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2014年01月14日

先導していくもの


どもっ。秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

新年も、すでに半月過ぎましたよー。

というワケで、新年一発目の「内なる声」との対話です。


ワタシ :今年も、始まってしまいましたねぇ。

内なる声 :何か、やってる?

ワタシ :もちろん、やってますよ。
がんばってますけど、まだ発表には致らないんです。
いまは、Energyレターの新ページと、小冊子の作成に励んでいます。

内なる声 :そう。どんな感じ?

ワタシ :そうですね・・・、Energyレターの新ページは、旧ページからの変更点がいろいろありまして。

内なる声 :どんな点?

ワタシ :旧ページでは、深夜0時のメール配信でしたが、21時配信に変更になります。
他にも、早朝6時・15時配信のメニューも作成します。
あと、「いい気分」ガイドレターの内容が変更になるので、それが完成した時点で、新ページに切り替えます。

内なる声 :そうなの?どう変わるの?

ワタシ :旧ページでは、『5分でいい気分になれる講座』と同じ内容の理論を毎日1通ずつ、20日間に渡ってお送りしていたんですが、新ページでは、それにプラスして、「いい気分ドットコム」ホームページの効果的な活用方法や、個人サポート・システムについてのご説明も合わせてご覧いただけるようになります。
20日後には、「いい気分ドットコム」マスターですね。
ふふふ・・・((≧m≦))

内なる声 :なるほど。ホームページの説明を盛り込んでいくわけ?
それで、どうなるの?


ワタシ :どうなるわけではないんですけども。
うちのホームページは、ものすごいページ数があるので、20日問で頭が整理されて、全体像が見えて、活用方法が把握できたって感じになります。

その後、「いい気分ドットコム」のさまざまなコンテンツやシステムを、効果的にご活用いただければいいなあと思って・・・

内なる声 :効果的に活用されてないと思うの?

ワタシ :うーん・・・( ̄^ ̄)

・・・あのー・・・ハイ。そうです。
効果的な活用がされていない面も、いろいろあるんです。
ご感想メールなどをいただいている中、そう感じることがあるんですよね。。。

例えば、Energyレターの旧ページには「望むものを手に入れたいときに」というメニューがあるんですけど、そこに延々と、

「宝くじに当選する・○億円手に入る」
「○○さんにプロポーズされる・告白される・復縁できる」


といった願いを、登録し続けている方がいらっしゃるようなんです。

ちょっと、それって気持ち悪いよぅ。。。( ̄Д ̄;ノ)ノ

「いい気分ドットコム」のEnergyレターに登録したら、○億円手に入ったり、急にプロポーズされたりするらしいよ、なんてことを、私は望んでいないのですヨ。。。

内なる声 :じゃあ、どんな願いならいいの?

ワタシ :私としては、「努力次第で手に入るもの」を想定して作ったメニューだったんですけど・・・
どんな願いならいいってワケでもないので、新ページでは、このメニューは廃止します。。。

そうするとまた、「戻してくれ!」って言う人もいるかなぁ・・・
ガイドレターを一項目に絞ったときにも、ゲストBBSで何人かに「戻して!」って言われたんですよね・・・
うーん・・・(ーωー;)

内なる声 :あなたがそうしたいとき、どうして「そうして欲しくない人」のことを考えているの?

ワタシ :それは、読者のご意見もいろいろ伺いながらおこなっていくのがベストだと思うからなんですけど・・・

こういうのってなかなか難しいですよね。
私の判断でおこなっていることを、「前のほうがよかった」と思う方もいるわけで、だけどそれは「進歩のないもの」であったりするんですが、なかなか伝わらなかったり・・・

内なる声 :伝わらないのではなく、先導していくものを足らずとしているからでは?

ワタシ :先導していくものを足らずとしている・・・?

うーん・・・( ̄ω ̄;)
じゃあ、例えば「○億円欲しい人」は、何を足らずとしてるんでしょう?

内なる声 :あなたが、「そんな願いを登録するな」と言うことだよ。
つまり、こうしてあなたがそれを知らしめるなら理解する機会になるが、そもそもこのメニューを作ったのがあなたなら、文句も言えまいということ。
あなたが、それを先導していたんじゃないの。


ワタシ :私がそれを先導してしまっていたのだとしたら、やはり私が廃止の意思を伝えないといけないですよね。

内なる声 :あなたがそれを作ったのが、間違いだったんだよ。
間違えているものを、廃止するのは当然でしょ。
何を言ってるの?


ワタシ :ま・・・間違い・・・Σ(T▽T;)
望むものを、手に入れようとするのって、間違ってるんでしょうか。

内なる声 :間違ってるのは、あなたが登録メニューにそれを入れていることではないの。
あなたが登録させることによって、「努力なしに勝ち取ろう」とする誤解を生んでいることではないの。
もしもそのメニューを作っていなければ、あなたが「努力しましょう」と言えば、誰も誤解しないではないの。
あなたが、メニューを作ることによって、誤解を生んだのではないの?


ワタシ :わかった、わかりましたよ。+(T▽T)+
誤解を生んでしまったので、新メニューでは、訂正します。

そ・・・そうだ。ゞ( ̄∇ ̄;)

その代わり、『フリーリマインダー〜未来の自分に捧げる言葉〜』という、新メニューを追加するんです。
3日後・10日後・30日後のいずれかに、自分へのメッセージを送ることができるメニューなんですよ。

自分で目標を作って、「どうなった?」ってメッセージを、30日後に受けとることなどができるんです。(≧ω≦)b
そうやって、新しく「自分で目標に向かっていこう」とするメニューをつくることによって、先導できることになりますよね。ね?

内なる声 :まあ、そのうちまたいろいろ誤解を生んでいることに気づいたら、直していけばどう?
いまできることを、やるしかないからね。


ワタシ :そうですね。
いろいろ考えて、改善していきます。

Energyレターの新ページが完成しましたら、またお知らせしますね。

それでは皆さま、コホン。


努力しましょう。
ナハハハ。

では、また次回〜(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 16:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年03月06日

改善をするということ


どもっ。秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

当サイトは現在、いろいろリニューアル中ですよー。
というワケで、久々の「内なる声」との対話です。


ワタシ :すっかり更新が遅くなってしまいました。
えーと、まずは個人サポート・システムの公式ガイドブックのお話をしようと思っていたんですが・・・

内なる声 :公式ガイドブックをつくったね。

ワタシ :そうなんですよー。( ´ ▽ ` )ノ

個人サポート・システムの公式ガイドブック

公式ガイドブックをどう思いますか?

