スピリチュアルな存在と、あなたが、心ゆくまで
   対話をするという新常識。『人生を変える対話


2009年10月22日

「内なる声」からの回答その6

ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

それでは、「内なる声」への質問にお答えしていきます。

ワタクシ:今回も、宜しくお願い致します。

内なる声:よろしい。それでは、始めよう。回答をおこなう。進めなさい。


<質問>
ユキさん、はじめまして!
思い切って質問させていただきます。もしもご都合が悪ければ、回答頂けなくても構いません。
シンクロが起こったりぞろ目を見たりするのは、私のハイヤーセルフの導きによるものなのでしょうか?
もしそうだとしたらとても嬉しいのですが、私もユキさんのように、会ったり話をしたりしたいのです。
私のハイヤーセルフは、私に会いたがったり会おうとしたりしているのでしょうか?
なす at 2009年10月13日 02:18


ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:あなたが、そう思っているということは、そういうことなのだよ。
つまり、あなたが、ハイヤーセルフに会いたいと思っているならば、必ずハイヤーセルフがあなたに会いたいと思っていると思いなさい。
彼女が言ってるのは、ぞろ目やシンクロのことだと言ってるが、それはそうではない。
彼女は、私があなたに教えているように、彼女についている導いてあげようとしている者が、それを起こしているということだと思いなさい。
ただし、それはハイヤーセルフではない。ハイヤーセルフはあなたに会いたがっているが、そのシンクロを起こしている者は別にいる存在である。彼女の中では、二つの存在が彼女を思っていると知りなさい。もっと多くの存在があなたを守っているが、この二つの存在が大きい。


ワタクシ:まず、この方は、女性なのでしょうか。「彼女」とおしゃっていますが。

内なる声:彼女は、女性だから「彼女」と呼んでいるのだよ。何か不思議なのかな?

ワタクシ:不思議ですが、それはおいといて、ハイヤーセルフのほかに、彼女を導いている存在とはどのようなお方なのですか?

内なる声:あなたは、私が言うことを、そのまま書きなさい。
あなたが、守りたいと思うような人は、あなたが、絶対的な信頼を寄せている人ではなく、あなたのよく知った身近な存在で、とても不安定な人であると思う。私は、それをあなたの守っている者が、必要としてそうしていると知っている。
私の言うことが、わかるなら、私のことを信じて、その者を守っていく必要がある。わかったかな?


ワタクシ:ちっともわかりませんが、彼女にはわかるのでしょうか?

内なる声:わからなければ、もう一度質問してくればよい。まず、これを聞いて、どう思うかということが大切だと思う。
あなたが、知りたいことを話そうとしているだけだよ。


ワタクシ:彼女のハイヤーセルフは、私に会いたがったり会おうとしたりしているのでしょうか?ということですが、これについては会いたがっているということなのですね?

内なる声:そうだよ。会う必要があると思うよ。あなたのことを心配している。会えるとすれば、もっと先になるかも知れないのだが、少し待っておきなさい。

ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:いや、次にいこう。


<再質問>
ユキさん、こんにちは♪
以前、身体のコンプレックスで自信が持てないと書いた者です。その節は、ご回答ありがとうございました。
再度、質問してもよろしいでしょうか?
内なる声さんからの回答では、自信を持つ必要はないとのことでしたが、自分に対して肯定的な視点で見ることができず、辛い気持ちになってしまいます。
自分は魅力的でない、愛されるに値しないと思ってしまうのです。
こういうとき、どうやって思考を転換していけばいいでしょうか。
kayo at 2009年10月13日 03:24



ワタクシ:なるほど。この質問にお答えください。

内なる声:あなたが、思っているように、あなたのことをよく思わないという人が確かにいるのかもしれないが、だからといって、あなたがなぜ自分のことを愛せない理由になるだろう。
あなたが問題とすべきなのは、あなたが思っていることだけであり、他人が思っていることは関係ない。
つまり、あなたが、あなた自身を愛せないことだけが問題なのであり、その他のことは問題ではないことを理解しなさい。

あなたが、身体にコンプレックスを持っているというのは、もうわかっていることだと認めなさい。
それを、あなたが「つらい」と感じていることも、自分でよくわかっていると、まず、何度も何度も認めてやること。
「つらい」のはわかった。十分に「つらい」と感じている自分を理解しているよと、きちんと自分の「感情」を見つめてやること。
そして、あなたはそこから「つらい」ということは、あなたが「つらくなくなる」ためにやって来たものだと知らなければならない。

「つらい」という気持ちは、あなたが身体のコンプレックスばかりを考えて、それ以外のことに集中しようとしないからそこに居座る。
何度もつらいことを思い出しては、何もできないと考えている。しかし、そんなことを考えるより、自分が何をしたいのかということを考えていれば、そんなことは忘れて夢中になれるだろう。
身体のコンプレックスのことが頭に浮かんだら、「それはもう、わかっている。だけど、つらくないようになりたいと思っている」と認めるだけでよいのだよ。その方法がわからない場合は、あなたがどうしたいかを何度も何度も考えて、それに集中するための努力を始めること。
あなたは、素晴らしい才能を持っているのに、そのことを気にしてやろうとしていないことがあるのではないか?
そんなことを気にせずに、やってみてあなたがどう思うか確かめてみなさい。あなたは、傷つく必要はない。あなたは、自信を持って臨むべきなのだよ。何があっても、あなたがそれを望むかぎり、誰にも文句は言わせないほうがいい。わかったかな?


ワタクシ:自分は魅力的でない、愛されるに値しないと思ってしまう、ということについてはどうですか?

内なる声:自分は魅力的でないと思っているのはあなたであり、あなたが自分は魅力的になりたいと思い、なれると信じれば必ずなれる。
愛されるに値しない人というのは、いったいどのような人だと思うかな?
では、どのような容姿の人間以上が愛される値を持っていって、どのような容姿以下の人間が愛されないと判断すべきだと感じているのかな?あなたは、この質問に答えられないはずだ。なぜなら、それを決めているのはあなただけだからだよ。わかるかな?


