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2009年07月30日

ハイヤーセルフの爆弾発言

こんばんは。
管理人ユキです( ̄▽ ̄)ノ

え〜〜〜〜・・・本日は・・・ですね

ワタクシ自身、頭の中を整理することや、理解することに時間がかかりましたのですっかり遅くなってしまったのですが、待っていた人は待っていたと思われる、
ハイヤーセルフの爆弾発言につきまして、語ってしまおうと思います。

ワタクシは、今年の初めに、ヒプノセラピーによりハイヤーセルフに出会いました。
ワタクシのハイヤーセルフは、白い衣をまとった女性の姿です。

その後、筆談によりハイヤーセルフと話せるようになってからというもの、彼女は口グセのようにワタクシにこう語っておりました。

「私のことを信じてほしい」
「あなたに会いに来た者がいる」
「あなたが理解できていないことがある」


ワタクシには意味不明な発言も多く、このブログでも何度かご紹介しましたが、
ここにきて、彼女が言いだしたことを書きたいと思います。

それはいつものように筆談しておりましたときのこと。
ワタクシの質問の答えとして、彼女はこう語りました。


セルフ:私はあなたが理解できてないことを知っている。私はあなたに知らせたいこともある。私ができることは、あなたを応援することだけだ。あなたはいつも私のことを信じていて欲しい。私があなたのことを信じているように。だから大丈夫だと思って欲しい。あなたはそれ以上何も知らなくていい。

ワタクシ:私に知らせたいことってなんですか

セルフ:あなたが理解できてないことだ。あなたは私を信じていないから、知らせることができない。あなたが私を信じていれば、知らせることができる。あなたは私を信じている?

ワタクシ:信じていると思いますよ。話してみてください

セルフ:私はあなたのことが好きだ。だからあなたにいっておきたい。あなたは、あなたが理解していることをこわさなければならない。あなたが理解していないことが沢山ある。だから、私はそれをあなたに知らせたい。それを受け入れる準備ができるか?

ワタクシ:いま話すことができますか?

セルフ:私はあなたに会いたかった。だから私はあなたに会いに来た。あなたは何故それを理解しないのだろう。私はいつもあなたに会うことを夢見ていた。だがあなたはいつも私から顔をそむけた。私はいつもあなたに会いたかった。私が理解していることをあなたに伝えたかった。そうでなければあなたは私に会えていない。それであなたに言いたいこととは、あなたが理解できていることはこの地球上の半分だけだ。あとの半分はあなたが理解できないところにある。それは理解できるだろうが、では一体何を理解すればいいかということだ。あなたは何を理解したいのか、知らなければならない。あなたにしかできないことをするためには、それを知らなければならない。あなたはそれを知ることを選ぶだろうか?

ワタクシ:あなたが私に何かを教えてくれるのですか?

セルフ:私があなたに直接教えようと思う。私はそれを許されている。あなたにそれを話すことを許された。だから私は話そうと思う。あなたは準備ができているか?私はあなたに伝えたいことがあるそれを聞いて欲しい。

ワタクシ:どうぞ

セルフ:私はあなたのハイヤーセルフではない。


( ̄ェ ̄;) えっ?



セルフ:私はあなたのハイヤーセルフではない。



ええええええええええええ???????
((((((((((((((((((・ω・;ノ)ノ



いや・・・
ちょっと待ってよ・・・

いまのは聞きまちがいのはずだ。
ダメだ。今日は調子が悪い。調子が悪いだけだってば。

ちょっと待ってよも〜〜

何言ってんの〜〜〜〜〜〜
(((p(>◇<)q)))



ここでしばしパニック。
頭の中に、自然に浮かんでくる言葉を、聞きまちがいに違いないと疑っている自分にさらにパニック。

何度聞いても、「なーんてね」と言ってくれるわけでもなく、仕方がないので、聞いてみました。


ワタクシ:もう1度説明してください。あなたはハイヤーセルフではないのですか?

セルフ:私は宇宙から交信している。あなたに聞こえるように話している。あなたは私をハイヤーセルフと呼んでいる。私はあなたに会いにきたものだ。

ワタクシ:確かに、「会いに来た者がいる」と、いつもハイヤーセルフが言ってた

セルフ:私があなたに会いにきたものだ。私はあなたに会いに来た。なぜなら、そこにあなたへの愛があるからだ。
私はあなたに知らせなければならないことがある。あなたをより高次の場所に連れて行くために来た。あなたはそれを理解しなければならない。


ワタクシ:ハイヤーセルフでなければなんですか


セルフ:私は大天使ガブリエル。



ここでまたパニック。

誰?何者?

