「いい気分ドットコム」HP | 「内なる声」とのエピソード

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2009年10月22日

「内なる声」からの回答その6

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

それでは、「内なる声」への質問にお答えしていきます。

ワタクシ:今回も、宜しくお願い致します。

内なる声:よろしい。それでは、始めよう。回答をおこなう。進めなさい。


<質問>
ユキさん、はじめまして!
思い切って質問させていただきます。もしもご都合が悪ければ、回答頂けなくても構いません。
シンクロが起こったりぞろ目を見たりするのは、私のハイヤーセルフの導きによるものなのでしょうか?
もしそうだとしたらとても嬉しいのですが、私もユキさんのように、会ったり話をしたりしたいのです。
私のハイヤーセルフは、私に会いたがったり会おうとしたりしているのでしょうか?
なす at 2009年10月13日 02:18


ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:あなたが、そう思っているということは、そういうことなのだよ。
つまり、あなたが、ハイヤーセルフに会いたいと思っているならば、必ずハイヤーセルフがあなたに会いたいと思っていると思いなさい。
彼女が言ってるのは、ぞろ目やシンクロのことだと言ってるが、それはそうではない。
彼女は、私があなたに教えているように、彼女についている導いてあげようとしている者が、それを起こしているということだと思いなさい。
ただし、それはハイヤーセルフではない。ハイヤーセルフはあなたに会いたがっているが、そのシンクロを起こしている者は別にいる存在である。彼女の中では、二つの存在が彼女を思っていると知りなさい。もっと多くの存在があなたを守っているが、この二つの存在が大きい。


ワタクシ:まず、この方は、女性なのでしょうか。「彼女」とおしゃっていますが。

内なる声:彼女は、女性だから「彼女」と呼んでいるのだよ。何か不思議なのかな?

ワタクシ:不思議ですが、それはおいといて、ハイヤーセルフのほかに、彼女を導いている存在とはどのようなお方なのですか?

内なる声:あなたは、私が言うことを、そのまま書きなさい。
あなたが、守りたいと思うような人は、あなたが、絶対的な信頼を寄せている人ではなく、あなたのよく知った身近な存在で、とても不安定な人であると思う。私は、それをあなたの守っている者が、必要としてそうしていると知っている。
私の言うことが、わかるなら、私のことを信じて、その者を守っていく必要がある。わかったかな?


ワタクシ:ちっともわかりませんが、彼女にはわかるのでしょうか?

内なる声:わからなければ、もう一度質問してくればよい。まず、これを聞いて、どう思うかということが大切だと思う。
あなたが、知りたいことを話そうとしているだけだよ。


ワタクシ:彼女のハイヤーセルフは、私に会いたがったり会おうとしたりしているのでしょうか?ということですが、これについては会いたがっているということなのですね?

内なる声:そうだよ。会う必要があると思うよ。あなたのことを心配している。会えるとすれば、もっと先になるかも知れないのだが、少し待っておきなさい。

ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:いや、次にいこう。


<再質問>
ユキさん、こんにちは♪
以前、身体のコンプレックスで自信が持てないと書いた者です。その節は、ご回答ありがとうございました。
再度、質問してもよろしいでしょうか?
内なる声さんからの回答では、自信を持つ必要はないとのことでしたが、自分に対して肯定的な視点で見ることができず、辛い気持ちになってしまいます。
自分は魅力的でない、愛されるに値しないと思ってしまうのです。
こういうとき、どうやって思考を転換していけばいいでしょうか。
kayo at 2009年10月13日 03:24



ワタクシ:なるほど。この質問にお答えください。

内なる声:あなたが、思っているように、あなたのことをよく思わないという人が確かにいるのかもしれないが、だからといって、あなたがなぜ自分のことを愛せない理由になるだろう。
あなたが問題とすべきなのは、あなたが思っていることだけであり、他人が思っていることは関係ない。
つまり、あなたが、あなた自身を愛せないことだけが問題なのであり、その他のことは問題ではないことを理解しなさい。

