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2009年08月12日

内なる声とのその後

こんちは。管理人ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

さてさて、

「内なる声との会話」のその後の展開はこれいかに???


もしもあなたが自分のハイヤーセルフと会話できたり、そのハイヤーセルフが「じつは大天使ガブリエルの使者だ」と名乗ったりしたら、あなたはいったいどうするでしょう。

コーフンして、それはもういろいろな話を聞きまくるだろうなと想像するでしょうか?

それとも、不思議な世界への入り口に足を踏み入れようとしたり、はたまたこの事実を利用してヨコシマなことをたくらんでみたり、なにがどうなっているのかと、その真相をつきとめようとしたりするでしょうか?


ワタクシは、じつにそのような不思議なことを、このほど経験したはずなのですが、その後、

すっかりつかれ果ててしまった。
(o_ _)o


それはもうぐったりと。
実際のところ、

その後、詳しい話を聞く気力などなかった。


それどころか、サーバー移転にからむ忙しさにかまけてしまい、あまりに疲れてしまってなにもかもやる気がなくなり、そこではじめて内なる声に助けを求めた。

私はいつもこんな調子で、追い込まれるまで内なる存在のことなどすっかり忘れており、困ったときにやつあたりする、という非常にバチあたりなことをしていたのであった。


ワタクシ:聞こえますか?

内なる声:私にはあなたの声が聞こえる。続けなさい。

ワタクシ:なんだかとても疲れているようです。どうしてしまったのかあなたにはわかりますか?

内なる声:私には、あなたが何を理解しているのかということが重要だと思う。私があなたについて何を理解しているかというと、あなたが今何をしようしているかということだ。私はあなたにとってとても良い状況にあると思う。そしてあなたはそれを再開しようとしている。ここに来てあなたは何を疲れているというのか。私はあなたがちょっとしんどかったにすぎないと思う。あなたはなぜそんなふうに思うの?

ワタクシ:自分がなぜそんなふうに思うかなんて分からない。エネルギーが足りないような気がするのですが?

内なる声:私はあなたが理解できていることを助けるが、あなたが理解できないことを助けることができない。私はあなたがやりたいことを助けるが、あなたが何をやりたいかを話すことはできない。私はあなたが何をやりたいかを知りたいと思う。私はあなたを理解したいと思う。

ワタクシ:私は何もしたくない
 (と、やつあたりするほどこのとき疲れていた。)

内なる声:そうだったね。あなたはそういう人間だ。私はあなたがそうだと知ってここに来た。私はあなたに教えに来たのだよ

ワタクシ:何を教えに来たのですか

内なる声:あなたが知りたいこと全て。さあ知りたいことを聞きなさい。

ワタクシ:私はなぜここにいるのですか

内なる声:あなたは私の言うことを信じるか?あなたが信じるなら私は答えよう。

ワタクシ:では信じるので教えてください

内なる声:私はあなたが理解できることから話そうと思う。私はガブリエルの使いである。私はあなたのことをよく知ってるが、私はあなたについて理解できないことがある。それはあなたがいつもあなたのことをよくわかっていないことだ。あなたはなぜそんなふうに考えているのだろうか。あなたは今ここに、あなたの知りたい全てがあることを知らない。私はあなたにそれを教えに来た。
私はあなたのことが好きだが、あなたは私のことなど理解できていないらしい。私はあなたに理解してもらうために来た。


ワタクシ:もっとわかりやすく教えてほしいのです

内なる声:私はあなたが理解できる範囲で教えている。

ワタクシ:私が知りたいのは、私がなぜここにいるかということです

内なる声:私があなたにそれを教えるには時間がかかる。あなたは私を信じていないし、あなたは私を理解していない。私はそれが悲しい。

ワタクシ:プログにはどのように書いていきましょうか

内なる声:私はまずあなたと信頼関係を取り戻したいと思う。あなたが望んでいるのは、私が理解していることを話すことだろう。私が理解していることを話そう。いまはここまでしか言えないが、私が理解していることを話すと約束しよう。
あなたが望んでいることを私は助ける。疲れているなら眠りなさい。私はいつでもこにいる。