ワタクシ:なるほど。彼女が自分を愛するようになるためには、どうすればよいでしょう?

内なる声:それは、あなたが、自分のことを愛したいと思った瞬間に可能になる。
「愛せない」と信じているから愛せない。まずは、あなたの愛すべきところを見つめようとしなさい。あなたは、自分を無条件で愛する必要があるのだよ。どのようなことが起ころうとも、どのような容姿がふりかかろうとも、自分を愛せない理由などない。
ただ、「つらい」と感じることと、「愛せない」ことを一緒にしてはならない。あなたは、「つらい」のであって、「愛せない」のではない。わかったね。


ワタクシ:「つらくなくなる」ことが、できるでしょうか。

内なる声:できる。必ず、できるからそこに現れている。そのことを忘れないようにしなさい。あなたのできることをはじめなさい。

ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:いや、よくわかってもらえればうれしいと思っている。


<再質問>
こんにちは!いつもありがとうございます!
システム完成が待ちどおしいのですが、それまでの間ひとつ質問したいのですが。
魂が描いた目的と現在が違った場合は「引き寄せの法則」は作用しにくいのでしょうか?
ジョニー at 2009年10月21日 11:31



ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:彼は、この質問に答える意味があまりないということに気付いていない。
それは、あなたが説明してもよいが、ここではっきりしておこう。
彼が言っている「引き寄せの法則」というのは、あなたが思っているようなものではないと知りなさい。
あなたは、「引き寄せの法則」に頼りすぎているわりに、その意味を理解できていない。
「引き寄せの法則」というのは、あなたが思うように、作用しにくかったり、しやすかったりするようなものではない。

宇宙の複雑な法則を簡単に説明しようとして考えだされた、一つの形であり、それはあなたの思うようなメルヘンチックなものではなく、複雑な偏りのある意味の一つであると知らなければならない。
つまり、この世に働いている力そのものを指しているのであり、強まったり弱まったりする要素を含んでいない。
あなたはそんなことは忘れて、あなたがどうすれば気分の良い状態を保てるかということだけを考えなさい。
「引き寄せの法則」は、あなたを幸せにする法則ではなく、あなたをいい気分にさせるために説明された、簡単な教科書であると言ってよいだろう。あなたは、それにとらわれすぎて、本質を理解できていない。

あなたが、いい気分になれるなら、「引き寄せの法則」のことなど、知らなくていいはずだ。
なのに、いい気分になれる方法がわからないから、そのように法則を勉強しようとしているにすぎない。
法則を理解することが大切なのではなく、いい気分になることがいいことを起こす条件だという説明が理解できれば、それ以上の法則の理解は必要ない。それがあなたが理解するべき最初のことだと知りなさい。わかったね。


ワタクシ:ほかに、彼に伝えられることはありますか?

内なる声:あなたが待っている、個人サポート・システムが完成する。
最後に、その話をしよう。あなたは、その準備ができているのかな?


ワタクシ:彼に言っているのですか?

内なる声:いや、あなたに聞いている。あなたは、準備が完了しそうだと感じているね?

ワタクシ:来週には、発表する予定で準備を急いでます。

内なる声:それでは、あなたがどのように今後、その事業を進めていくか、考えていこう。
あなたは、考えているよりも忙しくなると思いなさい。そのせいで、身体を悪くするような無理をしてはならない。
だから、ここではっきりと言っておく。この事業を始めることにより、とても忙しくなり、手がまわらなくなる可能性が高い。
その場合、第一に優先すべきはあなたの体調であり、すぐれない場合は休むこと。そして、あなたが心配するように、最初は落ち着くまで、お待たせする可能性が非常に高い。


ワタクシ:質問者の返信にどれぐらいお待たせすることになるかわからない場合は、どうすればいいですか?

内なる声:私は、あなたが質問者に返信することを急いであげたいと感じているのはわかるが、これまで通り、メルマガやブログも続けながら、多くのメールに返信をしていかなければならないのだから、最初の方は要領を得ず、うまくまわらないかもしれないことを前提に待っていてもらうことも必要だと理解していただくのが一番いい。
あなたは、自分のペースで、できるだけ早めに返信するようにしなさい。それから、メルマガやブログについても、少し遅くなったり、待ってもらう可能性があるかもしれないが、それも許してほしいと考えてなさい。


ワタクシ:わかりました。ほかにありますか?

内なる声:いよいよ、私があなたたち個人とそれぞれのメールを交わす日がやってくる。
どうか、楽しみに待ってほしい。彼女をあなたのために酷使させるわけにはいかないので、多少は待つことがあっても最初は許してほしいと思う。よろしくお願いするよ。


ワタクシ:ありがとうございます。以上でしょうか?

内なる声:以上。では、また、今度は個人的にお話することを楽しみにしている。

ワタクシ:ありがとうございました。

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:24| Comment(17) | TrackBack(0) | 「内なる声」からの回答

2009年11月06日

「内なる声」からの回答その7

管理人ユキです( ̄▽ ̄)ノ

久々のブログ更新となってしまいました。
質問がずいぶんたまっております。
さっそく「内なる声」にご意見を伺ってみます。

ワタクシ:個人サポートを可能にする有料システム、
「人生を変える対話」〜あなたの心を安心に導く質疑応答〜がはじまり、順調に稼働中です。

内なる声:あなたはよくがんばっているよ。大丈夫。これからもうまくやっていけるだろう。

ワタクシ:ありがとうございます。ブログの質問がたまってしまいましたが、回答をお願いできますか?