あなたが、身体にコンプレックスを持っているというのは、もうわかっていることだと認めなさい。
それを、あなたが「つらい」と感じていることも、自分でよくわかっていると、まず、何度も何度も認めてやること。
「つらい」のはわかった。十分に「つらい」と感じている自分を理解しているよと、きちんと自分の「感情」を見つめてやること。
そして、あなたはそこから「つらい」ということは、あなたが「つらくなくなる」ためにやって来たものだと知らなければならない。

「つらい」という気持ちは、あなたが身体のコンプレックスばかりを考えて、それ以外のことに集中しようとしないからそこに居座る。
何度もつらいことを思い出しては、何もできないと考えている。しかし、そんなことを考えるより、自分が何をしたいのかということを考えていれば、そんなことは忘れて夢中になれるだろう。
身体のコンプレックスのことが頭に浮かんだら、「それはもう、わかっている。だけど、つらくないようになりたいと思っている」と認めるだけでよいのだよ。その方法がわからない場合は、あなたがどうしたいかを何度も何度も考えて、それに集中するための努力を始めること。
あなたは、素晴らしい才能を持っているのに、そのことを気にしてやろうとしていないことがあるのではないか?
そんなことを気にせずに、やってみてあなたがどう思うか確かめてみなさい。あなたは、傷つく必要はない。あなたは、自信を持って臨むべきなのだよ。何があっても、あなたがそれを望むかぎり、誰にも文句は言わせないほうがいい。わかったかな?


ワタクシ:自分は魅力的でない、愛されるに値しないと思ってしまう、ということについてはどうですか?

内なる声:自分は魅力的でないと思っているのはあなたであり、あなたが自分は魅力的になりたいと思い、なれると信じれば必ずなれる。
愛されるに値しない人というのは、いったいどのような人だと思うかな?
では、どのような容姿の人間以上が愛される値を持っていって、どのような容姿以下の人間が愛されないと判断すべきだと感じているのかな?あなたは、この質問に答えられないはずだ。なぜなら、それを決めているのはあなただけだからだよ。わかるかな?


ワタクシ:なるほど。彼女が自分を愛するようになるためには、どうすればよいでしょう?

内なる声:それは、あなたが、自分のことを愛したいと思った瞬間に可能になる。
「愛せない」と信じているから愛せない。まずは、あなたの愛すべきところを見つめようとしなさい。あなたは、自分を無条件で愛する必要があるのだよ。どのようなことが起ころうとも、どのような容姿がふりかかろうとも、自分を愛せない理由などない。
ただ、「つらい」と感じることと、「愛せない」ことを一緒にしてはならない。あなたは、「つらい」のであって、「愛せない」のではない。わかったね。


ワタクシ:「つらくなくなる」ことが、できるでしょうか。

内なる声:できる。必ず、できるからそこに現れている。そのことを忘れないようにしなさい。あなたのできることをはじめなさい。

ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:いや、よくわかってもらえればうれしいと思っている。


<再質問>
こんにちは!いつもありがとうございます!
システム完成が待ちどおしいのですが、それまでの間ひとつ質問したいのですが。
魂が描いた目的と現在が違った場合は「引き寄せの法則」は作用しにくいのでしょうか?
ジョニー at 2009年10月21日 11:31



ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:彼は、この質問に答える意味があまりないということに気付いていない。
それは、あなたが説明してもよいが、ここではっきりしておこう。
彼が言っている「引き寄せの法則」というのは、あなたが思っているようなものではないと知りなさい。
あなたは、「引き寄せの法則」に頼りすぎているわりに、その意味を理解できていない。
「引き寄せの法則」というのは、あなたが思うように、作用しにくかったり、しやすかったりするようなものではない。

宇宙の複雑な法則を簡単に説明しようとして考えだされた、一つの形であり、それはあなたの思うようなメルヘンチックなものではなく、複雑な偏りのある意味の一つであると知らなければならない。
つまり、この世に働いている力そのものを指しているのであり、強まったり弱まったりする要素を含んでいない。
あなたはそんなことは忘れて、あなたがどうすれば気分の良い状態を保てるかということだけを考えなさい。
「引き寄せの法則」は、あなたを幸せにする法則ではなく、あなたをいい気分にさせるために説明された、簡単な教科書であると言ってよいだろう。あなたは、それにとらわれすぎて、本質を理解できていない。

あなたが、いい気分になれるなら、「引き寄せの法則」のことなど、知らなくていいはずだ。
なのに、いい気分になれる方法がわからないから、そのように法則を勉強しようとしているにすぎない。
法則を理解することが大切なのではなく、いい気分になることがいいことを起こす条件だという説明が理解できれば、それ以上の法則の理解は必要ない。それがあなたが理解するべき最初のことだと知りなさい。わかったね。


ワタクシ:ほかに、彼に伝えられることはありますか?