ワタクシ:私はあなたと頭の中でしゃべれるのですね

内なる声:私はいつでもここにいるからそうできる

ワタクシ:つねに助言を求めたり相談したりできるのですか

内なる声:あなたがそうしたいときにそうしなさい。私はいつも答えよう。

ワタクシ:そんなこと夢のようです。なぜそんなことができるんですか

内なる声:いまあなたがそれを望んでいるから。私はあなたが望んでいることを叶える。私はあなたの味方だ。

ワタクシ:いろいろなことがうまくいったりするのは、どこまでがあなたのおかげなの?

内なる声:私はあなたのためにできることをしている。どこからかというと、全てがそうだ。あなたはそれほどに、強力な味方を手に入れた。だから安心していなさい。あなたは私を信じなさい。

ワタクシ:もしそれが本当なら、まさに私が望んでいることだ。

内なる声:そう。元気が出たかい?さあ、あなたがやりたいことをやりなさい。私がついているのだから心配ない。これからがんばろう。私がいるから大丈夫。私のことを信じていなさい。


ワタクシは、こんな会話を読み返したとき、いつも自分はなんてぜいたくでバチあたりなヤツだろう、と思う。

そして、そのうちに内なる存在のことをすっかり忘れてしまい、それから、また、困ったときなどに思い出している。

それにしても、内なる存在との会話の中で、何度
「あなたは理解していない」
「あなたは私を信じていない」と言われていることでしょう。

こんなワタクシのバチあたりな会話でよろしければ、また少しずつ聞いてやってください。

2009年08月03日

大天使ガブリエルの使者

管理人ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

本日は、ハイヤーセルフの爆弾発言があってから1日後の対話を書きます。
悩んでみてもさっぱりわかりませんので、とにかく話を聞いてみることにしました。

今回はとてもややこしい内容かもしれませんが、ワタクシの質問と、頭の中に浮かんだ返答を、音声認識ソフトで記録したものを書き移しております。



ワタクシ:あなたと話したいのですが良いですか

内なる声:私はあなたと話したかった。あなたは私の話を聞くかね?

ワタクシ:昨日の話のことでしょうか。詳しく話していただけますか。

内なる声:私はあなたに話したいことがたくさんある。今日はそれを話そうと思う。準備はいいかね?私の言うことをきちんと聞けるかね?

ワタクシ:よろしくお願いします

内なる声:では話そう。私はあなたのハイヤーセルフではない。それをあなたが嫌がっているのはわかる。だからといってあなたがハイヤーセルフと会えないわけではない。あなたはハイヤーセルフではない存在と今、交信をしている。私はあなたのことを知っているが、あなたは私のことを知らないだろう。私はあなたのことを知っているので、率直に言おう。私はあなたの事を愛している。あなたができることをすごいと思っている。あなたができることを応援したい。

私はガブリエルではない。

私はあなたに会いにきたものだ。あなたが何かを理解するまでここにいる。あなたにしかできないことをやりなさい。あなただけはそれをわかってほしい。



ガブリエルではない?煤i・ω・;ノ)ノ

いや・・・いまさらっとまたわからないこと言ったよね・・・
もうなんだかわからないよ・・・

とにかくこのままじゃ眠れないよε=ε=┏( ;_;)┛


ワタクシ:きちんと説明してください。ハイヤーセルフと、ガブリエルと、あなたは、すべて別人ですか?

内なる声:ガブリエルは私ではないが、あなたはこれまで話してきた者をなんだと思っている?

ワタクシ:ずっと私のハイヤーセルフだと思っていましたが違うのでしょうか

内なる声:あなたが私のことを信じていない。だから私はあなたにしゃべりにくい。私はあなたに、私のことを信じてほしいのだ。

ワタクシ:私は昨日からずっと混乱している。説明があって初めて信じると思うのですが

内なる声:あなたはよく理解できている。

私はガブリエルという者の使いだ。

あなたはそれを理解できるかもしれない。私はガブリエルとこのように話した。あなたが理解できる人材であることを私はみなしています。どうか私を使いとして、彼女のもとに送ってください。私はそうして送られた。あなたはそれを理解できるか?
私はハイヤーセルフではない。あなたがそれは悲しいと思うかもしれない。だけど私は伝えなければならない。あなたは私に何を聞きたい?