内なる声:かまわないよ。しかし、ここで待っているよりも、個人サポートに移ろうと考えている者は、迷わずそうしなさい。私はどちらにも答えるが、少し答え方が異なるからね。

ワタクシ:どう異なってくるか、説明は必要ありませんか?

内なる声:それは、あなた個人に向けて発するメッセージであるのか、それともこの公の場で、すべての「傍観者」に向けて発言することになるか、という違いであると認識しなさい。それでわかるだろう。

ワタクシ:なるほど。では、さっそくたまっている質問を順番にご回答いただけますか?

内なる声:わかった。進めなさい。


<質問>
私も、ハイヤーセルフや守護の天使と話がしたい!と強い希求を持ち、随分と年齢を重ねました。今私が頑張って彼らと「対話」しようとしていることは、頭の中で都合よく、自分が作っているストーリーなのか、あるいは部分的にでもきちんと彼らと繋がっているのか、教えてくれませんか?
また、ハイヤーセルフとしっかり繋がったという実感を得るためには、ヒプノセラピーを受けたほうがよろしいでしょうか?
私のハイヤーセルフのイメージは、なぜか三角のとんがり帽をかぶった昔のチベットの僧か仏?の姿をしていますが、これも勝手な私の妄想でしょうか・・?
個人サポートシステムを、とても楽しみにしています。よろしくお願いいたします。
ふるーる 10/22 07:03


ワタクシ:ハイヤーセルフに会いたいという方が非常に多いですね。この質問についてお答えください。

内なる声:あなたが私と出会えたように、ハイヤーセルフと会って話したいと考える者がたくさんいるようだが、少し誤解を解いておく必要があるね。私はあなたのハイヤーセルフと同化してはいるが、純粋なセルフというわけではないので、私のようにベラベラとしゃべってくれるハイヤーセルフに会いたいと思っても、それは難しいのだよ。

ワタクシ:そうなのですか?普通はこんなに話してくれないと?

内なる声:そうだね。あなたは私しか知らないから、また、これをみたものは皆私のことをセルフと感じているからそう思うかもしれないが、それは違う。
私は稀な存在であり、セルフと同化して話しを伝え、知識を与えようとしている者だから、根本的に違うと考えて欲しい。ただ、あなたのハイヤーセルフであるということも確かだよ。わかるかな?


ワタクシ:うーん。以前よりは理解していると思うのですが、難しいです。ではこの方がハイヤーセルフとしっかり繋がったという実感を得るためにはどうすればよいのでしょうか?

内なる声:しっかり繋がったという実感を得るのに必要なこととして、なにかドラマチックなことがあるはずだと考えているならば、そうはならないかもしれない。あなたが繋がったと感じていなくても、繋がっているのだけどね。

ワタクシ:本当にそうなのですか?感動的に出会えないのですか?

内なる声:私は、ドラマチックではないと言ったが、感動的ではないとは言ってない。セルフはいつもあなたに会いたがっており、あなたがそう思うのは、セルフがそう思っているからだよ。このことは、メルマガの方で語らせてもらおう。わかったね。

ワタクシ:はい。毎週月曜発行のメルマガで、「内なる声」より直接、ハイヤーセルフについて語っていただくという特集をおこないたいと考えています。みなさま、まずはそちらで知識を得てください。

内なる声:この質問に答えておこう。あなたのハイヤーセルフがそのイメージであるということを感じるなら、それがセルフの姿だと思っていてかまわない。あなたが頭の中でしようとしている対話は、都合のいいものではないよ。ただ、ちょっとあなたが「聞こう」とせずに、一方的に話している。あなたはもっと、セルフがなにを言おうとしているのか、「聞こう・感じよう」としていれば、日々の生活の中で感じるようになるだろう。

ワタクシ:ヒプノセラピーを受けたほうがよろしいでしょうか?という質問についてはいかがですか?

内なる声:あなたが、そうしたいと思うなら、受けてみなさい。

ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:次に行こう。


<質問>
「引き寄せの法則」というのは世界中にあるありとあらゆる不公平や困難な境遇のもとの生まれた人々のことを説明することができません。 身体的に障害を持って生まれたり、インドの不可蝕民に生まれ一生便所掃除や死体処理を義務づけられた境遇など 幼女が生まれた家の理由で売春を強いられたり、彼らが生きてるうちに引き寄せたわけではありません。 これは生まれ変わりというシステムがないなら宇宙のシステムの公平性などないということになります。
私たちの魂は死んでからまた何度も物質世界に生まれる自由はあるのでしょうか? また、私は他人を通してこのようなメッセージを知ることに対しもうウンザリしています。 私は自分で直接、高次の存在の声を聞き質問の答えを知りたいのです。 一体いつになったら、私は自分で明確に内なる対話することができるのでしょうか。
yuki 10/22 14:34


ワタクシ:まず、「引き寄せの法則」が、不公平や困難な境遇のもとの生まれた人々のことを説明することができないということについては、いかがでしょうか。

内なる声:「引き寄せの法則」というものは、あなたが考えていることを引き寄せるという法則をあらわしているものであり、あなたの境遇を引き寄せることはできない。あなたの言うように、生まれるときに自らが決めている厳しい境遇のことについて、あなたは混乱し、誤解して物事をとらえているようだ。まずは、あなたの頭の中が整理できてないということを理解してなさい。
高次の存在の声を聞ける人間になりたいなら、「ウンザリしている」というような精神でいるかぎり、あきらめてほしいとしか言いようがない。
あなたが、まともに、私に向かって整理をできた頭で、しっかりと質問するつもりがあるなら、また質問してきなさい。
以上。次に行こう。



<質問>
大天使さんにお聞きしたいことがいっぱいありますが、とりあえず1つ。どうかよろしくお願いいたします。
私は虐待を受けている動物のことをすぐ考えてしまい、とても辛いです。 半年前に『ザ・シークレット』を知った時は衝撃を受けました。戦争を反対しているうちは戦争はなくならない。動物虐待に意識をフォーカスせず楽しい気持ちでいよう。 でも最近はまた元に戻ってしまいました。耐え難い苦痛(実験や二酸化炭素による殺処分、劣悪な環境)の中にいる動物たちがいるのに、自分が快適に暮らしていることを申し訳なく感じます。彼らと自分の心を救いたいです。
☆ガール 10/22 23:18



ワタクシ:彼女は、個人サポートに申し込まれています。こちらで先に答えられますか?