内なる声 :どうって、そうだな。まあ、あなたらしいかな。

ワタシ :何ですかそれ。ヾ(・ω・o)
このガイドブックの見どころは、どういうところだと思います?

内なる声 :見どころは、たぶん、あなたが語ってるところだね。

ワタシ :そうなんですよー。語っちゃいました。(≧ω≦)b
まあ、他でもいろいろ語っているように見えて、「管理人が、個人サポート・システムをどのように活用していただきたいと思っているか」というところを語る機会ってないですからね。
ほんとは、もっと語りたいんです。
このブログで、もっと語っていこうかなあ。( ̄^ ̄)

内なる声 :あなたが、あまり語らないのは、どうして?

ワタシ :え?うーん・・・

サポートのことを、私があれこれ語ると、あなたの邪魔になるでしょう?

内なる声 :うん。

ワタシ :あ、やっぱり(笑)

内なる声 :そう。それで、ガイドブックに想いを込めたということ?

ワタシ :そうですね。私の言いたいことは、このガイドブックに込めてます。
あと、「内なる声」とのエピソードのページとか、「いい気分ドットコム」早わかりガイドのあたりにも込めてますけどね。

読者の方はあまりピンとこないかもしれませんが、個人サポート・システムにおいて「内なる声」の通訳の仕事をするときには、私の「思考」は本当に邪魔なんですよ。
「思考」をゼロにして、「内なる声」の言ってることを忠実にお伝えするのが私の仕事なので、私の意見や私情がそこに混ざることがあってはならないのです。

だけど、やっぱりこのサポートがどれほど素晴らしいと思って提供しているのかというところは、私の意見を言わないと始まらないですからねえ。

内なる声 :それで、伝わったと思う?

ワタシ :いやー・・・どうでしょう。
まだ始めたばかりですし、これから改善もしますけどね。。。

内なる声 :あなたに一つ言っておこう。
改善をするということは、あなたの責任の範囲を増やすということだよ。


ワタシ :責任の範囲・・・煤i・ω・ノ)ノ

どういうことでしょう?

内なる声 :改善というのは、口先ではないことをするということなのだから、あなたがおこなうことを増やさないと「改善」にならない。
例えば、文章を変更するとか、言い方を換えるとか、そんなことは「改善」ではないということ。


ワタシ :ええっ +( ̄▽ ̄;)+ そうですかっ。

私はいろいろ説明する立場として、それが一番大切と思っていた気がしますが・・・

内なる声 :まあ、そうだろうね。だから言うけど、そうではない。
改善というのは、おこないを変えていくことであって、説明を変えることではない。


ワタシ :うーん・・・( ̄ω ̄;)

そうですね。・・・これは、もっとちゃんと考えないといけないのですね。

内なる声 :そうだね。それでも、いろいろなことをやろうとしているので、いいと思うよ。

ワタシ :あ、ほんとですか?(((p(>▽<)q)))

うれしいな。とりあえず、公式ガイドブックの無料請求を開始しましたので、どなたもぜひご請求ください。
ガイドブックについて、何か他にありますか?

内なる声 :うん。対話がうまくいかないということを心配する者は、先に読めばわかりやすいと思う。
あとは、先に読めば、きっと申込みたくなるよ。


ワタシ :えっ煤i・ω・ノ)ノ

サポートに申込みたくなるということ?ほんとですか?

内なる声 :そう思う。無料なので、請求しても損はないし、いいね。

ワタシ :・・・( ̄○ ̄;)

褒めていただいてます・・・?

内なる声 :うん。いいと思う。

ワタシ :Σ(T▽T;) そうですかー!

珍しく褒められて、最高にうれしいっす!!


というワケで、がんばって行動してたら褒められちゃいましたヨ。
今後もいろいろ改善していきたいと思っています。

お話したいことがたまってますので、ブログ更新もしていきますね。


新しくなったEnergyレターのお話は、次回の対話で〜。

(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年03月14日

Energyレターの真面目な話


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話です。


ワタシ :新しくなったEnergyレターのお話をしようと思うんですよ。

内なる声 :うん。どんなふうに良くなったの?

ワタシ :えー、良くなった点は・・・( ̄▽ ̄;)b

・・・良くなった前提ですか?「新しくなった点」ではなく?

内なる声 :良くないの?

ワタシ :いえ!(`0´)ノ
良くなってますとも。えーと、

まずは、「いい気分」ガイドレターが新しくなりました。
以前は、「5分でいい気分になれる講座」と同じ内容のメールを長々とお送りするものだったのですが、新しいガイドレターでは、20日間、「いい気分ドットコム」ホームページの効果的な活用方法や、個人サポート・システムについてのご案内も、合わせてご確認いただけるよう工夫しております。

内なる声 :それは、どう良くなったの?

ワタシ :えっ +( ̄▽ ̄;)+

内なる声 :システムの案内を同時に確認できるということで、どう良くなったの?

ワタシ :うーん、そうですね・・・
どう良くなったか・・・・( ̄ω ̄;)

以前は、「5分でいい気分になれる講座」の内容を、すべてEnergyレターのメールで読めるようにしてたんですよ。
20日ずつ、全部で80日かけて。その後に、好きなところをまた繰り返し登録しにいらっしゃる方も多かったんです。

でも、私はこの状態がいいと思ってなかったので、現在のスタイルに変えました。
それが「良くなってる点」と言えるかどうか、というのは難しいんです。。。

内なる声 :そう。どうして変えたの?

ワタシ :どうして変えたかというと・・・、
真面目にお話しますが、もっと「いい気分ドットコム」の他のコンテンツや、システムや、書籍を知って欲しいからです。
ただメールを読んでそれを支えにしたり、「いつも励まされている」と言って終わるのではなく、もっと頻繁にサイトにやってきていろいろ読んだり、実行しようとしたり、システムを利用したり、新しいメニューを確認したりして、ご自身の変化を感じるようになって欲しかったのです。

講座の内容も、そういった実行能力を高めていく方向性にするため、一部変更しています。
20日間きちんと読んでいただければ、個人サポート・システムもすぐにご利用いただける状態になると思いますし、「いい気分ドットコム」の全体像もよくわかるように工夫しました。
私はもっと、読者の方に、いろいろ工夫して、実行して欲しいと思っているんです。
それを支えたいんですよ。ヾ(≧へ≦)〃

内なる声 :なるほど。わかった。それで、他には?