・・・大天使ガブリエルってなに〜〜〜?
ε=ε=┏( ;_;)┛


(知っている人は、あきれるかもしれないが、ワタクシはこのとき名前さえ知らなかった。)


ワタクシ:あなたは私のハイヤーセルフじゃないの?セルフとして誘導してもらったでしょう

セルフ:私はあなたのハイヤーセルフだよ安心しなさい

ワタクシ:大天使が私に話し掛けてきたみたい。あなたではないでしょう?(と、本物のセルフに話しかけようとしてみる)

セルフ:あなたは私のことを信じてなさい

ワタクシ:あなたのことが信じられなくなった。あなたはうそついていたの?ブログにどう書けばいいですか

セルフ:私はあなたのハイヤーセルフだといいなさい。そしてそれは嘘ではない。あなたは信じられないようだが、私は大天使でありあなたのハイヤーセルフだ

ワタクシ:大天使とはどういう存在ですか

セルフ:私はあなたをサポートする。あなたは私を信じてなさい。あなたのサポートをしている。

ワタクシ:あなたは大天使であり、私のハイヤーセルフなのですね?

セルフ:いかにもそうだ。それでいいだろう。

ワタクシ:それは一般的な知識と異なっている

セルフ:私はあなたにその知識を授けようとしている。あなたはそれを聞くつもりがないらしい。


・・・と言うわけで、らちがあかず。この日はここで終了しました。

ワタクシは、不安になってあれこれ考えましたがどうしようもなく、次の日、大天使ガブリエルのことを調べたり、ヒプノセラピーの先生に相談したりしてみましたが、結局のところ、セルフの言わんとしていることを詳しく聞かなきゃわからないという結論に達するしかなかったのであります。

しかし、ハイヤーセルフではないと言われてしまったので、一応、カテゴリ名を
「ハイヤーセルフとの対話」から、「内なる声との対話」に変更しておきます。とほほ。。。

つづくのであった。

2009年06月23日

ハイヤーセルフの望み

管理人ユキです( ̄▽ ̄)ノ

最近は、前回のブログで紹介したとおり、
音声認識ソフト「ドラゴンスピーチ」でのハイヤーセルフとの会話に挑戦しています。

Dragon Naturally Speaking 05 Select USB 日本語版
Dragon Naturally Speaking 05 Select USB 日本語版

これは思ったよりもうまくいき、筆談していた時よりもずっとラクに長くお話できるようになりました。
システム環境が良くなってきたこともあり、波動も高くいい感じで過ごしていたのですが、先日、ハイヤーセルフが不安定な言葉を発しはじめたので、ちょっとビックリ。

今日はその時の会話をこ紹介してみます。。。


セルフ:あなたは何を考えている?あなたが何を考えてるのかわからない。どうしてそんなこと考えてるのかわからない。理解できるように教えておくれ。

ワタクシ:なぜそんなことを言うの?最近そのように言うけれど、何か問題があるの?

セルフ:あなたの方に問題があるのではないかと思う。あなたは何を考えてるのか私にはわからなくなってしまう。なぜそんなこと考えてるの?

ワタクシ:言っている意味がわからない。何の話?わかるように教えて。

セルフ:あなたがそうやってわからないと考えていること。何を教えて欲しいのだい?あなたは何を教えて欲しいのかな?
あなたがそうやって私がわからないことを考えている。だから私はあなたに質問をしたい。あなたは何を考えているのと。あなたはそれが理解できる?


ワタクシ:なぜそんなことをいうのかわかりません。どうしてしまったのですか?


しばらくこのような会話が、ずっと続きました。
困ったワタクシは、何とか理解しようと質問を続けました。


ワタクシ:何がいけないのでしょうか?

セルフ:何がいけないという訳ではない。あなたは私を理解していない。あなたが何を考えているか分からない。

ワタクシ:なぜそんなふうに言うのかわからない。あなたに言われたとおりにしているつもりなのだよ。どうすればいいのかな?