内なる声:そうだね。まず、あなたがそのように考える理由は、動物の虐待そのものにひどく心を奪われるからという訳ではなく、あなたの心の片隅にある空虚感につけいられていると考えて欲しい。つまり、あなたの考えは、動物の虐待について知っていることがなんであれ、それそのものに興味があるわけではなく、たまたまひどく興味を持って心を痛めてしまうものがそれであるということだよ。わかるかな?

ワタクシ:原因はほかにあり、動物のことは、すりかえられた気持ちであるということでしょうか?

内なる声:確かにあなたは、動物のことを大切に思っているのだが、それでも、あなたがその気になれば忘れていられることだろう。その点からいっても、別に原因があると思った方がいい。あとは、サポートの方で直接答えることにする。

ワタクシ:わかりました。ほかにありますか?


内なる声:そうだな、ここで、次回までの質問の間にまた、新たな質問も入るかもしれないが、それらには順番にこのようなペースで答えていくことになる。それでも良い者は、この場で質問してきなさい。
しかし、私としては、個人サポートの方に申し込み、あなたの満足が行くまで質問したほうがよいと思っている。あなたは、私のことを信じて、もっと安らかな気持ちで申し込んできなさい。わかったね。


ワタクシ:以上でしょうか?

内なる声:次回は、また、さらに忙しくなっている可能性が高い。個人サポートについては、早めに申し込み、返事を待つつもりでいるのがよいだろう。あなたと、個人的に対話できることを楽しみにしている。

ワタクシ:ありがとうございました。
posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 「内なる声」からの回答

2009年11月14日

「内なる声」からの回答その8

管理人ユキです。( ̄▽ ̄)ノ

●『人生を変える対話』 〜あなたの心を安心に導く質疑応答〜

順調に稼動中です。
ワタクシは、「内なる声」の素晴らしい回答に、感動しっぱなしです。
それでは、お話を聞いてみましょう。

ワタクシ:『人生を変える対話』 の対話方式というのは、とても素晴らしいですね。質問と回答を繰り返す中で、質問者が理解されていく様子に感動してしまいます。

内なる声:そうだね。あなたも、いろいろと要領がわかってきたようで、やりやすくなっているよ。

ワタクシ:ありがとうございます。ブログの回答の方も、お願いできますか?

内なる声:いいだろう。順番に進めていこう。


<再質問>
ユキさん、内なる声さん、ご回答ありがとうございました。 真摯に答えてくださり、感謝します。これからも何度も読み返し、参考にさせて頂きます。ところで、素晴らしい才能があるのに、やろうとしていない。。という表現がありましたが、いまいちピンとこないのです。今、これから何をやっていこうか、何がやりたいのか、ちょうど模索しているところ なのですが。もしも、具体的に「素晴らしい才能」とは何のことを言っているのか、教えて頂けるとうれしいです。(この場にふさわしくないようでしたら、結構です)
kayo 10/23 10:15



ワタクシ:この再質問にお答え下さい。

内なる声:あなたの才能とは、あなたが考えていることを形にするのが得意ということを活かせることだと思う。あなたが気付いてないことでも、そのように表現することが得意だと言われたことがあるかどうか考えてみなさい。あなたの才能は、ものを作るということに活かされる。これをもっと自分自身で消化して考えてみることにして欲しい。

ワタクシ:「いまいちピンとこない」とおしゃっていますが、自分で気付かないということもあるのでしょうか。

内なる声:彼女の場合は、気付かないというよりも、それが才能だと思っていないと言えるだろう。あなたの活躍できることは、必ずあるよ。そちらに精神を没頭できるようになればいいだろうね。

ワタクシ:なるほど。ほかにありますか?

内なる声:いや、あなたの幸せを願っているよ。次にいこう。


<質問>
もうかれこれ4年程、不妊治療をしてました。 今は、ちょっと離れようと思って、何もしていないのですが、不妊治療で沢山の薬と注射を投与し、自分の身体を酷使してしまった結果、あんなに自然と来ていた生理がパッタリ来なくなってしまい、最後の方の治療では、薬で生理を起こさせていました。とりあえず、今は半年程、病院には行かず、身体を休ませてあげようと、何もしていません。 去年赤ちゃんが産まれた子で、その子が通っていた病院(今まで私が通っていた病院とは別の病院)で、すごく良いよ。(その人に合った身体になるべく負担をかけない治療をしてくれるので)と、紹介をして貰ったのですが、今後、その病院に行って、また治療を再開するか、若しくは、このまま何もしないでいる方がいいのか…迷っています。 時に焦り、不安に苛まれ、どうしようもなく落ち込んでしまう時もあれば、逆に、大丈夫!って、すごくプラスになる時もあります。なので、その瞬間・瞬間で迷ってしまうのです。今は、ホ・オポノポノをどんどん実践して、ゼロにするよう心掛けていますが、「内なる声」様のご意見をお聞きしたく、よろしくお願いします。m(_"_)m 全ての出逢いに感謝。
Meg 10/23 11:29



ワタクシ:この質問に、お答え下さい。

内なる声:彼女は、子供が欲しいという気持ちを強く持ちすぎて、あなたの身体のことよりも、子供ができるならその方が大事だと考えているようだ。そのように考えていれば、良いと言われている病院でも、あなたの身体を酷使してしまう結果になってしまうので、やめておきなさい。
一番良いのは、あなたが何も考えず、あなたの生活を楽しんでおくことなのだが、それが難しいと感じるだろうか。そうであるならば、あなたが納得いく方法で、納得いくまで治療を受けるが、あなたの身体と心のケアよりも大切なことはほかにないと考えて取り組みなさい。わかったね。


ワタクシ:子供が欲しいのに、授からないという方は、どんな理由があるのでしょうか?