ワタシ :えっ ヾ( ̄□ ̄;)ノ

・・・ああ、えーと・・・他にはですね・・・

フリーアファメーションというメニューは前からあったんですが、時間帯が早朝6時・15時・21時に届くメッセージを選択して、ご活用いただけるようになりました。

あと、フリーリマインダーというメニューは、3日後・10日後・30日後の、未来の自分にメッセージを届けることができるんです。
楽しいですよ。(≧ω≦)b

内なる声 :そう。どんなメッセージを送るの?

ワタシ :私は、目標にしてたことが進んでいるはずということを前提に「おつかれさま」とか、「よくがんばったね」とか、「次はこうしよう」とか、すでに送って試してみましたが、これはうれしいゾ〜。
(((p(>▽<)q)))

昨日も、30日前の自分から優しいメッセージが届いて、ビックリしましたよ。あははは。

内なる声 :そう。

ワタシ :あ、それから前に「望むものを手に入れたいときに」というメニューを廃止するというお話をしましたが、「望みを実現したいときに」というメニューを新たに作成することで改善しました。

このメニューは、著書『セルフより愛を込めて』の教えを受けて、良い気づきを得ていただけたらいいなと思って作成しました。
ほとんど、あなたが文章を考えてくれましたね。

内なる声 :ああ、そうだ。
あなたに言い忘れたけど、このメニューはあまりはやらないと思うよ。


ワタシ :ええーっっ +( ̄▽ ̄;)+ あせあせ(飛び散る汗)

なんですかそれっ
どうして言い忘れたとか・・・いや、それよりどうしてはやらないんですかっ

内なる声 :だって、面白くないもの。
人は、「望むものが手に入る」と言って欲しいのであって、「望んでいるものを見直そう」とすることに関心はもたない。


ワタシ :そんなぁ、もうやめるのですか?

内なる声 :やめなくていいよ。
だけどね、本当にためになることがわかってないうちは、そうなるということ。あなたはそれを、理解させたいのでしょう?


ワタシ :はい。本当にあなたの教えはためになって、本当に良くなるので、もっと理解をしていただきたいと願っているのです。

内なる声 :ならば、まずは現実のあり方をよく見つめなさい。
そして、あなたがすべきはおいしい話をしようとすることではなく、「まだ理解できていない人の目をこちらに向ける話」だということを理解しなさい。
あなたのすべきは、「心からそのとおりだという理解を得られるための工夫」ではなく、「まずは少し、その話をもう少し聞いてみようかという工夫」でかまわない。
そうしなければ、あなたの言いたいことは、伝わらないよ。


ワタシ :そうですか・・・(´・ω・`)

あなたは、言いたいことが伝わっていない場合は、どう思うのですか?

内なる声 :私にその答えを聞きたいの?
そうだな、私の話を聞かなくてもいいようにし、聞いたら面白いようにするよ。


ワタシ :・・・( ̄○ ̄;) そっ、

それはつまり・・・

いまと変わらないのでは・・・?

内なる声 :そんなことはない。面白いようにするんだよ。

ワタシ :言いたいことが伝わっていないとき、「面白いようにする」のですか・・・?

内なる声 :うん。面白くして、もっと聞いてくれるようにする。

ワタシ :そうですか。。。φ(・ω・*)

じゃあ、そのお話をまとめたり、伝えたりできるように、私もこれから、もっとがんばりますよ。

内なる声 :そう。ではそうしていこう。


というワケで、まだまだこれからという感じになりましたが、楽しくやっていきましょう〜。

新しくなったEnergyレターを、あなたもぜひご活用くださいね!

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 01:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年03月22日

とんちみたいな問題


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話です。


ワタシ :えーと、何の話をしましょうかね。

内なる声 :じゃあ、いまとりかかっているものについての話をしよう。

ワタシ :うーんと、そうですね・・・σ( ̄^ ̄)

内なる声 :どうしたの?とりかかってないの?

ワタシ :いえ、とりかかろうとしてるんです。
とりかかろうとしてるんですが、しかし。

じゃあ聞きますが、毎回何かにとりかかっては、このサイトが固まってしまう状況になるのが、果たして良いのかどうかと・・・

内なる声 :何の話?

ワタシ :公式ガイドブックをご請求いただく際に簡単なアンケートのご回答をいただいているのですが、それによっていろいろとヒントをいただき、やりたいことがたくさんでてきています。

いろいろ考えているのですが、一番やりたいのは次の書籍をどんどんつくっていくことなので、その件についてはあなたとお話も始めてますよね。

だけど、作品をつくろうとすると、いつもサイトが固まってしまうぐらい時間の余裕がなくなるので、困ったなと思って。
著書『セルフより愛を込めて』の制作には二年かかりましたが、この次は絶対二年もかけたくないし、サイトの更新も続けたいんですよね・・・

内なる声 :ふーん。

ワタシ :ふーんって・・・ヾ( ̄ω ̄;)

最優先のお仕事は、やっぱり個人サポート・システムの返信なので、サイトが固まってしまったからといって困っている人はいないから大丈夫とは思うのですが、やはりこうバランスが悪いというか・・・いつもそのパターンで悩んでるんですよ。

内なる声 :それは、悩みなの?

ワタシ :けっこう悩んでます。どうしてこう時間がないという悩みがあるんですかねえ。

内なる声 :そうだな・・・

時間はあるけど、することがないのではなく、
時間はあっても、たいして進んでないという話?


ワタシ :えっ +( ̄▽ ̄;)+

それは、両方とも「時間がある」じゃないですかっ・・・

内なる声 :まあ、「時間」は、「ある」よね。
どうして「ない」の?


ワタシ :はあ。(´・ω・`)
まあ、確かに「時間」は「ある」・・・

・・・のにどうして「ない」か・・・

わかった!「時間」は「過ぎる」からだ! ヾ(`Д´)ゝ

・・・って、そんなとんちみたいな問題ですか?

内なる声 :そうだよ。とんちと言えば、こういうのはどう?

Aをしたいのに、Bをしている人がいて、Cをする時間がないと言っています。
さて、どれを優先すれば解決するのかな?


ワタシ :えーっ+( ̄Д ̄;)+

むっ難しいっっ!!

Aをしたい・・・ならAが優先だけど、Bはきっと必須事項で、Cをする時間が・・・あれっ、Cはべつにしなきゃいいのでは・・・

内なる声 :ははは。サイトが固まっても、べつに気にしなきゃいいじゃない。

ワタシ :えっ、で、でも・・・煤i・ω・;ノ)ノ

やっぱり、個人サポートを受ける方も、受けていない方も、私にとっても、サイトが動いているほうがいいと思うんですよ。
このブログもそうですが、現在の発信があるからこそ、個人サポートにも影響があるし、多くの反応や状況を見ながら、必要な書籍を作成していくという流れがあるのが、一番いいですもの・・・

内なる声 :なるほど。では、AもBもCも、必須事項だということ?

