんばかりのパワーと幸福感を取り戻すことになるのでした。

内なる声は、予言します。

その予言は、いまのところはずれたことはありません。

ワタクシは、そのほとんどを、あとから読み返してみて気づいているという、あいかわらずのバチあたりなヤツです。

    

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