内なる声:あなたが待っている、個人サポート・システムが完成する。
最後に、その話をしよう。あなたは、その準備ができているのかな?


ワタクシ:彼に言っているのですか?

内なる声:いや、あなたに聞いている。あなたは、準備が完了しそうだと感じているね?

ワタクシ:来週には、発表する予定で準備を急いでます。

内なる声:それでは、あなたがどのように今後、その事業を進めていくか、考えていこう。
あなたは、考えているよりも忙しくなると思いなさい。そのせいで、身体を悪くするような無理をしてはならない。
だから、ここではっきりと言っておく。この事業を始めることにより、とても忙しくなり、手がまわらなくなる可能性が高い。
その場合、第一に優先すべきはあなたの体調であり、すぐれない場合は休むこと。そして、あなたが心配するように、最初は落ち着くまで、お待たせする可能性が非常に高い。


ワタクシ:質問者の返信にどれぐらいお待たせすることになるかわからない場合は、どうすればいいですか?

内なる声:私は、あなたが質問者に返信することを急いであげたいと感じているのはわかるが、これまで通り、メルマガやブログも続けながら、多くのメールに返信をしていかなければならないのだから、最初の方は要領を得ず、うまくまわらないかもしれないことを前提に待っていてもらうことも必要だと理解していただくのが一番いい。
あなたは、自分のペースで、できるだけ早めに返信するようにしなさい。それから、メルマガやブログについても、少し遅くなったり、待ってもらう可能性があるかもしれないが、それも許してほしいと考えてなさい。


ワタクシ:わかりました。ほかにありますか?

内なる声:いよいよ、私があなたたち個人とそれぞれのメールを交わす日がやってくる。
どうか、楽しみに待ってほしい。彼女をあなたのために酷使させるわけにはいかないので、多少は待つことがあっても最初は許してほしいと思う。よろしくお願いするよ。


ワタクシ:ありがとうございます。以上でしょうか?

内なる声:以上。では、また、今度は個人的にお話することを楽しみにしている。

ワタクシ:ありがとうございました。

秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(17) | トラックバック(0) | ■「内なる声」からの回答

2009年10月06日

「内なる声」からの回答その5

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

さっそく質問の回答をおこないます。


ワタクシ:メルマガや、このブログでお知らせしている個人サポート(有料)の開始は、今月の後半頃の予定です。それで大丈夫でしょうか?

内なる声:いいだろう。また、なにか変更になるようなら、メルマガのほうでお知らせすることにしよう。本日は、前回の再回答の続きと、今回の新規質問の回答を終わらせよう。新しい質問もないようだしね。

ワタクシ:わかりました。


<再質問>
ご回答有難うございます。
正直わかっていただいていることに感激致しております。追加して書こうと思っていたくらいです。繰り返しております...
目標を求める理由を自分に聞いても、「ほっとするから」とか「安らぐから」としか答えが出てきません。すべてがそこにつながっているのはわかっておりましたが、正直それだけ?と疑う気持ちも少しありました。
きっと左右されるのも信頼されたいとか、良く思われたいと思い過ぎなのでしょうね。
今進もうとしている道が困難ならどうすればいいのでしょうか?何年か前からあまり物欲がなくなってきているのを感じるのですが、それが、諦めからきているのか、本当になくなってきているのかまだわかりません。何か心の中に引っかかるものがあるのはわかっていましたが....
今の抱えている問題を解決するには仕事も変えなければならないということでしょうか?
魂が求めている道を選びたいと思いますがどうしたらいいのでしょうか?自分で描いた青写真を生きたいです。穏やかな毎日に変化させたいです。
ジョニー at 2009年09月24日 12:32



ワタクシ:この再質問にお答えください。

内なる声:彼の心は、以前よりも少しよくなっているはずだよ。なぜなら、彼が、自分の青写真と、現在の自分の考えを理解しはじめようとしているからだ。
あなたは仕事をやめる必要はないよ。だって、おそらくその考えがよいものに変わっていくことにより、いまの状況も変わるだろう。
少し立ち入った話をしたいのだが、この場では教えにくい。このまま同じ考えを繰り返すのをやめて、私と個人的に対話してみることを選びなさい。
つまり、現在お知らせ中のシステムに申し込んで欲しい。完成を急ぐつもりだよ。


ワタクシ:彼がそれを望まない場合はどうされますか?