ワタシ :( ̄○ ̄;)

内なる声 :必須事項なの?

ワタシ :( ̄□ ̄;)

必須事項ですね・・・

内なる声 :そう。「時間」を、「ある」ものとして、配分しないといけないね。

ワタシ :問題は、「配分」ということですか?

内なる声 :そうだな、一つのことに集中したからといって、はかどるとは限らないだろう?すごく早く物事を処理したとして、あなたがはかどるには、「良い流れ」が必要だろう?
そうすると、一つのことばかりおこなってても、いけないということになる。あなたは、いつも「一つのことをおこないたい」かのように言ってるよ。


ワタシ :そうかもしれない・・・(;¬m¬)

でも、「優先順位」は、あるでしょう?
そうすると、結局AとCの時間配分が少なくなるということについては、どうですか?

内なる声 :まあ、AとCの時間配分を気にするのではなく、AをするためにCをするということだね。あなたがわかっていないのは、次の書籍を書くために必要なのは、サイトの更新だということだよ。

ワタシ :えっ( ̄‥ ̄;)

ブログやメルマガや、コンテンツの更新が、どうして次の書籍を書くために必要なのでしょう?
書籍は、書き下ろしにするでしょう?

内なる声 :そうだな、早く言うと、こうなる。
次の書籍を書きたければ、書籍に関する作業を減らして、あなたが情報を発信することを優先しなさい。
そうしないと、実践を推奨する書籍は書けない。
次の書籍を書くのに必要なのは、情報を発信する力をつけるということだよ。どうしてそう思わないの?


ワタシ :たっ、確かにそうですがっ

し、しかし・・・+( ̄▽ ̄;)+


というワケで、私の悩み相談が長くなりそうなので、次回に続くのであった。

あなたも、時間の使い方については、ぜひ考えてみてくださいね!

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 04:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年03月29日

早い時間でできる順番


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話、先週の続きです。


ワタシ :新しいことをどんどん進めていくつもりだったのですが、今週は、個人サポート・システムの返信がたてこんで、ほとんど進みませんでした。
o(´^`)o

内なる声 :そう。そんなに忙しいの?

ワタシ :忙しいのか、時間の使い方が下手なのか、理解したいと思ってたんです。
先週、書籍を書くために必要なのは、サイトの更新だと言われてましたが、あれは、どういうことなのでしょう?

内なる声 :サイトの更新をするのを優先すれば、書籍も早くなるよ。

ワタシ :どうしてなのですか?( ̄‥ ̄;)??

書籍をつくるには、あなたと話をしたり、編集をしたりする必要があるのに、どうしてサイトの更新を優先すればいいと言うのですか?

内なる声 :サイトの更新をすることによって、早くなる。
あなたがわからないことを理解するようになる。
ブログを更新すれば、早くあなたが理解できることも増える。
あなたが情報を発信すれば、新しい流れを感じることができる。
そうすると、流れが「良い書籍」というところに向かう。


ワタシ :そう聞くと、なんかそうなる気もしますが、実際にはまったく作業が進んでなくて、時間が過ぎてますよ?

内なる声 :過ぎてますよと言わず、早く更新をして作業すれば?

ワタシ :えっ( ̄ω ̄;)??

・・・アレ?
早く更新できるようになれと言ってます?

内なる声 :やっとわかったの?
あなたの優先順位は、一番早い時間に終えられるものを最初にしなさい。


ワタシ :・・・アレ??(・ω・;ノ)ノ

待ってくださいよ。アレアレ(。_。?)(゚-゚?)

先週から、一番優先なのは個人サポートの返信なので、書籍をつくろうとすると、サイトやブログの更新が止まってしまうので困る、という話をしてたんですよね。
どれも必須事項なのに、時間が足りないと・・・

いま、一番優先するのは、何だと言われてます?

内なる声 :優先事項は、早い時間でできる順番。
できるようになれば、更新が最初になる。


ワタシ :「できるようになれば」というのは、どういう意味ですか?

内なる声 :そうだな、例えば、状態の悪いものから先に手をつけると、どんどんはかどらなくなっていくだろう?

最初はそういう苦労も必要だが、あれもこれもという必須事項があるときには、まさにいまできることから片づけていくということによって、良い連鎖も生まれるということ。
あなたが情報の発信を早めれば、自分のやりたいことをする時間が増えるのに、わかってない。


ワタシ :( ̄○ ̄;)

・・・それは、本当にわかってないかも・・・

以前、著書『セルフより愛を込めて』を執筆中に、このブログでその進み具合を報告してたんですが、どちらも進まなくなってしまって、ブログも固まってしまったんですよね。

ブログの話題をどうすれば、良い連鎖が生まれるんでしょう。
書籍の進み具合の話をしていると、また「進んでないからブログも書けない」ってことになりそうで・・・

内なる声 :そう。では、適当に、楽しく、どうでもいいことを話そう。

ワタシ :えーφ( ̄Д ̄;)

「適当に、楽しく」は賛成ですが、「どうでもいいこと」を話すのは、面白くないのでは・・・

内なる声 :そう?では、「面白そうなこと」にしよう。
最近何か、楽しいことはある?


ワタシ :楽しいことは、いっぱいありますよ。φ(・ω・* )

前から読みたかった本を、スキャンして、ipadにたくさん入れる方法を習得しました。
「自炊」ってやつですね。(≧ω≦)b
思ってたよりずっと簡単で便利です。

おかげで、本棚に置いてるだけだった本が次々と読めそうですし、しおり機能とか、検索機能とかも使えそうだし、本が少なくなって部屋も片づくし、すっごくウレシ〜イ♪
(((p(>▽<)q)))

でも、いま時間がないので、一日15分ぐらいしか読めてません。

内なる声 :ああ、そこに戻るわけ?

ワタシ :ああっ +( ̄▽ ̄;)+

しまった。戻ってしまった・・・

内なる声 :時間がないと言いながら、結構楽しんでいるのでは?

ワタシ :えっ煤i・ω・;ノ)ノ

いや、だって、そういうのは得意だし、好きなことなので、すぐできるんですよ・・・
どちらかというと、時間を短縮するための作業なんです。
以前は、一日15分も読めない感じになってしまったので、なんとか工夫しようとしたんじゃないですか。

内なる声 :そうそう。時間を確保するために必要なのは、別の時間の確保だろう?
いいかな?何かをしたいと思うときには、そうしたいと思う時間の確保ではなく、そうするための別の時間が必要なんだ。わかる?