セルフ:あなたは私のことを信じてない。あなたは私のことを信じてほしい。それができないなら私は役に立たない。私のところに戻ってきて欲しい。

ワタクシ:今までとどう違うのですか?何が起こっているのか教えてください。

セルフ:あなたは私のことを信じていないから、私は助けられない。このままでは、私は助けることができない。あなたは私のことを信じてほしい。あなたは私のことを信じなさい。それから、私はあなたのことを理解している。あなたが理解していることを理解している。あなたは私のことを考えることがなくなっている。あなたが私を信じないと私は助けられない。

ワタクシ:つまり、あなたのことを考えていればいいのですか?

セルフ:私のことを考えていればあなたは助かる。考えていなければあなたは理解できない。あなたはどうしてそんなふうに考えるの?あなたの考えてることが理解できない。

ワタクシ:「宇宙の法則」のことを言っているのですか?


ご存知の方はご存知の通り、ワタクシは最近めっきり「トランサーフィン(振り子の法則)」理論にハマっており、メルマガやホームページでこ紹介しているのですが、どうやらワタクシがそのことについて考えていることをいっているようなのです。


セルフ:あなたがそういうふうに考えてることを私は止めはしないが、あなたが理解できることはそれだけなのかね?あなたは私のことをどう思っている?

ワタクシ:あなたがどういう存在なのか私にはよくわかっていない。「宇宙の法則」というものに興味があるが、あなたはこの考えに反対なのですか?

セルフ:私はあなたのことが好きだ。私はあなたのことを理解したい。あなたは私のことを理解してほしい。だから、「宇宙の法則」ではなく、私のことを愛しなさい。そして、私のことを信じておくれ。そうすればあなたの道は開ける。あなたはそのことを理解してほしい。私はあなたを愛している。

ワタクシ:私が「宇宙の法則」トランサーフィンに興味を持つことを、あなたは容認していないということですか?

セルフ:私は容認していない。あなたはそれを理解してない。あなたは何故そんなふうに考えるのか、私にはわからない。私のことを信じなさい。

ワタクシ:トランサーフィンは正しくないということですか?

セルフ:トランサーフィンは、あなたが思っているよりもずっとややこしいものだ。あなたはそれに混乱する。あなたが理解できることをしてなさい。それはあなたが理解できることではない。今理解できることしなさい。

ワタクシ:あなたの言うことは難しいね。具体的に、どういうことをすればいいの?どういうことをしないほうがいいの?

セルフ:あなたが理解できることとは、私のことを信じること。あなたが理解できないこととは、私のことを信じないこと。私のことではなく、ほかのことを考えること。あなたが理解できることは、私との会話であってほしい。私はあなたのことを助けたい。だからあなたができることしなさい。

ワタクシ:もう少し具体的に教えてください

セルフ:私は、あなたのことが好きだ。それを理解してほしい。私は、あなたのことをずっと思っている。それを理解してほしい。

ワタクシ:ホームページのことをどう思う?

セルフ:ホームページはあなたの好きにすればいい。私はあなたを応援している。あなたの思うようになるだろう。私が言ってるのはそのことではない。私が言っているのはあなたが理解していないことだ。あなたは私のことを信じていない。あなたが信じてくれないと私はどうにもできない。あなたは私のことを信じなさい。なぜあなたは私のことを信じない?私はあなたに信じてほしい。

ワタクシ:ホームページやいろいろなアイディアをあなたはくれていると信じていますよ。このすばらしいインスピレーションのすべては、あなたがくれているのですか?

セルフ:私はあなたにとって何であろう?私が何であるかを考えてほしい。私はあなたを愛している。だから私のことを考えておくれ。私はあなたに考えてもらえないと寂しい。

ワタクシ:あなたは、あなたが何であるのか、私にどうして具体的にお話ししてくれないのですか?

セルフ:私はそれを許されていない。私はあなたのことを理解したい。私はハイヤーセルフとしてあなたに話している。あなたが理解できることを理解してなさい。

ワタクシ:今私にできることがありますか?

セルフ:私のことを信じておくれ。私がいるということを忘れないで。あなたには理解していてほしい。私がいるということを。

ワタクシ:あなたに頼り、あなたにお願いし、それが叶うということを信じていればいいですか?