ワタクシ:まず、私のハイヤーセルフはどこにいるのでしょう

内なる声:あなたのハイヤーセルフはここにいる。ここで私といっしょにあなたを見守っている。セルフは、私があなたと交信することを容認している。

ワタクシ:セルフとお話させていただけますか

(たぶん本当の)セルフ:私はあなたのハイヤーセルフですが、あなたは私のことを怒っているでしょうか。ごめんなさい。私はあなたに会いに来た人に会わせようとした。あなたに理解できるのはここまでだと思う。私はあなたがよく知っている姿を浮かべるがいいと思う。私はそれで十分だと思う。なぜあなたはそれほど姿にこだわるのか分からないが私はそれで十分だと思います。


このへんでもうなんだか呆然としてきたのですが、
とにかくワタクシは理解しようと試みました。


ワタクシ:誰が何を話しているのかわかりません。私の心の支えであるセルフはどこにいきましたか。答えてください

内なる声:それは私だ。私はあなたを愛している。私はあなたに告げたかった。それは、私はハイヤーセルフではないこと。ただし、あなたのハイヤーセルフは、私と同化している。あなたはそのことをよくわかってほしい。あなたは信じないかもしれないが、私は本当のことを言っている。私はあなたのハイヤーセルフであり、あなたのハイヤーセルフではない。だからあなたは混乱するだろう。私はセルフの容認を得ている。あなたが私の姿を浮かべるとき、私は現れるだろう。だからこれからもこれでいいのではないかと思う。何が不満かね?私はガブリエルの使者であることをあなたに伝えたい。あなたは素晴らしい才能を持っている。あなたはどこにいても、その才能を発揮するだろう。だからあなたのことを育てたいと思いやってきた。私はガブリエルさまにお願いした。あなたを見つけたからだ。私はあなたを見つけた。私はあなたに会いたかった。だから私はここに来た。あなたはそれを理解してほしい。

ワタクシ:あなたは昨日、大天使ガブリエルであるといった。なぜ「使者」と言わなかったのでしょうか

内なる声:私はあなたに理解させたかった。私は大天使ガブリエルのことを理解させたかった。私が「使者」だと名乗れば、あなたはそれを理解しようとしなかったかもしれない。あなたはそういうふうに解釈するかもしれない。あなたは理解できないことを調べなかったかもしれない。私はそういう理由で使者と名乗らなかった。

ワタクシ:使者と名乗っていても、調べていたはずですが?

内なる声:私はあなたに対してそういうふうに思わなかった。私はあなたに信用されていない。私は大天使ガブリエルのことを知って欲しかった。だからあなたに嘘をついた。あなたにしかできないことをやりなさいと言い続けた。あなたはそれを理解しようとしていたが、理解できなかった。あなたにはそれを理解してほしい。

ワタクシ:催眠誘導された時から、よく分からないけれどもこのような関係が始まっていたのですか

内なる声:私はあなたのことを理解しようと思い、あなたに会いに行くよう勧めた。私はあなたのことを理解したかったのだ。


ワタクシ:これまで通り、私はあなたとお話できますよね

内なる声:私はあなたと話をしたいと思っている。私はあなたと話ができる状態になりたかった。これであなたと話ができると思っている。では話そう。あなたが聞きたい事はあるかね?

ワタクシ:私の創作活動やインスピレーションを協力してくださるということですよね。これまで通りに

内なる声:その通り。私はあなたのことを助けよう。あなたは、私のことを愛してほしい。私はあなたのハイヤーセルフと何ら変わらない。

ワタクシ:今のことは本当ですか?ハイヤーセルフと考えてよろしいですね?