ワタシ :そこに戻りますかっ +( ̄▽ ̄;)+

たしかに、本を読むために自炊の作業をしましたが、ブログの更新と書籍づくりは「違う作業」じゃないですか。
それに、どっちも時間かかりますけど・・・

内なる声 :だから、「違う作業」をしなければいい。
あなたが、早く書籍を書けるようにするための更新をしよう。
あなたが知りたいことに答えるのだから、早くなるだろう?


ワタシ :知りたいことに答えるって、どういうことでしょう?

内なる声 :そうだな、まず、サイトの運営のことや、普段から聞きたいと思っていることを、この場において話せばいい。
そうすると、そういったことを別に相談する必要をもたず、別に発表することも短縮できる。


ワタシ :な、なるほど・・・φ( ̄ω ̄;)

私は、このブログで、こうして相談をすればいいということでしょうか?

内なる声 :そうすると、あなたが他のことに気をとられず、方針もここで決めていけるようになる。
だから、あとは書籍の話に集中できる時間が増えるだろう?


ワタシ :た、確かに・・・
そうすれば、私の言いたいことはこのブログ更新で伝わるし、別であなたとお話する必要がなくなりそうですね・・・
だけど、サイトの運営のことや、私の相談なんかを更新していくのでしょうか?

内なる声 :そうだな、サイトの運営のことにしても、あなたが理解していることを話すのはいいことだし、あなたが情報を発することに意味のある場合も多いだろう?
少しずつ、必要なことを話合っていこう。


ワタシ :は、はい・・・φ( ̄△ ̄;)


というワケで、このまま私の悩み相談っぽいブログが続くのかどうかはともかく、とりあえず次回に続くのであった。

あなたも、優先順位については、ぜひ考えてみてくださいね!

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 02:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年04月06日

第一回 公開サイト運営会議


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話、先週の続きです。


ワタシ :前回のブログで、サイトの運営のことや普段から聞きたいと思っていることを、この場で話そうとおっしゃっていましたが・・・。

内なる声 :うん。それでは、サイトの運営において困っていることはある?

ワタシ :マジすか(・ω・;ノ)ノ

本当に、このブログで運営会議をするのですね・・・
うーん、そうですね・・・やはり、個人サポート・システムの運営においては、現在いろいろ考えさせられることがあると思うのですが・・・

内なる声 :そう。では、システムについてのことを話そう。
まず、何を困っているのか言ってみて。


ワタシ :うーん( ̄^ ̄)

でも実のところ、困っているのは、一部のことなんです。
現在、とても上手にシステムをご利用される方が増えています。
毎日たくさんのご質問をいただいてますが、回答をお送りするたびに、ご理解を深めていただいている様子が感じられます。

このシステムを上手にご利用いただけるようになってきたのは、やはり「いい気分ドットコム」サイトの更新や、著書『セルフより愛を込めて』の刊行や、個人サポート・システム公式ガイドブックの発行など、多くの情報を配信していることに加えて、ご案内ページをよく読んでいただけているからだと思います。

しかし、こういったたくさんの情報を、すべての人がしっかりと読んでお申込みいただいているわけではない、というところが課題になってきます。
情報が多すぎて煩雑になっているところも否めないし、人によっては、これは読んだがこちらは読んでなかったということもあると思うので、どうしたものかと・・・

内なる声 :なるほど。では、問題は、煩雑になったサイトというわけ?

ワタシ :うーん。( ̄‥ ̄;)
煩雑になったサイトが問題なのかなあ・・・。

昔は当然のことながら、ページ数もすごく少ないところからサイトの運営を開始したのですよ。
そのときは、情報量が少ないものだから、あなたのことについてもあまり信用してもらえなかったり、どういった理論を提唱しているのかわかりにくかったり、自分が言いたいことがあまり伝わらなかったりという問題があったので、がんばって現在のようにページ数を増やしてきたんです。

そうすると今度は、ページ数が多くなったはいいが、まとまりがつかなくなったりしたので、著書を出したり、ガイドブックを出したりと工夫をしたのですが、
そうするとまた今度は、それを読んでいる人と読んでいない人がいたりして・・・。

という具合に、なんだか問題がどこにあるのか、わからなくなっています。
φ(´・ω・`)

内なる声 :では、問題はそれによって何が困っているかということだと思うが、いま、困っているのはどんなこと?

ワタシ :いま、困っているのは、ハイヤーセルフのことについて、少し誤解をされているようだなと感じることが多いことだと思います。
ハイヤーセルフについてのことは、「この本を読めば理解できます」と言えるように、著書『セルフより愛を込めて』を発表したつもりなのですが、それでも誤解をされている様子を見ると、どうしたものかわからなくなるのです。

内なる声 :ハイヤーセルフのことについての、誤解を悩んでいるの?

ワタシ :例えば、著書を読まずにサポートに申込まれている方が、「ハイヤーセルフというのが本当にいるのかどうかわかりませんが・・・」という文章を書かれていたり、「内なる声」と「ハイヤーセルフ」の違いがわかっていなかったり、ということがあるんです。
著書を読んでいる方の中にも、ハイヤーセルフについて誤解されているのかな、と感じることがあります。
そうすると、個人サポート・システムの中で、その誤解を解くのが難しくなってしまって・・・。

もちろん、これはほんの一部の方のケースです。
ほとんどの方は、よくご理解されてるんですが・・・

内なる声 :あなたが困っているのは、一部の人のことなの?

ワタシ :一部の人のことですが、やはり全体としてできることは何かなと考えるときに、ハイヤーセルフについての説明が足りないのかなと思っています。

内なる声 :ハイヤーセルフの説明をしっかりとすれば、解決するの?

ワタシ :解決するかどうかは、わからないのです。
φ(・ω・; )

だけど、現在サイト内に、「ハイヤーセルフとは」という無料で読める説明ページがないので、著書を読んでいない方が参照できる場所があったほうがいいなと思って・・・。

ただ、どれだけそういった説明やページ数を増やしても、誤解がなくなるとは思わないのですが、じゃあどうしたらいいのかというところがわからないので、とりあえず「ハイヤーセルフとは」というページをつくろうかなと思いますが、いかがでしょう?

内なる声 :それはいいけど、じゃあどうして前提となる著書を必須としてシステムに盛り込まず、その辺りを自由にしているわけ?

ワタシ :えっ+( ̄▽ ̄;)+
なぜサポートを申込む際に、著書『セルフより愛を込めて』を既読必須にしないかってことですか?