内なる声:子供が欲しいという理由にもよるし、子供の授からない理由がある場合もある。一番いいのは、あなたが欲しいと思っていて、子供が産まれたいと思っていれば、いやでも生まれることになる。授からないからといって、なぜだろうと考えるのは時間の無駄だ。欲しいと思い、授からなければ、それにも理由はあると思い、神にまかせるつもりでほうっておきなさい。
それであったがゆえに、できなかったなどということはあり得ない。


ワタクシ:「子供ができない」ということを考えていることによって、ますますできなくなるというようなことはあるのですか?

内なる声:いや、そうであったとしても、あなたが授かると決まっていたなら、授かるのだよ。何かの考え方次第で、授かることがダメになったかもしれないなどと考える必要は無い。授からないことには理由があり、授かることにも理由がある。あなたがたは、そのように自分の意志で、生まれてきたのだよ。

ワタクシ:授かるかどうかは、子供の意志によるということですか?

内なる声:当然だと思わないかな?あなたが生まれたのも、母の意志ではないと、思わないのだろうか。

ワタクシ:なるほど。確かに、本当にそうですね。では、子供の意志が固まらない理由があるのでしょうか?

内なる声:この場合は、自分のせいで、母親の身体を傷つけたくないという、子供の意志がある。だから、ほうっておきなさい。

ワタクシ:ほうっておけば、できるのでしょうか?そんなことが言えるのでしょうか?

内なる声:できるから、ほうっておきなさい。わかったね。

ワタクシ:本当ですか?大丈夫ですか?

内なる声:いいから、あなたは私の話したことを、そのまま書いているだけだと気楽に思っていなさい。
あなたが、心配することはないのだよ。私は、あなたに信じていて欲しい。それから、彼女にも信じることをおすすめする。そうしたら、いいことがあると思うよ。


ワタクシ:わかりました。ほかにありますか?

内なる声:いや、次にいこう。


<質問>
わたしは、一年ぐらい無職の者です。自ら希望退職したのですが、時間が経ち何の仕事をはじめたらよいかわかりません。実際に求職活動も先延ばしにしています。豊かな生活を望んでいますが、それに続いている道をちゃんと選択できるか不安です。「ちゃんとしたもの」などない気はしますが、腑に落ち行動の力になるものが感じられません。自分の好きなことを仕事にと求職活動の間の距離を遠く感じてしまいます。 以前、何人かの方に「スピリチュアルな力があるよね。そういう関係の人と思った」と言われたことがあります。勧誘とかでなく。このことも仕事やライフワークを考えるときがありますが、どうしたらよいかよくわかりません。 あと矛盾するようですが、今回質問させて頂く時まず思ったのは、自分以外の存在に聞くより、自分の中から考えを導くのが自分の人生を生きることではないかということです。 誰かに印籠を渡してしまうのは、果たして自分の力を信じることから離れてしまうのではないかとも。どうなんでしょうか?質問しておきながら矛盾しているようなことを書いてすみません。 ブログでの深い見識を拝見させていただき感謝しています。 書かせて頂きありがとうございました。
kame 10/23 13:43


ワタクシ:なるほど。「自分の力で答えを理解したい」と考える方がほとんどだと思うのですが、あなたはどう思われますか?

内なる声:それは、あなたが「理解したいと思うが、できない」と考えているときに、考えることであり、理解できる状況であるならば、「自分の力で本当は考えたい」などということさえ、考えつくこともない。
あなたがたにお話ししておきたいが、あなたがたがそういった状況になり、あなたの背中を押し出してくれているのは、あなたのハイヤーセルフであり、あなたを守っている者たちであるのだよ。
彼らは、自分らで、その回答をあなたがたに伝えることができないときに、私に助けを求めるよう、インスピレーションを与えるだろう。そのことをわかっていないから、私に聞くより、自分で考え、自分でハイヤーセルフと対話したいと考えていると知りなさい。あなたがたは、そのことを全くわかっていないようだね。


ワタクシ:現在、毎週月曜発行のメルマガで、あなたにインタビューをする企画をしております。そちらの方で、詳しく話していただけるとありがたいと思います。

内なる声:それはかまわないが、あなたがたが、私に頼りたくないというなら、やめておけばいいのに、なぜこうして質問をしたくなるのかということを、よく考えてみなさい。
あなたのハイヤーセルフが、あなたに、このように伝えたがっているということを教えておこう。
「あなたが、無理に働かなければならないと感じるたびに、あなたの願望と、あなたの現実の心が引きさかれるように、間違った方向に考えが進んでいっている。あなたの理解をすすめたいなら、この方にあなたのお話を聞いていただき、あなたに必要な回答をいただきなさい」
あなたが、信じるかどうかはあなたの自由であることを忘れないようにしなさい。


ワタクシ:ハイヤーセルフは、なぜ、自分で伝えずに、あなたに伝えてもらおうとするのですか?

内なる声:伝えることが、困難だから。私のように、こうしてあなたがたに説明することができないから。

ワタクシ:わかりました。ハイヤーセルフについては、メルマガの方で、詳しく教えていただけますか?まだまだ、理解が足りないようです。

内なる声:いいだろう。しかし、聞いてくるなら、もっと心を開いて、「意見を聞くかどうかは私の自由であるが、聞いてみたいと思ったからには、何か見つけるつもりでいよう」と思っていてはいかがだろう。あなたのそのような心を閉ざした考えが、すべてのやる気を失う原因になっているよ。

ワタクシ:なるほど。ほかになにかありますか?