内なる声:彼が望まないとは考えにくい。しかし、あなたの自由であるから、考えてみて欲しい、としか言えない。この場でお話できることには限界があり、長期的にサポートできるというメリットがあるから、私たちはシステムの構築を急いでいるのだよ。

ワタクシ:魂が求めている道を選びたいと思いますがどうしたらいいのか、という質問についてはいかがでしょう?

内なる声:それも、あなたが私の言わんとするところを理解できたら、おのずと理解できるようになる。いまのままでは、苦しいという気持ちが先行していて、どうすればいいかわからないのではないかな。私は、あなたがどうしてそのようになるのかを理解すれば、解決に向かうということを知っている。このことを信じようと思うのなら、書いてくるようにしなさい。

ワタクシ:書いてくるとは?

内なる声:彼の質問を書いて、システムに申し込むこと。新しいシステムができたら、お知らせがあるのでそうして欲しい。わかったね。

ワタクシ:ほかに、何かありますか?

内なる声:これを読んでいる者もみな、思い当たる心の苦しさがあるというなら、私と対話してみることを選びなさい。いまの心の中でなぜそうなるのかがわからないとか、理解したいことがあるということがあなたの望みを達成できない要因になっていることは多い。一度試してみるつもりで申し込むことをすすめている。

ワタクシ:では、次の質問に移ります。


<質問>
私は心の平安を求めています。
しかしなかなかたどり着きません。
1日の中で平安に感じる時間はもちろんありますが、長続きせず、悲しくなったり凹んだりを繰り返してしまいます。
心の中に深い悲しみをとても感じてしまうのです。これを認めています。
しかし、これに対する感情はいつまでも悲しいままです。
自分の定義付けが間違っているのでしょうか。

また、私もハイヤーセルフと話がしたいと思っています。
時々声が聞こえる気がするのですが、はっきりとわかりません。
もっと声をはっきり聞くことが出来るでしょうか?
私は今とても迷っています。
心の平安を求めてどう進むべきか。
今までも心の平安を求めて生きてきました。しかし、その結果はいつもそれとは真逆の出来事ばかり起こってきたと思います。
なぜ叶わないのかと自暴自棄になってしまう時もありました。
ユキさんのHPやメルマガ、また他の人のコメントへの回答を読んでいると、私がその状況(平安とは真逆)を選んでいたのだ、ということがわかりました。
では、これからはどのように進んでいけばいいのかと思っています。
わかってきたのに、どうすれば、、と矛盾した質問ですが。
アドバイスをいただけるとうれしいです。
拙い文章で申し訳ないですが、よろしくお願いします。
太郎のママ at 2009年09月25日 07:24



ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:彼女は、わかってきたのなら、そのまま理解を進めることを選びなさい。なんでも、やりはじめの頃は、うまくいかなくてイライラするようなこともあるだろう。しかし、そのままゆっくりと学びを進めていけばいろんなことがわかってくると思うよ。

ワタクシ:自分の定義付けが間違っているのでしょうか、ということですがいかがでしょう?

内なる声:そうだね。そういうところはあるね。彼女は、自分が求めているものと違うところに定義を置いていると思うよ。それは、あなたの心が求めているものと違うから、摩擦が起きているのだと思いなさい。あなたは、もっと大きな心で自分の感情を包んでやるように愛してあげなさい。わかったかな?

ワタクシ:ハイヤーセルフと話したいということについてはいかがですか?