だって、そんなふうに、無理に読んでいただきたいわけじゃないし・・・
さっきも言いましたが、読んでいる方の中にも、誤解されている方はいるワケですし・・・
困ったなあ。

内なる声 :とにかく、あなたはもう少し何を困っているのかというところを、考えるべき。
もう一度来週に聞くので、答えられるようになって欲しい。

一部の人のことではなく、あなたが引っかかっていることについて話そうとして欲しい。
わかったかな?


ワタシ :ハイ・・・( ̄ω ̄;)


とういうワケで、第一回 公開サイト運営会議は、中途半端に終了。
次回は、もう少し話を進めてみたいと思います。


あなたも、ご自身のお悩みにおいて、「何を困っているのか」ということについては、ぜひ考えてみてくださいね!

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年04月15日

自身の行動なりの理解


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話、サイト運営会議の続きです。


ワタシ :前回のブログで、個人サポート・システムについてお話したところ、「もう少し何を困っているのかというところを、考えるべき」とおっしゃっていましたが・・・。

内なる声 :考えたの?

ワタシ :考えました。
私が引っかかってるのは、やはり、「内なる声」や「ハイヤーセルフ」についての誤解をされる可能性が常にあって、それが一言では説明できないというところだと思います。

内なる声 :可能性?
あなたは、何のことを言ってる?


ワタシ :煤i・ω・;ノ)ノえーと・・・

うちのサイトで最も誤解されやすいのが、「内なる声」や「ハイヤーセルフ」というところかなと思うのです。

それで、まずは個人サポート・システムのご案内トップページを変更してみました。
これで、ずいぶんわかりやすくなったと思うのです。
もちろん、これで誤解がまったくなくなるというわけではないと思いますが・・・

内なる声 :あなたが直したのは、どんな点なの?

ワタシ :まず、個人サポート・システムの概要を、誤解のないようはっきりと示し、わかりやすく表現・説明することに努めました。

それから、
●「内なる声」とは
●「ハイヤーセルフ」とは
という説明も誤解のないように入れました。

内なる声 :そう。あなたは、これまでどうしてそうしなかったの?

ワタシ :えっ ( ̄○ ̄;)

これまで、どうしてそうしなかったか・・・?

それは、私自身もこのお仕事をしながら、あなたにいろいろ教えていただいて理解するようになるまで、「ハイヤーセルフ」とは、といった簡潔な説明を入れることがなかなかできなかったからです。

個人サポート・システムを何年も運営し、著書『セルフより愛を込めて』を書きまとめたことによって、やっと説明することができるようになってきたのです。
そうでなければ、いったい誰が「ハイヤーセルフ」とは、なんてことを声高に説明できるというのでしょう?
誤解があって、当然だと思うのです。

内なる声 :そう。どうして誤解するの?

ワタシ :えっ?( ̄△ ̄;)

内なる声 :何を、どのように誤解するの?

ワタシ :( ̄○ ̄;)

それは・・・例えば、前回もお話したように、「ハイヤーセルフ」という存在を「よくわからない架空の存在」のようにとらえたり、「内なる声」と「ハイヤーセルフ」という名称の違いがよくわかっていなかったりする方がいらっしゃるのかなと思います。
あと、スピリチュアル系の書籍を読んで、あれこれ想像されている方もいらっしゃるのだなと感じます。

内なる声 :あなたは、ハイヤーセルフとは、架空の存在ではないと言ってるの?

ワタシ :はい。私は著書を書く上で、あなたに「自分自身のことをそう呼んでいる」ということについてたくさん説明していただいたことにより、そう理解することができています。
ですが、いまこの瞬間もそうであるように、著書にとりまとめた内容をここで一言でご説明して、ご理解いただくことは難しいのです。

それに、個人サポート・システムは、お悩みについてご相談をしていただいているので、ハイヤーセルフのことについて理解していただくことが、重要ではないかもしれません。
でも、私が引っかかっていることをお話するとすれば、誤解をされている方に、きちんと理解していただけるとうれしいというところなのだと思います。

内なる声 :なるほど。
ハイヤーセルフとは、悩みを解決する存在ではないと言ってるの?


ワタシ :いえ、ハイヤーセルフは、さまざまな悩みや問題について、解決に導いてくれる存在だと理解しています。

内なる声 :あなたは、ハイヤーセルフのことを理解して欲しいの?それとも、どちらでもいいと思ってるの?

ワタシ :理解して欲しいです。(´・ω・`)

だけど、そうするには、著書『セルフより愛を込めて』を発表しただけでは、ダメなんですねきっと。

内なる声 :それで、何をしようとしているの?

ワタシ :うーん・・・( ̄^ ̄;)

著書『セルフより愛を込めて』については、メールマガジンで未公開裏話特集を続けていますし、個人サポート・システムの前提となる書籍として、今後もおすすめしていくことに努めようと思っています。

他に、ハイヤーセルフのことについて、理解していただくためにできることはありますか?
私には、これ以上思いつかないのですが・・・

内なる声 :ある。
ハイヤーセルフについて語ろうとするのをやめて、あなたがハイヤーセルフのことを知ってもらうために書くものを増やすこと。


ワタシ :うーん・・・(ーωー;)

しかし、『セルフより愛を込めて』の続編は、いまのとこ書けそうにないです。。。
次の書籍は、ハイヤーセルフのことを書くのではなく、なんというか、実践をテーマにするものがいいと思っているのですが・・・

内なる声 :ならば、あなたがハイヤーセルフのことについてわかってもらうということも、関連の書籍を発表し、あなたが理解を深めるまであずけることになる。
あなたは、自身の行動なりの理解を得るのでは?

あなたが理解したいことをもう少し明らかにし、あなたが他の人に理解を求めることも、自身の理解を超えるものにはならないと知ること。
きちんと、次の行動を考えていけるように話をして欲しい。


ワタシ :ハイ・・・( ̄ω ̄;)


というワケで、今回も、考えにまとまりのないところを指摘されてしまいました。
次回は、次の行動を考えていけるように、お話してみたいと思います。


あなたも、ご自身のお悩みにおいて、「理解したいことを明らかにする」ということについては、ぜひ考えてみてくださいね!

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ


posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 01:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年04月28日

プチ相談お試し企画案


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

最近の「内なる声」との対話は、すっかりサイト運営会議の場になっております。


ワタシ :あのですね。

内なる声 :うん。

ワタシ :ちょっと企画を考えてるのですが・・・

内なる声 :やろう。どういうふうにやっていく?