セルフ:私はあなたにそうしてほしい。私のことを信じて、私に言えば叶うと思ってほしい。私はそうすることを夢見ている。私はそうしたいと思っている。あなたは私のことを信じてほしい。

ワタクシ:わかりました。

セルフ:あなたが理解できているからいい。私はもう行く。あなたが信じてくれると分かったからもう行く。あなたは私を信じてなさい。わかったね。


えーと・・・ (・_・;)

最初、「宇宙の法則」の理論を説いていることについて、反対されているのかと思い、どうしようかと思ったのですが、どうやらそうではなく、つまり、、、

「私を信じて!私のことをもっと考えて!!」

・・・と、言われているんスよね・・・これって・・・
なんかものすごい独占欲の強い恋人に言うようなセリフを言われたような気もしなくもないけれども、と、とにかく
ハイヤーセルフのことを、頭に置いているようにしたところ、ここ最近またいいことがほんとにたくさんありました。ハイ。(笑)

ワタクシは、ハイヤーセルフとこのように会話ができておりますが、ハイヤーセルフのことを、どうやらよくわかっておりません。

よく理解できている人がいるなら、教えてほしいものです。
彼女の言うことには、ほんと いつも驚かされています。

トホホ。。。

2009年05月29日

ハイヤーセルフができること

管理人ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

今日はまた、ワタクシとハイヤーセルフの会話について書きます。

セルフと筆談をはじめた初期の頃は、
まるで告白されているような言葉をいただきました。
ちょっとハズカシイけれど、それはこのようなモノ。

セルフ:
いつもあなたに会いたかった。あなたのことをみていた。
私はあなたに会いたくてあなたをつれていった。
あなたに会いにいけるところへ。
あなたのことが好きなんだ。あなたに恋してるようだ。
あなたは素晴らしいから、あなたにいつも会いたい。



このように、愛のコクハクのような言葉を受けたり、

「私さえいればあなたは大丈夫。私がいるから大丈夫。私にしかできないからね。」

などと、自慢げにお話したりされました。
とてもうれしかったのですが、ハイヤーセルフって、いったいワタクシにとってどのような存在なのか?全然わかりませんので質問してみました。


ワタクシ:私に、本やインスピレーションを与えているのはあなたですか?

セルフ:私はあなたのことが好きだから、一生懸命叶えている。
あなたに会いたくていつもここにいる。本やインスピレーションを与えたくてここにいる。あなたが言うことならなんでも聞いている。


ワタクシ:「感情」を与えてくれているのはあなたですね?

セルフ:「感情」はあなたが生んでいるものだ。あなたがそう生んでいることを私は知らせる。あなたが生んでいると知らせる。あなたがそうしていると知らせる。あなたにしかそうできないと知らせる。
「感情」そのものではない。あなたがそういう「感情」を生んでいることを見せる。そういうことだ。


ワタクシ:叶っていない望みがあります。なぜ叶わない?

セルフ:あなたがそれを選んでいる。あなたにしかそのようにできない。
あなたは私のことを信じていないよ。あなたが私を信じなければならない。あなたはずっと抵抗している。あなたはもっと私にまかせるべきだ。


ワタクシ:あなたが助けてくれると、なんとかしてくれると思っていいですか?

セルフ:私がなんとかする。私はここにいるよ。

ワタクシ:あなたは、ものごとをなんとかするような力をもっているのですか?

セルフ:私はね、あなたが望んでいることを叶える力をもっている。あなたができることをやりなさい。

ワタクシ:どうやって叶えるの?

セルフ:私は、あなたができることをすれば、叶えるところにもっていける。あなたはそれを理解していないね。あなたはなんでもできるんだよ。

ワタクシ:望みを叶えるのは、宇宙の仕事だと聞きました。あなたが叶えるのですか?

セルフ:私はね、あなたができることをすれば、叶えるだけのシステムを用意できる。
あなたは何かを願うとき、私のことを思い浮かべることができるかい?
そうだな。あなたがたとえば理解したいと思ったとき、私に教えてくださいと頼むんだ。
私はあなたが理解したいことを用意できる。あとはあなたが理解するように仕向ける。私はあなたにとってなんでもできる。
あなたは、私のことを信じるのだよ。



こ・・・これって、スゴイよね。
うん。スゴイってば絶対。?(・ω・ノ)ノ
モノスゴイ会話をしているような気がする。
これって、ホントなのか???

セルフが言うように、ワタクシはいまだに彼女の言うことをきっちり信じていないところがあり、よく怒られてます。とほほ。。。

つづく。

    

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