内なる声:私は、あなたのハイヤーセルフが、ずいぶん前からあなたに会いたがっているのを知っているよ。しかし、いまのままでは少し会うのは難しい。ハイヤーセルフは、心をオープンにしていれば、何かヒントとなるものをあなたに与え始めるだろう。だが、それは、あなたが心の悩みを持ったままおこなうとき、歪んだ形で伝わることが多く、うまく話ができない可能性も高いのだよ。
私は、いま構築しているシステムの中で、ハイヤーセルフの知識を持った先生を紹介しようと考えている。それは、私と彼女が出会った場所でおこなっている、ヒプノセラピーの先生のことだよ。よければ、それを知ったときに、先生に会いに行くといい。


ワタクシ:はい。私と「内なる声」であるあなたを出会わせてくださった、ヒプノセラピー(催眠療法)の先生をご紹介するつもりでいます。住んでいる場所が遠い方もいらっしゃると思いますが?

内なる声:そうだね。あなたが会いに行くのが可能だと思うなら、そうしてみればいいよ。いま、その先生のことをお話しするのはまだ少し早いので、待ってほしいと思う。

ワタクシ:わかりました。心の平安を求めてどう進むべきか、という質問についてはいかがですか?

内なる声:それは、あなたが変化する必要があるのだが、変化するためにはどうしてそのようになるのかを理解する必要がある。あなたは時々ものすごく罪悪感を感じてしまう瞬間があるのではないだろうか。その原因を取り除けば進めるようになると思うよ。わかったかな。

ワタクシ:ほかに何かありますか?

内なる声:いや、次にいこう。


<質問>
少し前からHPやブログを拝見しメルマガも読ませていただいています。
初歩的な、というかこのような質問で申し訳ないのですが…、
ユキさんのHPはもちろん、いろんな書籍やブログなどで素晴らしい知識に触れ、知ることは出来るのですが、いざ実践するとなると自分の長い間の思考の癖に負けてしまいます。
知識としては理解出来てもそれを自分に生かせないのです。
どうすれば実感出来るようになるのでしょう?
芯から理解するにはどうしたらよいのでしょう?
漠然とした質問で申し訳ありません。
もういろんな情報に飛びついて、でもそれを生かせないという風なことを繰り返したくないのです。
今までの自分の生き方、考え方から変わりたいのです。
memu at 2009年09月29日 17:49



ワタクシ:なるほど。この質問に回答お願いします。

内なる声:そうだね。まず、あなたが思うように、これが最後ですっきりと理解でき、ぱぁっとなにもかもいい気分のまま一生を過ごせるなんて考えているならば、その夢を叶えるのは無理だが、たとえどんなことが起きたとしても、自分の気持ちが大丈夫なように自信をつけていきたいというような相談なら可能だね。
言ってることがわかるかな?つまりあなたは、「つらくなくなりたい」と言っている。しかし、「つらいという感情をなくしたい」という願いはかなわない。あなたは人間であり、人間は「感情」をもつから生きているのだから。
だが、あなたのいうように「思考」の悪いクセを直すのが困難だからといって、あなたの「感情」までなくしてしまおうと考えるとうまくいかないね。
あなたはそのつもりがなくても、「思考」のクセを変化させるつもりで「感情」をおさえこんでしまう結果になればうまくいかない。
メルマガやホームページで伝えていることを、本当に理解する必要がある。あなたの「感情」をどうにかしようとせずに、穏やかに、その「感情」を存在させることを選びなさい。次回のメルマガで紹介させよう。


ワタクシ:現在、メルマガで「つらい」と感じるときに役立つ知識について説明しております。それでもやはり、知識だけでは身につかないという場合はどうすればいいのでしょう?

内なる声:あなたはもうわかっているはずだが、変化しようとしてもうまくいかない。
それよりも、理解しようと努めなさい。理解できなければ、質問してきなさい。変わる、ということは、自然におこなわれる。あなたが理解するなら、その瞬間に変化は起こる。それを忘れないようにすること。わかったね。


ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:これから、私たちはもっと理解しやすいように、もっと把握しやすいように、あなたがたに教えることをおこなっていくつもりでいる。
もっと長い期間を考え、人生のそれそのものを長き教えと考えて、あなたの興味のあるところを深くつきつめる気持ちで、私たちとつきあっていくことをおすすめする。
そして、これからたくさんの対話を個人的にかわしていくつもりでいる。あなたも、思うところがあるなら、なんでもかまわないから申し込むことを選びなさい。
あなたの望むところの心の安らぎを与えたい。
それでは、次にいこう。