ワタシ :あ、決定スか・・・?(・ω・;ノ)ノ

えーと、読んでいる方にもわかるように説明しないと・・・
個人サポート・システムの企画なんです。

最近、サイト内を整理したり、もっとわかりやすく表示しようとしたりしていて思ったのですが、
個人サポート・システムの対話のお試し版
があればいいんじゃないかなぁと思って・・・

あ、いえ、お試しというより、
プチ相談・ミニ対話・都度アドバイス・・・
説明しにくいのですが、現在のようにがっつり対話できるシステムに対して、「そこまでがっつりではない一度きりの対話」を、低料金でしていただける企画にすればどうかなと思います。

内なる声 :何言ってるかよくわからない。

ワタシ :Σ(T▽T;) まだ固まってないんですっ

現在の個人サポート・システムは、メールによる対話にお申込みされると、同じテーマにおけるご質問に対する「内なる声」からの回答を、納得されるまで返信していきます、というシステムですよね。

この企画では、一度だけ返信しますという、お試し版のような感じをイメージしています。
その後、がっつり対話したい場合は、現システムに移行できるようにすれば、はじめての方はお申込みしやすいのではないかと思って・・・

また、すでに対話のお申込みをされたことのある方にも、利用していただける企画にできればいいなと思ってます。

内なる声 :それで、電話のことはどうするの?

ワタシ :それは、さっきちょっとそのことを話したら、あなたが「メールだけでなく、電話でも受け付けないのか」と言ってたことですよね。
電話によるプチ相談・・・というのは、難しそうだと思うのですが・・・たしかに、文章が苦手な方も多いですよね・・・

内なる声 :どんなふうに企画しようと思ってるの?

ワタシ :この企画の意図は、もっと「内なる声」との対話、つまりあなたとの対話を活用していただきたいということです。
なぜなら、私は、あなたと対話をすれば、とてもためになるし、頭が整理されて、心が楽になるのだと知っているからです。

だけど、あなたの言うように文章の苦手な方も多いし、うまく質問をすること自体が難しいときもあるので、メールでの対話を活用しきれない点があると思います。
そこを工夫できればいいかなと思います。
例えば、アンケート形式で書いていただいたお悩みに対して、一度きりの回答をお送りする、というのはどうでしょう?

内なる声 :アンケート形式ってどんなことを聞くの?

ワタシ :それを、あなたにご相談したいのですよ。
もちろん、一度きりの回答ではあまりご理解が進まないかもしれませんが、大きなヒントになる可能性は充分にあると思います。
そのために、どんなアンケートを記入してもらうかがカギとなると思うのですが・・・

内なる声 :アンケートか。
どうしてアンケートが必要なの?


ワタシ :( ̄△ ̄;)えっ?

内なる声 :アンケートがなくても、一度だけ回答すればいいなら、必要なことを書いて送る?

ワタシ :その人に必要なことをですか?
・・・いや、だけどそれじゃあ、現システムの「ハイヤーセルフメッセージ・サポート」と変わらなくなるじゃないですか。

内なる声 :ハイヤーセルフのメッセージではなく、回答を一度送ればいいんでしょ?

ワタシ :いや、だってそれ「回答」って何の回答スかっ
あなたはその人のことをわかってるのかもしれないですが・・・
\(T▽T;)ノ

内なる声 :あなたは、どういう「回答」を送ろうと思ってるの?

ワタシ :えーと、だから私は、もっとあなたとの対話によって前に進むためのヒントを得られるようになっていただきたいんですよ。

例えば、アンケート形式で書いていただいたことに対して、一つ一つあなたのコメントを入れて、「気づき」を得ていただくための回答になればいいなとか・・・

内なる声 :なるほど。「回答」というのは、わかりやすく・簡単にという意味?

ワタシ :そうです!(≧▽≦)b

お試し版のような企画ですので、「わかりやすく・簡単に」です。
それから、「低料金で・お気軽に」!
ちょっとしたお悩みのときのヒントに!

ん・・・?( ̄^ ̄;)

となると、がっつり相談したい方には向かないから、現システムに移行する必要がないのか・・・?
そもそも、現システムをうまく活用していただくための企画だったはずなのにな・・・

内なる声 :やれやれ。まだ全然まとまっていないようだね。
あなたの言いたいことはわかるが、すぐに起動というわけにはいくまい。もう少し話を詰める必要をもっている。


ワタシ :そうですね・・・( ̄ω ̄;)
よろしくお願いします。


とういうワケで、これから話を詰めていければいいのですが・・・

もしもこの企画についてあなたのご意見・ご要望がありましたら、
ぜひメールでお聞かせください。


ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 23:47| Comment(5) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年05月18日

プチ相談お試し企画会議


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

プチ相談お試し企画案に関するご意見をいろいろいただき、ありがとうございました。

「内なる声」との対話、企画案の件の続きです。


内なる声 :じゃあ、あなたの案を教えて?

ワタシ :はい。やはり正規料金よりもお安く、はじめての方のお試しのときや、ちょっとした相談をしたいと思うときにお申込みいただけるものにしたいと思っています。

ただ、私は現在のシステムをうまく活用していただくための企画を考えたかったので、悩んでいるのです・・・
( ̄ω ̄;)

内なる声 :何を悩んでいるって?

ワタシ :えーと、そもそもこの企画は、あなたとの対話によってとても得るものが大きいということを、もっと多くの方に知っていただきたいという想いで考えていたんですよ。

普通、「スピリチュアルな存在」と話をするのだという意識の上においては、あまりこちらが具体的に話をしなくてもいいと思いがちですよね。
占いのように、黙っていてもいろいろ一方的に話してくれることを望んで、「対話」をするための具体的な質問をされない方も多いのです。

だけど、あなたと対話をするときには、具体的なことを話そうとしたほうが、得るものがずっと大きくなるでしょう?
そこのところをもっとわかっていただきたかったので、フォームに沿ってアンケートに答えていけば、具体的な質問文ができるというものを考えていたんです。

プチ相談では、1回だけの回答ということでお安く試していただいて、もう少し話をしてみたいと思ったら対話の方法を理解してワーク・サポートへ移行してもらえるといいなと思って・・・

内なる声 :あなたが悩んでいるのは、こういうこと?

最初からそう理解してワーク・サポートに申込んでくれればいいものを、フォームを細かく設定し、1回のみ回答を送って終了してしまう者を、わざわざつくることになるかもしれないのだと。


ワタシ :ハイ・・・(´・ω・`)

プチ相談がメインになってしまうと、本末転倒になってしまうんじゃないかと・・・
困ったなあ。

内なる声 :そう。困ったね。

まずは、試してもらわないといけないのに、そこで終わってしまうかもしれないの?
真剣に対話をしようという人向けではないということ?