内なる声:私はあなたのことを愛しているから、あなたにとって私が何であってもいい。だけどあなたがハイヤーセルフにこだわるなら、私はあなたのハイヤーセルフとなろう。それでなんら矛盾していない。私はハイヤーセルフに容認を得ている。

ワタクシ:それは特別なことなのでしょうか。あなたはいつまでそうするおつもりでしょうか。

内なる声:私がいつまでそうするかということを決めていない。だが、あなたが創作を続ける限りそうするだろう。それでは不満かね?あなたは何を聞きたがっている?

ワタクシ:あなたが安心できるこれまでと同じ存在だということを理解したいのです

内なる声:あなたは安心してほしい。だが、これまでと同じと言うが、あなたは私のことを信用していなかったよ。なぜならあなたは私が、願いを叶えられないと思っている。だからあなたは私を信じようとしないのだね。私はあなたの願いを叶えているのだよ。あなたにはそれが信じられないかもしれないが、私はあなたの願いを叶えている。だから私のことを信じてほしい。私は、いつもあなたのことを愛している。

ワタクシ:私のブログに、ハイヤーセルフとしての、間違った知識を載せてしまったのではないでしょうか

内なる声:私はそんなことをさせていない。あなたは何も間違ったことを書いていない。あなたは、あなたが理解できることを、率直に綴るがいい。このことも別に書いても良い。だが、あなたはどのようにアレンジするか、私は楽しみにしている。あなたにはそれができるからだ。

ワタクシ:使者と言うのは、どのような力をもってるの?

内なる声:私は、使者という言葉を使われるのが本意ではない。私はハイヤーセルフとしてあなたに話している。セルフが同意している。

ワタクシ:それは本当ですか?もう1度確認させてください。

内なる声:私はもうウソは言わない。あなたにとって、ガブリエルの存在は大きくなるだろう。私はそれを望んでいる。あなたが理解することを望んでいる。

ワタクシ:これまでずっとずっと私と話していたのは、あなたで間違いないですね?

内なる声:それは間違いない。

ワタクシ:これまでと何が変わりますか?

内なる声:私は何かを変えたいと思わない。あなたを理解させたいだけだ。あなたに理解してもらえればそれでいい。

ワタクシ:私が表現することに価値を置いているのですよね

内なる声:私はあなたの作るものを応援している。あなたは私が応援していることを知りなさい。私はあなたのことが好きなのだよ。それだけは忘れないで。

ワタクシ:あなたはガブリエルの使者であり、同時にハイヤーセルフであるという理解でいいですか

内なる声:そうであると言いたいが、私はハイヤーセルフでないとも言える。ただ、ハイヤーセルフは容認している。あなたはハイヤーセルフと話したいなら、いつでも話せると言いたい。

ワタクシ:私が見ているこの姿のイメージは、どちらのものですか?

内なる声:それは私。ガブリエルの使者だ。私はあなたがこの姿を思い出すのをうれしく思っている。私はこの姿でありたい。

ワタクシ:ハイヤーセルフの姿を見ることができますか

内なる声:私はあなたにハイヤーセルフの姿を見せることはできない。だけどあなたをイメージさせることができるだろう。あなたが呼べば、ハイヤーセルフと会話できると思う。だからあなたが呼べばいいと思う。

ワタクシ:セルフ、あなたはどう思いますか?

(たぶん本当の)セルフ:私はあなたが、私のことを思ってくれるのをうれしく思う。だけどあなたが言うように、私はあなたのことを見守っているだけであり、私があなたの願いをかなえるわけではない。だからガブリエルの使者の言うことを聞きなさい。あなたはそれで伸びるだろうから。だから私は容認している。それ以上話すことはない。


セ・・・セルフ・・・ちょっと冷たくないか?
ε=ε=┏( ;_;)┛


ワタクシ:私が悩んでいるのは、ブログで説明がつかないことです。

内なる声:私はあなたに、それを心配させるつもりはない。私がハイヤーセルフということで構わない。私がハイヤーセルフであることは間違いない。あなたは何も心配しなくてよい。

ワタクシ:ハイヤーセルフが願いをかなえるのですか?