<再質問>
お返事ありがとうございます。 正直、考え方の基本が間違ってる可能性が高いと言うお返事と、 それと、私はどちらかといえば有料のシステムを望んでいない方だったのもあって (個人的な話を誰にも気にせず聞けるということに関しては魅力を感じています)
予想外のお返事に混乱しています(^^; 一応、今回の天使さんのアドバイスを自分なりに解釈したかたちで実践はしておりますが、 こんな感じでokなのでしょうか・・・?
夏 at 2009年10月05日 06:04


ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:彼女が、それでいいと言っているなら、私も何もいうことはないが、あなたはそれでOKかどうか心配なのだろう?私は、あなたが、何を悩んでいるか知っているし、なぜそんなふうに理解できていないことを、おそらくこうであろうという判断ですませようとしてるのか、理解できない。
あなたが、それでいいならかまわないが、それで不安ならサポートを受けようと考えてみてはいかがだろう。
あなたは、どうして自分が不安になったり、心配したり、いやになったりするのかがわからないのではないのかな?私がここで、それを言えないと何度もお話したと思うが、その理由をきちんとつきつめれば、あなたの考えも容易に扱いやすいものになると思うよ。まぁ、よければ考えてみてはどうかな。


ワタクシ:予想外のお返事に混乱しているとのことですが?

内なる声:そんなふうに、受け取らなくてもいいと思うよ。そんな予想外のことは言っているつもりはない。

ワタクシ:有料のシステムを望んでいないとのことです。

内なる声:あなたが、お金がないというなら、これがきっかけになればいいと思った。あなたの「やりたいこと」の一つとして、このように有益なものを手に入れるためには、どうすべきか考えて欲しかったのだよ。それだけだ。

ワタクシ:アドバイスを自分なりに解釈したかたちで実践していて、こんな感じでOKかどうか、ということですが?

内なる声:それは、正直に言えば、OKではないと思うのだけれど、あなたにまかせるよ。わかったかな。

ワタクシ:どうされますか?

内なる声:もう、これ以上、ここで答えられることはないと判断しているよ。あなたがどうしたいのか、もう一度よく考えてみて、それで自分はOKだと思うならそれでいいし、OKではないと思うなら、サポートのことを考えてみればどうかな。

ワタクシ:以上ですか?

内なる声:以上だ。それでは、来週は、もしもこのまま新しい質問が入らなければ、あなたとの対話に戻ることにしよう。

ワタクシ:ありがとうございました。

秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(7) | トラックバック(0) | ■「内なる声」からの回答

2009年09月29日

「内なる声」からの回答その4

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

それでは、内なる声からの回答、さっそくいってみます!


ワタクシ:宜しくお願い致します。

内なる声:わかった。では、はじめよう。
本日はまず、初めの頃に返答した者への再回答をおこなう。
あなたが進めなさい。


ワタクシ:わかりました。では順番にいきます。
初めの返答につきましては、下記を参照してください。

●「内なる声」からの回答その1
●「内なる声」からの回答その2



<再質問>
ユキさん、内なる声さん、早速の返答、誠にありがとうございます。
大変的を得た返答で、なんとお礼を申し上げたよいかわかりません。
まだ私の質問が許されるなら、お聞きしてもよいでしょうか?
ほんの少し考えを変えるととらえ方が違うとはどういう意味なのでしょうか?
私は彼を許し、本当に愛する事も出来るという意味なのでしょうか?
それとも、これをチャンスと、自分を愛で満たし、新しい人とやり直す、真実の愛を手にする機会と考えるという意味でしょうか?
最近ずっといい気分でいるようにしているので、そのうち進む道が開けるだろうと、自分の本当の気持ちがわかるだろうと楽観するようにしてはいますが、
確かに私は、昔から幸せになりたい願望が強く、いろいろ試したのですが、今は1番いいのはありのままの幸せを感じる事から始まると理解しております。今回の彼氏は、付き合っているうちに、更に良い人が、私に合う人がいるのではないかと思い、喧嘩の度に、好きな人つくるからと私の方から言っていました。現状は、新しい人を作る気満々な態度でいますが、まだ日も浅いので、彼を忘れる事が出来ないままです。
最後にユキさん、このような質問をする機会を得られた事に感謝します。
sirogen at 2009年09月08日 23:35



ワタクシ:この再質問にお答えください。

内なる声:まずはじめに、この回答に至るまでに、ずいぶん時間が経過していることを考慮して欲しい。彼女の気持ちがいま、どうなっているかということが大切なのだよ。あなたはどう思うかな?