内なる声:いや、今回はここまでとしよう。
私と対話をしてみたいと思ったら、まず心を開いて何かを得ようとするつもりで、申し込んできなさい。
そうでなければ、何も得られない。せっかくのチャンスがそこにあっても、ひねくれた考えがそれを台無しにしてしまうよ。
あなたのインスピレーションが与えられたと思ったら、そのときは迷わない方がいい。


ワタクシ:以上ですか?

内なる声:あなたと、安心と幸せを与えるきっかけとなる対話ができることを、楽しみにしている。

ワタクシ:ありがとうございました。
「内なる声」と、直接対話ができる個人サポート・システムの、ご案内ページはこちらです。
●『人生を変える対話』 〜あなたの心を安心に導く質疑応答〜



posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 01:11| Comment(6) | TrackBack(0) | 「内なる声」からの回答

2010年01月06日

「内なる声」からの回答その9

ユキです( ̄▽ ̄)ノ
「内なる声」からの回答を、久々に更新させていただきまっす!

久しぶりすぎて、なんだかもうほんとにスミマセンでした。
お待たせしている間に、ワタクシの中で、いろんなことがずいぶん変化していることを実感致しました。
それではさっそくどうぞ。


ワタクシ:まず、新年早々、「対面サポート」がはじまりましたが、あなたはどのようにお考えですか?

内なる声:対面でおこなうのが、最も私のことを理解できるだろうね。
わかりやすいし、あなたが間近で理解できることが多いだろう?


ワタクシ:そうですね。やはり反応をみながら対話していくのはわかりやすいです。あなたがどこに向かって話しをしようとしていたのか、ということが最後に理解できるときには、本当に驚きと感動を覚えます。
限られた時間内に、いま必要なことが理解できるということも大きいのではないかと思います。わからないところはその場で質問できるし、一番自然な形のような気がします。
インターネットで事業をおこなっている以上、遠方の方が多いと思うのですが、それについてはいかがでしょう?

内なる声:そうだね。またこのブログでお知らせしてもいいが、あなたが何日か出向いていくことも考えてみてはどう?

ワタクシ:なるほど。まとまったお休みなどに、関東などに出向く日をつくり、あらかじめ募集することはできますね。なかなか、まとまったお休みがないですけど、考えてみたいです。

内なる声:そうしなさい。では、久しぶりに回答をおこなっていこう。進めなさい。

ワタクシ:はい。しかし、じつはずいぶんご質問から時間がたっているのです。これからお答えするのは、10月末頃に入ったご質問になるのですが、順番に答えられますか?

内なる声:あのね、たとえその人がもう自分の問題は解決していると感じていたとしても、その人と同じ境遇や同じ気持ちをもっている人に向けて答えるように考えてみよう。わかったね。

ワタクシ:はい。以前と同じように進めてよろしいでしょうか?

内なる声:いいよ。どうぞ。


<質問>
誰に相談していいかわからず、何年も悶々としてきました。
わたしもハイヤーセルフさんとコンタクトをとりたいと思っています。ご相談のお答えにもあるとおりわたしのハイヤーセルフさんもそう思ってくれていると思いますが、いったいわたしの何が邪魔をしているのでしょう?
それとわたしは結婚して家庭をもつことを望んでいるのですが、世間で言われているような婚活になかなか乗り気になれません。でも行動していかないとと自分を追い込んでみたり・・・ムリして気がすすまないことをしなくても気分よくしていればいいんだ・・・と行ったり来たりで本当はどうすればいいのかわからず自分に聞いても何も思い浮かびません。何から始めていけばいいのかよくわからなくなってしまい、このままでいいのかとこわくなってきます・・・。
チャリティ 10/23 16:43



ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:まず、ハイヤーセルフにコンタクトをとりたいのはわかるけど、なぜそのように感じているのかをわかっていない。
この者がハイヤーセルフに逢いたいけど逢えないのではなく、ハイヤーセルフがこの者に逢おうとしているのだけど、逢えずに困っているのだよ。


ワタクシ:いったい何が邪魔しているのでしょう?ということですが、何が邪魔をしているのでしょう。

内なる声:それは、あなたはもうわかってきてるのでは?

ワタクシ:そうですね。足りないのは、「信じる気持ち」ですか?

内なる声:よくわかってきたね。あなたは成長したと思うよ。あなたが「信じる気持ち」を理解した理由はなに?

ワタクシ:ひとつは、『人生を変える対話』の中の企画で、ハイヤーセルフに逢いたい人へのメッセージをたくさん送ったことにより、理解できました。
さまざまな個性のあるハイヤーセルフのメッセージの中で、共通して「私のことを信じて欲しい」という言葉が入っていたのが印象的でした。
それから、ハイヤーセルフとコンタクトをとれている人に接する機会を得て、その差を感じているのが大きいと思います。
何ら疑うことなく、自分の直感や与えられたものを受け入れることを選択し、日々その「感じ方」を磨こうとする姿勢の差が歴然としています。
本当に「信じている」というのは、こういうことなのだな、と感動するほどの違いです。

内なる声:そうだね。「感じる」ということが大切だと伝えても、なかなかわかりにくいものだが、あなたのように感じていることが変わってきたと伝えることができれば、わかっていくかもしれないね。

ワタクシ:私が、お伝えできるならうれしいと思いますが、どうでしょう。。。
婚活になかなか乗り気になれず、このままでいいのかと怖くなってくる、ということについてはいかがでしょうか。

内なる声:どうして怖いのかな?あなたはどう思う?