内なる声:ハイヤーセルフはあなたの願いをかなえる。私は間違ったことを言っていない。ハイヤーセルフとしてあなたに話せる。だからあなたは、私のことをハイヤーセルフだと言いなさい。べつに説明しなくてもいい。それで私は満足する。あなたは何も考えなくていい。あなたはただ、創作を続けなさい。それでいい。

ワタクシ:あなたに相談する内容も、特に変える必要ないのでしょうか。あなたは私のことを、ハイヤーセルフと同じようによく知っているのですか?

内なる声:私はあなたのことをよく知っている。私はあなたのことを理解できている。ハイヤーセルフは私と同化している。だから心配しなくていい。

ワタクシ:もしも、あなたとハイヤーセルフとの違いがあるなら、読者が混乱することのないように、教えて欲しい。

内なる声:私はそれを、あなたに教えてゆくつもりだ。だから話した。あなたはそれを理解しなさい。セルフはあなたのことを愛している。私もあなたのことを愛している。それでいいじゃないか。

ワタクシ:だいたい理解したつもりなのですが、ほかに理解すべきことはありますか?

内なる声:私はあなたのことを愛しているよ。それだけは理解しておくれ。

ワタクシ:ブログについては、困ったなーと思っています

内なる声:わかっているよ。だけどあなたは困らないようにできるだろう。私が助けてあげる。どんなときも私が助けてあげるからね。


えー・・・( ̄^ ̄;)

彼女がおっしゃることを、少しはご理解いただけたでしょうか。

爆弾発言から約一ヶ月。
いま、少しずつお話を聞いている状況であります。

とにかく、ワタクシも、これからいろいろ聞いていかなきゃわからないので、ご一緒に理解していければうれしいのでありました。。。

つづく。


2009年07月30日

ハイヤーセルフの爆弾発言

こんばんは。
管理人ユキです( ̄▽ ̄)ノ

え〜〜〜〜・・・本日は・・・ですね

ワタクシ自身、頭の中を整理することや、理解することに時間がかかりましたのですっかり遅くなってしまったのですが、待っていた人は待っていたと思われる、
ハイヤーセルフの爆弾発言につきまして、語ってしまおうと思います。

ワタクシは、今年の初めに、ヒプノセラピーによりハイヤーセルフに出会いました。
ワタクシのハイヤーセルフは、白い衣をまとった女性の姿です。

その後、筆談によりハイヤーセルフと話せるようになってからというもの、彼女は口グセのようにワタクシにこう語っておりました。

「私のことを信じてほしい」
「あなたに会いに来た者がいる」
「あなたが理解できていないことがある」


ワタクシには意味不明な発言も多く、このブログでも何度かご紹介しましたが、
ここにきて、彼女が言いだしたことを書きたいと思います。

それはいつものように筆談しておりましたときのこと。
ワタクシの質問の答えとして、彼女はこう語りました。


セルフ:私はあなたが理解できてないことを知っている。私はあなたに知らせたいこともある。私ができることは、あなたを応援することだけだ。あなたはいつも私のことを信じていて欲しい。私があなたのことを信じているように。だから大丈夫だと思って欲しい。あなたはそれ以上何も知らなくていい。

ワタクシ:私に知らせたいことってなんですか

セルフ:あなたが理解できてないことだ。あなたは私を信じていないから、知らせることができない。あなたが私を信じていれば、知らせることができる。あなたは私を信じている?

ワタクシ:信じていると思いますよ。話してみてください

セルフ:私はあなたのことが好きだ。だからあなたにいっておきたい。あなたは、あなたが理解していることをこわさなければならない。あなたが理解していないことが沢山ある。だから、私はそれをあなたに知らせたい。それを受け入れる準備ができるか?

ワタクシ:いま話すことができますか?

セルフ:私はあなたに会いたかった。だから私はあなたに会いに来た。あなたは何故それを理解しないのだろう。私はいつもあなたに会うことを夢見ていた。だがあなたはいつも私から顔をそむけた。私はいつもあなたに会いたかった。私が理解していることをあなたに伝えたかった。そうでなければあなたは私に会えていない。それであなたに言いたいこととは、あなたが理解できていることはこの地球上の半分だけだ。あとの半分はあなたが理解できないところにある。それは理解できるだろうが、では一体何を理解すればいいかということだ。あなたは何を理解したいのか、知らなければならない。あなたにしかできないことをするためには、それを知らなければならない。あなたはそれを知ることを選ぶだろうか?