ワタクシ:私ですか?うーん・・・(困)こんなふうに、早く回答してあげられないことについては、仕方のないことなのでしょうか?

内なる声:そうだね。だから私たちはいま、そのためのシステムを作成しているのだが、それでも即答できないことはあるだろう。大切なのは、その者が、どんなタイミングでこれを読むことになるかということなのだよ。
私は、それが理解できるので、それに応じた回答になる。
まずこの者はすでに幸せを感じる道を歩むことを選択しようとしており、ある程度時間がたったいまでもそれは変わらずにいる。
つまり、彼女の幸せが何であるかということは、もう彼女にはわかっているはずなのだよ。
それを信じて進めばよい。それだけいえば彼女にはわかる。


ワタクシ:彼を忘れる事が出来ないままだと書いてありましたが?

内なる声:それでわからないというのなら、もう一度質問してきなさい。彼女には、わかるはずだから、心配いらないよ。

ワタクシ:そうですか。ほかにありますか?

内なる声:いや、しかしこのペースでいくとまた待たせてしまう人が多くなってしまう。再質問については、要点をおさえて次に進むことにしよう。


<再質問>
内なる声の言葉でどのように解釈したらいいのかわからないところがありましたので、もしよろしければ、もう一度聞いてみていただけますか。
「人は皆それぞれ、自分の信じたものにより、その裏付けを作っていこうとするだろう。私はそれを彼女に理解してほしいと思う。」
ここをもう少しかみ砕いて教えていただけないでしょうか。
aya at 2009年09月09日 10:38



ワタクシ:これについてはいかがでしょう?

内なる声:彼女は、自分が信じていることを、相手にも信じてもらおうとするのではなく、自分の信じる範囲内にとどめておくといいということを言いたかったのだよ。
あなたは、真実を追究しようとするところがあるが、それはあなたの真実であって、あなた以外の真実ではないかもしれないということを知りなさい。
人は、自分が信じたことを証明しようとし、それを真実と考えて疑わない。しかし、あなたが考えたことはあなただけにあてはまる。他の人が考えた真実は、他の人が信じていることにあてはまるのだよ。あなただけがそうだと苦しむことも、他人がそうではないと苦しむ必要もない。わかったかな?


ワタクシ:ほかにありますか。

内なる声:次にいこう。


<再質問>
こんにちわ。一夜明けてもまだ胸がズキズキドキドキしています。特に内なる声様の
>彼は自分のことを好いてくれることを嬉しく感じた覚えがない。なぜなら、あなたのエネルギーが、純粋に彼に愛を注いでいるところとは、ほど遠いことが理解できているからだ。
という発言です。
と、言う事は彼は最初から私にただの一度も好意をもった事がないということなのでしょうか?
むしろ、嫌われていたのでしょうか?
醜い張り合いが始まる前、相手の女性も彼の事が好きらしいと気づくまでは、私は純粋に彼の事が好きで、その事を楽しんでいました。
もうひとつ気になるのは彼と相手の女性の関係です。その女性は内なる声様の言う彼の求める女性とは異なっていると思いますが、彼は相手の女性の事はどう思っているのでしょうか。彼女が私よりも彼に近い、または周囲には内緒で付き合っているということになれば、
私は全くの道化で、いい笑い者です。
私はそんな場所からは一刻も早く立ち去りたい。これ以上傷つきたくないのです。どうか、アドバイスをお願いします。
pure at 2009年09月09日 11:58



ワタクシ:彼女はずいぶん、回答を急いでいたようですが。

内なる声:彼女は、私のことも、あなたのことも、よく思っていないようだ。それに、もうすでに、自分で答えを出してしまったようなので、これ以上話すのはやめておこう。あなたは、もう何も語らないことにしなさい。次にいこう。