ワタクシ:これも、自分や、自分を導いてくれるものを、信じることができないからだと思います。

内なる声:あなたはよくわかっているよ。ただ、「信じる」ということがどういうことかを伝えるのは難しい。「自分のことを信じていれば、出会いが向こうからやってくるのか?」と疑問に思うかもしれないね。
つまり、「信じる」ということは、「私にとってふさわしい考えや答えが必ずわかる」と信じているということ。「わからない」と思っている者は、わからないのだよ。あなたが「わからない」と信じているように、あなたは「わからない」のだと理解しなさい。
あなたが、「自分にも理解できるはずだ」と考えれば理解できる。なぜ自分に理解できないか知りたいならば、「なぜ理解できないかということも、わかるに違いない」と思いなさい。わかるかな?


ワタクシ:わかりますが、回答が具体的でないので、きっとわかりにくいと思います。

内なる声:では具体的に言うと、したくないことをしなければならないと思っていることにも原因があるし、したくないからといってしないと不安になるということにも原因がある。これらはすべてあなたが自分のためにしていることではなく、誰かの目を気にしておこなっていることであり、世間の意見を感じていることによる影響にすぎない。
あなたが考えるべきは、そんなことよりも「どんな人と出会いたいか」ということであり、「どんな人を自分は必要としているのだろう」と楽しく考えてみることだよ。わかったかな?


ワタクシ:なるほど。そうすれば変わるでしょうか。

内なる声:そう考えるだけであなたがたのすべてが変わりはじめる。よく覚えておいたらいいよ。

ワタクシ:他にありますか?

内なる声:次にいこう


<質問>
ここ数ケ月でココに書かれているようないろんなことが理解出来、自分の意識も随分と変化し、だんだん『いい気分』でいる時間も長くなって、心も落ち着いてきていると思います。 私もハイヤーセルフの声が聞こえるようになりたいと思っています。 『いい気分』でいる以外に私が心がけておくことは何かありますか? ハイヤーセルフは何か言っておられますか?
ちな 10/23 16:57



ワタクシ:みなさん、ハイヤーセルフの声が聞きたいと思っておられるようですね。

内なる声:そうだね。心がけとしては、「声を聞こう」と思わないことだよ。
「メッセージを受け取ろう」と、「感じよう」とすること。
声を聞こうとするのはやめなさい。声を発する存在ではない。よく覚えておくといいよ。あなたが思っているよりも、ハイヤーセルフは感情的な存在で、あなたがたが「声」や「姿」にこだわろうとするほど、あなたにそのメッセージを伝えるのが困難だと感じていると知りなさい。
セルフは見えなくとも、もうそこにいる。あなたが感じようとすれば、日々なにかを伝えてくれているとわかる。それだけでいいのだよ。


ワタクシ:はい。他にありますか?

内なる声:次にいこう


<再質問>
先日はご回答いただきありがとうございました。 ハイヤーセルフのほかにも私を導いてくださっている存在がいるのですね。気のせいかもしれませんが、回答を拝見してから111を頻繁に見ている気がします。いつかその方とも会ってお話をしてみたいと思いました。 再質問させていただきたいのですが、内なる声さんのおっしゃっていた、 私が守っていかなければならない人というのは誰なのでしょうか?何度も読み返したのですがわかりませんでした。 そしてもうひとつ、新たに質問させていただきたいことがありま す。とても迷ったのですが、何年も悩んでいるのでこの機会にはっきりとけりをつけたいと思います。 私は復縁を望んでいます。ですが一向に叶う気配がありません。もう何度も同じところをぐるぐるまわっているような状況に疲れてしまいました。すっぱり諦めたほうがいいのでしょうか?教えていただきたいです。
なす 10/24 02:11



ワタクシ:この質問にお答えください。

内なる声:彼女はもうこの回答を待ってないかもしれないが、答えておく。
あなたは、理解できてないことがあるよ。あなたのそばにいる人が、あなたを必要としていることに気づいていない。あなたのそばにいる人だから、それを考えれば、わかってくるはずだが、わからないという。困ったね。


ワタクシ:これは、現在もわかっていらっしゃらないのでしょうか。復縁を望んでいるとのことですが、その方ではないのでしょうか。

内なる声:そうだね。違うのだけど、気づくときがくると思うよ。わからなければ、わかるようになると考えて待つことだね。
さて、今回はこのあたりで終えようと思う。
質問をしたい者は、コメントを開放しているので、またしてきなさい。わかったね。


ワタクシ:まだ、お答えできていない質問がたまっていますが、順番に答えていかれますか?

内なる声:そのように考えて約束してきたのだから、そうしよう。ではまた。

ワタクシ:ありがとうございました。
posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 22:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 「内なる声」からの回答

2010年01月15日

「内なる声」からの回答その10


ユキです( ̄▽ ̄)ノ

みなさま、「いい気分」でお過ごしですか?
それではさっそく、「内なる声」からの回答、いってみましょう!


ワタクシ:今回も、前回に引き続き、二ヶ月以上前に入ったご質問からになりますが、よろしいでしょうか。

内なる声:かまわない。はじめよう。


<質問>
もう何年も引き寄せ関連の本、スピリチュアル関連の本も たくさん読み、霊能者といわれる方にも会い、すべては 自分の自分らしい幸せ探し、より心地よく生きて行きたいからの行動だと思っています。 その間、彼との別れや転職や、父の死など色々な経験をして 少しづつ成長はしていると思うのですが、 自分の望む世界はやはり愛のある家庭を持つことだなと 思いながらも、それを自分に許容していない気がするのです 手放すとはどういうことなのか、本当の自分の声を聞くには どうしたらいいのか? 今、落ち着いていますが心が空っぽなかんじがするのです。 自分を愛で満たすとはどうしたらいいのか、理屈でなく感じたいのです。 宜しくお願い致します
ねこ 10/24 19:51



ワタクシ:この質問にお答え下さい。

内なる声:この者は、「感じたい」と言いながら、理屈を述べているのをわかっていない。
「感じたい」のなら、ただ、感じればいいのだよ。


ワタクシ:わかりますが、自分を愛で満たすとはどうしたらいいのか、ということですが、いかがでしょう?