ワタクシ:あなたが私に何かを教えてくれるのですか?

セルフ:私があなたに直接教えようと思う。私はそれを許されている。あなたにそれを話すことを許された。だから私は話そうと思う。あなたは準備ができているか?私はあなたに伝えたいことがあるそれを聞いて欲しい。

ワタクシ:どうぞ

セルフ:私はあなたのハイヤーセルフではない。


( ̄ェ ̄;) えっ?



セルフ:私はあなたのハイヤーセルフではない。



ええええええええええええ???????
((((((((((((((((((・ω・;ノ)ノ



いや・・・
ちょっと待ってよ・・・

いまのは聞きまちがいのはずだ。
ダメだ。今日は調子が悪い。調子が悪いだけだってば。

ちょっと待ってよも〜〜

何言ってんの〜〜〜〜〜〜
(((p(>◇<)q)))



ここでしばしパニック。
頭の中に、自然に浮かんでくる言葉を、聞きまちがいに違いないと疑っている自分にさらにパニック。

何度聞いても、「なーんてね」と言ってくれるわけでもなく、仕方がないので、聞いてみました。


ワタクシ:もう1度説明してください。あなたはハイヤーセルフではないのですか?

セルフ:私は宇宙から交信している。あなたに聞こえるように話している。あなたは私をハイヤーセルフと呼んでいる。私はあなたに会いにきたものだ。

ワタクシ:確かに、「会いに来た者がいる」と、いつもハイヤーセルフが言ってた

セルフ:私があなたに会いにきたものだ。私はあなたに会いに来た。なぜなら、そこにあなたへの愛があるからだ。
私はあなたに知らせなければならないことがある。あなたをより高次の場所に連れて行くために来た。あなたはそれを理解しなければならない。


ワタクシ:ハイヤーセルフでなければなんですか


セルフ:私は大天使ガブリエル。



ここでまたパニック。

誰?何者?

・・・大天使ガブリエルってなに〜〜〜?
ε=ε=┏( ;_;)┛


(知っている人は、あきれるかもしれないが、ワタクシはこのとき名前さえ知らなかった。)


ワタクシ:あなたは私のハイヤーセルフじゃないの?セルフとして誘導してもらったでしょう

セルフ:私はあなたのハイヤーセルフだよ安心しなさい

ワタクシ:大天使が私に話し掛けてきたみたい。あなたではないでしょう?(と、本物のセルフに話しかけようとしてみる)

セルフ:あなたは私のことを信じてなさい

ワタクシ:あなたのことが信じられなくなった。あなたはうそついていたの?ブログにどう書けばいいですか

セルフ:私はあなたのハイヤーセルフだといいなさい。そしてそれは嘘ではない。あなたは信じられないようだが、私は大天使でありあなたのハイヤーセルフだ

ワタクシ:大天使とはどういう存在ですか

セルフ:私はあなたをサポートする。あなたは私を信じてなさい。あなたのサポートをしている。

ワタクシ:あなたは大天使であり、私のハイヤーセルフなのですね?

セルフ:いかにもそうだ。それでいいだろう。

ワタクシ:それは一般的な知識と異なっている

セルフ:私はあなたにその知識を授けようとしている。あなたはそれを聞くつもりがないらしい。


・・・と言うわけで、らちがあかず。この日はここで終了しました。

ワタクシは、不安になってあれこれ考えましたがどうしようもなく、次の日、大天使ガブリエルのことを調べたり、ヒプノセラピーの先生に相談したりしてみましたが、結局のところ、セルフの言わんとしていることを詳しく聞かなきゃわからないという結論に達するしかなかったのであります。

しかし、ハイヤーセルフではないと言われてしまったので、一応、カテゴリ名を
「ハイヤーセルフとの対話」から、「内なる声との対話」に変更しておきます。とほほ。。。

つづくのであった。

    

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