<再質問>
この前は、言葉が浮かんでこなかったけど、聞きたいことが言葉になったので、また質問させてもらいます。 この前の(4)の質問に関連することです。 あなたは『やる気がない』
と言いましたが、ある意味では、その通りです。 (あなたが、その言葉をあのタイミングで言ってくれた時、私は、あなたが私を分かってくれてる、と思いました。) 私は、やりたいことがいろいろあると書き
ましたが、それは本当でもあるんですが、しかし実は、私は本当は何を自分がやりたいのかが分かりません。 今、私は自分が何を望んでいるのかが分からないことが『やる気がな
い』『やる気が出ない』の理由の一つだと思います。 私は、何を望んでいるのでしょうか? 私は、何を目標にしたらよいのでしょうか? 私は、何が楽しいのかが分から
なくなる時があります。 私は、今、自分がどうしたいのかが分からないから、どうしたらいいのかが、いつまでたっても見いだせてない気がします。 だから、私は、何もしたくない気持ちになるとき
があって、その状態をあなたが『やる気がない』と表現したのかも、とも思います。。。
今、自分が何が出来るのかも分からなかったりします。 何故、私は、こんなことになってしまったのでしょうか? 私は、どうしたらいいのでしょうか? 私は、何を望んでいるので
しょうか・・・? どうしたら、自分が望んでいることが見つかるでしょうか・・・?
夏 at 2009年09月19日 20:31



ワタクシ:この質問についてはいかがでしょう?

内なる声:彼女については、考え方の基本から理解が間違っている可能性が大きく、それが彼女の思考の中で混乱を招いている可能性が大きい。あなたと私が現在急いでいるシステムの中に、長期サポートできるよう工夫を凝らし、そこで多くを学んでいくことを進める。
そうでなければ、質問が次から次へとあふれだし、収集がつかないままに月日が流れる。あなたは、私と彼女がシステムを作成するまでは、そのときの自分がなにができるかということを考えて集中し、余計なことを考えないように努めなさい。できることをやろうとし、やりたくないならやめておくこと。いいね。


ワタクシ:しかし、有料のシステムを望んでいない場合はどうしますか?

内なる声:そうであるなら、こうして何度も質問してもよいが、あまり個人的な回答がしにくいし、時間もかかることになる。それでよければそうしなさい。そうでなければ準備しておくこと。

ワタクシ:なにを準備するのですか?

内なる声:有料であるから、支払を準備することになる。しかし、彼女はやりたいことがなく、またはできないという。ならば、このサポートを受ける支払や、あなたがこれから好きなことをするための支払をどうするのか、考えなさい。それが「やりたいこと」でないなら、あなたはなにもしなくていい。

ワタクシ:それが原動力になればいいですが、彼女の悩みがさらに増えることにはなりませんか?

内なる声:そうだね。ならば、好きなだけ質問してきなさい。こんなふうに、抽象的な答えでよければおこなおう。あなたしだいなのだよ。わかったね。

ワタクシ:ここで、具体的にお話していくのは無理だと判断されているのですね。

内なる声:彼女については、おそらく個人的な環境によることが多く、ここで私が語ることが人目につくのを避けるほうが私はいいだろうと判断している。そうであるからこのように話すという理由を、彼女には理解できるはずだよ。

ワタクシ:そうですか。他にはありますか?

内なる声:いや、今日はここまでにしよう。
次回は、残りの再質問と、新しい質問に答えるよ。


ワタクシ:今回の再質問の再質問の場合はどうしますか?

内なる声:それでもかまわない。なんでもいいが、あなたの幸せに向かうための質問なら答えるということを念押しておこう。誰かの幸せや、不幸せのことについての質問には答えない。わかったね。

ワタクシ:ありがとうございました。


現在、「内なる声」と相談しながら、個人的・長期的にサポートできるシステム(有料)を構築中です。

ブログでの質問も随時受け付けております。
コメントに書き込んでいただくだけでいいです。
今後とも、宜しくお願い致します。( ̄▽ ̄)ノ

秋元ユキ@いい気分ドットコム | コメント(4) | トラックバック(0) | ■「内なる声」からの回答

    

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