内なる声:そうだな、あなたが私にそれを聞くとき、「自分は愛で満たされていない」と感じているだろう。
あなたは、「愛で満たされている」というのが、どんな感じかわからないのに、どうして「満たされていない」と感じるのかな?


ワタクシ:んん???ちょっとわかりにくいですが、たしかにそうですね。これはどういうことでしょう?

内なる声:つまり、あなたが話していることが、矛盾だらけであるということを、知ること。
あなたがたの考えていることは、本来、矛盾だらけなのだよ。
「愛で満たされる」ことを知らないで、「満たされていない」なんて、感じるはずがない。
あなたはすでに、「愛で満たされる」ということが、どういうことかわかっている。「満たされていない」と感じるのは、あなたが「感じよう」とすることをせず、「考えよう」とするからわからなくなる。
あなたが静かに、「愛を感じよう」とするならば、すぐそこに愛が流れてくる川があるということに気づくことができるだろう。
それができないのは、あなたが何にも守られず、たった独りで生きているような、とんだ勘違いをしているからだと思いなさい。
あなたのハイヤーセルフが、「私に気づいて欲しい」と言って、嘆いている。あなたは、その愛を「感じよう」としてみてはいかがかな?
そうすれば、そのような愛が、初めからそこにあったのだということに気づくだろう。


ワタクシ:なるほど。心が空っぽな感じがする、ということについては、いかがでしょう?

内なる声:それは、一時的なことなので、心配いらない。あなたは、情熱を持たないまま、生きていくことなどできないのだよ。
情熱を持たずに生きることは、人間にとって、かえって難しい。あなたがそれを続けようとすることが難しいから、あなたは何らかのヒントを与えられ、前に進もうとするしかない。
「感じよう」とするなら、感じることができる。あなたが「感じられない」と思うときには、「感じよう」としていないのだと理解しなさい。
「感じよう」としているのに、「感じられない」などと、いくら「考えよう」としても、無理だろう。わかったね?


ワタクシ:わかりました。他にありますか?

内なる声:次にいこう。


<質問>
私の母親は昔から体が弱く、大病ばかりをしています。 今も人工透析、リウマチ、脊椎管狭窄症等です。 毎日つらそうにしています。 少しでも快方に向かうようなってほしいのです。 なぜこのようなことになるのか、そして私ができることは何かをぜひ教えていただきたいと思っています。 どうかお願いします。
ミキ 10/24 20:03



ワタクシ:この質問にお答え下さい。

内なる声:そうだな、あなたにできることはあまりないが、あなたはその生き方を変えるということを理解することはできる。
「生き方を変える」というのは、「考えを変える」ということ。
「考えを変える」気がないなら、生きる上でのパターンが変わらないから、あなたの母は、「つらい」ということを、選択し続けているにすぎない。
あなたの母がそうであるからといって、あなたが「考え方を変えてみて」と言ったところで、考えは変わらないと思う。
彼女には彼女の選択があり、あなたは、自分が選択していることを、母に見せていくしかない。あなたが何を選択しているか、それが母に伝われば、母の気持ちが変わるかもしれない。
あなたはずっと母に対して、自分の楽しい選択を伝えなさい。わかったかな?


ワタクシ:なぜこのようなことになるのか、というのは、どういう理由なのでしょう?

内なる声:私が言いたいのは、彼女の思いこみや、母親のよろこびが断たれていることによって、そのようなことが起きているのだが、それを本人にわからせるためには、言葉で理解させようとしても難しいということだよ。

ワタクシ:「彼女の思いこみ」とは何ですか?

内なる声:彼女は、母親が、「快方に向かう」と思っていない。「快方に向かう」と信じて接しなさい。

ワタクシ:難しいとは思いますが、本人も、周りの方も、「考え方を変える」必要があるということですね?

内なる声:あなたがそのように心配していることは、母親の病気を長引かせる。心配するのをやめなさい。少なくとも、今よりもあなたは楽になる。そしてもしそれが本当にできたら、母親も楽にすることができることに気づくだろう。「快方に向かう」ことを望むなら、心配するのをやめなさい。わかったね。

ワタクシ:ほかにありますか?

内なる声:いや、次にいこう


<質問>
心をオープンにする、とはどんな状態をいうのでしょうか?その感覚がよくわからないのですが、現在の私の心はオープンではないと感じています・・・そしてオープンにする必要があると感じているこの頃なのですが、必要な心掛けについて何かアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
green 10/25 01:32



ワタクシ:なるほど。心をオープンにする、とはどんな状態をいうのですか?

内なる声:現在、そうではないということがわかっているなら、そうではなくなることが、オープンにするということだよ。

ワタクシ:うーん・・・そうなのでしょうが、もう少し詳しくお願いします。

内なる声:心をオープンにするというのは、あなたが何を思っているのかを明らかにできないことを、認めるということだよ。
あなたが、何を理解したいのかわからない、その素直な気持ちを、天に掲げるということ。
「わからないことを、教えてください。」
「理解したいことを、授けてください。」
「知らない道を、導いてください。」
それが、オープンにするということ。つまり、素直になればいいだけ。


ワタクシ:なるほど。必要な心掛けについて、アドバイスはありますか?

内なる声:あなたがわからないなら、「わからない」と認めなさい。わからないことを、「わからない」と悩む必要など、ないと知ること。
心配しなくても、「心をオープンに」していれば、放っておいても理解できる。むしろ、放っておくことが、近道だと思いなさい。


ワタクシ:わかりました。他にありますか?

内なる声:今回はここまでにしよう。それでは。

ワタクシ:ありがとうございました。

posted by 秋元ユキ@いい気分ドットコム at 00:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 「内なる声」からの回答

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