ワタシ :いえ、というかむしろ1回の回答がけっこう深いので、対話に移行されないことも多いんじゃないかと・・・

うーんうーん・・・( ̄^ ̄;)

ダメだ。これ以上いい案が浮かばない・・・
(o_ _)o

あなたには、何か案がありますか?

内なる声 :私の案はこう。

まず、あなたが言うように、フォームをつくるだろう。
聞きたいことを書いて、質問してもらう。

回答と共に、下記のことを書いて送ろう。

1.あなたが対話をする内容の提案
2.あなたが対話をする上において、気をつけることの提案
3.あなたが対話を終了するまでに得て欲しいことの提案
以上

ある程度の判断を書いて送るので、それ以上のことを話そうと思う人は対話にお申込みくださいと。
お電話でもお申込みいただけますと言う。

わかった?


ワタシ :煤i・◇・;ノ)ノexclamation×2

な、なるほど・・・!

質問の回答と共に、「対話についての提案」をお送りすることによって、私が悩んでいたところが解決するのですね。
す、すごーい・・・( ̄○ ̄;)

なんか、いけそうな気がしてきました。。。
でも、電話でも申込みって・・・どうすればいいのでしょう?

電話って、けっこう難しいと思うのですが・・・

内なる声 :それを、少し考えてみることにしよう。


というワケで、これからもう少し話を詰めていきます。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 01:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

2014年06月03日

電話による対話の件


秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

「内なる声」との対話、プチ相談お試し企画案の件の続きです。


内なる声 :それで、どうして早く始めないの?

ワタシ :どうして早く始めないかというと、電話による対話の件がまだ決まってないからです。
( ̄ω ̄;)

プチ相談お試し企画のほうは、だいたい決まりましたね。
お申込みフォームと説明ページをつくっていたんですが、これに加えて電話による対話のお申込みフォームと説明ページも必要なんですよね。
電話による対話の件がなければ、もうすぐできるんですけど・・・

内なる声 :電話のことをなくすの?

ワタシ :知らないですよーヾ(≧□≦)〃

私は、電話による対話の案なんて、出してないじゃないですかー
まったくもーあなたと仕事をしているといつも私の考えていたことよりもステップが高〜いので困るんですからグチグチグチグチ・・・

内なる声 :だけど、電話をするほうがサポートがしやすくなるだろう?

ワタシ :どうしてでしょう?( ̄‥ ̄;)

対面による対話よりもずっと難しくて、説明もしにくくなりませんか?
それに、目の前にいる人と違って、まったく見えない状態でしょう?
リアクションもわからないし・・・

内なる声 :何をそんなに難しいと思ってるの?

ワタシ :だって、自分の話をするのに電話を使うのならいいですけど、あなたの話を伝えないといけないでしょう?
つまり、電話の受話器を2つ持って話すようなものじゃないですか。
片方の耳でご相談者の話を聞いて、違うほうの耳であなたの話を聞いて、通訳しないといけない感じになるなんて、考えただけですごーくややこしい・・・

内なる声 :何言ってるの?いつもやってるのでは?

ワタシ :いつもやってるのは、メールによる対話でしょう?
いまは、対面による対話のお休みをいただいてますし・・・
はじめてお話する方に、電話でするのは、難しいですよ。

内なる声 :何を言ってるの?頭に聞こえる声をメールにしてるのだから、それを話せばいいだけじゃないか。

ワタシ :だから、対面による対話ならそれでいいけど、電話だと、筆談している姿が相手に見えないから、「ちょっと待ってくださいね」とか説明が必要になって、うまく通訳できないかもしれない。
集中して話を伝えることができなかったり、相手に伝わらなかったりするかもしれないし、お互いにリアクションが見えないので、不便じゃないですかっ!
(((p(>□<)q)))

内なる声 :不便じゃないですかって、不便かどうかまだわからないことを悩んで、そう言ってるの?
面白いね。


ワタシ :ちっとも面白くなーい!(」゜Д゜)」

内なる声 :何をそんなに、文句を言うことがあるの?

ワタシ :そもそも、私が出した案じゃないから、説明がないとわかりませんヨ。
( ̄^ ̄)
どうして今回、プチ相談だけじゃなく、電話による対話について考えろと言われてるのでしょう?

内なる声 :嫌なの?

ワタシ :嫌ではないですよ。(´・ω・`)

電話による対話なら、どこにいてもできるのだから、対面による対話よりずっと効率的ですよね。
だけどまだ何も決まっていないなら、先にプチ相談だけやってもいいんじゃないかと・・・

内なる声 :プチ相談というのは、何のためにするのかというと、あなたがもっと対話を活用して前に進めるためのツールにして欲しいと言うからでは?
ならば、電話を取り入れることによって、メールよりも早くその理解が進んでいくだろう?


ワタシ :えっ( ̄△ ̄;)

・・・そうですか?

私は、なんだか不便な気がしてるんですが・・・
メールのほうが何度も読み返したり、じっくり考えて何度でも質問できるのに?

内なる声 :何言ってるの?
あなたは、実際に電話をしたことがないのに、どうしてそう思うの?


ワタシ :どうしてって、電話をするとなると、いろいろ大変だなーと思って・・・

誤解をしていたり、もしかしたら途中で怒ったり黙ったりする人がいるかもしれないし、説明もいろいろしなきゃいけないんじゃないかと・・・
それに、見えない相手だと話が伝わりにくそうだし。

内なる声 :あなたが伝えるのは、私の話ではないの。
あなたは伝えなくていい。


ワタシ :だけど、私が説明しないと、話にならないでしょう?
いきなりあなたが話すことを伝えるのですか?

内なる声 :いきなり伝えるのではなく、「伝えます」と言って伝えればいい。

ワタシ :あなたの話を聞く間、ちょっと待ってもらったりしなきゃならないでしょう?

内なる声 :待ってもらえばどう?

ワタシ :待ってもらったり、あなたの説明をしたり、途中でトラブルがあったりしたときのことが決まってないので、まだできないんですよ。
o(>ω<)o

内なる声 :じゃあ、こうしよう。
すべて私がそれを決めるので、安心しなさい。


ワタシ :ハイ。o( ̄ω ̄;)o

・・・って、だからって安心できるかどうかはともかく、じゃあそれでいいので早いとこ決めてクダサイ。。。

内なる声 :わかった。


というワケで、(o_ _)o

私は心配性でしょうか?フツー心配よねコレ。。。

電話による対話の件が決まるまで、もう少しお待ちくださいませ。
プチ相談と合わせて、良い企画になればいいなと思います。

ではまた、次回〜。(⌒▽⌒)ノ

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 02:24| Comment(3) | TrackBack(0) | 「内なる声」との対話

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